◇守護霊さんへ◇


2017/10/何日だったかまでは覚えてない

守護霊さんは、神様の媒介役。神様の声を聞きたいなら最も身近な媒介役の守護霊さんの声を聞くのが一番いい。

守護霊さん、いつもケガや病気から守ってくれてありがとう。

昔、レーシングカートやオートバイレースやカーレースなどという危険極まりない趣味をやっていたにもかかわらず、この体をケガから守ってくれて本当にありがとう。

それらの趣味を全てやめて、楽器という高尚な趣味に心が向くように働きかけてくれて、本当にありがとう。

私が今こうして何の不自由も無く楽器の演奏を満喫できているのは、ひとえに、今までケガから守ってきてくれた守護霊さんのおかげです。

友人によれば、性別まではわかりませんが、あなたは室町時代に生きた人らしいですね。とても意思が強く、生きている悪人や霊界の悪霊からの悪感情をバーン!と強く跳ね返す力を持っていると直感で感じました。

その精神力の強さが私に良い影響を与え、私自身も気を強く持って、周りからの悪口や悪感情を跳ね返すことが時々できていた時期があったことは、あなたもよくご存知でしょう。まるで侍のような勇敢さに見えたでしょうね。

あの時の侍のような毅然とした堂々たる気持ちになればいいんですね。

あなたの心を見習いたい。

これからは、あなたのメッセージや忠告と思われるような出来事をよく分析して、常にあなたを意識しながら生きていきます。こうして度々話しかけるようにします。

人間の殆どが守護霊なんて信じずに自分の欲望ばかりを追い求めている現代(まぁ欲望を追い求めるのは私も時々なっちゃうけどw)、守護霊にいつも話しかけて生きるという貴重な生き方に気付かせてくれて、ありがとう。

夢の中で「幼女の心と姿を目指すのは、考え方としては悪くない」とアドバイスをくれた時は嬉しかったです。これからも、人生の指導役としてのあなたの考えを、いろいろ聞かせてください。

2017/11/21

守護霊さんへの問いかけと、(守護霊さんじゃないだろうけど)なんとなく頭に浮かんだインスピレーション。以下その内容。

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ネット上ではなく、あくまでもリアル生活においてのことだが、よくいわれる、「そこにいるだけでムカついて攻撃したくなるタイプの人間」の人生を経験するために、私は今回生まれてきたのではないか?こっちが何もしなくても、意識さえしていなくても、多くの人間が私に無意識にわけもわからず嫌悪感を覚えて一方的に嫌ってきて、ひどい時は攻撃までしてくる、そんな人生になるように、今回設定をして生まれてきたのではないか?

100人居たら99人から嫌悪感を抱かれて当たり前。1人だけでも理解して受け入れてくれれば、まだマシ。そんな宿命的な嫌われ者になるように、自分で人生の設定をして生まれてきた気がする。今までの人生を振り返ると、そんな気がしてならない。守護霊さん、どう思う?

(ここからが守護霊さん(じゃないかもしれないけど)からのメッセージ。青文字が守護霊さんで、黒文字は私の相づち)

今回の人生は、煩悩趣味を差し置いて心底情熱を注げるような高尚な趣味を見つけることがメインで生まれてきたのだから、人間関係のことは一切考えなくても大丈夫。たとえ人間関係が最悪にこじれたとしても、人間関係

改善は今回の人生の修行目標には殆ど入っていないので、気にしなくていい。

今はただ、今回の人生でせっかく見つけた「楽器という高尚な趣味」にメいっぱい情熱を注げる、そういう人間になれるように頑張ればいい。

縦笛ディクソンSV、そして横笛ゴウ・ニューボイスフルートという、最高に好きになれる笛を見つけることができたじゃないか。(事実、この二種類の笛との出会いには守護霊さんからの導きや手助けが相当入っていると思われる。それくらい衝撃的な出会いだった)ピアノも趣味にできたじゃないか。今回の人生での目標の前半部分は達したのだから、あとはそれらにどれだけ情熱を注いで煩悩趣味を上回れるか、それが君の今後の人生での課題になる。

煩悩に負けるな。煩悩に溺れて堕落した人生を送ってはいけない。それでは前世で酒に溺れながら男をとっかえひっかえして遊んでいたビッチ女の人生の繰り返しになってしまう。それだけは何としても避けろ。

君は一度でも、心の底から人を愛したことがあるか?(ないわ・・・)

君の魂はまだ、人を心の底から愛せるような、そういう高い境地には達していないから、人付き合いで悩むのは今回の人生では早すぎる。人付き合いを深める前に、とりあえず自分の煩悩に打ち勝つように頑張ってみろ。

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この場合の「煩悩」とは仏教でいうところの煩悩らしいけど、以上、守護霊さんを装ったからかい霊の可能性もかなりあるだろうけど、こんな結論になった。

確かに人を心の底から愛したことは一度もないし、なんか全文通して妙に身に覚えがありすぎて納得しちゃったよw

2018/10/13

先日のバイク事故についてのツイート。

ちょっとまって?昨日の夕方くらいから守護霊のシューちゃんに 「一歩間違えたらもっとひどいケガになっていてもおかしくなかった事故だったのに、超痛かったとはいえ打撲だけで済むなんて、守ってくれたのね!!ありがとうシューちゃん!!」って言ったらその後の痛みの引きがすごく早くなった!

