◇2006年◇


2006/11/30

「見た夢の内容と分析」に二回分の夢を加筆しました。内容だけなので後でコメントする予定です。


2006/11/23

「見た夢の内容と分析」に二回分の夢を加筆しました。内容だけなので後でコメントする予定です。


2006/11/05

「見た夢の内容と分析」に加筆しました。久しぶりに女性らしい夢を見た気がします。


2006/10/29

ここのところ、夢の内容をあまり覚えていないんですよね。仕事で疲れちゃって熟睡しちゃってるせいなのかなぁ。まぁ以前からそんなにちょくちょくは夢の内容を覚えていなかったんですけど。

同時に、以前にも書いたことですけど、霊界で幼女の姿に変身できる確実な方法、そしてその姿を維持できる確実な方法を求めて、日々研究したり、自分なりに理解力を膨らまそうとしています。だけどどうしてもその方法が見つけられなくて、最近はもんもんと悩んでいる状態です。うっかりするとノイローゼになっちゃいそう。気分転換にティンホイッスルを吹きに行こうかしら?


2006/10/13

「見た夢の内容と分析」に加筆しました。


2006/10/10

夢はほとんど毎日見ているんですけど、幼女になった夢はここのところあまりハッキリとは覚えていません。確実に幼女の姿になっていた場合だけ夢の内容を載せたいところですけど、そんな夢はあまり多く見ないので、男の姿だった夢も載せています。何かの参考になるかもしれませんからね。

霊界のことを勉強してきて解ったことなんですけどね、私思ったんですよ。まず、人間には肉体霊体があって、肉体はこの人間界だけでの体。対して霊体は死んでからもずぅっとお付き合いしていく体。肉体に宿っているのは食欲や性欲や睡眠欲などの本能。霊体に宿っているのは理性や良心や慈愛などの、霊本来の精神なんだということです。

何が言いたいのかというと、私は体は男で、過去に男特有の哀しい本能に動かされてしまったこともあった。でも心の中では全く逆のことを考えて理性が働いていて、男の本能による行動に対して「一体自分は何をやっているんだろう? こんなの本当の自分じゃないよ」と自問自答することがかなり多かった。

つまり私は、肉体的には男性でも、精神的(霊的)には女性なんだ、ということなんです。それらがぶつかり合って葛藤となって、今の私があるんだと思うんです。言うなれば、霊的な意識から見たGIDとでも言いましょうか。

今日このことに改めて気付いて心の整理が出来て、ちょっぴり心が落ち着きました。やっぱり精神的(霊的)には女性なんだなぁ〜、って嬉しくなっちゃいましたよ☆

最近はあまり幼女になった夢を見れてないけど、心の整理が出来たおかげで、今後はきっとちょくちょく見られるだろうなと思います。夢っていうのはその人の内面的(霊的)な部分がかなり現れるものですもん。


2006/10/07

私信です。Mさーん、って、私もMか(笑)。親サイトのサーバーにこのサイト「Eidos」のデータを組み込んだだけで、親サイトにおいて公開するわけではないんです。同じサーバー上にあっても、親サイトは相変わらず冗談とシャレでハデにやっていきますけど、こちらのサイトは全く個別に、真面目に地味に人知れずひっそりとやっていくつもりです。悪いことやっているわけじゃないけど(笑)恥ずかしいんですもん。

こっちのサイトのディレクトリはpublicに置いたrobots.txtを使ってロボット除けして、各ページもmetaタグでロボット除けしています。それくらい、ほんとにひっそりとやっていきたいんですよね。まぁ、いつの日か公に知れたらその時はその時でいいけど、今はまだ恥ずかしくって。

ではなぜサーバーを統合したかですけど、二つもサーバーを借りているとお金がかかっちゃうし、管理も面倒になっちゃうのよ。ただそれだけの理由だったりします(笑)。


2006/10/06

「見た夢の内容と分析」に加筆しました。9月はなぜか、いい夢を見られなかったなぁ。


2006/08/30

「見た夢の内容と分析」に加筆しました。今回はかなり満足しちゃった。


2006/08/24

ここ数日間思っていることなんですけど、「霊界で可愛い5歳幼女の姿になれる、その確実な方法」を知りたいと心底思っています。

「もしかしたらこうすればいんじゃないかな」とかいう根拠の無い推測じゃなくて、「確実な方法」を知りたいんです。やっぱり神様や高級霊さんたちにお祈りするしかないのかなぁ…。そのお祈りを毎日欠かさずにすることが大事なのかなぁ。

もちろん私も自分なりに必死で研究しています。けど、いくら霊界通信の書籍をたくさん読み漁っても、そういう確実な変身の方法はどこにも載っていない気がするんですよね。「夢幻界では自分の望んだ年齢やプロポーションになれる」とかは書いてるんですけど、それは「自分の若かった頃の姿に戻ってプロポーションを整形できる」という意味にしか取れないんですよ。つまり、全くのアカの他人の姿にはなれないんじゃないか、という風にしか思えないんです。

