◇めあちゃん名ゼリフ集◇


サイトの各ページでの、「4歳幼女の心と姿になりきっている私」の名ゼリフ(←自分で言うな)を集めてみました。なんでこんなページを作ったかというと、これらのセリフをいつもプライベートや仕事の運転中に独り言で喋って(一人っきりでいる時に限ってです)、自分のセリフに自分で感情移入しまくって、幼女の心になりきって、生きているうちに少しでも本物の幼女の心に近づけることができるように練習するためです。今までは動画の幼女のセリフのマネっこをしていただけだったんですけど、最近では、幼女である私自身のセリフとしてオリジナリティが出てきたので載せました。このページに載せているセリフは、一部、ネット友人のFさんからアドバイスをいただいたセリフもありますけど、それ以外は全部私のオリジナルです。

要するに、動画の幼女のセリフをマネているのではない、ってことを言いたいんですハイ。これからも、もっと自分自身のセリフとしてオリジナリティを出していければいいなーと思っています。

ちなみにセリフの喋りテンポは、ゆーーーっくりテンポです。例えるなら、ハードロックやジャズなどのテンポの速い音楽を篠笛音楽のゆっくりテンポで演奏するようなカンジだと思ってください。それくらい、普通の人に比べると、幼女の心になった時の私の喋りテンポは、とーってもゆっくりです

上に行くほど新しい(最近口にした)セリフです。


セリフ一覧


(来世の母(以下母)と来世の私との会話)

 

母「めあちゃん、楽器に名前付けてるの?」

私「ん」

母「なんていう名前付けてるのかな? 教えて。
  まず、ピアノ(CASIO WK-6600)は?」

私「和音でみんなを勢揃いさせる妖精ハーモナイズ

母「おお〜、妖精かぁ〜。めあちゃんらしいね。
  じゃぁティンホイッスル(Dixon SV)は?」

私「縦向きのピッコロだから、ピコ

母「それ、縦向きじゃなくてもピコだねwww」

私「いいのー。ピコは小さい笛だから、全ての小さい生き物の味方の妖精、それがピコ」

母「そっか。うんうん、いいね〜。じゃぁ次はフルート4本いこうか。まずこの白いフルート(GUOニューボイスフルート in C Snow White)は、なんて名前?」
http://www.gflute.com/performer/item/168-catalina-popa

私「白くってね、雪の妖精っぽいからスノーン

母「じゃぁこのキャラメル色のフルート(GUO トッコフルート)は?」

私「茶色っぽくてね、木みたいだから、木の妖精ウッディ

母「じゃぁこの銀メッキのフルート(YAMAHA YFL-211S2)は?」

私「銀の雨を降らせる妖精シルヴィ

母「銀だからシルヴィかぁ〜。センスいいね〜。
  じゃぁ最後、このヌーボ Student Fluteの名前は?」

私「・・・っとね・・・サボレン

母「サボテン? サボテンの妖精なの?」

私「んーん、サボレン。テじゃなくてレ」

母「どうしてその名前なのかな?」

私「わかんないんだけど、今ふっと、その名前が浮かんだの」

母「(前世で毎日仕事に持って行ってサボ練でしょっちゅう吹いてたフルートだったって、めあちゃんの守護霊さんが言ってたからなぁ。ちょっとだけ前世を思い出したのかもなぁ) で、でもさ、もうちょっと可愛らしい名前にしよっか^^;」

私「ん・・・じゃぁ・・・えっとねー、ヌーだからビルヌーブ。どんな逆境に置かれても最後まで絶対に諦めなかった大昔の偉大なF1ドライバーだって、伯父ちゃんたちからきいたことある」

母「(それも前世繋がりじゃねーか。ったくもうお兄ちゃんたちは。ほんとに思い出しちゃったらマズイじゃないの)」

私「でもさー、おかーさん、どんな逆境でも最後まで絶対に諦めないっていうのは、素晴らしいよね。きっとヌーボを吹いてる時は、どんなに難しい曲でも最後まで絶対に諦めないで練習できるような気がする」