とても偶然とは思えない。気のせいとも思えない。 感謝すればするほど痛みが早く引いていく。

シューちゃん!!大好き! 本当にありがとう!!

シューちゃんの普段の姿は真面目な老紳士。あの世でシューちゃんに会ったら、「ありがとう! 大好き!!」っつって、ぎゅうぅぅぅぅ〜〜〜って抱きつきたい。それくらい感謝してる。でも調子に乗って「お礼のキスさせて。そのあとお食事してお酒飲んで一晩デートしよ?」なんて言ったら、「やめんかぃ! この煩悩大王が!!」とか言われそうwww

今はもう完治してて痛みも殆どありませんので、どうかご心配なく。

Fさん(ふーちゃん)による霊視いろいろ

リアル親友のFさん(女性)のことを、以下「ふーちゃん」と書くことにします。実際そういうアダ名で呼んでいるので。あと、読みやすいように、ふーちゃんの言葉の文字色は緑色にしています。

最近ふーちゃんに霊視してもらったところ、私は古代エジプトにも生きていて人の死に関わる仕事をしていた、その様子が見えたそうです。ミイラ作りとかには関わっていなかったらしい(よかった。怖いもん)ですが、亡くなった人にお花を添える係のような仕事をしていたらしいです。

「かなり痩せぎすな骨や関節と皮膚だけみたいなガリガリの男性で、気候の関係で髪の毛が傷んでて、そこまで良い身分や地位の仕事ではなくて、生涯独身だったみたい。神官系は独身とかなんかルールがあったのかもしれないけど不明。

お花を持っていくのに徒歩だったので疲れてるけど、ヘトヘトでもお花を持って行っていた。これが仕事か誰か親しい人を思っての事かちょっと分からないけど、それでも(ヘトヘトでも)死者を思う気持ちは素晴らしい位残っているらしかった。

多分お供え物とかお墓の管理の下っ端で、きっと遠いお墓の様子見に行かされてたんだろうね」

とふーちゃんは言っています。諸々の事務職と雑務みたいな感じで、今で言う葬儀屋さんの事務員さんみたいな感じだったらしいです。

男性でも草食系男子というかもやしみたいな男性で、生涯独身っぽかったのはそのへんが関係してたらしいです。やっぱり当時も一人きりでやる仕事や生活がしっくりくるタイプらしかった、とのこと。

以上がふーちゃんによる霊視ですが、、、

いや〜〜〜、あのピラミッドとかスフィンクスとかの時代をリアルタイムで生きてて、しかも死に関する仕事をしてたとか、なんか凄いわ〜。ホントにリアルタイムで生きてたのか。うおお、うわぁ、すっごーい、ってなりました。

とすると今回の人生で死に関することに興味を持って2005年の秋から本格的に霊界研究を始めたのも、私にとってはごく自然なことだったのでしょうね。それを地上での仕事に出来ていないのが違うだけで。今回の人生では仕事と家庭に忙殺されて、なかなか死者を思うような心の余裕は持てないことが多いけど、それでも18年間くらい霊界のことを思い続けて霊界研究を続けてるから、それだけでもいいのかな。

男性だった、ってことがちょっと意外でしたけど、その時の地上生活でどっちの性に生まれたほうが効率的に修行ができるかを自分と類魂メンバーたちとで相談し合って決めてくるらしいから、ま、しゃーない。

草食系男子ってところも今の自分と同じだったんだな。ってことはエジプト当時も心は女寄りで今と同じく「結婚するなら男の人と」って思ってたから生涯独身でいたのかもしれません。

当時から一匹狼気質だったのも驚き。今でもそうですもん。5000年経っても心の本質って全然変わらないものなんですね。

霊界でもよっぽど高い界層のシルバーバーチみたいな人たち以外は、つまり大多数の人たちは男性霊・女性霊で分かれてるらしいので、やっぱり私は女性霊(魂が女)なんだろうな。嬉しいな。

ふーちゃんによると、「気質って、魂の性質ってことだろうから、性別が霊界まであるいは地上まで残ることを考えるとやっぱり魂の性質も同じなんじゃないかな? 肉体で言うところの骨格みたいなものかも」とのこと。ってことはやっぱり私は5000年前の古代エジプト時代の人生からずーーーっと一匹狼気質で、地上においても霊界においても魂はずーーーっと女性霊を現在進行中、ってことか。特に後者が嬉しいな〜。

本当に、ふーちゃんの霊視にはただただ感謝!!です。

でもですね、古代エジプト時代も中世ヨーロッパ時代も私だけが過ごしたんじゃなくて、今生きている世界中の人たちも当時を生きていた可能性だって充分あるわけで、私だけが特別なわけじゃないと思うんです。今このページを読んでくださっている方々も、当時の古代での地上人生を生きていた人もかなり多いと思います。

