◇夢の内容と分析(2016年)◇


2016/02/19

夢では私は、女子高生くらいの姿と声になっていて、ゆったりとお風呂の湯船に浸かっていて、「あー、疲れが取れるわー。このままずーっと入っていたい」と言っていました。お風呂から上がったら今世の母が居て、私のNikeのスニーカーをタワシでゴシゴシ洗濯してくれていたので、私は「お母さん、すまないね〜」と言いました。母は笑っていました。

場面は変わって、アメリカの大荒野のような所にある一軒屋になって、私と母が、見知らぬおじさまからお茶の入れ方を教わっていて、

そして私は外出して、とある悪の研究所のような所に入ったら、恐ろしいことに、なんと数人の人間が首だけの状態になって捕らわれていて、人間をダメにする快楽のシャワーのようなものを無理やり浴びせられていて、その中に初葉の姿をしたFさんがいました。他のみんなと同じくFさんも首だけの状態で、「逃げたいんだけど逃げられない。絶望的だ・・・」と涙を流しながら茫然自失していました。私は、「Fさん! 待ってて! 今すぐ助けてあげるから」と言って、なんとか助け出して、Fさんは無事に五体満足の姿に戻りました。

初葉の姿をしたFさんは、私に抱きついて、「ありがとう。どうなることかと思ったよ」と喜んでいました。


2016/01/20

夢では、Fさん一家が田舎の大きな家に住んでいて、Fさん一家はその家から別の家に引っ越すことになっていて、私たち一家がその空いた家に後から入って住むことになっていました。私たち一家とFさん一家は一晩一緒に寝泊りして、みんなで晩ご飯を食べる時、うちの兄が味噌汁を床にこぼして笑っていたので、私はそれを拭きながら、なぜかFさんの妹さんに向かって

そして一緒に寝ながら、なぜかFさんは布団の中でネコの姿になったので、私はネコになったFさんをぎゅ〜って抱きしめて、とっても幸せな気持ちで眠りました。そして翌朝。Fさん一家を見送ったんですけど、その時Fさんは「ムカムカパラダイス」の初葉のこういう姿になっていて、

 

そしてFさん一家は出ていき、私は家中の間取りを眺めていたら、吸いかけでまだ火が残ってるタバコが床に落ちてるのを見て驚いて、家族に向かって

と言って、私はなぜか家を飛び出してすごい勢いで田舎道を走っているうちに迷子になってしまいました。ほんとうに家がほとんど無く、たまーに学校やお店がある程の、すごい田舎でした。私は完全に方角までわからなくなってしまって、

と途方に暮れていたら、ガソリンスタンドの隅っこにFさん一家と、それからなぜか丹波さんが座っていて、

 

ここらへんで目が覚めました。


2016/01/13

夢では私はいつもの女性の心と姿で、友人のFさんが居て、私たちは霊界なんじゃないかなーと思われる色々な界層を旅していました。大自然に囲まれたゆったりした平和な界層もあり、普通の町並みの界層もあり、不気味で気持ちの悪い界層もあり、私たちは意図的にいろんな界層を見に行っていたみたいでした。その中の一つの舞台はパイプがたくさん通っている食品工場のような場所で、

 

そして私たちは工場ビルを出ようとしたところにFさんのお母様が玄関の自動ドアから入ってきて、会話は覚えてないけど、2〜3言葉を交わしてFさん親子と別れて、私は一人になって、ビルの前に停めてあった自家用車に乗り込もうとしたところ、見知らぬ小さい女の子がやってきて、

私は女の子から終始押されっぱなしでタジタジしてて、そこらへんで目が覚めました。


2016/01/04

夢では、黒髪ストレートロング前髪ぱっつんの、ハタチくらいの女性の姿になっていて、メイド服を着て、同年代くらいの女性たちと一緒に同じテーブルで会話をしていました。

そして姿はそのメイド姿のままで、シーンだけが変わって電車の中になり、座席に座っていたら、私好みのロマンスグレイのシブイおじさまが話しかけてきて、

そして街を歩いていると、10年以上前に他界した父がコーヒーをドリップしてて、

ここらへんで目が覚めました。


Home