◇夢の内容と分析(2014年)◇


2014/12/31

夢では私は最初のうちは男の姿のままでしたけど、ビルかマンションの階段を下りている時にFさんに出会ったので、「Fさんの前なら女の子の姿になりたい」と思って、その途端私はちっちゃい女の子の姿に変わりました。Fさんと何を話したのかは残念ながら覚えていません。


2014/12/22

夢での姿はわかりませんでしたけど、心はいつもどおり女性の心でした。そして数人の男女に囲まれて話していたんですけど、以下がその内容です。

私「ここから先は霊界、私たちが住んでいる霊界です。とんでもないほど広くて素晴らしい世界なの」
男A「そうさ、地上なんて比較にならないくらいの素晴らしい世界さ」
私「あなたがた地上人たちが住んでいる地球なんて、霊界に比べたらどんなにひどい所なのでしょうか」
男BとC「(不機嫌そうな顔で黙っている)」
私「でもあなたがた地上人も私たち霊界人も、どんなレベルの霊だって霊界と地上とを行ったり来たりしてるのは、みんな同じこと。なぜか? それは愛の心を育むためなの。それだけなの。愛こそは天国に通じる唯一のカギ、みんなで愛し合いましょう」

となってみんなで歌って踊り始めたところで夢が終わりました。


2014/12/12

夢での姿は最初はわかりませんでしたけど、私は老人病院の病室のような所に居て、そこにはお年を召した男性が数人寝ていました。みんな寝たきりのようで、その中に他界した父も居ました。父たちは「動こうと思えば動けるんだ」と言っていましたけど、動けないようでした。その時、病室の窓ガラスに写った私の姿は、麦藁帽子をかぶった、水色のワンピースを着た小さな女の子でした。以下、父との会話です。

私「これ、私の姿・・・? ちっちゃい女の子にしか見えないなぁ」
父「そうだな。小さな女の子以外の何物でもないな」
私「ちょっと首をかしげてニコーってしてみよっかなー(と言いながらする)」
父「かわいいんじゃないか?」

以上です。


2014/12/06

夢ではいつもどおり女性の心で、姿はややウェーブのかかったロングヘアーのハタチくらいの女性の姿になっていました。そしてとある駅のホームのベンチで電車待ちをしていて、電車がなかなか来なくて待ちくたびれたんですけど、隣に居た30歳くらいの男性が「疲れたろ。横になりなよ」と言ってきたので、私はベンチに寝そべって彼に膝枕してもらう形で寝ていました。


2014/11/27

夢では私は、やはり前回と同じく、ちっちゃい女の子の心と姿になっていて、黒髪おかっぱ前髪ぱっつんにしていました。そしてあるビルの中で敵に捕らわれた仲間(成人女性)を救出しようとして、数センチもの厚みのある分厚いガラスを素手で「ガッシャーン!」とぶん殴って割って、仲間を救出しました。その時の会話です。

仲間「ありがとう。めあちゃんこんなに小さいのに、腕力は大人の男性よりもはるかに強いのね。すごーい。だってあんなに分厚いガラスを素手で割っちゃうんだから、すごいよ。驚いたよ。空手の達人でもあんなことはできないよ」
私「いやぁ、ここは霊界だから、腕力なんて通用しないよ。私がやったのは意念のチカラで割っただけなの。霊界では意念のチカラこそが本当のチカラだよ。ぶん殴るポーズをしたのは気分を味わいたくてやっただけなの、へへ〜」

そこで目が覚めました。

後日談:
上記の夢を見た日とほぼ同じ日に、Fさんが以下のような夢を見たそうです。

今日見た夢で、私はエレベーターに乗ってた。そのエレベーターで嫌な予感がして、案の定途中の階で、黒い人影のような化け物が乗ってきて、私は別の階で降りようとした。でもそれを感づかれて、化け物も一緒に出てきた! が、降りた階にはめあちゃんが! (「ごきんじょ冒険隊」の)まなのような服と園児ポシェット&お帽子で、「えへへ〜、どうしたのぉー?」ってめあちゃんがニッコリ笑ったら、化け物が消えた。めあちゃんに助けられたよ。ありがとう。「幼女の純粋さ」で悪霊を消えさせた、めあちゃんの純粋な愛に、化け物がいてもたってもいられなくなって消滅した。そんな感じだったよ。

