◇夢の内容と分析(2013年)◇


2013/12/14

夢では私は、4歳くらいの幼女の心になっていて、向かいには「ウルトラゾーン・チャンネル ケムール人走る」に出演していた4歳当時の藤井杏奈さんが居たんですけど、私は彼女とソックリの姿と身なりをしていました。そして私はその姿で藤井さんとは別れて、今度はその姿でネット友人のFさんと一緒に遊んでいました。何をして遊んでいたのかまでは覚えていませんけど、とっても楽しかったことだけは覚えています。


2013/12/01

夢では私は、何歳かは解らないけど小さい女の子の心と姿と声になっていて、髪の毛をセミロングに近いおかっぱの前髪ぱっつん(目が隠れそうなくらいギリギリまで伸ばした状態)にして、女児用のアップリケがたくさん付いた赤白ツートンの服を着ていました。胴体とスカートの部分が赤で袖とスカートのフリルの部分が白い、とっても可愛らしい子供服でした。そして真っ青な草むらのトンネルを全速力で走り抜けて、トンネルの外に出た時、そこには何とも言い様がない幻想的な雰囲気の広がる、まるでマリーベルの花魔法界の空気を真っ青にしたような風景の村がありました。

そして、私は元気いっぱいに走り回りながら村の人たちに向かって、「めあちゃんってばね、女の子になったもんだから嬉しくって浮かれ過ぎちゃって、キャーキャーはしゃぎ過ぎちゃって、周りから『キャーキャーうるさい』って怒られちゃったんだよ〜。ダメだね〜あはは〜」と軽〜く悪びれながらも満面の笑みで、また全速力で走り回り、村を抜けました。走り回っているうちに、なぜか洋服の右側の部分だけが黒っぽく汚れてしまったので、これまたなぜか母親らしき見知らぬ人から「あーあ、洗濯しなきゃねー」と言われ、私は「なんで右側だけが汚れたのかなー。わかんなーい」と返しました。なぜその人が母親だと思ったのかは解りません。

シーンは変わって、私は自分の姿までは覚えていなかったんですけど、髪の毛をだいぶ長くして前髪を下ろして、やはり前髪ぱっつんに近い状態にしていました。そしてネット友人のFさんと初めてリアルで会うことになって、なぜか私は駅ではなく空港のロビーに居ました。そしたら彼女がやってきて、「めあさん? めあさんでしょ? お互い顔も知らなかったけど、私はめあさんのこと、醸し出すオーラが女の子っぽいからすぐに解ったよ〜。きゃ〜初めまして〜」と喜んでくれて、私もすっごく嬉しくて二人とも喜びすぎてはしゃぎすぎて、そのためにFさんはいきなり体力をかなり消耗したようで、その場で倒れて救急車で運ばれ、救急病棟に入れられてしまいました。彼女は生死の境をさまようような状態になって、私は救急救命室の窓ガラス越しに「Fさん! 死んじゃダメ! しっかりして!」と真剣に叫びました。


2013/11/29

夢では私は、心は普段通り成人女性の心でしたけど、姿は4歳くらいの幼女の姿になっていて、髪の毛をなぜか両脇と後ろで縛ってツインテールならぬトリプルテールとでもいうべき妙な髪型をしていました。そして緑色のオーバーオールのような服を着ていました。

夢の中で目が覚めた私は時計を見て、「う〜ん、あ、ヤバイもう午前0時だ。二時間も寝坊した(深夜の仕事をしているため普段は22:00くらいに起きてます)。あれ? でもこれって夢かな? 私今夢の中に居るのかな? わかんないや」と言いながら自宅のベランダに出てみると、外は真っ白な雪化粧で、不思議なことに近所の家の屋根にはほとんど雪は積もっていないのに、ウチのベランダだけは50cmくらい雪が積もっていました。

私は4歳幼女という小ささのためにベランダの雪に半分以上体を埋まらせながらも雪の夜空を見上げ、「たぶんこれって夢だろうなぁ。それなら二時間くらい仕事に遅刻してもいいよね。遊んじゃお〜っと」と思ってベランダからジャンプして隣家の敷地に着地して、真夜中の雪化粧の街中を走り出しました。

