◇独り言(2012年)◇


2012/12/28

ネットの友人から教えてもらって、すっごくハマってるアニメ「花の魔法使いマリーベル」ですけど、今回は47話の「がんばれ! タンバリン」を見ながら、もう涙がポロポロこぼれちゃって…。毎回涙ぐんでしまうお話が多いですけど、今回は特に涙が止まりませんでした。マリーベルが号泣するシーンなんて、一緒に泣いてしまいました。「本当に、なんて純粋で愛に溢れた素晴らしいアニメなんだろう」と思います。幼女の心になるための「愛と純粋な心」を教えてくれるアニメです。最後まで見終わったら、また最初から見ようと思います。「愛と純粋な心」をもっともっと強めたいです。がんばろう!

ところで、マリーベルのアニメの「思われている」というED曲、本当にいい曲なんですけど、出だしの歌詞につい反応してしまいます。「私の幼女化願望は難しいことなのか? あきれるくらい遠いのか? 諦めてしまうほうが幸せなのか?」と自分に問いかけて、「そんなことはない。決して難しくも遠くもないし、諦めるなんてとんでもない!」と反応しちゃうんです。「マリーベルよ、私は霊界であなたのような存在になりたい。だから幼女の心になれるようにがんばる」と思っちゃうんですよね。


2012/10/28

今日知ったんですけど、こんな5歳幼女が居たんですね。

「四ツ葉のクローバーの声が聞こえる少女!?」

感動しました!! すごいです! 本当に四葉のクローバーから教えてもらっているとしか思えません。心がどこまでも純粋なことも手伝って、霊的な感性がまだ残っているんだと思います。本当に天使のような素敵な幼女ですね。こういう幼女のような、霊的な能力を残しているどこまでも純粋な心の子供は非常に貴重です。

彼女、見るからに純粋そうな雰囲気を醸し出していますね。私もこういう、どこまでも純粋な心を持ったかわいい5歳幼女になりたーーーい!

いつものオチになってしまいましたけど、本当に、霊界での変身願望の対象として心から憧れます。ますます「もっともっと純粋な幼女の心になれるように、がんばろう!」と思いました。

ちなみに、動画のエンディングに流れている荒井由実の曲は詳しくは知らなかったんですけど、「やさしさに包まれたなら」という曲なんだそうですね。とってもいい曲だと思ったので、この曲が収録されているアルバムCDを買うことにしました。そういえば荒井由実の曲は今まで聴かず嫌いだったなぁ…。


2012/10/18

朝、ペットの犬にチーズをあげようとしたら、手が滑ってチーズが詰まった袋ごと床に落としちゃったんですけど、その瞬間私は幼女のような「ぇあぁ!」という軽い叫び声を発して、その声に自分でびっくりしました。「男なのに幼女のような叫び声が出るんだぁ…。しかも無意識に反射的に出たし。すごい!」って。さすがに本物の幼女の声には適いませんけど、今までの中で発したことがない、いちばん高い叫び声でした。つまりそれだけ幼女の心に近づいているということなんですよ。起きている時に幼女の心になれるように努力した成果だと思います。

いや〜、朝から嬉しい出来事でした。また出せるかな? あの「ぇあぁ!」。


2012/10/10

ここ一週間くらいの間、生活費稼ぎのためにヤフオクの出品に夢中になっていて、仕方が無かったとはいえお金のことばっかり考えていたせいで、幽体のバイブレーションが下がってしまって、そのために夢の内容をあまり覚えていないことは、更新履歴のページにも書きましたけど、それに関連したことで、ちょっと考えてみたんですよ。

夢の内容を分析することはスピリチュアリズム的にとても大事なんですけど、それよりも、起きている時にどれだけ幼女の心に近づくことができるかということのほうが、もっと大事なんじゃないかと思いました。夢はどこまでも受け身的なものですから、夢の中では心の管理という努力はしようがありませんよね。でも起きている時に幼女の心に近づけるように努力することは、いくらでもできます。

要するに、起きている時にできるだけ幼女の心に近づけるように、利他愛の実践をして、動画への感情移入や同調をして、そして霊訓を集中して読んで、更に、三回も体験することができた「どこまでも純粋な幼女の心」を強く意識して精神統一をする。こっちのほうがよっぽど大事なのであって、その努力の成果が夢の内容に現れると思うんです。夢はあくまでも結果に過ぎないということですね。

ですから今後は、夢の内容ばっかりに頼っていないで、夢の内容に一喜一憂していないで、そんな受け身的なことばっかりしていないで、起きている時にもっとアクティブに努力をしなければならないと思いました。努力をしないでいい夢を見ようなんてムシのいいハナシはないですもんね。