ということで、もしかしたらまたFさんとシンクロしたのかもしれません。


2014/11/24

夢では私は、ちっちゃい女の子の心と姿になっていて、黒髪おかっぱ前髪ぱっつんにしていました。そしてあるデパートの店内で、Fさんを始めとする友達数人と一緒に、以下の会話をしていました。

友人A「めあちゃんも、このデパートでは有名になっちゃったね〜」
私「でもここで有名になっちゃったら、次のデパートを開拓しないと意味ないんじゃなーい? 名が知れたら次のエリアに進まないと」
友人B「あ、デパートのお客さんたち、みんなめあちゃんのことを探してるみたいだよ」
私「めあちゃん、どこにでもゴロゴロ居そうな普通の女の子だから、そう簡単には見つけられないよね〜。ねーFさん」
Fさん「あはは、そうだよねー。めあちゃんは庶民的な可愛さが魅力だものね。そこがいいのだ」

そこで目が覚めました。


2014/11/20

夢では私はいつもどおり女性の心で、バランスボールくらいの大きさの球体に乗って空を飛んでいました。田園風景が広がるのどかな町並みを見下ろしながら、やがて森の上に飛んでいきました。そして森の中に着陸したら小学校低学年くらいの女の子がやってきて、私たちは歓談し合いました。そして二人で森を歩いていると、むこうからFさんがやってきて、今度は三人で歓談しました。歓談の内容は残念ながら覚えていません。


2014/10/18

夢では私は、心は幼女の心と大人の心が半々くらいで、とても綺麗なお花がたくさん咲いている公園に居ました。そこにはマリーベルも居て、私はマリーベルと二人で公園を管理していました。そしてある男が公園に入ってきて荒らそうとしてきたので、私の心はマリーベルと融合してマリーベルの姿になって、一人の花の魔法使いになって男を追い払いました。

その後なぜか漫画家の三原千恵利さんが漫画の中に登場する自画像の姿で現れて、「ここの管理も今後どうしたらいいのかねぇ〜」と言ってきたので、私たちは公園の今後について話し合いました。そこで目が覚めました。


2014/09/17

夢では私は、女子園児の心と姿と声になっていて、黒髪おかっぱの前髪ぱっつんにしていました。そしてどこからか男性の声がして、「君は、『愛されたい』と思っている君よりも、『愛したい』と思っている君のほうがずっと素敵だよ」と言われました。

そして舞台は変わりましたけど、女子園児の心と姿と声はそのままの状態を持続し、真っ暗な部屋で、とある女性と一緒に話していました。

そして目が覚めました。


2014/07/19

夢ではいつもどおり女性の心でした。私はネット友人のFさんと一緒に、地獄界のような恐ろしい世界をさまよっていて、やっとの思いで逃げ出して、明るくて綺麗な場所に出ました。そして私は、「怖かったねー。さぁ、このかんぬきを差して扉を閉じちゃおう。これで大丈夫だよ」と言って、「Fさん、似顔絵描いてあげる〜〜〜ね?」と言いました。


2014/07/04

夢ではいつもどおり女性の心でした。そして私は、小学校高学年くらいの女流芸能人になっていて、芸能人スポーツ大会のようなものに参加していました。私のチームには同じく小学校高学年くらいの芦田愛菜さんと小林星蘭さんが居て、一緒にクイズ大会や短距離走や障害物競走などの大会に参加していました。彼女たちは私に対して特に仲がいいワケでもなく、かといって敬遠しているワケでもなく、仕事として一緒に愛想を振りまきあっているカンジでした。私たちは相手のチームに勝つために一生懸命がんばって、勝った時には一緒にはしゃぎあっていました。


