◇夢の内容と分析(2015年)◇


2015/12/27

夢では私は、ちっちゃい女の子の心と姿になっていて、ネット友人のFさんと一緒に遊んでいました。長い廊下の両端に立って、マリのようなボールを浮かせながら走って廊下を行き来するという遊びで、私はボールを宙に浮かせながら無邪気に走っていました。でも途中でボールは落下してしまい、どうしたらいいか困っていたところ、

そうしたら今度はマリーベルが花魔法をかける時の衣装で現れて、


(↑こんなの)

そして、私たち三人は一緒に廊下を駆け回ったりして遊びました。


2015/12/18

夢では最初のうちは、私は小さい女の子の心と姿で、三人姉妹の末っ子という立場になっていました。それは嬉しかったんですけど、

夢の後半では姿は今の男の姿に変わり、友人A(女性)の家に行っていました。彼女の父親と私の会話。

その後、友人Aの父親はなぜか自ら炎の中に飛び込んでいき、私と友人Aは逃げ出して一緒にいろいろ話しました。

と、ここらへんまでは覚えてます。


2015/12/01

夢での舞台は巨大な岩が所々に出っ張っている平原といったカンジで、私は何歳かはわからないけど女の子の心と姿と声になっていて、ある男性に言いました。

と言って、足をピシッと揃えて両手を前に持って来て手のひらを重ねて頭を下げる、まるで女の子がやるお辞儀そのものの仕草をしました。こんな姿勢で、頭はもっと深々と下げていました。

頭を下げた時自分の足元が見えたんですけど、つま先が完全に内股だったのをよく覚えています。声も完全に女の子の声でした。


2015/11/15

夢での舞台は地味な商店街の路地裏っぽい小さな家で、私は、ちっちゃい女の子の心と姿になっていて、Fさんの娘という設定になっていました。Fさんは「ムカムカパラダイス」の初葉の姿になっていて、「らんま1/2」の乱馬だったか良牙だったかはよく覚えていないんですけど、その人がFさんのお兄さん、つまり私の伯父さんになって、同居していました。

家での生活の中で、伯父さんがカギのかかっていないトイレのドアを勢いよく開けたら、そこに初葉の姿をしたFさんが入っていたらしく、

という風に、伯父さんは驚くと同時に笑ってふざけて誤魔化そうとしていました。

私も悪ノリして一緒にふざけて「ムカ〜、ムカムカ〜」と言ってムカムカになりきって遊んでいたら、Fさんは伯父さんにトイレシーンを見られたことがえらく恥ずかしかったらしく、真っ赤になりながら怒ってきて、泥んこ玉をバンバン投げつけてきて、私と伯父さんは泥だらけになりました。伯父さんはそれでも可笑しかったらしく笑い転げていましたけど、Fさんは「もう知らない!」と言って怒って外出していきました。私は心配になって一人でFさんを探しに行ったら、

そこで舞台はなぜか長くて薄暗いトンネルの中になっていて、私は一人で歩いていて、まるで幽霊でも出てきそうで怖くてしゃがみ込んだら、そこにFさんが現れたので嬉しくなって、私は仰向けに寝転がって、「お母さん、全てを委ねます」という気持ちで目をつぶりました。そしたらFさんはニッコリ微笑んで、優しく覆いかぶさってきて、ほっぺたにキスをしてくれました。

その直後、舞台は江戸時代くらいの下町の繁華街の店の二階になっていて、店の小判を盗んだという泥棒のウワサでもちきりでした。私とFさんは盗まれていなかった分の小判を「綺麗だね〜」と眺めていたら、ちょうどウワサの泥棒とバッタリ出くわして、私たちは「きゃあああーーー!!」と、かなりカン高い叫び声をあげました。

そこらへんで目が覚めました。私は終始リアル幼女の心と姿で、Fさんも終始初葉の姿でした。


2015/11/12

夢では私は、何歳かはわからないけど女の子の心と姿になっていて、昼間は今住んでる自宅で家族と普通に暮らし、夜はFさんの家まで泊まりに行くという生活をしていました。寝る時はいつもFさんに寄り添って寝て、何かFさんに向けて励ましの言葉を言いながら眠っていたと思います。Fさんの家族も出てきたんですけど見知らぬ顔ぶれだったこともあり、そのせいか、私はFさんとしか話しませんでした。


2015/11/11

夢での舞台はゲームの建物ダンジョンのような所で、私は幼女の心になっていて、FF9のエーコ(6歳幼女)のような姿になっていて、声も幼女らしいカン高い可愛らしい声でした。そして仲間とパーティを組んで、敵の基地に潜入して、敵側のパーティと鉢合わせになり、屈強な男性たちは戦っていましたけど、私は敵のパーティの大人しそうな少年と手遊びを始めました。以下、会話です。