母「そんなに自分に厳しくしなくていいのよ」

私「いいのー。楽器の練習だけは自分を甘やかしたくないから、厳しくていいのー」

母「(めあちゃん前世からすっごい頑張りやさんだったからなぁ。頑張り過ぎないように練習の合間にちょくちょくアニメ見させなきゃ) じゃぁ、この中で特に好きな楽器は何?」

私「ピコとスノーン。でもやっぱり」

母「めあちゃんらしいわぁwww」


「みんな好き〜」


(「とう!」と言うところを)
「てぉぅ!」


「誰のマネをしたところで、やっぱりめあちゃんは、他の誰でもないめあちゃんにしかなれない。それでいいんだ(≧∇≦)b」


(来世の母と街を歩いていて)

母「あ、前のおじさまのポケットからお財布が落ち・・・」
私「(迷わず駆け寄って財布を拾い上げて)おじちゃん、はい!

おじちゃん「おお、気が付かなかったよ。ありがとう」
私「ん・・・こういう時は・・・なんていうんだっけ」
母「どういたしまして、よ、めあちゃん(^-^)b」
私「どーしまいてーm( ..)m」
周囲「あははw」


来世の母「めあちゃん、練習中?」
私「んーん」
母「だって間違えた部分を何度も練習してるじゃない」
私「これはー、お楽しみ中。練習って思いたくない」
母「できるように頑張ってるんでしょ。立派な練習だよ」
私「練習って思うと楽しくなくなるー。だからお楽しみ中なの」
母「でもそれは」
私「いいのー」


(楽器屋さんにて)

来世の母「めあちゃん、何か欲しいものある?」
私「・・・ん、とね」
母「何?どれ?」
私「・・・これ・・・あと・・・これ・・・」
母「ティンホイッスルとピアノね。もう少し大きな声で自己主張していいのよ?」
私「・・・ん」
母「これだけでいいの?」
私「・・・ん」
母「他には?」
私「んーん」
母「(無口な娘だわぁ)もっと欲しいものがあったら言ってね。遠慮しなくていいのよ? ティンホイッスル用の可愛いソフトケースとか、ピアノにかける可愛いカバーも売ってるよ。見る?」
私「んーん、これだけあれば幸せだから、いい」
母「(物欲のない娘だわぁ)」


(死んで霊界に行ってから、霊界のみんなに自己紹介)

「めあちゃんです。3歳6ヶ月なので、数えでは4歳です。
好きな食べ物は、ん〜・・・今のところは、きつねうどんです。

最近〜、やっと地上に居た頃の食事の習慣が抜けてきて〜、何も飲食しないことに慣れてきました。でもきつねうどんだけは時々食べてます。えへへー。だぁってぇ〜美味しーーーいんだもん。
いつかは〜、全然飲食しないで暮らせるように〜、がんばります。

趣味は〜、地上では30センチくらいの長さのD管ティンホイッスルを吹いてたんですけど〜、この姿(リアル4歳幼女の姿)だと〜、ご覧のように〜手がすっごくちっちゃくて〜、指が届かないし指穴も指先で押さえられないので〜、霊界に来てから〜、D管ティンホイッスルの半分の長さ、15センチのティンホイッスルを自分で作っちゃいました。

ソプラノD管よりも更に1オクターブ分高い音が出まーす。これならこの姿でも余裕で吹けます。

(彼氏に向かって)ねえ、これさぁ、1オクターブ分高い音が出るティンホイッスルでも、やっぱしティンホイッスルっていうの? ・・・あ、そうだね。ちっちゃいだけで構造的にはティンホイッスルには変わりないもんね。やっぱりティンホイッスルでいいんだそうです。ま、いっかー。