2014/06/26

夢ではいつもどおり女性の心でした。そして遠方の友人がウチに遠路はるばるやってきて、ウチの家族総出で歓迎して、その友人を養うことになりました。私は、「大切なお友達だから養いたいの」って家族に言い、家族もそれに同意してくれました。友人は病弱のために長旅の疲れが出て体調を崩して、早速ウチのベッドで休んでいました。友人はピンクのチェック柄の上着のようなシャツのようなものを着ていて、フレームがほとんどないメガネをかけていました。


2014/06/24

夢ではいつもどおり女性の心でした。そして私は、現世の今の家ではなくて、中学二年まで住んでいた木造平屋建ての小さくて古い借家に居て、台所付近に中学時代のFさんが居て、なにやらテレビゲームらしきものをやっていました。Fさんは黒髪おかっぱで白か銀色のフチのメガネをかけていて、たまご型の輪郭をしていました。そして私はその横で夢の中でまた眠って夢を見ていたようで、その夢の内容と、Fさんとの会話は以下のとおり。

 

私「(夢から覚めて)・・・はっ・・・夢かぁ。ねーねーFさん、今私ねー、夢の中でFさんと会ってたよ。私とFさんしか知らない秘密の内容の夢だった。残念ながらその秘密が何だったのかは思い出せないけど」

Fさん「(ゲームをピコピコやりながら)そうなん? で、めあちゃんはどうしたいワケ?」

私「今度は一緒に同じ布団で眠ろうよ。同じ夢が見れるかもしれないじゃん。ね?」

Fさん「ん、まーいいけど。でもこのゲームクリアしてからでないと・・・」

 

そこらへんで今度は本当に目が覚めました。私とFさんは、気心の知れあった仲というカンジでした。


2014/06/16

夢では私は、大人の心と幼女の心が半々というカンジで、姿と声は完全に4歳くらいの幼女だったと思います。髪の毛は黒髪で前髪ぱっつんのおかっぱ頭でした。それで、幼稚園のグレーのブレザー制服のような服を着ていました。そして教室に居て、どうやら中学校の卒業式だったようで、生徒が一人一人、担任の先生にお別れの挨拶を言っていました。

そして私の番が来たんですけど、私は思いっきりひょうきんに無邪気に振舞って、お笑いの一人芝居のようなものまでやりました。そしたら男子生徒たちの一部が「長いよ。いいかげんに終わらせろよ」と言ってきました。


2014/05/26

夢では私は、何歳かはわからないけどちっちゃい女の子の心になっていて、姿は5歳くらいのツインテールのアニメ幼女キャラの姿をしていました。そして誰かとふざけあっていて、相手がちょっとイヤなことをしてきたので、私はニッコリ微笑んで、「お願い。(首を大きくかしげて)やめてぇ〜え?(語尾を上げる)」と可愛らしく笑いました。


2014/05/21

夢では普段どおり女性の心でした。私は夢の中で「そういえば最近幼女の心になっていないなぁ」と不安になっていました。そして私は大きなトラックの助手席に座っていて、そのトラックはなぜか左ハンドルで、運転席にはヤンキー風のお兄さんが座っていました。以下、その時の会話です。

 

お兄さん「俺は地獄界の悪霊だ。このトラックは地獄界行きのトラックだ。これからお前を地獄界に引きずり込んでやる」
私「じゃぁ、この地上の風景も、これで見納めかぁ・・・」
お兄さん「そういうことだ。さぁ行くぞ」

そしてトラックは地獄界へ。地獄界といっても、廃墟のビルだった。

お兄さん「さぁ着いたぞ」

その時私は、「そうだ、こういう時にこそ幼女の心になるんだわ」と思ってちょっと念じたら「大人としての愛と英知を持った幼女の心」になれて、同時に姿は、4歳当時の藤井杏奈さんの姿になったりマリーベルの姿になったりした。そして・・・

