◇守護霊のお姉様へ◇


2017/10/何日だったかまでは覚えてないけど・・・

守護霊さんは、神様の媒介役。神様の声を聞きたいなら最も身近な媒介役の守護霊さんの声を聞くのが一番いい。

守護霊さん、いつもケガや病気から守ってくれてありがとう。

昔、レーシングカートやオートバイレースやカーレースなどという危険極まりない趣味をやっていたにもかかわらず、この体をケガから守ってくれて本当にありがとう。

それらの趣味を全てやめて、楽器という高尚な趣味に心が向くように働きかけてくれて、本当にありがとう。

私が今こうして何の不自由も無く楽器の演奏を満喫できているのは、ひとえに、今までケガから守ってきてくれた守護霊さんのおかげです。

友人によれば、性別まではわかりませんが、あなたは室町時代に生きた人らしいですね。
とても意思が強く、生きている悪人や霊界の悪霊からの悪感情をバーン!と強く跳ね返す力を持っていると直感で感じました。

その精神力の強さが私に良い影響を与え、私自身も気を強く持って、周りからの悪口や悪感情を跳ね返すことが時々できていた時期があったことは、あなたもよくご存知でしょう。
まるで侍のような勇敢さに見えたでしょうね。

あの時の侍のような毅然とした堂々たる気持ちになればいいんですね。

あなたの心を見習いたい。

これからは、あなたのメッセージや忠告と思われるような出来事をよく分析して、常にあなたを意識しながら生きていきます。こうして度々話しかけるようにします。

人間の殆どが守護霊なんて信じずに自分の欲望ばかりを追い求めている現代(まぁ欲望を追い求めるのは私も時々なっちゃうけどw)、守護霊にいつも話しかけて生きるという貴重な生き方に気付かせてくれて、ありがとう。

夢の中で「幼女の心と姿を目指すのは、考え方としては悪くない」とアドバイスをくれた時は嬉しかったです。

これからも、人生の指導役としてのあなたの考えを、いろいろ聞かせてください。


2017/11/21

守護霊さんへの問いかけと、(守護霊さんじゃないだろうけど)なんとなく頭に浮かんだインスピレーション。以下その内容。

----------

ネット上ではなく、あくまでもリアル生活においてのことだが、よくいわれる、「そこにいるだけでムカついて攻撃したくなるタイプの人間」の人生を経験するために、私は今回生まれてきたのではないか?
こっちが何もしなくても、意識さえしていなくても、多くの人間が私に無意識にわけもわからず嫌悪感を覚えて一方的に嫌ってきて、ひどい時は攻撃までしてくる、そんな人生になるように、今回設定をして生まれてきたのではないか?

100人居たら99人から嫌悪感を抱かれて当たり前。1人だけでも理解して受け入れてくれれば、まだマシ。そんな宿命的な嫌われ者になるように、自分で人生の設定をして生まれてきた気がする。今までの人生を振り返ると、そんな気がしてならない。

守護霊さん、どう思う?

 

(ここからが守護霊さん(じゃないかもしれないけど)からのメッセージ。青文字が守護霊さんで、黒文字は私の相づち)

今回の人生は、煩悩趣味を差し置いて心底情熱を注げるような高尚な趣味を見つけることがメインで生まれてきたのだから、人間関係のことは一切考えなくても大丈夫。たとえ人間関係が最悪にこじれたとしても、人間関係の改善は今回の人生の修行目標には殆ど入っていないので、気にしなくていい。

今はただ、今回の人生でせっかく見つけた「楽器という高尚な趣味」にメいっぱい情熱を注げる、そういう人間になれるように頑張ればいい。

縦笛ディクソンSV、そして横笛ゴウ・ニューボイスフルートという、最高に好きになれる笛を見つけることができたじゃないか。
(事実、この二種類の笛との出会いには守護霊さんからの導きや手助けが相当入っていると思われる。それくらい衝撃的な出会いだった)
ピアノも趣味にできたじゃないか。今回の人生での目標の前半部分は達したのだから、あとはそれらにどれだけ情熱を注いで煩悩趣味を上回れるか、それが君の今後の人生での課題になる。

煩悩に負けるな。煩悩に溺れて堕落した人生を送ってはいけない。それでは前世で酒に溺れながら男をとっかえひっかえして遊んでいたビッチ女の人生の繰り返しになってしまう。それだけは何としても避けろ。

君は一度でも、心の底から人を愛したことがあるか?
(ないわ・・・)

君の魂はまだ、人を心の底から愛せるような、そういう高い境地には達していないから、人付き合いで悩むのは今回の人生では早すぎる。人付き合いを深める前に、とりあえず自分の煩悩に打ち勝つように頑張ってみろ。