というワケで、起きている時に幼女の心に近づくことができるように、心の管理を一瞬たりとも忘れないでいようと思います。


2012/09/07

老神心霊研究所」の「戦う相手を間違わない」の記事に書かれている霊との対話で、霊の「戦うべきは己である」という言葉、まさに今の私に当てはまると思います。いくら日ごろ低級霊による霊現象でイヤな思いをしているとはいえ、また男性恐怖症に悩まされているとはいえ、うろたえて冷静な判断力を失ってしまってはいけないし、低級霊や男性に対して嫌悪感や敵対心を持ってもいけない、と思いました。そういう悪感情はいつか必ず自分に返ってくるからです。そうじゃなくて、どんなにひどいことをされてもうろたえないで受け流して、堂々たる落ち着きを持って、決して悪感情を抱かないようにする、自分との戦いが大事だと改めて思いました。低級霊に惑わされないように、強い心を目指します。

そうしないと、いつまでたっても純粋な心にはなれないし、女性の心がいくら発達しても、欲も悪感情も抱かない幼女の心にはなれないからです。まだまだ私には心の修行が必要ですね。深く反省…。


2012/08/07 (起きている時に幼女の心になった体験談)

幼女化願望のためのお祈り」にも書いていますけど、起きている時に幼女の心になった体験をしたのは今までに二回あって、2012/07/15と2012/07/19でした。詳しくはお祈りのページをご覧いただくとして、今日はなんと三回目の体験をしました!

仕事中に車を運転しながら、「幼女化願望のためのお祈り」のお祈りの部分を言葉に出してお祈りをしていて、同時にどこまでも純粋な幼女の心を強く意識して精神統一をしていたところ、だんだん自分の心の中にジワジワと幼女の心が芽生えてきて、「ちょ、ちょっと待って、この感覚はもしかして…」と思っていたら、やがて私の心は完全に幼女の心になって、10分間くらいその感覚を味わっていました。もう、ものすごく感激しました!

一回目(2012/07/15)に体験した時間が1分間くらいで、二回目(2012/07/19)に体験した時間が数分間だったんですけど、今回はなんと10分間も幼女の心になることができたんですよ! どんどん時間が伸びてきています。この調子で、いつかは常に幼女の心を意識できるようになりたいです。

そしてもっと驚いたのが、幼女の心になれた時、同時にとても温かい愛の心が芽生えてきて、心の底から「誰かに愛を与えて幸せにしてあげたい」という気持ちになったんです。自然にというよりは、もう自動的にそういう気持ちになったと表現したほうが的確です。本当に自分の純粋な心に自分で驚きました。それで解ったんですけど、「女性の心と無邪気な心を合わせて幼女の心になれれば自動的に愛に生きることができる。また、愛に生きることができれば自動的に幼女の心になれる」ということです。やっぱり私の座右の銘である「幼女の心、お祈り、愛に生きる」は正しかったんだ! と解りました。

今回の体験で得た教訓は、「幼女の心になるためのキッカケは、女性の心は当然として、とにかく心から無邪気になればいい」ということです。私の女性としての心は既に安定しているようなので、あとはとにかく心から無邪気になればいい、ということに気づきました。今まではそのことを言葉だけでしか解っていなかったんですけど、今回の体験のおかげで感覚的に理解することができました。感覚的に理解できたのは、とっても重要なことです。

今回の体験は、自分の精神統一の努力もありますけど、やっぱり神様と守護霊さんのおかげです。四回目の体験がいつになるか解らないけど、がんばるぞー!

今後は、起きている時に幼女の心になった体験談は、このコーナーに書いていくことにします。


2012/08/05

KANの「愛は勝つ」という曲について。まだ私が霊界のことを何も知らなくて霊的真理も全く知らなかった頃にこの曲を聴いた時は、歌詞の意味が完全には解らなかったものでした。でも霊界研究を始めて霊的真理を学んでいくうちに、「霊界ではみんな神の愛によって守られている。だから人間界でも霊界でも各人が愛に生きることこそが神に近づく手段だ」ということが解って、やっと、この曲の意味が解ったような気がしました。