このティンホイッスルの名前は〜、スイちゃんっていいまーす。地上で愛用してたディクソンSVと同じ形にして〜、半分の大きさに作りました。かっわいいーーーの。

ピアノも〜、この手だと普通のピアノはうまく弾けないので〜、全体がちっちゃくてキーもとっても細いミニピアノを弾いてます。地上にあるような幼児用のおもちゃのピアノじゃなくて〜、ミニサイズだけど88鍵のピアノでっす。

霊界では発想がほんとに自由なので〜、地上には無いこういう楽器も作れるから〜、嬉しいです。えっへへー。

地上での愛犬ちゃんとも、こっちに来てからもよく一緒に遊んでまっす。

 

お仕事は〜、ん〜と・・・人付き合いにまだ興味が沸かないので〜、お友達とか欲しいとは思わないんですけど、人助けは好きなので〜、困ってたり悲しんでたりしてる人たちをなんとかして助けてあげたいと思ってます。それがめあちゃんのお仕事なの。

霊界では〜、自分の趣味に没頭することも精神統一の訓練になって魂の向上に役立つらしいんですけど〜、人助けの心を持つことが向上への一番の近道らしいので〜、人助けのお仕事は〜、めあちゃんに合ってるような気がします。お仕事っていうか、好きだから趣味でやってるみたいなもんだけどねー、えっへへー。

人付き合いには興味が無いけど、人助けは好き。そんなめあちゃんですけど、いろいろがんばるので、応援よろしくお願いしまっす。
ばいばーーーい」


「宗次郎の中でも一番好きな曲「ぶーちゃんの夢」じゃなかった「ブータンの夢」、たどたどしいけどキーボードでも弾けるようになったー。わーーーい!

おかーさーん、聴いて〜〜〜」


「夜遊び好きな人が「朝が来るまで君を探している〜♪」って言ってるけど、気持ちはわかるけどさ、なんで昼間探さないの? 昼間のほうが明るくて見つけやすいのにぃ〜」


(ある曲をキーボードで弾けるようになって)
「おかーさーん、弾けるようになったから聴いて〜」


(仕事帰りにコンビニで買い物しながら、心の中で)
「これ、うちのおかーさんの分〜」


(仕事中の気持ち)
「おうち帰って楽器で遊びたーい」


「走り屋さん漫画で事故った時に、『やっちまった。俺のマシン。ボコボコだ(´;ω;`)ブワァ』とか泣いてるけど、泣くくらい大切な車なら、最初から走り屋さんなんて、やらなきゃいいで、しょ〜お? 騒音出して迷惑かけるし危ないし争い合うし、魂の成長にとって、いいことない、じゃ〜ん


(全身にチカラを込めて物事をやって成し遂げた時)
「轟け! 三人のハーモニーパワー! 響き渡れー! いっけーーー! ・・・・・・と・・・ と  ど  ろ  い  た・・・ とどろいた〜。 はひー」


(雨の中での配達中に、外仕事をしている人たちを見ながら、八代亜紀の「雨の慕情」の替え歌を)
「あ〜め あ〜め や〜め や〜め♪ すぐに〜やめ〜♪ 外仕事の人 ラクになれ〜♪」


(仕事が休みの土曜の朝を待ちわびて)
「もーおーいーくつ ねーるーとー どようーのーあーさー♪
どようのあさには のうどう(農道)でー ふえをーふいてー あそびましょー♪
はーやーくーこーいーこーい どようーのーあーさー♪」

(↑実際にはそれ以外の日でも笛吹いてるけど)


「今、心の浄化中〜〜〜。しゃわしゃわしゃわ〜」


「かっこつけて『疲れきったアメリカン・ドリーマー』とか言ってるけど、要するに、おっきなお金とおっきな名誉が欲しかっただけで、しょ〜お? お金と名誉なんて霊界では通用しないんだよ。めあちゃんそーゆーの、もう興味なぁーい」