余談ですが、ふーちゃんによれば、

「めあちゃんと話してると、女子校での友人関係の感覚になるんだよね。めあちゃん、あなた体は男でも心は女子校の感覚とノリだよ。私も高校生当時に戻ったような気持ちになって、まるでJK同士で話してるような感覚になるもん」

だそうです。めっちゃ嬉しいんですけど。わーーーい。男女共学ではなく女子校の生徒同士ってところがミソらしいです。女子校ならではの「なんでもオープンに話せる・見せられる」ところがソックリだそうでw あはは。

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私の守護霊さんが女性だったことが判明

更にふーちゃんの霊視は進み、ふーちゃんはこう言いました。

「めあちゃんの守護霊に関しては、中性的なドワーフの様な女性が見えた。森の奥の魔女みたいな。意地悪魔女ではなくて、酸いも甘いも噛み分けた結果、『私は一人が向いてるわ』となって森の奥にいるような。基本的にどっしりと構えた精神みたい。肌が褐色に近いなあ〜。守護霊だから国籍とかはないと思うけど。でもこの守護霊さんは生前はアフリカとかの方でシャーマンしてた感じする。数珠というかあちらのお国の方の大きなビーズのネックレスだかブレスレットだかみたいなの持ってなにか祈祷みたいなことしてた人みたい。あ、だから森の奥で誰にも煩わされることなく霊界に関して祈ってるのかも? 孤高なのかも。だからめあちゃんも一匹狼気質なのかも?? そして、だからめあちゃんが霊界サイトを作ったのかも?めあちゃんの守護霊は、めあちゃんと背中を預けられる関係?みたいな凄く信頼してる感じ。女戦士同士の信頼みたいな、かなり強い絆」

とのこと。今まではてっきり、私の守護霊さんは冒頭に紹介した老紳士のおじいちゃんだと思っていたのですが、違うとなると彼は背後霊団さんたちのうちの一人だったのかもしれませんね。

なんか一匹狼気質とか、森の奥で一人で住みたい願望とか私と同じじゃないですか。だから私の守護に回ってくれているのね。さすが守護霊様。類魂の先輩が守護霊になるパターンですわ。類魂の先輩である守護霊様の影響を受けて2005年の秋から霊界研究を始めたのも、偶然じゃなくて必然だったのかもしれませんね。それにしても、女戦士同士の信頼とか、そんなに強い絆で結ばれてるのか〜。嬉しいな。

スピリチュアリズムの書籍によれば、男性には男性の、女性には女性の守護霊さんが付くと言われていますが、必ずしも全員がそうではないみたいですね。推測ですが、体の性別に関係なく、魂の気質が男性霊か女性霊かによって、それらに合った性別の守護霊さんが付くのかもしれません。そう考えると魂が女性霊の私に女性の守護霊さんが付くのは自然なことなのでしょうね。そういう守護霊さんがついていてくださって、とっても勇気づけられたし心強くなりました。「似た者同士の強い絆で結ばれ合った守護霊さんがいるんだ」って気持ちになるので。

神様のやることは時折残酷で嫌いなんだけど、似た者同士の強い信頼と絆で結ばれた守護霊さんのことは大好き。

ふーちゃんによれば私の守護霊さんが「めあは、審議の結果生まれて行ったのが凄い」と言っていたらしいけど、その言葉の深い意味は、「地上に再生するにあたってイージーモードを選ばず、あえてハードモードを選んでorそれを神様から命ぜられて、嫌々ながらとはいえ生まれて行ったのが凄いし、幾多の自殺願望さえをも乗り越えて霊界研究の内容を広めていっているのが凄い」という意味らしいです。霊界研究を続ける際に「真理を突く」ことが大事なんだそうで。確かにそうだわ。信じる・信じないの世界ではなく、私はどこまでも事実を知りたいだけなんだよな。だから20年近く霊界研究を続けていられるわけで。

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とある偉い人から、「あなたは研究家気質だ。霊界のことも笛のことも凄く深く研究している」って言われた。研究家気質・・・か。

で、今夜中なんですが、うどん食べてるんですよ。研究家が研究室に閉じこもって徹夜で研究していてその合間にうどんを食べている、っていう映像を想像するとウケるw

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私の守護霊さんは寡黙な人なのか・・・ 私もそうだから全然いいんだけど、

私の人生での苦難を見て守護霊さんいわく、「めあだからできるよ。大丈夫だよ」って、そ、そんな買いかぶりすぎじゃないですか?放任主義にしないで、もちょっと構ってくださいw

ふーちゃんによれば、私の守護霊さんの魂の気質や本質は私にそっくりだそうで、こりゃおそらく守護霊さんは類魂の先輩ですわ。そっか、それを考えると放任主義なのではなくて「めあ、自殺せずに天寿を全うすることも他のことも全部ひっくるめて、あんたを信じているよ」と言いたいのかも。それならわかる。ふーちゃんも「多分それだと思うな。めあちゃんとめあちゃんの守護霊さんとのそういう深い領域は『私たちの神聖な領域だから霊視しちゃダメ』って怒られたけどねw」と言ってたし。

ああ、守護霊さん!!