つまり、「人間界においてどんなに困難な目にあって苦しくて挫けそうになっても、一途に神様を信じて愛に生きていけば、最後には霊的成長を果たすことができて、霊界で高い界層に行ける。霊的進化のレースでの勝者になれる。神様に近づくという進化のレースは、どこまでも遠い道のりだけど、遠ければ遠いほど勝ち取る喜びも果てしなく大きい。だから何も心配は要らない。ただひたすら愛に生きていけばいい。愛は何よりも強いんだ」…と、こういうことを言っているんじゃないかと思うんですよ。もちろんこれは私の勝手な解釈ですけどね。

でも、この曲を聴いていると、「よし、愛に生きることへの勇気がわいてきた」っていう気持ちになるんですよね。それで、愛の心をエネルギーにして幼女化願望に向けて邁進していくことができる、と。とにかく、いろんな意味で勇気を与えてくれる、素晴らしい曲だと思います。


2012/07/11

心霊学研究所」の「箴言」に出てくる、「スター・トレック/ファースト・コンタクト」(ハヤカワSF文庫)からの言葉、

って、怖いですー。私も、自分を攻撃してくる人に対して、つい憎しみなどの悪感情を一瞬だけとはいえ抱いてしまうことがあります。そのすぐ後に「いけないいけない、悪感情を抱くな。素直で純粋で優しくて悪感情のカケラも持たない“幼女の心”を思い出せ」と言い聞かせて心を落ち着かせていますけど、悪感情ってホントに怖いです。自分の心がどんどん荒んでいくのが解って、つらくなるし良心が痛むんですよね。私もまだまだ未熟だなぁと痛感します。でもメゲない! 一生をかけて幼女の心を目指してがんばります。


2012/06/09

5歳当時の山内菜々さんの動画を検索していたら、こんなのを見つけました。初代「ホットマン」のワンシーンらしいです。5歳の彼女が出ています。ご存知の人も多いでしょうけど。

(浮浪者に扮した役者さんが出てくるシーンなので、そのテの映像が苦手な人はご注意ください)
「Hotman 1- Nanami with the vagrant」
http://www.youtube.com/watch?v=OPHIqTaevIs

ななみちゃん、なんて優しくていい子なんでしょう! 素敵です! エンゾーのセリフ「子供は天使だ」に、まったく同感です。特に山内菜々さんが演じているだけに、一層子供らしさと優しさが感じられます。かわいくて優しくて感動しました! 彼女が当時大ブレイクしたのは、チョ〜かわいくて演技も上手だということもあるでしょうけど、こういう子供らしい優しさに魅力を感じた人も多かったんじゃないでしょうか? ネットの書き込みには「5歳に悩殺されるとは思わなかった」というコメントもありましたし、それほどまでに彼女はいろんな意味で魅力的ってことですね。

私の幼女化願望に、「素直で純粋で優しい心の5歳幼女になりたい」というのがあるんですけど、上の動画のななみちゃんみたいに、素直で純粋で優しい心の、チョ〜かわいい5歳幼女になりたいです。やっぱり5歳当時の山内菜々さんは、私の永遠の憧れです。


2012/05/30

幼女が好きなアニメといえば、プリキュアですよね。私は「Yes! プリキュア5」が放送されていた頃に、ちょうど仕事の時間帯の都合で、よく見ていました。曲も何曲かありましたけど、このエンディング曲

「Yes! プリキュア5 ガンバランスdeダンス 〜夢見る奇跡たち〜」
http://www.youtube.com/watch?v=OSFEFHffKIY

が好きで、今でも一人の時に時々口ずさんでます。さすがに踊ったりはしませんけど(笑)。

で、それ以後プリキュアは全然見なくなっていたんですけど、最近になって「幼女の心になるためには、プリキュアのことをもっとよく知っておかないと」と思って、買いました、「プリキュアぴあ」。これを読めば少しは幼女の心になる方法がつかめるかな? と思ったんですけど、うわぁ…プリキュア5のキャラしか解らない…当たり前ですけどね。やっぱりアニメを見ないと感情移入しにくいですね。

こんな風に私は、幼女の心になるために日夜がんばっています。

このページを初めて読んだ人へ、念のために。私は自分自身が夢の中や霊界で幼女の心や姿になりたくてがんばっているんです。ロリコンさんのように幼女と仲良くなるためではありませんし、ましてや幼女に欲情することも全くありません。そういうことには興味はありません。一応書いておかないと、ロリコンだと誤解されたら怖いので。


2012/05/19

「丹波哲郎が語る「死後の世界の実相」〜第35回〜」
http://www.tamba.ne.jp/ma-35.html

のページにある、「ヒロインのジェルソミーナは、頭は悪いが幼女のように素直な心をもった娘である。」という文章。そうなんですよ! 幼女のように素直で純粋無垢な心が私にとっては大切なんですよ! その上で大人としての大きな愛をたずさえるのが大切なんです。そういう精神状態すなわち「大きな愛をたずさえた、純粋無垢な幼女の心(略して幼女の心)」になることが、私の人生の最大目標です。一生かかってもいいから、とにかくいつか幼女の心になるつもりです。人間界での人生で達成できなかったら、続きの霊界での人生でがんばります。いつか絶対に幼女の心になって、霊界でかわいい5歳幼女の姿になって、その姿で現代版座敷わらしとか女優とかタレントとかコメディアンとか、とにかく人のために尽くす仕事をして、愛に生きるんだ! がんばるぞ、おー!