(クリスマスの日に)
「あ〜、ピザ屋さんがサンタさんのおよぷく着てバイク乗ってる〜。こっちに来て〜」


「いつも好きなことを追及していられれば、周りから見た順位がビリでも、自分の中では一等賞だ、ょ〜お?」(語尾上げ)

「めあちゃん、バカ殿になるのが好き〜ぃ。あっぱらぱーになるのが好き〜ぃ」


(霊界にて、私好みのおじさまが落とし物をしたのを見て、拾って渡してあげるところ)
「はい、おじちゃん」


(この世で最も苦手な生物にバッタリ出くわしてしまって)
「ぎゃあああああああ!! ちょっとヤメてーーー!! や だ も う!  く じ け ちゃ う!!」


(「プリキュア」と言うところを)
「ぷいきゃー」


「めあちゃん女の子なのよ光線〜〜〜」


(雨の日の配達にて)
「雨の配達は濡れるし視界が悪いしで辛いけど、お花さんたちが『雨気持ちいい』って喜んでる〜。だからいいの〜」


(大人の男性からバカにされて、心の中で)
「女子園児(←自分のこと)なめんな。この純粋な心は、汚れた大人なんかには絶対に負けないんだぞ。純粋な心こそが最強なんだぞ」


(社用車を運転しつつ、佐野元春の「Heart Beat 小さなカサノバと街のナイチンゲールのバラッド」の替え歌を歌いながら)
「タバコ臭いカサノバ〜、でも冬はあったかいカサノバ〜、夏はエアコンが効けばいいなーのカサノバ〜」


「ちっちゃい女の子の心になる時には〜、無理矢理なろうとしちゃダメなの〜。こーやって〜、しぜ〜んに〜、なるのが〜、一番いいの〜。じゃないと〜、心が〜、長持ちしな〜いの」


「みんな好き〜ぃ」


(誰かに返事する時、「うん」と言うところを、思いっきりカン高い声で)
「んっ!」


(仕事中に商品を数えながら)
「い〜ち、に〜い、さ〜ん、し〜い、ご〜お、ろ〜く、ひ〜ち、は〜ち、く〜う、じゅっ! じゅっ! じゅっ!」


(霊界の幼稚園で幼稚園バスに乗りながら、運転手さんに向かって)
「うーんてーんしゅさ〜〜〜ん、あ〜んぜ〜んう〜んて〜ん、お〜ねが〜いしま〜〜〜す!」


(配達のルート途中にある、幼稚園の園舎を見ながら)
「ああ〜〜〜、憧れの〜幼稚園〜、めあちゃんも、めあちゃんも、来世で女の子になって入りた〜〜〜い。幼稚園バスに乗って、窓から『やっほ〜』って手を振りた〜い」


(真冬の明け方の一番冷え込む時間帯に、仕事帰りにバイクで走っていて)
「寒い〜〜〜! 体が凍る〜〜〜! 身が死ぬる〜〜〜! め あ ちゃ ん  い け なぃ!!」


(配達の件数が多くて、急いでやっている時に、体はキビキビ動いてるんだけど、口にハエが止まるんじゃないかというくらいのスローテンポ口調で)
「急げ〜〜〜、急げ〜〜〜、って〜、言われて〜も〜〜〜、こ〜れ〜が〜〜〜、本〜来〜、の〜〜〜、めあちゃん〜、な〜ん〜だ〜か〜ら〜、しょうが〜〜〜、ない〜、じゃ〜〜〜ん。だって〜〜〜、だって〜〜〜、こ〜れ〜が〜、素の〜〜〜、めあちゃん〜〜〜、な〜ん〜だ〜か〜ら〜〜〜、こ〜れ〜で〜〜〜、いい〜の〜〜〜☆ んふっ」