最近では守護霊さんのことを、心の底から尊敬して敬っていて大好き、という思いを込めて密かに「おねーさま」と呼んでいます。モロに白井黒子の感覚ですが、黒子の感覚からエッチな意味を完全に抜いた状態で「おねーさま〜〜〜ぁ」と呼んでいます。うしろのおねーさま、素敵(キラキラ)

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描けたよ〜

ーちゃんの霊視によるおねーさまの姿。絵:ふーちゃん)

私の画力不足で描いてないけど、厚化粧気味。これは厄除け的にまぶたや口元に顔料塗ってるのに近いかな。ハウライトというパワーストーンの特徴は、スピリチュアルな意味が強いみたいね。

首飾りのマカロニみたいな形状のはカーネリアンかなあ?と思う。

カーネリアンは、古代エジプトで使われていたんだってお。私もびびったあ。サポートってもろ守護霊って感じだし、古代エジプトですってよ奥様。女性の生殖器をサポートも、守護霊さまご本人のことなのかなあ?と思いつつ、めあちゃんの魂の女性的な部分とリンクする気がした。ただ、この部分は守護霊様の女性的な生殖器系を覗くことに近しいからこれ以上は見れないな、ごめんね。

私の守護霊さん曰く 「ここまで自分の霊能力を疑って生きるやつも早々おらん」らしいけど、カーネリアンとかでちょっと自信付いたかも。

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受け取ったよ〜。ありがとうね〜。おねーさま凄いなぁ。本格的な装備じゃん。おねーさまのように生きたい。おねーさまの生き方を見習いたい。

おねーさまは、自分のためにではなく、人々の幸せのために霊能力を使っていた、それだけでもう、すごくレベルの高い魂ということがわかる。守護霊なんていうスキルの高い仕事をやるにはそこまでのハイレベル魂が必要で、今の私には到底無理。地上に居る間は自分のことで手一杯だもん。

でもよく考えてみると、何千年も前に人々の幸せのために霊能力を使っていたほど魂レベルのすごく高い人が、そしてきっと今では当時よりももっと魂レベルが上がっているだろうと思われる、そんな凄い人がですよ、なぜ私みたいなゲス人間なんかの守護に回ってくれたのでしょう?せっかくのハイレベルな霊魂さんの守護先が私なんかじゃ勿体ないと思うんですけど・・・。謎です。いくらなんでも「私の魂レベルが高いからそれ相応の守護霊さんが付いた」なんてことはまずありえないし・・・。

ということをふーちゃんに話したら、

「めあちゃんはゲスじゃないよ。絶対に違う。ゲスが霊的真理を金儲けに使わないわけがない。ましてやめあちゃんは何度も金銭的ピンチになってたのに。ね? ピンチの時にの本性絶対にゲスじゃないでしょ? だからそんなこと心配する必要はないんだよ〜。そんなこと言ったらお姉様怒っちゃうよきっと。(ここで「あんたにお姉様と言われる筋合いないね」とピシャリ。はい、すみません)私にもこうして良くしてくれてるし。絶対にゲスとか下層の魂ではないよ、絶対に絶対に!」

と言ってくれました。優しいな〜みんな。確かにウチのサイトのコンテンツは霊界関係でもその他でも、お金は一切取っていません。取る気になんてならないので。とすると私の魂レベルって割と高いんだろうか? 自分じゃ全然わからん。

このことについて、その後にもふーちゃんから貰ったアドバイスを元に自分なりに考えたことをまとめると、

私の小学生時代はどちらかと言うと悪ガキで、悪いこともけっこうしていた。↓中学1年から高校2年までの間、同級生から容姿についてかなりイジメられるようになって、自分の容姿に只ならぬコンプレックスを抱くようになり、高校3年の時についに対人恐怖症・視線恐怖症になり、電車に乗ることも街を歩くことも心底怖くなり、学校に行けなくなって高校を泣く泣く中退する。↓同時に、自分の肉体的な性別に違和感を持ち始めて、男の体や姿でいることが本当にイヤになり、女の子らしい髪型と服装に憧れるようになる。↓対人恐怖症・視線恐怖症・性別への葛藤がひどくなり、3年間家にこもって、外出は当時精神的に死に物狂いで取ったオートバイ免許があったので、オートバイでフルフェイスのヘルメット(顔が全部隠れるタイプのあれ)を被って、更に深夜にだけ外出するようになる。それくらい人から顔を見られるのがイヤで怖かった。↓3年が経ち、家族からもせっつかれ、自分でもこのままではダメになると思い、本当に死ぬ思いでというか死んでもいいやという覚悟で社会に出る。↓社会人になってからも対人恐怖症と視線恐怖症と性別への違和感と葛藤は治るばかりか悪化していき、それこそ精神的に追い詰められる毎日が続き、自殺を何度も考えるようになるが、毎回すんでのところで思いとどまる。↓この頃から少女漫画を読み始め、なんの抵抗もなくスンナリとその世界に入っていける自分に驚くようになる。特に山口美由紀さんが描いた少女漫画「フィーメンニンは謳う」の、自然を心から愛する気持ち、人々の心理描写に心を強く打たれる(同作品は今でも同じ理由で本当に大好きだ)。↓葛藤がますますひどくなり、少しでも早くあの世に行きたいという願いが強烈になり、人は死んだらどうなるのかすごく興味がわき、霊界研究を始める。宗教には頼りたくなかった。宗教のような信じる・信じないの世界ではなく、自分はどこまでも「事実を知りたい」と思ったので、れっきとした科学としての心霊科学研究(つまり霊界研究)を進めていく。その意味ではどの宗教の影響も受けていない民族である日本人に生まれてきてラッキーだったと思う。↓休みの少ない仕事の疲れがあってなかなか霊界研究が進まない時もあったが、そうこうしているうちに18年が経ち、霊的真理をかなり学んで今に至る。