2012/04/22

私の好きな男性は人間界には居なくて夢の中=霊界に居て、たまーに夢の中で会うのは2011/12/06の夢日記に書いたとおりですけど、彼の年齢は16〜17歳くらいで、外見的な雰囲気は「らんま1/2」の良牙(りょうが)に似ています。彼は5歳幼女の姿になった私のことをずっと好きでいてくれるかしら?


2012/04/06

FF9プレイ実況動画その8を見て思ったんですけど、この動画の28:00から出てくるサークルK(スタイナー)と孝行娘スライの会話、このスライの丁寧な言葉遣いが好きです。礼儀正しくて謙虚な印象も受けました。特に最後の「お掃除、ありがとうございました」のセリフが好きですね。スライはたぶん小学生か中学生くらいでしょうけど、年齢はともかくとして、私も、言葉遣いが丁寧で礼儀正しくて謙虚な5歳幼女になりたいです。スライを見習おうっと。


2012/02/24

だいぶ前に、VNI時代の「めあ」を描いてくださってpixivにアップしてくださった人が居ます。この絵なんですけど、

「ティンホイッスル始めました」
http://www.pixiv.net/member_illust.php?mode=medium&illust_id=2560640

か、かわいいーーー! 私本人が描いた「めあ」より遥かにかわいいじゃないですか!(笑) とてもかわいらしく描いてくださって、ありがとうございました。

あの頃を思い出してみると、ずいぶん精神的な紆余曲折があったんだなぁと思います。GIDの葛藤を抱えながらも男という肉体の哀しい本能に突き動かされていたんだなぁと。私にとっては過渡期のようなものでしたね。今は本当に自分に正直に生きてるから精神的にかなりラクです。新しくなった「めあ5歳」というサイト名が当時と同じなので紛らわしいんですけどね(笑)。

精神状態がどうであろうが、どんなに葛藤を抱えていようが、サイトで自分をどういう風に表現しようが、昔から私の幼女化願望は全く変わっていません。キッパリ。これからも変わることはないでしょう。


2012/02/18

サイト名を「めあ6歳」から「めあ5歳」に変えました。つまり、私の霊界での幼女化願望の年齢が一歳だけ下がったってことです。「めあ」のスペックは、5歳0ヶ月女子で、幼稚園の年中さんで、身長106cm、体重15kg、足のサイズ17cmです。身長・体重・足のサイズは以前と変わっていません。

なんで5歳にしたかというと、この身長・体重・足のサイズを見れば明らかに5歳0ヶ月の幼女の平均値だからです。無理して小さめの6歳にこだわる必要もないので、5歳にしました。

参考までに、5歳児の平均身長。これを見れば、5歳0ヶ月女子の「めあ」の身長がほとんど平均値なのが解ります(「めあ」は106cmで、平均値は106.2cm)。

http://www.kakure.org/5.html

以前、「脚の長さを含めたプロポーションの関係で、5歳のプロポーションは脚が短くて好きではない」と書きましたけど、よくよく考えてみれば、脚の長さを含めたプロポーションなんてのは霊界でいくらでも変えることができるので、それなら平均値のスペックの5歳幼女になって、後からプロポーションを整えればいいや、と思ったからです。そのほうが早いし、解りやすいですもんね。

というワケで、私の霊界での幼女化願望の対象は、5歳幼女に変わりました。なんか、最初からこうすればよかった気がしますけど(笑)、ま、今からでもいっか。


2012/02/02

幼女の年齢と身長についてですけど、6歳だった頃の畠山彩奈さんなどは、身長が100センチちょっとしかなかったそうです。ちなみに6歳女児の平均身長は大体112センチですから、彼女は相当小柄だったんですねぇ。また、5歳だった頃の山内菜々さんも小柄で、5歳女児の平均身長106センチよりもだいぶ小さくて、99センチしかなかったそうです。ほんとに子供の身長や体格などは個人差があるんですねぇ。