(吉田拓郎の「今日までそして明日から」を歌いながら)
「『けれど〜♪ それにしたって〜♪ どこで〜♪ どう変わってしまうか〜♪ そうです♪ わからないまま生きてゆく〜♪ 明日からのそんな私です〜♪』・・・(ハタと考え込んで)・・・それはありえないなぁ〜。『どこで、どうかわってしまうか、わからない』なんて、いくらなんでも、めあちゃん、それはありえないなぁ〜。だって、めあちゃんは、めあちゃんだも〜ん☆」


「どんな時でも、どこに居ても、胸の奥の幼女の心があるから、心細くない、不安にならない、寂しくないの。それが、めあちゃんの心」


(吉田拓郎の「今はまだ人生を語らず」を歌いながら)
「『あの人のための〜♪ 自分などと言わず〜♪ あの人のために〜♪ 去り行くことだ〜♪』・・・(ハタと考え込んで)・・・それは出来ないなぁ〜。『あの人のために去り行く』なんて、いくらなんでも、めあちゃん、それは出来ないなぁ〜。んふっ☆ だって、あの人のための、めあちゃんだも〜ん」


(配達中に、予想通りに雨が降ってきたので、思いっきりアホっぽい幼女のゆっくり口調で)
「ほらね、やっぱり、雨降ってきた。めあちゃんの、言ったとおりで、しょぉ〜〜〜お?


(仕事の配達先で、商品を入れる箱の上にお花の植木鉢が乗せてあったので)
「お花さん、ごめんね。ちょっとどいてね。はい終わったよ〜。ありがとう〜。うふふ、今日もゴキゲンね。早く大きくなってね。じゃーねー」


(仲良しの人とふざけあいっこをしていて、相手がちょっとイヤなことをしてきたので、ニッコリ微笑みながら)
「お願い。(首を大きくかしげて)やめてぇ〜え?
 


「神様、あのね、めあちゃんね、二年くらい前まではね、自分一人だけが幸せになりたくって『幼女の心と姿になりたい』って思ってたんだけどね、あれからずいぶん心境が変わってきてね、今はね、『幼女の心と姿になって、誰かを癒して幸せにしてあげたい』っていう気持ちのほうがずーっと強くなってきてるんだよ。大切な人が幸せになることが、めあちゃんの幸せなの。本当にそう思ってるんだよ。そりゃぁ幼女の心と姿になれれば、めあちゃん自身も嬉しいけど、そのおかげで大切な人が幸せになれたら、もっと嬉しいもんね。だから神様、大切な人が悲しい思いをしないように、お守りください。よろしくお願いします」


(仕事中、配達先の業者にて、いつも空箱が出ているのに、出ていなかったので)
「空箱出さなきゃダメって、め あ ちゃ ん 何 度 も 言っ た で しょ。だ め な の。だ〜〜〜め」


(夢にて、類魂のメンバーらしき、おばちゃんとの会話)
私「おばちゃ〜〜〜ん、めあちゃんと遊ぼう〜〜〜! チューリップ畑に行こうーーー!」
おばちゃん「はいはい。めあちゃん、チューリップ好きだもんね」
(チューリップ畑にて、チューリップを指差しながら)
私「えとね〜、えとね〜、これがね〜、チューちゃんでしょ〜、これが〜、リッちゃんでしょ〜、んでこれが〜、ーちゃん」
おばちゃん「うんうん。で、他のチューリップの名前は?」
私「………知らなぁ〜〜〜い。てへ」


(夢にて、類魂のメンバーらしき人との会話)
メンバー「ねぇ、めあちゃん、めあちゃんは、大きくなったら何になりたいの?」
私「お花屋さ〜ん。お花が綺麗だから〜。だから今からお花のこと、たっくさん勉強しておくの〜」
メンバー「素敵な夢だね。お花屋さんになったら、なんていう名前のお花屋さんにするの?」
私「もっちろん、『フラワーショップ・マリーベル』だよ」