・・・とまぁこうなったんですが、小学生時代は霊的にダメ人間でも、その後の数十年間もの七転八倒の精神的苦悶によって今の精神になることを、もしかしたら霊界側はある程度わかっていたのかもしれない(霊界の高級霊さんたちは地上や地上人の未来も予見できるので)。だからそれを見越して、おねーさまのような超ハイレベルの守護霊さんが付いてくれていたのかもしれない。

ということは、今までの数十年間での精神的な葛藤や苦労も「霊的な修行」としておねーさまが与えてくれて、乗り越えられると信じて見守ってくれていたのかもしれない。肉体的な性別への違和感も当然おねーさまはわかっていて(なんたって守護霊さんは守護している人間の心の底まで全部見透かせるから)、その上で先日お言葉が聞けた時に、私を立派な女の子として認めてくれる発言をしてくれたのかもしれない。

・・・あれ? ってことはおねーさまのような超ハイレベルな守護霊さんは、今の私にならふさわしい、ってことになるの? 私今はそれだけ魂レベルが高いってこと? うっそーーーお・・・ んなわきゃないよw・・・まぁたとえそうだとしても、慢心だけは絶対にしたくない! 絶対にうぬぼれずに、ただただ今までのそして今後の、おねーさまのお取り計らいや守護に大いに感謝して尊敬して信じて愛するだけの毎日を送りたい。

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うん。だから魔女っぽいって言ってたの。とどいてよかったよ〜。

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私の特殊な趣味について守護霊さんはどう思ってるのか、ふ−ちゃんに霊視してもらった。

例のアフリカでシャーマンやっていたという女性? 魂の本質が私とそっくりという、あの人が言ってるの?

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そうそう。1度深入りして怒らりたw 「めあちゃんとの神聖な領域だから見せたくない」ってさ。

めあちゃんの守護霊さまは強いとは感じるね、見た目としては。

「あんたの霊力じゃこの程度しかわかんないでしょ」

と好戦的に言われました。くやしひ。見た目は送るね。画像(ここには載せられない)のキャラをもっと肌の色濃くして、言い方悪いけど無愛想にして森の奥の魔女の恰好してる感じ。…めあちゃんの守護霊さん、怒らないでね貶していですぅ汗多分だけど今見えてる方(うしろのおねーさま)はかなりめあちゃんの魂の本性に近いよと補足しておく。

めあちゃんの守護霊様との霊視と会話

対談形式で書くね。めまいがして、めあちゃんの守護霊さんの家の前にワープ、ノックするとドアが自動で開く。

守「何?」

私「あ、いや・・・めあちゃんが・・・質問あって・・・だから私が・・・」

守「はあ・・・あのことね、そんなの気にしてたら守護霊なんてできないのよ。あんたのとこの守護霊もそうでしょ?」

私「あ、はい、そうですよね」

守「別に悪いことしてるわけじゃなし・・・そう伝えておいて」

私「あ、はい、失礼しました」

とのこと。悪い人じゃないけどねこれであってんのか確認しにいでたら

「しつこいねぇ〜」

と家越しに言われたwめあちゃんのこと大好きだから二人の中に入ってほしくないみたいだなぁ。そんな感じでした

守護霊様の性格とか

非常に難しいんだけど・・・えー・・・なんて言えばいいのか・・・魔女の顔と格好で、ふくよかな体型で、シャーマン的なジャラジャラ?したネックレスとかブレスレット?沢山つけてる。

性格が本当に形容し難いんだけど、めあちゃんの守護霊さん=お姉様はめあちゃんのいいところを知ってそれを引き出すために、わざとつっけんどんになってる。でも、決して見捨てないし誰よりもめあちゃんの素晴らしさを見出している。めあちゃんとお姉様の絆と愛の間には誰も入れない、そんな感じ。