私「ねぇお兄さん、お兄さんだってずーっと昔は純粋な心を持っていた時代もあったんでしょ。思い出してごらんよ。(中島みゆきの「五歳(いつつ)の頃」を歌いだす)思い出してごらん〜♪ いつつの頃を〜♪ 手放しで泣いてた〜♪ いつつの頃を〜♪(すると廃墟のビルの床はみるみるうちに花でいっぱいになっていき、花のじゅうたんのような状態になった)」
お兄さん「うお・・・こ、これは・・・(と言ってしばらくの間放心して、心打たれたかのような表情でボ〜ッとしていたが、元に戻って) くっ、こんなテが通用すると思うか! でやっ!(と攻撃してくる)」
私「きゃぁっ!(と言いつつ瞬時にテレポートでかわし、それを繰り返して逃げる)」

 

そして逃げ回った結果、私は辺り一面お花畑の河川敷のような場所に出て、「あー怖かった」と言いました。

 


2014/05/15

夢では私は、何歳かは解らないけどちっちゃい女の子の心と姿になっていて、髪の毛は前髪ぱっつんのセミロングで、薄い緑色のノースリーブのワンピースを着ていたり、ピンクと赤の上下のスウェットを着ていたりしていました。そして車の運転席に座ったものの、あまりの背の低さのためにハンドルの下のほうしか握れず、「ハンドルしか見えないよ〜。これじゃ運転できない〜」と言いました。その後私は車から降りて、ある街中に居て、自分と同じような別のちっちゃい女の子がはしゃいでいるのを見ていたところ、私は「この子、もしかして既に死んで霊になってるんじゃないかしら? よし、この子の心になってみよう」と思って念じてみたら、本当にその女の子の心と一緒になったような感覚がありました。


2014/05/10

夢では普段どおり女性の心でした。夢でも私はベッドで横になっていて、そして本当はスウェットを穿いているにもかかわらず、手で触れたのはGパンのベルトのバックルでした。私は「以前見た夢の再現だわ。ここは霊界だ。わ〜い霊界霊界〜」とはしゃぎました。


2014/05/07

夢では私は、4歳くらいの幼女の心と姿と声になっていて、「CCさくら」の女子用制服のような身なり(当然スカート)をして、ローラーブレードを履いて、大きな川をまたぐ大きな橋の上で走ったり縄跳びをしたりして遊んでいました。夕暮れ時で辺りは何も無く、ただただ一面に自然の風景が広がっていました。そしたら子供用カート(脚こぎ車のようなもの)に乗った男の子がやってきて「一緒に遊ぼうよ」と言ってきたので、私は「よ〜し、いっくよーーー」と言って、彼の車を押して、橋の上を走ったりして遊び回りました。


2014/05/03

夢では私は普段どおり女性の心でした。向かいには小学校低学年(たぶん一年生くらい)の女の子二人が居て、彼女たちは私に向かって、「めあちゃんも一緒に遊ぼうよ〜。めあちゃん、無邪気でお茶目な心を持ってるんだからさ〜」と言ってきました。

シーンは変わって、やはり夢では女性の心で、私は、ネット友人のFさんと一緒に、数人の成人女性たちの中に居ました。そして成人女性たちが言うには、「めあちゃんが笑うと、周りの人たちが幸せな気持ちになるよね〜」と言ってきたので、私はなぜか「きゃ〜〜〜! 嬉しい〜〜〜! Fさーーーん!」と言いながらFさんに抱きつきました。


2014/04/29

夢では私は、普段どおり成人女性の心と姿でした。そして豪華客船に乗っていたんですけど、どうやら船の中で現金強奪事件があったらしく、乗組員や乗客が次々と身体検査されていました。そしたら私のところに、「刑事コロンボ 祝砲の挽歌」のラムフォード大佐に扮したパトリック・マッグーハンがやってきて、彼は「いや〜、私がめあちゃんの身体検査をするなんて、なんだか申し訳ないなぁ」と優しく笑いながら言ってきたので、私は「いいえ、いいんです。構わずやってください」と言いました。そして彼は私のブレザーの内ポケットを探って(胸は触られませんでした)、「何か入っているな。ああ、歌謡曲のカラオケテープか・・・」と言いました。

