◇霊界に持って行きたいティンホイッスル:ディクソンSV(2016年モデル)改造版◇


前のページで「霊界に行って、永遠に可愛い4歳幼女の姿になって、修行をしたい! そしてその姿でティンホイッスルを吹いて、霊界の人たちの心を和ませてあげたい!」と書きましたけど、ここでは、何のティンホイッスルを霊界に持って行きたいかを書きます。

私が霊界に持って行きたいティンホイッスルは、ディクソンSVのソプラノD管(2016年モデル)改造版 です。詳しくは「現在の愛用はディクソンSV(2016年モデル)改造版」のインプレをご覧いただくとして…。

どこが好きかというと、なんといっても形とデザインが好き。


Dixon SV soprano D model-2016 remodeling version

 

霊界に持って行きたいのは、このディクソンSV(2016年モデル)改造版だけです。霊界では、これ一本あれば充分で他のティンホイッスルは要りません。ええ、霊界に行ってもティンホイッスルは吹きたいんです。

霊界に持っていくといっても、実際に物質を霊界に持っていけるはずがありません。霊界の空気(エーテル質の流動体)を使って、人間界で愛用していたティンホイッスルを「形作る」わけなんですね。それで結局、同じものが霊界でも出来上がると。人間界にある物は全て霊界にあるそうですし、嬉しいことです。

「500に及ぶあの世からの現地報告」によると、ピアニストのショパンは「霊界にもピアノがあって安心した」と言っていたそうです。そしてショパンは今でも霊界でピアノを弾き続けているらしいです。私はどアマチュアですけど、同じように霊界でもティンホイッスルを吹き続けるでしょうね。

幸い、「日本編−死後世界地図」によれば、霊界には鍵盤楽器や弦楽器だけでなく管楽器も多いのだそうな。それを知って安心しました。よかった〜。


Home