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守護霊さんの性格が気になって関連ワードをググる私。

「ケバいおばさん。実は魔女。考え方が不良」という文章を検索で見かけたが、そういう人なの? 「かなりの変わり者」とも言われてるみたいね。気になる。守護霊さんと私は性格がソックリ。私もかなりの変わり者。

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見た目が似てるだけで性格はちがーうの。なんと言えばいいのか・・・難しいお人だ。悪い人ではないんだけどね。いい人なんだけどね。

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ふーちゃんが自身の守護霊さんを連呼↓私の守護霊さんまで霊視してくれて私も興味を持ち始める↓霊視が進んでくれて「私の魂の本質とそっくり」という部分にズキューンとくる↓私では到底届かない高い魂なのは百も承知だけどどんな性格の人なのかめっちゃ気になる(イマココ)

厳しくもわかってらっしゃるっていうお人なんだね、おねーさまは。

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スポ根で暴力や暴言のないバージョンと思ってくれればいいかな・・・本当に難しい。ごめんねめあちゃんのこと可愛いと思ってるよ、しゅーさん(守護霊さん)

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んーでも、守護霊さんなら誰でも守護してる人間のことは可愛いと思うけど。それとも私の性格が可愛らしくてプリチーってことだろうか?しゅーさん、かぁ。その呼び方いいね。私も使おうっと。

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めあちゃんの守護霊さんは「めあの言動が可愛い」って思ってるみたいだよん。めあちゃんの守護霊さんは「めあは、可愛い妹分、世話を焼きたくなる弟子で、めあは私と同じく静かで深い女の愛を持っている」と思ってるみたいだお。あと、「あんたとめあよりも、私とめあのほうが、より仲がいい」とも言ってたよ。あと、「ずいぶん長いこと色んな人間の守護霊をやってきたけど、今回めあの守護霊になって、こんなに居心地のいい魂は初めてだわ」とも言ってた。

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そっかぁ、、、そうなのかぁ、、、そんなに居心地がいいなんて、とっても嬉しいなぁ〜。そうなんだ。霊視本当にありがとうね。守護霊さんの家の前まで行って最後の「しつこいねぇ〜」までのやり取りが妙にウケて嬉しくて和んだわw

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そこ嬉しいの!? 結構地味に凹んだのにw

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私の特殊な趣味のことを容認してくれて、そしてそれだけ守護霊さんが私のことを性格とか言動とかを可愛いって思ってくれて、だからふーちゃんは凹んだとしても私と守護霊さんとの深い絆って意味では嬉しくて和んだんだよ〜。もう嬉し恥ずかしで両手で顔を覆ってきゃ〜〜〜///ってなっちゃったもんwもう、黒子(白井黒子)の「お姉様〜〜〜」ってかんじ。エッチな意味を抜いた上でのね。

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なるほどね、そんな感じの関係性いいかもね。確かにしゅーさんは会話の仕方が、つっけんどんな時のみ○かみ○とお姉様のそれに近いわ

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ね? いいでしょいいでしょ。部分的には黒子になった気分だわ。なんかねー、あの会話からおねーさまの只ならぬ愛を感じたんよ。直感的にそう思った。類魂の大先輩だから言葉じゃなくて心でわかるのかも。でもそれだけ守護霊さんを強く意識して敬って慕うようになったのは、全てふーちゃんの霊視のおかげなんだよ。本当に本当にありがとう。何度お礼を言っても足りないよ〜

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おおお、よかった。私もめあちゃんが色々教えてくれるから凄く助かってるの。こちらこそありがとう。

あと私の守護霊さんが「めあちゃんの霊界研究は本当にすごい。あの子は研究家気質だ。その証拠に楽器に関してすごい勉強している。めあちゃんの魂はかわいい」とのこで、伝えていいって言ってたから伝えておくね。

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(2023/03/15(水曜日)の夜ふーちゃんが送信してきた)

ビッグニュース?

夜寝るとき守護霊さんと談笑?しながら寝る支度してたら、めあちゃんの守護霊さん(お姉様)からアクションきた! ト書きするね

守「大分めあが明るくなったわね。  こっちとしても守護霊の存在に気づいた方がやりやすいわ。

お姉様と慕ってくれるのも悪くないわね(注:喜んでたよ)。  色々と私とめあの間にいてくれてありがとう。  めあに、『あなたはとってもキュートだからそのチャーミングさでいいのよ』と伝えておいてね」

とのことです!寝る支度中に急に来たからびっくりした!ちゃーんと伝えたからねー!守護霊さんもめあちゃんが慕ってくれるのやっぱり嬉しいみたいだね。よかったね、良かったね!

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2023/03/16(木曜日)早朝に仕事から帰ってきて↑を読んだ。

ま、、、、、、ま、、、、まずはテキストをコピペして、、、外付けHDDや外付けSSDに4重バックアップした・・・!!きゃーーーーーーーーーーーーーっっっ!!