ここら辺で目が覚めました。


2015/10/20

夢では私は、小学校低学年くらいの女の子の心と姿になっていて、仲間だろうと思われる男子高校生くらいの人と一緒に居たんですけど、そこに散弾銃を持った別の男がやってきて、私たちは撃たれました。仲間の男子高校生は丈夫な鎧を着ていたので散弾銃の銃弾からは守れたものの、私は普通の布の服だったので銃弾は全身を貫通しました。でも私は痛みも何も感じずケロッとして笑っていました。

ここら辺で目が覚めました。


2015/10/09

夢では私は成人女性の心と姿になっていて、昔バイトで行っていた自動車整備工場の社長さんとその娘さん二人と一緒に、とても深い山奥の細くて険しい道を歩いていました。

そして山道を抜けて、とある農村のような場所に出ると、黒人の男の子がバスの運営会社をやっていて、片言の日本語で

そして社長さん宅に到着。社長さん宅は地上の一戸建てとは違ってマンションかホテルのような大邸宅で、なぜか私もそこに泊まることになって、ラウンジにて、

ここら辺で目が覚めました。


2015/09/30

夢での姿はわかりませんでしたけど、ネット友人と一緒に、ある家の寝室で何かのTVゲームをしながら会話をしていて、

そしてその後、部屋のあらゆる方向にシャッターが出現して、シャッターを開けると魔物が出てくるという設定でした。私たちは開いてしまいそうなシャッターを慌てて閉めて回りました。

そして二人で家の外に出ると、たくさんの人が行き交う大通りになっていて、内容は覚えていないけど、私たち二人の前世やら魂の関連性の説明のような映像集が映し出されて、行き交ういろんな人々と話をしました。


2015/09/08

夢ではいつもの男の姿でしたけど、私はどこかとても広大な河川敷に居て、川沿いの土手を眺めていました。そしてあまりの懐かしさに涙をポロポロ流しながら、隣に居た人に、「ここが自分の、いつか本当に帰る場所なんだ。魂の本当の故郷なんだ」と言いました。隣の人も一緒に泣いてくれました。


2015/09/06

夢では私は、プリキュアみたいなアニメのピンクのロングヘアーの女の子の姿になっていて、同じアニメ少女キャラの仲間たちと、変身コスチュームや肌着を選んでキャーキャー騒いでいました。


2015/07/22

夢では私は、4歳くらいの女の子の心と姿になっていて、ブルーとピンクの縞模様のスカートを穿いて、階段のような場所で、同年代くらいの小さな男の子に追いかけられていて「捕まっちゃう〜」と言っていました。

シーンは変わって、今の男の姿のままで、家族に向かって、「なんとか生活できる程度の最低限の収入があって、趣味も楽しめれば、それで充分だよ。あとは何も欲張らないよ」と言っていました。


2015/06/17

夢での姿はわかりませんでしたけど、私はネット友人のFさんの家に遊びに行って、作品名はわからないけど何かの魔女っ子アニメを二人で見ていました。以下、その時の会話です。

Fさん「ここだよ。ヒロインの、この変身ポーズがカッコイイんだよ」
私「うん。面白いね〜。・・・ああ、でも、もうこんな時間だし、今から家に帰ったら仕事の時間に遅れちゃう。どーしよー」


2015/06/13

夢では私は、小学校半ばくらいの女の子の心と姿になっていて、ネット友人のFさんと一緒に遊んでいたかただ話していたかはまでは覚えていないんですけど、何かの相談をしていたように思います。


2015/05/31

夢では私は、5歳前後の幼女の心と姿になっていて、セミロングのストレートおかっぱ頭にしていて、水色っぽい柄の入ったノースリーブのワンピースを着ていて、友人の小学校低学年くらいの女の子と遊んでいました。私はその女の子のことを「おねーさん、おねーさん」と呼んでいました。そしてなぜか私は、服を着ているのに浮き輪に体を通して立っていたんですけど、相手がふざけて味噌汁をかけてきたので、私は笑いながら「ちょっとヤメてー」と言いました。


2015/05/16

夢では私は、「四葉のクローバーの声が聞こえる少女」の女の子になっていて、なぜかクローバーの声ではなく妖精の声が聞こえるという設定になっていて、食堂のような所で男子園児たちと一緒にご飯を食べていました。その時の会話です。

私「このご飯、お米が違うからすっごく美味しいよ。食べてみて」
男子園児たち「ほんとだー、すっごく美味しい! これはいける。わははは」


2015/04/23

夢では最初のうちは今の成人男性の姿でしたけど、いつの間にか私は6歳くらいだった頃の芦田愛菜さんの姿になっていて、見知らぬ成人男性と一緒にニコニコしながら車(たぶんプリウス)のライト周りを点検していました。その成人男性が私に、「はい、ヘッドライト、ウインカー、ハザード」って風に指示を出して、私がそれに従って車のライト周りを点灯している、という図でした。