そして私は、縛っていたトリプルテールをほどいて髪の毛を夜風になびかせ、真っ暗闇の路地裏を足元もロクに見えないのにピョンピョン跳ね回ってキャーキャーはしゃぎながら走っていました。妙に体が軽くて、まるで月面を歩いているかのように重力を感じず、ちょっとジャンプしただけで何メートルも飛び上がることができました。私はそれが面白くて、「うわ〜すご〜い!」と、ますますはしゃいで走り回っていました。


2013/11/28

夢では私は、何歳かは解らないけど小さな女の子の心と姿と声になっていて、「花の魔法使いマリーベル」に出てくる妖精が着ているような緑色のかわいい服を着ていました。服は女の子用の服でスカートタイプでした。そして背中に小さな翼が生えていて、私は翼を羽ばたかせて空を飛んでいました。

空を飛んでいたのは、見知らぬ男性に追いかけれていて逃げるためで、男性は飛べないようで走って追ってきたところを、私は西洋風の街の屋根から屋根へ飛び移りながら、「私は鳥よ〜。ここまでおいで〜」と、逃走を半分楽しんでいました。


2013/11/16

夢での姿は解りませんでしたけど、心はいつもどおり女性の心でした。私は車を運転していて、スピード違反だか一時停止違反だかをしてしまって、白バイに追いかけられて捕まりました。白バイの警官はなぜか普段着でしたけど、「違反をしたから死刑だ」とか言ってきて、集まったヤジ馬たちも「そうだそうだ、死刑にしよう」と言って、私を取り押さえようとしてきたので、私は駆け足で逃げました。

その直後、私は「花の魔法使いマリーベル」のマリーベルの姿と声になって、空中に浮いて、フラワーステッキを振り回して、「マリリン・ベルルン・リンリンリーーーン! イバラさんたち、私を守ってー!」と言ったら、フラワーステッキの先からイバラがたくさん出てきて、彼らをグルグル巻きに縛り上げて、追って来れないようにしてくれました。それでようやく追っ手から逃れました。


2013/11/10

夢では私は、心はいつもどおり女性の心で、姿と声は「花の魔法使いマリーベル」のマリーベルになっていました。私は数人の仲間と一緒に同じ部屋に居たんですけど、突然大きな地震が来て、部屋の天井が崩れてきたので、私は「マリリン・ベルルン・リンリンリーン! 私を身代わりにして、みんなを守ってー!」と叫んだら、不思議なことに私の体は部屋の床面積くらいの大きいカーペットのような姿に変わって、崩落してくる天井板を受け止めて、みんなを守りました。私は自分の体を犠牲にしたために夢の中で死んだようです。

シーンは変わって、やはり姿と声はマリーベルだったんですけど、今度は、刀を持った殺人鬼から仲間を守るために、やはり自分の体を犠牲にして身代わりになって切りつけられて、夢の中で死んだようです。夢の中で二度死んだカンジでした。

気がつくと私は、狭い地下通路のような所に座っていて、周りは薄暗かったんですけど、通路のあらゆるところに宝石が散りばめられていてキラキラ音を立てて輝いていました。私はまたマリーベルの姿に戻っていたんですけど、通路はほふく前進をしなければ進めないほどの狭さで、通路の奥からやってきた緑色の服を着た妖精のような小人から「こんな狭い通路なんだから、マリーベルももっと小さくならなきゃ」と言われて、私は「あはは、そーよねー」と返しました。


2013/11/01

夢では私は男の姿のままでしたけど、心はいつもどおり女性の心でした。そして私は見知らぬガタイのいい女性からライフルで撃たれて、意識が遠のいていく時に、「次回の再生では可愛らしい女の子に生まれることができますように! 絶対絶対お願いします! 神様!!」と強く祈りながら死にました。

気づいたら私は白いベルトコンベアーのようなものの上に乗っかっていて、どうやらそれは再生の順番待ちをしている状態だったようです。側にはなぜか母が居て、母は「私は次回の再生では男に生まれて、あんたの父親になるからね」と言ってきたんですけど、私は自分が次回は女の子に生まれさせてもらえることをなぜか確信していたので「じゃぁ私は今度は女の子に生まれるから、今度は息子じゃなくて娘になるね」と言いました。


2013/10/24

夢では私は、セミロングの女子高生くらいの心と姿になっていて、どんな服装だったかは覚えていないんですけど、蒸気機関車に轢かれて全身血だらけになり、息も絶え絶えでうめいていました。即死ではなかったようでした。そして周りの男性たちが「おい大丈夫か! しっかりしろ!」と私に声をかけてくれていました。その後私は出血多量で夢の中で死んだようでした。