シーンは変わって、夢では私は成人女性の心が半分で幼女の心が半分という状態でした。そして姿はなんと、4歳くらいのおかっぱ頭の幼女の姿になっていて、水色のスモックを着てスカートを穿いて黄色い園児帽子をかぶっていました。そして私の向かいには見知らぬ優しげな中年男性が居たんですけど、彼は私に向かって「君は、姿こそ小さな女子園児だが、心は立派な大人の心だ」と言ってきました。私は照れて「いや〜、そんなことないですよ〜」と返したんですけど、内心は嬉しい気持ちでいっぱいでした。


2014/04/16

夢では私は、普段どおり成人女性の心でした。そして、とある人から幼稚園の園長先生になるための試験を受けさせられて、合格となって、幼稚園児たちからも「感動した。めあさん、ぜひ園長先生になって」と言われました。私は夢だとは気づかずに、「今の(人間界での)仕事をしながら園長先生だなんて、どうしよう…。ただでさえ毎日仕事で忙しくて、時間いっぱいいっぱいで生活してるのに、これ以上仕事したら睡眠時間が無くなっちゃうよ。今の仕事をヤメなきゃならないのかな」と心配してしまいました。


2014/03/15

夢では私は普段どおり成人女性の心でした。そしてネット友人のFさんと、小学校低学年くらいの見知らぬ女の子と一緒に、「花の魔法使いマリーベル」のマリーベルの声を演じている本多知恵子さんのDJトークのようなものを聞いていて、私が女の子に「本多さんて、すっごく優しくて素敵な人なんだよ」と言ったら、女の子は「ほんと? 嬉しいな〜」と言っていました。


2014/02/16

夢では私は、何歳かは解らないけど女の子の心と姿になっていて、ネット友人のFさんと対面して話をしていました。側にはFさんと同い年かそれよりちょっと上くらいの男性が居て、霊界か来世でのお父さんになってくれる予定の人だったようです。でも彼はよりによって、私がこの世で最も苦手とする生き物が好きで飼っているらしく、それを知った私は「ぎゃーーー! ヤメてー! そんなの飼うくらいならお父さんになってくれなくていいー!」と叫んでしまいました。


2014/02/13

夢では私は、4歳くらいの幼女の心と姿と声になっていて、白くてスソの長いパジャマを着て、髪の毛を前髪ぱっつんのおかっぱにして、両脇の一部をツインテールにしていました。そして私は、遊覧船のガイド役のようなことをしていて、仲間たちに船内を案内しながら一緒に駆け回って遊んだりしていました。遊覧船はとても大きく中には広い原っぱもあって、まるで巨大な公園のようでした。そして私は手作りのシーフードカレーを仲間たちにご馳走してあげて、みんなはとても喜んでくれました。


2014/02/12

夢では私は、何歳かは解らないけどちっちゃい女の子の心と姿になっていて、白いサマードレスっぽいワンピースを着て、髪の毛を前髪ぱっつんのセミロングにしていました。そして私は誰かの誕生パーティの飾りつけ役と演出役をやっていたんですけど、一部の人たちから「なんだか飾りつけといい演出といい、気に入られたくてやっている感じがして、わざとらしい」と言われてしまいました。


2014/01/16

夢では私は、4〜5歳くらいの幼女の心と姿になっていて、腰までのロングヘアーで、白いエプロンドレスのような服を着て、何をしていたかは詳しくは覚えていないんですけど、周りの人たちに笑顔を振りまいていました。その時、「自分は今、確かに小さい女の子の心になっている」という自覚がいつも以上に殊更強かったのを覚えています。


2014/01/08

夢では私は、小学校低学年くらいの女の子の心と姿になっていて、セミロングの髪の毛を後ろで縛っていて、白地に赤い花柄模様のワンピース水着を着ていました。そして周りの人たちに向かって、「人から無条件に嫌われることの辛さが、あなたたちに解る?」と言っていました。


2014/01/01

夢では私は、小学校高学年くらいの女の子の心と姿になっていて、髪の毛をセミロングにして白いTシャツにジーンズの短パンという身なりでした。私はなぜだか解らないけれど夢の中で誰かを殺してしまったらしく、それを回りに隠していたんですけど、ある人にそれを知られそうになったので、慌てて誤魔化そうとしていました。


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