テレビに出ている有名人の子役さんにも憧れますけど、私は、無名の一般市民の幼女にも憧れます。山内菜々さんや小林星蘭さんのような完成された美しさよりも、十人並みの容姿であってもプロポーションがよくておかっぱ頭が似合う5歳幼女なら、それだけでもう充分に変身願望の対象になるんですよ。突出した美幼女の姿になるよりも、普通にかわいくてプロポーションがよくておかっぱ頭が似合う5歳幼女の姿になりたいですね。それだけで私は充分に幸せになれるんです。ああ神様、高望みはしませんから、私の霊界での幼女化願望をかなえてください。


2012/01/26

「変身したい姿のイラスト」のコーナーに描いてる絵のように、私は、霊界でおかっぱ幼女になったら絶対スカートをはきたいんですよ。膝くらいまでの長さでもいいし、女子高生のような思いっきり短いのでもいいなぁと思っています。なんといってもスカートって女の子の特権ですもん。この絵のようにおかっぱ幼女になってスカートをはいてその上からスモックを着て、というのが基本の姿ですけど、私服にもこだわりたいなぁ。霊界での楽しみは増える一方です。


2012/01/24

私は、霊界でかわいい5歳幼女の姿になることが最大の願望なのは言うまでもありませんけど、それに加えて、「500に及ぶあの世からの現地報告」のローズさん

http://www5e.biglobe.ne.jp/~spbook/life-after-death/life-after-death-12.htm

http://www5e.biglobe.ne.jp/~spbook/life-after-death/life-after-death-13.htm

みたいに、自分だけの小さな小さな家を持って、田舎町での〜んびり暮らしたいと思っています。子供時代から都会は大変苦手で、電車に揺られて郊外の自宅に帰ってきた時はホッとしたものでした。住んでるところは一応東京都ではあるんですけど、かなり西のほうのエリアの郊外なので、今の自宅が落ち着きます。

それでも、もっと静寂がほしくてバイクで山まで出かけて行っては、すがすがしい気持ちになって帰ってくることが今でも多いですね。私ってば根っからの田舎者(笑)。

霊界でも、この願いは同じです。山に囲まれた田舎町で、何か「人のために尽くす」仕事をする傍ら、プライベートな時間は幼女の姿で好きなように着飾って、時にはコスプレなんかもしちゃったりして、回りから「めあちゃん、かわいい」と言われたいです。田舎のかわいい5歳幼女になりたーい。


2012/01/07

「変身したい姿のイラスト」のコーナーにアップした今回の絵のように、最近また髪型の好みがおかっぱ頭に戻ってきました。ずいぶん昔からのおかっぱフェチなものですから、落ち着くところに落ち着いてきたというかんじでしょうね。今までの夢の中で自分が変身していた姿を考えると、ポニーテール幼女、ツインテール幼女、おかっぱ幼女、といろいろありますけど、おかっぱ幼女の姿になることがいちばん落ち着く気がするんですよ。おかっぱ頭は高校時代からやっていたくらいでしたから、よっぽど好きなんでしょうね。

かつて、いつもおかっぱ頭にしていた山内菜々さんが登場した時、「自分の変身願望は、この姿だ!」と直感したくらいですもん。そんなワケで、霊界でおかっぱ幼女の姿になることは、私の願望の基本なのかもしれません。


2012/01/01

夢日記にも書いたことなんですけど、寝る前にスピリチュアリズムの本を読むと、女の子になった夢を見ることが多くなるようです。必ずそうなるワケじゃなくて、ちょっと確率が上がるかな? という程度ですけどね。思うに、そういう本を読みながら寝ると、精神状態が安定して意識レベルが高くなったまま眠りに入るので、幽体のバイブレーションがやや上がって、霊界での変身能力も上がるんじゃないかな、と。それで自分の望んだ女の子の姿に変身できるのではないかと思いました。

その証拠に、「霊的真理を求めて」のコーナーの更新をやっていた去年は、女の子になった夢を見たことが多かったんですよ。だからまた今後もスピリチュアリズムの本を何度でも読み返しながら寝れば女の子になった夢をけっこう見られるんじゃないかと思います。

あのコーナーの更新が2011年の1月に始まってちょうど一年かかって12月に終わったというのは、ものすごいタイミングだと思います。これも必然だったんでしょう。

というワケで、あのコーナーの更新は終わりましたけど、ピックアップされた霊的真理を時々自分で読み返してみるのもいいでしょうね。とにかく女の子、特に幼女になった夢をもっと見たーい。


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