◇独り言(2006年)◇


2006/10/29

ここのところ、夢の内容をあまり覚えていないんですよね。仕事で疲れちゃって熟睡しちゃってるせいなのかなぁ。まぁ以前からそんなにちょくちょくは夢の内容を覚えていなかったんですけど。

同時に、以前にも書いたことですけど、霊界で幼女の姿に変身できる確実な方法、そしてその姿を維持できる確実な方法を求めて、日々研究したり、自分なりに理解力を膨らまそうとしています。だけどどうしてもその方法が見つけられなくて、最近はもんもんと悩んでいる状態です。うっかりするとノイローゼになっちゃいそう。気分転換にティンホイッスルを吹きに行こうかしら?


2006/10/10

夢はほとんど毎日見ているんですけど、幼女になった夢はここのところあまりハッキリとは覚えていません。確実に幼女の姿になっていた場合だけ夢の内容を載せたいところですけど、そんな夢はあまり多く見ないので、男の姿だった夢も載せています。何かの参考になるかもしれませんからね。

霊界のことを勉強してきて解ったことなんですけどね、私思ったんですよ。まず、人間には肉体霊体があって、肉体はこの人間界だけでの体。対して霊体は死んでからもずぅっとお付き合いしていく体。肉体に宿っているのは食欲や性欲や睡眠欲などの本能。霊体に宿っているのは理性や良心や慈愛などの、霊本来の精神なんだということです。

つまり私は、肉体的には男性でも、精神的(霊的)には女性なんだ、ということなんです。それが葛藤となって、今の私があるんだと思うんです。言うなれば、霊的な意識から見たGIDとでも言いましょうか。

今日このことに改めて気付いて心の整理が出来て、ちょっぴり心が落ち着きました。やっぱり精神的(霊的)には女性なんだなぁ〜、って嬉しくなっちゃいましたよ☆

最近はあまり幼女になった夢を見れてないけど、心の整理が出来たおかげで、今後はきっとちょくちょく見られるだろうなと思います。夢っていうのはその人の内面的(霊的)な部分がかなり現れるものですもん。


2006/08/24

ここ数日間思っていることなんですけど、「霊界で可愛い5歳幼女の姿になれる、その確実な方法」を知りたいと心底思っています。

「もしかしたらこうすればいんじゃないかな」とかいう根拠の無い推測じゃなくて、「確実な方法」を知りたいんです。やっぱり神様や高級霊さんたちにお祈りするしかないのかなぁ…。そのお祈りを毎日欠かさずにすることが大事なのかなぁ。

もちろん私も自分なりに必死で研究しています。けど、いくら霊界通信の書籍をたくさん読み漁っても、そういう確実な変身の方法はどこにも載っていない気がするんですよね。「夢幻界では自分の望んだ年齢やプロポーションになれる」とかは書いてるんですけど、それは「自分の若かった頃の姿に戻ってプロポーションを整形できる」という意味にしか取れないんですよ。つまり、全くのアカの他人の姿にはなれないんじゃないか、という風にしか思えないんです。

本当の「確実な方法」は霊界に行ってみなければ解りませんけど、できることなら生きているうちに「霊界で可愛い5歳幼女の姿になれる、その確実な方法を知っておきたい!」という気持ちが強くなってきています。そして、「その姿を維持できる確実な方法も知っておきたい!」という思いも強くなってきています。とにかく、生きているうちに精神的に安心しておきたいんです。

こんなことを考える最近の私って、精神が弱ってきているのかなぁ。でも神様や高級霊さんたちに欠かさずにお祈りすることはとっても大事よね。疲れて寝ちゃうこともあるから、毎日できるかどうかは解らないけど、できる範囲でがんばらなくっちゃ。


2006/08/19

ここ三日間、夢の内容をほとんど覚えていないんですよね。どうしてかしら?

・仕事が忙しくて疲れてるために、睡眠が深い。だから夢の内容を覚えていない。ありうるなぁ。

・気を取り直して人間界での修行をがんばっているために、私の霊格が少し上がって、そのために睡眠中に行く霊界での界層も少し上がって、その上がった分、夢の内容を持ち帰りにくくなった。なぜならば、上の界層ほど波動も高くなるので、夢から覚めた(幽体が肉体に戻った)時に、波動の低い人間の脳では波動の高い界層の内容は認識しきれないから。

霊格が上がったなんて、うぬぼれかもしれないけど、上がるようにがんばっていることは確かなので、本当に上がっていればいいなぁ。


2006/08/16

ハンドルネームだけど、どうしようかなぁ。

実はもう10年以上も前に細々と描いていたノート漫画があって、その内容は、男の自分がある魔物の一族に誘われて、自分の望んだ姿にさせてもらえて一族と一緒に暮らす…という内容なんだけど、そこで使っている名前が、私の本名だったりします。つまりその漫画は私が主人公で、私は自分の望んだ姿=かわいい幼女の姿に変身という、願望モード丸出しの漫画です(笑)。ということで私は10年以上前から既に幼女化願望を持っていたんですよ。

で、その漫画で使っている私の本名は当然男の名前なんですけど、幼女になったんだから女の子の名前にしようという展開になって、本名をもじって女の子の名前に変えて、更にその女の子の名前を元に付けたアダ名もあります。そのアダ名をハンドルネームに使ってもいいなぁ。どこにでもあるような女の子のアダ名なんですけど、私的にはすごく意味があるアダ名ですもん☆


2006/08/13

先日、「人間界での修行に自信がなくなってきちゃった。こんな私は霊界で幸せになれるのかしら? もう仕事をするのも気力がもたないし」と弱気になっていたら、間もなく仕事の内容がラクなものになりました。そして、「よし、もうちょっと頑張ろうかな」と思ったとたんに仕事の内容がキツくなりました。

守護霊さんはただ人間を守ってくれるだけじゃなく、人間界に居る者に対して、修行の意味であえて厳しい生活を課すことが多いとききます。精神が弱っている時には柔らかめの修行を、精神が強くなってきたらキツめの修行を与えるらしいです。つまり、その時の人間の精神状態(強さや弱さ)に応じて、乗り越えられる範囲での修行しか与えないということです。

それならば気を取り直して強気になったとたんに仕事がキツくなったのは理解できるけど、解りやすすぎです守護霊さん(笑)。


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