(めあべるになってティンホイッスルをマリーベルのように振り回しながら)
「届け! めあちゃんパワー! フラワー・バイブレーーーショーーーン!!」 


(ベッドで横向きに寝ながら、両手を顔の前に持ってきて、霊界での母親役の人を思いながら)
「お母さん、抱っこして・・・ 子守唄歌って〜・・・」


(霊界での縁日にて、幼女向けのアクセサリーの屋台を類魂のメンバーとやりながら)
私「いらっしゃいませー、可愛いアクセサリーはいかがですかー? いらっしゃいませー・・・ふぅ、疲れた。一休みしよっかな。あ、あっちの飴屋さん綺麗〜。遊びに行こう〜っと」
類魂のメンバー「あれ? めあちゃん、どこ行った?」
店のおじさん「いらっしゃい。可愛いお嬢ちゃんだね、飴欲しいのかな?」
私「うん。ふたっつください」
店のおじさん「あいよ。べっこう飴二つと、あと、はいこれ、おまけの綿飴だよ」
私「わ〜〜〜い、ありがとう〜。ね、ね、おじちゃん、ほっぺた出してぇ〜え?
店のおじさん「ほっぺた? 何するの?」
私「いいから出してぇ〜え?
店のおじさん「(何だろう?)はいよ」
私「(ほっぺたにチューして) んふふふ〜〜〜。綿飴のお礼。じゃねーーー。ばっばーーーい(*^^*)」
店のおじさん「こりゃまいったな。わっはっは。ありがとよ〜〜〜」
類魂のメンバー「めあちゃん、どこ行ったんだろう?」
私「ただいまー。べっこう飴二つと、綿飴も貰ってきたよー。ねーねー、きいてきいて、あのね、あのね、さっきねー」
(一連の話を聞いた)類魂のメンバー「めあちゃん、オジコンだからなぁ・・・」
(雨の仕事中にて、生まれて初めての雨を体験した幼女のマネ)
「ワアーーーオ! 神様からのシャワー!」

(雨の中での配達で、カッパを着ながら車内にて、あまりの暑さに)
「あーーーーーーっつぃ! あーーーーーーっつぃ! カッパが蒸れて、あーーーーーーっつぃ!  め あ ちゃ ん  い け なぃ!!


「いつも大人としてのしっかりした愛と英知を持っていて〜、その上で〜、とにかく無邪気で〜、お茶目で〜、可愛らしい心。それが、めあちゃんの こ こ ろ


「めあちゃんはね〜♪ 『めあ4歳』って〜ゆ〜んだホントはね〜♪ だ〜け〜ど〜ちっちゃいか〜ら〜自分のこと『めあちゃん』って呼ぶんだよ〜♪ おかしいね〜♪ めあちゃん〜♪」」


「めあちゃんです。4歳です。好きな食べ物は〜、じゃがいも料理と〜、たぬきソバです。最近〜、『マリーベルなりきり遊び』に〜、ハマってます。霊界に帰るまでには〜、マリーベルのような心になれるように〜、がんばります。優しさと〜真心の〜精神も〜忘れないように〜がんばるので〜、応援よろしくお願いします。ばっばーーーい


(仕事で運転中に道を間違えて)
「あーーー! まちがえたーーー!  め あ ちゃ ん  い け なぃ!!


(仕事の運転中にお腹がすいたので、車を停めて、あらかじめコンビニで買っておいたおにぎりを美味しく食べながら、心から幸せそうな顔をして、思いっきりゆっくり口調で、それこそ『口にハエが止まるんじゃないか』というくらいのスローテンポで)
「ん〜〜〜〜〜〜、あ〜の〜〜〜ね〜〜〜〜〜〜、今〜〜〜ね〜〜〜〜〜〜、あ〜の〜〜〜、お〜に〜ぎ〜り〜〜〜、ん〜〜〜、食〜べ〜て〜る〜〜〜〜〜〜」