2013/10/22

夢での姿は解らなかったんですけど、心はいつもどおり女性の心でした。私の向かいには4〜5歳の女の子が居て、彼女はおかっぱ頭で幼稚園の制服のブラウスと吊りスカートという身なりをしていて、私と楽しく会話していました。私は彼女と会話しながら「ああ、私もこんなに可愛らしい姿になれたら、どんなに幸せだろうか…」と深く思ったのを覚えています。


2013/10/21

夢では私は、4〜5歳の幼女の心と姿になっていて、白いブラウスに真っ赤なミニスカートという身なりでした。そして仲間と楽しく会話していました。


2013/10/05

夢では私は、4歳くらいの幼女の心と姿になっていて、ピンクのチェック柄のノースリーブのワンピースを着ていて、仲間と一緒に山奥の道を歩いていました。私は急におしっこがしたくなり、仲間の元を離れて山の公衆トイレを探して一人で峠道を走り回りました。公衆トイレはいくつかあったんですけど、あいにくどれも使用中で、最後に見つけた公衆トイレも使用中だったので、私はガマンできなくなって仕方なく道端でしました。とっても恥ずかしかったのを覚えています。


2013/10/04

夢では私は、小学校一年生くらいの女の子の心と姿になっていて、髪の毛はセミロングで前髪をギリギリまで下ろしていて、黒地に白い水玉が入ったノースリーブのワンピースという身なりで、夜道を歩いていました。それ以外のことは覚えていません。


2013/10/03

夢では私は、何歳かは解らないけど小さな女の子の心と姿になっていて、おかっぱ頭で、黄色いワンピース水着を着て、海の浜辺で遊んでいました。浜辺から一段上がった塀に登る時に、塀の上に居た男性に手を引かれて、私はちっちゃい女の子の声で「よいしょっ」と言いながら塀に登りました。


2013/09/15

夢では私は、女子高生くらいの心と姿になっていて、髪の毛はストレートのセミロングで、ワンピースタイプのスカート付きの白い水着を着ていました。向かいには母が居たんですけど、母は20代前半くらいの年齢にまで若返っていて、年齢的にはまるで私の姉のように見えました。私は「おかーさん、私のお姉ちゃんみたいだね。私お姉ちゃんが欲しかったんだ。遊んでよ、ね?」と言って母と遊びました。


2013/09/13

夢での姿は解りませんでしたけど、心はいつも通り女性の心でした。私は、ネット友人とリアルで会っていて、顔も知らないのになぜか本人だと解りました。そして私達はドライブしたり、街中を歩き回ったり、草原を駆け回ったりして遊びました。街中を歩き回っていた時は友人が街の地理に詳しかったので先導してくれて、主にゲームセンターとかオモチャ屋さんとか洋服屋さんなどを教えてくれました。友人は私よりも背が高く、歩き方もさっそうとしてカッコよかったです。


2013/09/03

夢では私は、何歳かは解らないけど小さな女の子の心と姿になっていて、「さんまのまんま」に初出演した時の6歳当時の芦田愛菜さんのように、とにかく明るくて笑い上戸な女の子になっていました。私は会話の中で、番組でさんまさんが「愛菜ちゃん、お母さん大好きなんだ。他のお母さんに比べて、どこがいいの?」と聞かれて、「んふふふふっ」と含み笑いした彼女と全く同じような笑い方をして、彼女と同じような性格になっていました。そして、さんまさんが「めあちゃん、ホントは俺との会話つまんないんじゃないの?」と言ってきたので、私は幼女の声で早口で、両手のひらをブンブン振って、「う、ううん、そんなことないよ。めあちゃん楽しいよ。あはは、あはは、たのしーなー。あはははははは! らんららんらら〜ん」と言いました。その時の私は、完全に幼女の心になっていました。


2013/08/26

夢では私は、4歳くらいの幼女の心と姿になっていて、赤いチェック柄のワンピースを着ていました。髪型はツインテールだったような気がしますけどハッキリとは覚えていません。そして私は誰かにくすぐられて、床か地面に転がって笑い転げていました。くすぐったさのあまりにカン高い声で「きゃぁあ〜あ」と叫びました。