マジマジマジ?????信じらんない、こんなことが今世の地上生活中にあるなんて、、、おねーさまがそんな勿体ないお言葉をくださるなんて・・・・・!超絶的に嬉しすぎて、しばし放心・・・・・・

生きててよかった〜〜〜〜〜おねーーーーーさまーーーーーーあああああぁぁぁぁぁ

おねーさまは、今回の私の自殺願望からも救ってくれたんだよね。全てふーちゃんの霊視のおかげだよ。ありがとう!! 今日のことは特に絶対に永遠に忘れないよ!永遠の師匠おねーさま、永遠の親友ふーちゃん、いつまでも忘れない。

きゃーーーーーーーっ。すごすごい、信じらんない! あまりにも嬉しすぎる。今回の人生の中で一番いい日だわ。ほんとにほんとに、心を込めて、ありがとう!やだやだちょっとどうしよう、今からお薬飲むんだけど嬉しすぎてコーフンしちゃって眠れるかな?w

大いなる尊敬の念と感謝の気持ちを込めて、私もいつかおねーさまの肖像画を描きたい。

守護霊様も私を女の子だと認めてくれてる〜! うううう嬉しい〜〜〜。なんていい日なんだろう。素敵すぎる〜〜〜

この仮想の地上世界じゃなくて、実相の永遠の世界である霊界の人たち(おねーさまやふ−ちゃんの守護霊さん)から褒められたことがポイント高すぎで嬉しくて震えてる。

今世で得た宝物、それは、

・ピッコロとその演奏技術・幼女変身術・ふ−ちゃん・おねーさま

どれも永遠に抱いていたい大切な気持ち

おねーさまは、憧れの横笛奏者さんとの出会いに導いてくれて、アンブシュアの大スランプから私を救い出してくれた。

おねーさま!!(ママ4の「みらいちゃん!!」と同じ感情で)

アンブシュアへの導きだけじゃなく、ふ−ちゃんを通してとはいえ、まさか今世で守護霊さんのお言葉が聞けるなんて思わなかったから、で、私のことをこんなに愛してくれてるなんて、言動が可愛いと思ってくれてるなんて、もう飛び上がるほど嬉しい。生きててよかった。

守護霊様は、今回の私の自殺願望からも救ってくれた。もう感謝しかない。

守護霊様への最大の貢献と恩返しは、どんなことがあっても寿命まで生き抜くことだ。それがよくわかった。

それにしても、、、

−−−

昨夜の配達中はカッパが要らない程度の小雨だった。配達を終えて片付けしてたら本降りの強い雨に変わった。配達が終わるまで天気を保たせてくれていたんだ。。。

おねーさま!おねーさま!おねーさま!大好き!

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 いつか寿命で霊界に帰った時、もしおねーさまに会えたら、と妄想してみると、

私「よし、とりあえずは憧れていたリアル20歳女の姿になれたぞ。

横笛の音を出しやすいように唇周りを造形して、と、さてこれから笛作りだ。エーテルを使って作るの難しそう。始めは上級霊さんたちに作ってもらうしかないかな・・・」

「よく帰ってきたね」

私「・・・??? あなたは? どちら様で?」

「先ほどまでのあんたの地上人生を見守っていた者さ」

私「え! も、もしかして・・・あ、あ、あの・・・!! おねーさま!!???」

「そのとおり。よく頑張って寿命まで生き抜いたね」

私「ひっ、ひいぃっ、わ、わ、私あのっ、・・・好き! 大好き! ありがとう! きゃ〜〜〜っ、ひーーーっ!(過呼吸)」

「まぁ落ち着けw」

私「会いたかった・・・! だ、抱きついてもいいですか!?」

「いちいちきくんじゃないよ。ヤボだねぇ」

私「(ギューーーッ)はあああ、かはっ、ひーーーっ!(過呼吸)」

感激のあまりこうなっちゃうかもwおねーさまのためなら、私、何が何でも寿命まで生き抜いてみせる!!

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「エネルギーの中で最もパワフルな力を持つのは感謝の気持ちです。どんなことにも感謝の気持ちをもって接すれば感情の質が変わってきます。生きていること息をしていること・・・感謝の対象は何でもかまいません。(ジョー・ヴィターレ)」

おねーさまへの感謝の気持ちは永遠に続く。最もパワフル〜〜〜。おねーさまあああぁぁぁぁ〜〜〜〜〜〜。ただただ感謝、尊敬、信頼です。

あと、おねーさまはとにかくカッコイイ!! 寡黙で必要最小限のことしか言わなくて、「あとは自分で考えなさい。絶体絶命のピンチの時には助けるから安心しな」って言っているような気がして、そういうところがとにかくカッコイイ!! 素敵〜(キラキラ)

2023/03/23

霊訓の中に「怒りや憎しみや悪口などの悪感情は言うだけじゃなく、心に抱くだけでもダメ」というのがあって、なぜ思うだけでもダメなのかがわからなかったが、近年になってから、常に誰かの悪口を言っている人が身内に居て、その人は悪口が増すごとに体が衰弱していって今かなりひどい状況。。。怒りや憎しみや悪口などの悪感情は、結局は自分に返ってきて自分自身のダブルや幽体や魂を傷付け、悪感情によって寄ってきた邪霊に生気を吸い取られて体が衰弱していく。だから思うだけでも「ダメ」というよりは「自分自身にとってヤバすぎ」という意味だったんだな、と気付いた。