「地位欲とか名誉欲とか金銭欲とか、そういう欲にまみれた大人の世界って、つまんない。飽きちゃった。もちろん人間界では生きるために仕方なく生活費のことを考えてるけど、霊界に行ったら、ぜーんぶ忘れちゃおーっと。だって霊界ではめあちゃん本来の心で振る舞えるんだも〜ん。報酬なんて要らないから〜、この心と姿で誰かを癒してあげるお仕事した〜い


(霊界にて、母親と歯医者に行って、一緒に治療を受けているところ。診察室に入って、まずは母親から治療開始)
私「お医者さんヤメて! お母さん泣いてる! 痛がってるよ〜!」
看護師さん「はい、めあちゃんはこっちの診察台に座ってね〜^^」(と言いながら私を持ち上げて診察台に乗せる)
私「あぁ〜〜〜、や〜〜〜め〜〜〜て〜〜〜>< でも、お母さんが頑張ってるんだから、めあちゃんも頑張る。絶対泣かない」
(そして治療が終わって待合室に戻ってきた途端、感情がドバーッと出て、母親に泣きついて)
私「うわあぁ〜〜〜ん! 痛かったよぉ〜。これからは歯磨きマジメにやる〜。甘いものもできるだけ食べないようにする〜…全然自信ないけどぉ…。え? 頑張ったから帰りにガチャポン二回もやっていいの? わーーーい! 痛いのが吹っ飛んじゃった〜」
(↑以上のやり取りは、Fさんとの会話が発端。霊界では歯医者は存在しないと思うけど、気分だけでもということで)


(仕事中に車を停めて地図を広げて)
「ぇとね〜、こっからここまでの抜け道わぁ〜、(首をかしげて)どな道ぃ〜?


(仕事中に車で裏道を走っていたら、路面凍結していて、更に側溝にフタがない道だったので徐行しながら、側溝にタイヤが落ちるのが怖くて)
「落っこちそうで、 こ わ い。 落っこちそうで、 こ わ い。 落っこちそうで、 こ わ い。 落っこちそうで、 こ わ い」
(実際には落ちていないけど、タイヤが側溝に落ちたと仮定した上で、私ならこう言うだろうなーと思って)
「落っこちそうで、 落  っ  こ  ち  たーーーーーー!!


「あぁ、ピョンピョン飛び跳ねて、思いっきりキャーキャーはしゃぎ回りたい! カン高い声でキャーーーッって叫びたい! 走り回って誰かに抱きつきたい! 両手を高々と上げて喜びの踊りを踊って、はっちゃけジャンプしたい!」


「お母さん、○○が好きなの? じゃぁ、めあちゃんね、おっきくなったら○○になりたい。とにかく、お母さんの好きなものになりたい。それくらいお母さんのこと、だーい好きー!」


「おじちゃ〜ん! (両手を高々と上げて)めあちゃんと遊ぼう〜〜〜! 公園に行こ〜。ブランコでしょ〜、シーソーでしょ〜、砂場でしょ〜、鉄棒でしょ〜、ジャングルジムでしょ〜、それから滑り台で一緒に滑ろうよ〜!」
(↑太字の部分は、Fさんとの会話が発端)


「むつかしくて、めあちゃん、わかんなーい」

(↑Fさん作)