本当の「確実な方法」は霊界に行ってみなければ解りませんけど、できることなら生きているうちに「霊界で可愛い5歳幼女の姿になれる、その確実な方法を知っておきたい!」という気持ちが強くなってきています。そして、「その姿を維持できる確実な方法も知っておきたい!」という思いも強くなってきています。とにかく、生きているうちに精神的に安心しておきたいんです。

こんなことを考える最近の私って、精神が弱ってきているのかなぁ。でも神様や高級霊さんたちに欠かさずにお祈りすることはとっても大事よね。疲れて寝ちゃうこともあるから、毎日できるかどうかは解らないけど、できる範囲でがんばらなくっちゃ。


2006/08/19

ここ三日間、夢の内容をほとんど覚えていないんですよね。どうしてかしら?

・仕事が忙しくて疲れてるために、睡眠が深い。だから夢の内容を覚えていない。ありうるなぁ。

・気を取り直して人間界での修行をがんばっているために、私の霊格が少し上がって、そのために睡眠中に行く霊界での界層も少し上がって、その上がった分、夢の内容を持ち帰りにくくなった。なぜならば、上の界層ほど波動も高くなるので、夢から覚めた(幽体が肉体に戻った)時に、波動の低い人間の脳では波動の高い界層の内容は認識しきれないから。

霊格が上がったなんて、うぬぼれかもしれないけど、上がるようにがんばっていることは確かなので、本当に上がっていればいいなぁ。


2006/08/16

「見た夢の内容と分析」に加筆しましたけど、けっこう頻繁に加筆している(つまりしょっちゅう夢を見ている)ので、今後もどんどん加筆していくでしょう。っていうか、まだ準備中のGIDのページ、早く文章をまとめたいなぁ。

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ハンドルネームだけど、どうしようかなぁ。

実はもう10年以上も前に細々と描いていたノート漫画があって、その内容は、男の自分がある魔物の一族に誘われて、自分の望んだ姿にさせてもらえて一族と一緒に暮らす…という内容なんだけど、そこで使っている名前が、私の本名だったりします。つまりその漫画は私が主人公で、私は自分の望んだ姿=かわいい幼女の姿に変身という、願望モード丸出しの漫画です(笑)。ということで私は10年以上前から既に幼女化願望を持っていたんですよ。

で、その漫画で使っている私の本名は当然男の名前なんですけど、幼女になったんだから女の子の名前にしようという展開になって、本名をもじって女の子の名前に変えて、更にその女の子の名前を元に付けたアダ名もあります。そのアダ名をハンドルネームに使ってもいいなぁ。どこにでもあるような女の子のアダ名なんですけど、私的にはすごく意味があるアダ名ですもん☆


2006/08/13

「私の願望」に、「私は霊的には女性」を加筆しました。

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先日、「人間界での修行に自信がなくなってきちゃった。こんな私は霊界で幸せになれるのかしら? もう仕事をするのも気力がもたないし」と弱気になっていたら、間もなく仕事の内容がラクなものになりました。そして、「よし、もうちょっと頑張ろうかな」と思ったとたんに仕事の内容がキツくなりました。

守護霊さんはただ人間を守ってくれるだけじゃなく、人間界に居る者に対して、修行の意味であえて厳しい生活を課すことが多いとききます。精神が弱っている時には柔らかめの修行を、精神が強くなってきたらキツめの修行を与えるらしいです。つまり、その時の人間の精神状態(強さや弱さ)に応じて、乗り越えられる範囲での修行しか与えないということです。

それならば気を取り直して強気になったとたんに仕事がキツくなったのは理解できるけど、解りやすすぎです守護霊さん(笑)。


2006/08/05

いろんな事情があって、特に精神的な事情で、なんと10ヶ月も更新が空いてしまいました。あっちゃ〜。ということで再開できる状態になったので、手始めに「見た夢の内容と分析」を更新しています。空白の10ヶ月間分の夢は記憶をさかのぼって思い出せる夢だけを書いたけど、まだまだいろんな、特に女の子になった夢もたくさんあったのよね。勿体無いことしちゃったなぁ。ま、仕方がないか。これからまた続ければいいんだし。

そういえば、ハンドルネームを考えていなかったことに今更気付きました(笑)。特にハンドルネームがなくても困らないけど、やっぱりあったほうが解りやすいわよね。何にしようかなぁ。もちろん女の子のハンドルネームにしたいと思っています。でも、もう一つの運営しているサイト(99%冗談とノリだけでやっているサイト)で使っているのと同じハンドルネームじゃ芸が無いしなぁ。…と、こんなことを考えている間も楽しかったりします☆


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