◇守護霊さんへ◇


(上に行くほど新しい呟き)


2017/11/21

守護霊さんへの問いかけと、(守護霊さんじゃないだろうけど)なんとなく頭に浮かんだインスピレーション。以下その内容。

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ネット上ではなく、あくまでもリアル生活においてのことだが、よくいわれる、「そこにいるだけでムカついて攻撃したくなるタイプの人間」の人生を経験するために、私は今回生まれてきたのではないか?
こっちが何もしなくても、意識さえしていなくても、多くの人間が私に無意識にわけもわからず嫌悪感を覚えて一方的に嫌ってきて、ひどい時は攻撃までしてくる、そんな人生になるように、今回設定をして生まれてきたのではないか?

100人居たら99人から嫌悪感を抱かれて当たり前。1人だけでも仲良くしてくれれば、まだマシ。そんな宿命的な嫌われ者になるように、自分で人生の設定をして生まれてきた気がする。今までの人生を振り返ると、そんな気がしてならない。

守護霊さん、どう思う?

 

(ここからが守護霊さん(じゃないかもしれないけど)からのメッセージ。黒文字の部分は私の相づち)

今回の人生は、煩悩趣味を差し置いて心底情熱を注げるような高尚な趣味を見つけることがメインで生まれてきたのだから、人間関係のことは一切考えなくても大丈夫。たとえ人間関係が最悪にこじれたとしても、人間関係の改善は今回の人生の修行目標には殆ど入っていないので、気にしなくていい。

今はただ、今回の人生でせっかく見つけた「楽器という高尚な趣味」に情熱を注げるように頑張ればいい。

縦笛ディクソンSV、そして横笛ゴウ・ニューボイスフルートという、最高に好きになれる笛を見つけることができたじゃないか。
(事実、この二種類の笛との出会いには守護霊さんからの導きや手助けが相当入っていると思われる。それくらい衝撃的な出会いだった)
ピアノも趣味にできたじゃないか。今回の人生での目標の前半部分は達したのだから、あとはそれらにどれだけ情熱を注いで煩悩趣味を上回れるか、それが君の今後の人生での課題になる。

煩悩に負けるな。煩悩に溺れて堕落した人生を送ってはいけない。それでは前世で酒に溺れながら男をとっかえひっかえして遊んでいたビッチ女の人生の繰り返しになってしまう。それだけは何としても避けろ。

君は一度でも、心の底から人を愛したことがあるか?
(ないわ・・・)

君の魂はまだ、人を心の底から愛せるような、そういう高い境地には達していないから、人付き合いで悩むのは今回の人生では早すぎる。人付き合いを深める前に、とりあえず自分の煩悩に打ち勝つように頑張ってみろ。

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この場合の「煩悩」とは仏教でいうところの煩悩らしいけど、以上、守護霊さんを装ったからかい霊の可能性もかなりあるだろうけど、こんな結論になった。

確かに人を心の底から愛したことは一度もないし、なんか全文通して妙に身に覚えがありすぎて納得しちゃったよw


2017/10/何日だったかまでは覚えてない

 

守護霊さんは、神様の媒介役。神様の声を聞きたいなら最も身近な媒介役の守護霊さんの声を聞くのが一番いい。

 

守護霊さん、いつもケガや病気から守ってくれてありがとう。

昔、レーシングカートやオートバイレースやカーレースなどという危険極まりない趣味をやっていたにもかかわらず、この体をケガから守ってくれて本当にありがとう。

それらの趣味を全てやめて、楽器という高尚な趣味に心が向くように働きかけてくれて、本当にありがとう。

私が今こうして何の不自由も無く楽器の演奏を満喫できているのは、ひとえに、今までケガから守ってきてくれた守護霊さんのおかげです。

友人によれば、性別まではわかりませんが、あなたは室町時代に生きた人らしいですね。
とても意思が強く、生きている悪人や霊界の悪霊からの悪感情をバーン!と強く跳ね返す力を持っていると直感で感じました。

その精神力の強さが私に良い影響を与え、私自身も気を強く持って、周りからの悪口や悪感情を跳ね返すことが時々できていた時期があったことは、あなたもよくご存知でしょう。
まるで侍のような勇敢さに見えたでしょうね。

あの時の侍のような毅然とした堂々たる気持ちになればいいんですね。

あなたの心を見習いたい。

これからは、あなたのメッセージや忠告と思われるような出来事をよく分析して、常にあなたを意識しながら生きていきます。こうして度々話しかけるようにします。

人間の殆どが守護霊なんて信じずに自分の欲望ばかりを追い求めている現代、守護霊にいつも話しかけて生きるという貴重な生き方に気付かせてくれて、ありがとう。

夢の中で「幼女の心と姿を目指すのは、考え方としては悪くない」とアドバイスをくれた時は嬉しかったです。

これからも、人生の指導役としてのあなたの考えを、いろいろ聞かせてください。


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