「えっとー、そんなのあったかなー? どんなんだっけー?」


(ダンスパーティの会場にて、類魂メンバーかもしれない20代後半の男性との会話)
私「シブくて素敵なおじさまは、なかなか居ないなぁ〜」
男性「おじさまじゃなくたっていいだろ、めあ、俺でガマンしろ。さぁ踊ろうぜ」
私「ん、わかったー。(おじさまとダンスできないことを残念がって、男性とダンスをしながらため息混じりに)あ〜あ〜…ん〜ん〜…はぁ〜…」
男性「なんだよ。いかにもつまんなさそうな顔しやがって。よっぽど俺とダンスするのがイヤなようだな」
私「(慌てて両手のひらをブンブン振って)う、ううん、そんなことないよ。めあちゃん楽しいよ。あはは、あはは、たのしーなー。あはははははは! らんららんらら〜ん」
男性「いいよ…気を使うなよ…どうせ俺はシブくて素敵なおじさまじゃないからな。めあはシブいおじさまのことしか頭に無いみたいで、俺は寂しいよ…どうせ俺はお前の好みの男じゃないよ…」
私「ううん、あなただって素敵だよ。だってすっごく優しいじゃん。ありがとー! とっても楽しかったー! また遊んでねー!
(思いっきり両手を振って)ばっばーーーい! (そして男性と別れた後で)…はぁ…やっぱりシブくて素敵なおじさまとダンスしたかったなぁ…」


「おじちゃん、心配しないで。大丈夫だよ。めあちゃんが付いてるからね。安心して」


「めあちゃんもね、昔はあなたと同じような、すっごく似たような、醜くてネガティブな心だった時代があったんだよ。だから人のことは言えないの。だから、あなたの心が手に取るように解るの。だからこそ、あなたの心を全て受け入れてあげたい。あなたを一人の大切な人間として、人類愛という意味で愛して、この地獄界から救い出してあげたいの。だって、あなたは昔のめあちゃんみたいなものだから、とても他人事とは思えないから。もし、この地獄界からなかなか抜け出せなくて辛い時は、めあちゃんに八つ当たりしてもいいから、めあちゃんは物理的にも精神的にも、どんなことをされても平気だから、本当に大丈夫だから、辛い時は遠慮しないで、辛い心のモヤモヤをぜーんぶ、ぶつけちゃっていいよ。ひっぱたいてもいいよ。それであなたの気が晴れて当面の間、心の修行を頑張れるのなら、それだけでめあちゃんは嬉しいから。…さぁ、この地獄界から這い上がって向上・脱出できるように、めあちゃんと一緒に頑張ろ。ね?」


「おじちゃん、どしたの? 何か辛いことあったの? ヤケになっちゃダメだよ。めあちゃんでよかったら、いっくらでもお話相手になったげるから、めあちゃんにぜーーーんぶお話しちゃって。吐き出したいこと、たっくさんあるんでしょ? ぜーーーんぶ喋っちゃっていいよ。そしたら、おじちゃんの気持ちも少しはスッキリすると思うの。ね? おじちゃん、だからもうヤケにならないでね。お願い」


「神様、あのね、めあちゃんね、今日はあんなにツラくてヒドい目にあったの。すっごく傷ついてて悲しいの。でもね(ここで首をかしげる)、相手を恨んだり憎んだりはしてないんだよ。だって、めあちゃんは、めあちゃんだもん。優しい心でいたいの。人を恨んだり憎んだりなんて、したくないの。人を傷つけたくないの。悪感情で自分の心を汚したくないの。だから相手を許してあげるの。神様、めあちゃん間違ってないよね。神様、あなたを心の底から信じています」


「めあちゃん三歩歩いたら忘れる鳥頭だからー」


「めあちゃん女の子だから髪の毛伸ばすと嬉しいの〜。男みたいに短髪なんて絶対にイヤなの〜。とんでもないの〜」


「幼女の心の修行のために大きなプラスになって、今よりももっと幼女の心を発達させることができるのなら、もう、めあちゃん頑張っちゃう!」


「お兄ちゃんの大事な車〜、絶対キズとか付けられない〜。めあちゃん気をつけなきゃ」


「めあちゃんってばね、女の子になったもんだから嬉しくって浮かれ過ぎちゃって、キャーキャーはしゃぎ過ぎちゃって、周りから『キャーキャーうるさい』って怒られちゃったんだよ〜。ダメだね〜あはは〜」


「お〜手伝い〜、お手伝い〜、めあちゃん今日も〜、お手伝い〜」


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