-----------

この場合の「煩悩」とは仏教でいうところの煩悩らしいけど、以上、守護霊さんを装ったからかい霊の可能性もかなりあるだろうけど、こんな結論になった。

確かに人を心の底から愛したことは一度もないし、なんか全文通して妙に身に覚えがありすぎて納得しちゃったよw


2018/10/13

先日のバイク事故についてのツイート。

ちょっとまって?
昨日の夕方くらいから守護霊のシューちゃんに 「一歩間違えたらもっとひどいケガになっていてもおかしくなかった事故だったのに、超痛かったとはいえ打撲だけで済むなんて、守ってくれたのね!!ありがとうシューちゃん!!」
って言ったらその後の痛みの引きがすごく早くなった!

とても偶然とは思えない。気のせいとも思えない。 感謝すればするほど痛みが早く引いていく。

シューちゃん!!

大好き! 本当にありがとう!!

シューちゃんの普段の姿は真面目な老紳士。
あの世でシューちゃんに会ったら、「ありがとう! 大好き!!」っつって、ぎゅうぅぅぅぅ~~~って抱きつきたい。それくらい感謝してる。
でも調子に乗って「お礼のキスさせて。そのあとお食事してお酒飲んで一晩デートしよ?」なんて言ったら、「やめんかぃ! この煩悩大王が!!」とか言われそうwww

今はもう完治してて痛みも殆どありませんので、どうかご心配なく。


最近になって、とある霊能者さんの霊視によって、私の守護霊様が女性であることが判明しました。

ですので最近では守護霊様のことを、心の底から尊敬して敬っていて大好き、という思いを込めて密かに「お姉様」と呼んでいます。
モロに白井黒子の感覚ですが、黒子の感覚からエッチな意味を完全に抜いた状態で「おねーさま~~~ぁ」と呼んでいます。
うしろのお姉様、素敵(キラキラ)

------------

いつか寿命で霊界に帰った時、もし守護霊のお姉様に直に会えたら、と妄想してみると、

 

感激のあまりこうなっちゃうかもw

お姉様のためなら、私、何が何でも寿命まで生き抜いてみせる!!

------------

2024/08/01

たった今、受けたインスピレーション。守護霊のお姉様からのメッセージかもしれない。

霊界側から見れば、この世で幸せになること自体はあまり重要視されていなくて、
「幸せになったら、その幸せを、別の方法でもいいので、どれだけ周りにおすそ分けできるか」
それを最重要視されていて、口だけじゃなく行動で どれだけおすそ分けができているか、を一番見られている。

とのこと。

自分はおすそ分けできているだろうか・・・と自問自答しながら過去と現在の行動を振り返っています。

------------

お姉様曰く、

「ずいぶん長い間、この霊界での遠隔操作で、いろんな地上人の守護霊をやってきたけど、今回めあの守護霊になって、こんなに居心地のいい魂は初めてだわ」

らしいです。そうですか、そんなに居心地がいいですか、お姉様。嬉しい。
指令コードは絶対に外さないで。私の体の隅々にまで毛細血管のように指令コードを張り巡らせて、私の体を安全な方向へと操ってください。私はそうされることがとっても嬉しい。
本当に、いつもいつも守ってくださって、ご教授してくれてありがとう。

そして、笛の神様こと支配霊様、いつも横笛本体や横笛のアンブシュアのインスピレーションを本当にありがとうございます。守護霊のお姉様と並んで、深く深く感謝の気持ちをお祈りします。


2024/09/18水曜の夜の配達前のファミマで、ふと思ったこと。

 


「そうだよな、いくらこの地上で姿重ね合わせで幼女変身術を駆使して実写の幼女の姿になった感覚がしても、実際に霊界に行ったら実写の幼女の姿には変身できない可能性も大きいんだよ。
その証拠に夢の中ではあまり変身できてないもんな。
だからもう霊界では幼女には変身できないっていう前提でいて、せいぜい20歳くらいの頃の自分の姿に戻れるデフォルト若返りだけで、整形もアンブシュアの点で有利な口周りの整形しかできない、いや、整形さえできるかどうかもわからない、って思っておいたほうがいい。
変に変身とか整形とか期待して、霊界に行ってみて できなかったらガッカリだもんね。
だから、最悪の場合で今の姿を全く変えられない、整形さえできない、って前提で、それなら霊界でも地上の要領を引き継いでピッコロの練習を頑張るだけだ。
それくらい絶望的観測なほうが後々の精神的ダメージが少なくて良いわ。うん、そう考えよう」

 