自分はつい悪感情を抱きやすいから、そうならないように、幼女変身術で幼女の姿になっていれば悪感情を抱くことはとても少なくなる。よし、「悪感情を抱きそうになったら幼女変身術」でいこう。

忘れてたよこの幼女の心。幼女の姿になってから幼女の心を思い出した。やっぱ幼女変身術最良やんか〜。幸福感を味わえて心地良いんだ。安心するんだ。今まで冷め切っていた幼女変身術への情熱が今回再燃したのも、おねーさまのお導きかもしれない。だとしたらいくら感謝しても足りない。

そうか、18年前に霊界研究を始めた時、夢の中で男性が「純粋な動機で幼女になるのは考え方としては悪くない」と言ってくれたのは、「幼女になると悪感情を抱きにくくなるから」という意味だったのだろう。あの時の男性は背後霊団の一人だったんだろうな。感謝!!

狭義の霊界に上がり魂本体になると自我意識はいつまでも残っているが、類魂全体の成長を真っ先に考えるようになる。そのために今回は私が地上に降りてるんだと思うと責任感で気が引き締まる。任務をしっかりつとめたい。

2023/03/25

ふーちゃんを介しての、おねーさまからのありがたいご指導。・禁煙を考えるな。・なぜならストレスになるから。・公私共にストレスがあまりにも多すぎるあなたの環境では禁煙とか無理。あなたは高尚な魂でも無いし人に迷惑もかけてないから(多分子供の前で吸う親とかそういうのでは無いから、かと)、無理にやめるな。どうしても気になるのなら本数を減らしなさい。・吸いたくなったら幼女になりきりなさい(お姉様気に入ってるみたい)。・無理して禁煙してストレスを溜めてしまって、ストレスによって肉体どころか幽体をも傷付けては、なんにもならない。今の私の精神状態をほんとによくわかってらっしゃる。おねーさま、大好き!!

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なぜ楽器の練習に専念できない環境になってるか、わかった。その環境になるとエゴイストになっちゃうからだ。2015年がそうで、そのお叱りで大雨と雷の中での配達や、翌年ポンを迎えたことや転職で命の危機を感じたんだ。エゴイストにならないようにお二人がこういう環境に設定してくれてる。なるほど。

れぞ正に天啓。支配霊様とおねーさまからの貴重なお告げだ。アンブシュアの回復や農道での安全確保くらいまでならサポートするが、それ以上の贅沢を考えると私はエゴイストになって魂の成長にとってマイナスになる。だから今の現状があるんだ。確かにエゴイストになりそうな心当たりが沢山あるもんな。

だからせめて、形だけでもいいからポンを可愛がる練習をしろ、と。ピッコロのアンブシュアの回復という最大の生きがいを与えてあげたのだから、それで謙虚に満足して、あとは生き物を愛する練習を少しでもしとけ、と。

霊界に行ってからだと苦労することになるから地上にいる今のうちに動物愛護を頑張れ、と。

1995年や2015年のように贅沢に甘んじて、もしまたエゴイストになったら今度こそ生きがいを取り上げるよ!!

そう仰りたいのでしょう、笛の神様こと支配霊様とおねーさま。違うでしょうか?

もしこの考えで合っていれば、抽象的な表現でもいいので、「その考えで合ってるよ」のサインを夢の中で見せてほしいです。すぐにじゃなくてもいいので、いつか見せてくださると嬉しいです。よろしくお願いします、支配霊様とおねーさま。

特に私は犬に対しては、佐伯時代のシロと忘れもしないノエルに対して負い目があるもん。だから尚更、罪滅ぼしの意味も含めて動物愛護を頑張れ、と。そう仰りたいのでしょう?

タバコをやめるな、とおねーさまはハッキリ仰りましたよね。禁煙によるストレスで肉体だけでなく幽体までをも傷付けてしまっては何にもならない、と、そう仰いましたよね。

たぶん、「タバコの害からは何とか守ってあげるから禁煙はするな。どうしても気になるのなら本数を減らすだけにしなさい」と仰りたいのでしょう。


2024/05/31金曜日の朝。

昨夜の配達中は雨がひどくなりそうな予報だったが、配達中ずっと守護霊のおねーさまのことを考えていて、強く意識していた。
そして最後の配達が終わってあとは会社に戻るだけとなった直後、帰社途中にものすごい土砂降りに・・・

思わず

「おねーさまが、お天気の神様に頼んで配達が終わるまで待ってもらっていたんだ!! おねーさま凄い。凄いお人だ。なんて、なんてお人なんだろう。ああ、おねーさま!!」

と祈った。心の底から守護霊のおねーさまを強く意識しながら感謝の祈りを捧げた。

感激しちゃって退出時刻書き忘れたほどでw


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