2013/08/24

夢では私は、4〜5歳の幼女の心と姿になっていて、おかっぱ頭っぽい髪型にして、細かい赤の斑点が入ったワンピースを着ていました。私は何人もの兄弟姉妹の下から二番目という設定で、末っ子は妹でした。そして一つ上の姉と私と妹の三人で輪を作って遊びました。私達兄弟姉妹は全員東アジア系の顔立ちと体つきだったんですけど、私は完全に日本人の幼女の顔立ちと体つきをしていました。


2013/08/23

夢での性別は解りませんでしたけど、心はいつも通り女性の心でした。そして私は山奥の地面の上で眠っていたんですけど、眠りながらも、なぜか自分が死んだことを自覚していました。周りは真っ暗闇だったんですけど、眠りながら、「私は既に死んで、霊界に居るんだわ。この暗闇はマイヤースが言っていた中間境いわゆる冥府で、死んだ直後の一休みってカンジよね。ってことはここで幽体のバイブレーションの調整をやって、それが済んだらいよいよ夢幻界(幽界)に上がって、霊界人の仲間入りだー。ふふっ、ワクワクしちゃう」と思いを巡らせていました。その時、どの内容だったかは覚えていないんですけど「ジュリアの音信」のジュリアの言葉が聞こえてきました。私は嬉しくなって感極まって両腕を広げて、空に向かって「新入りです。これから宜しくお願いしまーーーす! 神様ーーー!!」と、神様に挨拶をしました。


2013/08/13

夢では私は、最初のうちは幼稚園時代の自分の心と姿でした。そして幼児用の補助輪付き自転車に乗っていて田んぼ道を走っていたんですけど、カーブを曲がりきれずに田んぼに落っこちちゃいました。その直後、なぜか私は幼女(女子園児)の心と姿になっていて、白いブラウスにグレーの釣りスカートという身なりをして、田んぼの中でしゃがみ込んで放心していました。


2013/08/07

夢では私は、何歳かは解らないけど幼女(女子園児)の心と姿と声になっていて、白いドレスを着て、ダンスパーティーの会場のような所に居ました。会場ではチークタイムになって、私は誰か素敵な相手を探したんですけど見つからなくて、「シブくて素敵なおじさまは、なかなか居ないなぁ〜」と言いました。そしたら側に居た男性が「おじさまじゃなくたっていいだろ。めあ、俺でガマンしろ」と言ってきたので、私は「ん、わかったー」と言って、その男性とチークを踊りました。


2013/07/29

夢では私は、何歳かは解らないけど幼女(女子園児)の心になっていて、4歳当時の藤井杏奈さんの、この姿をしていました。そして急行列車のボックス席に座って世界中を旅していました。列車内はガラガラで、そのボックス席には私しか居ませんでした。


2013/07/04

夢では私は、5歳くらいの幼女の心と姿になっていて、おかっぱ頭にしていて、園児服の水色スモックに黄色い帽子に黄色いスカートという身なりで、映画「丹波哲郎の大霊界・死んだらどうなる」のオープニング曲や挿入歌を歌っていました。


2013/06/13

夢では私は、何歳かは解らないけど幼女の心と姿になっていて、髪の毛をおかっぱ頭にして白いサマードレスを着ていました。私は何かの演劇に出ていて、相手役はとってもハンサムな男性でした。私と彼は山道をくぐり抜けて、白い建物のある広場に出ました。その時の私と男性の、お芝居上の会話です。

男性「あの白い建物、消しゴムで消したみたいに色あせて見えるよ。対してこの先の山道はシンナーでこすったように綺麗な色をしている。めあちゃんにこの違いが解るかな?」

私「ううん、全然わかんない」

男性「それが解るようになれば、君の天然ボケもだいぶよくなるんだけどなぁ」

私「ねーねー、これは台本には無かったセリフなんだけど、これ言ったらこの仕事クビになっちゃうかもしれないけど、素敵なあなただから言っちゃうね(←ここでかなり照れてました)。私がなんでこのお芝居にスカウトされたか解る?」

男性「いや、解らないなぁ」

私「とにかく天然ボケが入ってて、トロくさいからなんだってさ。あははは」

男性「監督も、ずいぶんこの芝居にピッタリな人材をスカウトしたもんだね」


2013/05/22

夢では私は、5歳くらいの幼女の心になっていて、FF9のエーコの姿になっていたんだかエーコのコスプレだかをしていました。そして友達数人と一緒に遊園地のような所で遊んでいたんですけど、私は「めんどくさいゲームばっかり。遊園地なんて大っ嫌い」と言いました。