と半分フテくされていたら、その数時間後の配達中の休憩中に、お姉様からと思われる言葉が頭の中に響いた。以下がそれ。

 

お姉様
「でも私はアンタの幼女変身術が大のお気に入りなのよ。なぜお気に入りかというと、アンタが幼女変身術で幼女の姿と心になっていると、私も温かい気持ちになる。
アンタが幼女の心になれば、アンタは子供の無垢な心になって周りの人たちや愛犬にも優しくなれるし、煩悩もごく自然に消える。
それらは魂の向上にとって大いにプラスになる。だから霊界の秩序においてもお勧めだし、霊界で幼女の姿になれるかどうかは置いておくとしても、その地上で幼女の姿と心になったキュートなアンタを見ていると 私も和むからね」

 

とのこと。

そっかー・・・ お姉様がそこまで気に入ってらっしゃるのなら、幼女変身術の修業をまた頑張ろうかな。さすが守護霊さんだけあって、私の心は全てお見通しだわ。
ちなみに、お姉様は霊界でのことを予見できるので、私が霊界で幼女の姿になれるかどうかは知っていらっしゃるハズなんだけど、今はそれを教えることはできないらしい。
「未来のことは地上人には絶対に教えちゃいけない」という霊界での厳しい掟があるらしいので。

じゃぁもしかしたら霊界で幼女の心だけでなく姿にもなれるかもしれないのかな? 今はまだわからないけど、まぁ諦め半分・期待半分で考えるか。

お姉様、回答ありがとう!

 

というわけで、しばらくサボっていた幼女変身術の修業を再開したんですけど、久しぶりに幼女の姿と心になってみると、寡黙で静かで穏やかな気持ちになって、
「ああ・・・幸せ~。やっぱりこれが本来の私だわ・・・」
って思います。

------------

2024/09/23月曜日の未明2:30、後半戦の荷物を積んで一服中に、お姉様から来たインスピレーション。

「アンタは幼女の姿を自分の幽体に重ね合わせると幼女の心になるが、霊界に来て人助けの仕事をする時は、その幼女の心だけで行動したほうがいい。
人助けに姿は関係ないし、むしろ幼女の姿になるとアンタの場合は照れくさい気持ちが先行し過ぎて、人助けどころでは無くなるでしょ。
だから人助けの仕事を離れたプライベートな時間にだけ幼女の姿になればいい。
霊界での人助けの仕事は先ず何よりも生きがいを感じなければ長続きしないので、先ずはアンタ自身が幼女変身術の訓練を楽しみなさい。
幼女の姿になっている時のあの安堵感と幸福感とワクワク感を思いっきり楽しみなさい。
幼女の心になる訓練はその後。急いだり焦ったりしたら絶対に失敗するからね」

とのこと。

それから、私が幼女の心になっている時に、お姉様はインスピレーションを授けやすいことを教えてくださいました。幼女の心は霊界での純粋な魂の状態にとても似ているかららしいです。

そうだよね・・・ 2017年の2月某日の深夜の七曲り峠の頂上で、せっかく霊界から授かった幼女変身術というありがたい大切な能力は、霊界の秩序にのっとって正しく使わないと、その能力を取り上げられるだけでなく、厳しい罰も受けるので、最大の用心をしながら生きなきゃ・・・

それにしても、あの映像は「ああ、やっぱり、これが私の寡黙で静かな性格に一番近い姿だな」と改めて思う。いいわねぇ~。

------------

2024/09/25水曜日の未明2:30、リビングにて。

最悪の場合で、霊界で実写幼女の姿になれないとしても、この地上生活だけでの楽しみの一つとして幼女変身術を極めて、幽体が幼女の姿になっている感覚を満喫するのだけでも、そう割り切るのもいいよね。
だってその感覚を味わうだけでも、今すごく楽しいもん。
お姉様も「幼女変身術の訓練を思いっきり楽しみなさい」とおっしゃっていることだし、それに喜んで従おう。

真相は霊界に行ってみないとわからないし、先のことを心配するよりは、先ずは今の地上生活での生きがいであるピッコロ・ピアノ・幼女変身術の3つを充実させることに専念しよう。それがいい。
お姉様もきっと同じように思ってらっしゃるんじゃん?