2015/04/16

夢では私は、最初は今の成人男性の姿だったんですけど、微笑んでいました。最初は緊張のあまりに微笑みが引きつっていたんですけど、だんだん自然な笑顔になっていって、そしたら私は3〜4歳くらいの女の子の姿になって、笑顔も本当に屈託の無い素の笑顔になりました。


2015/03/15

夢では私は、幼女の心になっていて、おかっぱ頭の女子園児の姿になっていて、体育館のような場所で、たくさんの園児たちと保護者一同がたくさん集まっていて、大人たちと手を結んで、みんなで「ばんざーい! ばんざーい!」とやっていました。その時の会話です。

場面は変わって、白いドレスを着て、園児だけのパーティ会場で、ソファーに置いてあった開封したポテチを見て、

またまた場面が変わって、幼稚園の体操着姿になっていて、お花畑のある公園に居て、何かミスをやらかして、それを周りの子達から責められて、

幼女の心と姿は一連の出来事を通して変わらなかったけど、私は、「ちっちゃい女の子になったはいいけど、なんだか実感が湧かないなぁ。『これは自分自身だ』と感じてるから違和感なくて、だから尚更実感が湧かないのかな?」と思っていました。


2015/02/27

夢では最初は男の姿のままでした。そしてスクーターに乗っていたんですけど、後ろからものすごい勢いでダンプカーとフォークリフトがあおってきました。彼らはものすごい殺意いっぱいで、私をひき殺さんばかりに迫ってきました。怖くなったので、スクーターを降りて路地裏の、人がやっと通れるくらいの狭い道を走って逃げたところ、ダンプカーとフォークリフトはそれでも追いかけようとしてきました。

そして「そうだ、テレポートで逃げよう」と思って数百メートル先までテレポートしたところ、私はちっちゃい女の子の心と姿になっていて、マシュマロっぽい髪型に白いTシャツにジーンズのキュロットという身なりでした。ようやく彼らをまいて、私は「あー怖かった。あの人たちなんで私をひき殺そうとしてたのかな?」と独り言を言いました。


2015/02/07

夢での姿はわかりませんでしたけど、私は綺麗なお花の咲いている小じんまりとした公園に居て、妖精のような人と楽しく会話をしていました。でもその妖精は表情はとっても明るいんですけど今一つ要領を得ない回答ばっかりしてくる人でした。そして側には中学生くらいの女の子が居たんですけど、その女の子の名前がなぜかアニメ「ペリーヌ物語」のペリーヌで、

私「ねーねー、ペリーヌも、この妖精さんとお話してみたら?」

ペリーヌ「えー? なんかこの妖精さん、イマイチ要領を得ない答えばっかりだから、何考えてるのかわからなくて怖いよ〜」

ってカンジでした。


2015/01/24

夢では私は、アニメ「ムカムカパラダイス」の初葉の姿と声になっていて、とても大きな草原で、数人の優しそうな中年男性たちと草むらを分けながら遊んでいました。その時の会話です。

男性A「初葉さん、さようなら」

私「はい、さようなら」

男性B「初葉さん、さようなら」

私「はいはい、さようなら」

男性C「初葉さん、さようなら」

私「わかったわかった、さようならってば」

男性D「初葉さん、さようなら」

私「あーーーっもう! しつこい!」

そこで目が覚めました。


2015/01/16

夢では私は、何歳かはわからないけど小さい女の子の心と姿と声になっていて、周りの人たちに向かって

「最近の警察って頼りにならないから好きじゃないんだけど、たまーに正直なことを言うから憎みきれないんだよねぇ」

と言いました。そしたら警察関係の人と思われる白髪混じりのおじさまから感謝されました。そして私は、数人の見知らぬ小学生の女の子たちと「いえーい!」とハイタッチし合いました。


2015/01/10

夢では私は、何歳かはわからないけど小さい女の子の心と姿と声になっていて、とあるビルの外階段を通りかかりました。そして私は、

「このビル、確か殺人事件があったんだよなぁ。そしてコロンボが事件究明で活躍したんだよなぁ。そうそう、ビルの管理人のおじちゃんは全部知ってるハズ。管理人のおじちゃ〜〜〜ん、こーーーんにーーーちわーーー!」

と言いました。


2015/01/01

夢ではいつもどおり女性の心でした。そしてしばらくは見知らぬ男女と遊んでいたんですけど、そのうちにFさんが現れて、しばらく会話していたんですけど、知らないうちに私の心はFさんの心と融合して、意識が一つになりました。


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