------------

2024/10/10追記。

ああ、幼女変身術を駆使している時の、照れくさいながらも、この安堵感と幸福感は何? ほ~~~っとして幸せな気持ちになって、とっても落ち着く。
これが本来の私かもな。

------------

2024/10/16追記。

思ったんだが、最近になって支配霊様が、「ピッコロ以外の楽しみに熱中するのもイイと思うよ」と仰っていたのは、私の幼女変身術への情熱を再燃させることだったのかもしれない。
それによって私の幼女の心を改めて再開発させようという、支配霊様とお姉様との共同の計画なのかも。

その証拠に、変身術への情熱が冷めきって他のことばかり考えていた今までだったが、その今までとは違って、「これが本当の私だ」と思える幽体の状態を発見・再認識できたもんな。


2024/10/25金曜日の朝の配達中に ひらめいた。

そうか、私は、どういう容姿かよりも、優しい女の子になりたいんだ。
となるとやっぱり、優しい雰囲気と表情をしてるあの人物のようになりたい、ってことになる。
だからあの人物を重ね合わせると こんなに気持ちが落ち着くんだな。

優しい女の子になりたい、というひらめきは、たぶんお姉様からの天啓インスピレーションだと思う。
お姉様、ありがとう!

「容姿うんぬんよりも先ず、優しい女の子になりたい」という気持ちに気付いたのが2024/10/25金曜日の配達中だったけど、その配達終了の直後に数分間のどしゃ降りが・・・
まるでお姉様が
「そのとおり!! めあ、優しい女の子になりたい というその気持ちは、霊界での女性霊の魂の本質よ! よく それに気付いたね」
と言わんばかりに数分間の大雨で祝福してくれているかのようだった。

ああ、お姉様。なんてわかりやすいメッセージ。私、一生あなたに付いて行きます! 洗脳されるとか媚びへつらうって意味じゃなく、私自身が優しい女の子になりたいのさ。


2025/06/17追記

愛犬のことを思いながら幼女変身術を発動させて、ちっちゃい子の姿と心になりながら、

「私、どんなに心が ひねくれてしまいそうなことがあっても、優しい心だけは失いたくない

と思っていたら、それまでちょっと体調不良だったのが一気に治りました。
「優しい心だけは失いたくない」という信念への、お姉様ズ(守護霊のお姉様&支配霊様&その他後ろの皆さん&トイレの神様)からのご褒美かもしれない、と思いました。
こういうことって本当にあるんだな、と、胸が熱くなりました。

お姉様が
「その地上で幼女の姿と心になったキュートなアンタを見ていると 私も和むからね」
とおっしゃっていたのは嬉しかったです。


2025/12/13土曜日の夕方16:30追記。

守護霊のお姉様、私の体の動きを細部に至るまで凄く正確に操ってくれている。フル・コントロールだわ。
これは凄い。お姉様の操り人形状態w

守護霊様が私の体の安全のために操ってくれている、こんなに幸せなことがあるだろうか。
横笛と同じくらいの幸福感です~お姉様。

フル・コントロール、お上手ですわぁ~お姉様。さすが、本職は違いますわ。(←刑事コロンボ「逆転の構図」の救済所のシスター調で)


2026/04/23

ある事情で丸4日間、煩悩を抑え込まなければならない時期があって、必死に理性で堪えて自分と戦ってる時、

 お姉様「そういうところ、ほんとに可愛いわねぇホッホッホ」

お姉様笑ってる場合じゃありませんがなwあははw
って私まで笑ってどうする!(爆)



(2026/04/09木曜日に執筆)

この「守護霊のお姉様へ」のページの全文については、今後サイトには公表せずに、自分一人でローカルだけで楽しむことにしました。
元ページのファイル名を変えてローカルだけに大切に大切に多重バックアップしています。

というのも最近、このページの全文をweb上で公開することについて守護霊のお姉様と相談した結果、

 

お姉様
「守護霊との繋がりの進展は周りにひけらかすことではないし、ひけらかしてしまえばアンタの魂の修行にとってマイナスにもなりかねないから、二人だけの秘密にしておくのが最善よ」


「ですよね・・・ 私も最近、同じことを思っていましたし、そうしましょう。ご指導、本当にありがとうございます」

 

ということになりましたので、皆様どうかご了承くださいm(_ _)m

全文は載せられませんが、公開しても問題ないと思われる部分だけはこのページに載せておきます。



最後に書いておきますが、私がなりたい「幼女の心」とは、
子供特有の「無条件に何でも誰でも愛することができる心・全てに対して優しく接することができる心」という純粋な心の「良い意味での幼女の心」です。

子供特有の「残酷な心や依存心が強い心や甘ったれた心」という「悪い意味での幼女の心」は含まれていません。そっちのほうの心には なりたくないです。ごめんこうむります。

おねーさまも、「悪い意味での幼女の心になることは勿論ダメ」とおっしゃっているし、普通に自分だけで考えてみてもわかりますわ。

・・・まぁ、そうはいっても、なかなか「良い意味での幼女の心」にはなれない自分が不甲斐ないし情けないんですけど・・・


メニューに戻る