2013/05/20

夢での姿は解りませんでしたけど、心はいつも通り女性の心でした。舞台は、もう広いなんてもんじゃないほどの、とんでもなく広大な空間で、私はその空間のいろんな世界を旅していました。世界は山あり海あり川あり湖あり大草原ありで、その中に小さな街がポツリポツリとあって人々が暮らしていました。私は「ここは霊界だわ。もう、東京ディズニーランドが100億個入ってもまだまだ余裕の、無限の広さ。これぞ霊界! ところで幼女の心になるには、どうしたらいいんだっけ…」と思いました。


2013/05/15

夢での姿は解りませんでしたけど、心は小さな女の子の心になっていました。舞台は20年くらい前の日本で、私は現代から当時にタイムスリップをしていたようです。私は周りの男性たちに向かって、「あのね、きょね(今日ね)、めあちゃんね、未来の世界からね、シュ〜てね、タイムスリップしてきたからね、ゆっくりのんびりしていっていいんだよ。だってそう言われたんだも〜ん」と言いました。


2013/05/13

夢では私は、5歳くらいの幼女の心になっていて、姿は二次元キャラの「めあ」(私が描いた絵の幼女)になっていました。そして日差しの照りつける山奥の道を歩いていたら、なぜか黒電話が出現してジリリリと鳴り出しました。受話器を取って「もしもし?」と言ってみても応答は無くて、そのうちに道の向こうからオドロオドロしい雰囲気の二人組がやってきました。私は「あの人たちは幽霊だ」と思って怖くなったので、怖さを紛らわすために「こんにちわ〜」と言いながら手を振って、「幽霊さん、何もしないでね。襲ってこないでね」と思っていたら、その二人組は物理的な攻撃をしてきたので、私はテレポートで身をかわして逃げました。


2013/05/11

夢での性別は解りませんでしたけど、心はいつも通り女性の心でした。私は母親の胎内に居て、ボーッとしながら、どこからか流れてくる半音階が多く混ざった不思議なメロディの音楽を聴いていました。そして「この不思議な音楽をよーく覚えておいて、将来の役に立てることができればいいなぁ。今回は絶対に、心と同じく体も女の子に生まれたいなぁ」と思っていました。


2013/05/06

夢では私は、何歳かは解らないけど小さな女の子の心と姿になっていて、何かの犯人を捕まえようとして戦っていました。犯人の物理的な攻撃を私はテレポートなどでかわし、どうやったのかは覚えていないんですけど、やっと取り押さえて捕まえることができました。そして警察のような所に連れて行ったら、「めあ、ご苦労だったな」と言われました。


2013/04/19

夢での姿は解りませんでしたけど、心はいつも通り女性の心でした。私は車を運転していたんですけど、シートベルトを締めていなかったことで警官に止められて怒られて、その時なぜかヤンキー風のお兄さんが助手席に乗り込んできて、私は彼を乗せたまましばらくドライブしていました。お兄さんは私のことをやけにからかってきて、私はそれをガマンしていました。そうしたら周りの風景が変わってきて、私が座っている運転席側の風景は古代の純粋な心を持った人々が暮らしていた街の風景に、お兄さんが座っている助手席側の風景はひねくれた心の持ち主ばっかりが集まるならず者の街の風景に変わりました。私は「これは心の状態の反映だわ!」と直感的に思い、自分の心が純粋であることが嬉しくて嬉しくてたまりませんでした。「じゃぁ、ここは霊界だから、この車はガソリンなしで走れるのかしら? ハンドルから手を離しても意念のチカラで操舵できるかしら?」と思った途端に、フロントガラスの向こうから「なんでもできますよ。あなたの思うままに」と知らない人の声がして、私は感激してキャーキャーはしゃぎ回りました。

助手席に乗っていたヤンキー風のお兄さんは、なんだか妙に心を打たれたようで、最後には「めあさんのような純粋な心になれますように、神様お願いします」とお祈りをしていました。それを見た私はとても嬉しかったことを覚えています。


2013/04/14

夢での姿は解りませんでしたけど、心はいつも通り女性の心でした。そして私は、小学校低学年の女の子たちと一緒に、大きなコタツを囲んで会話をしていました。会話の内容は覚えていませんけど、その中に小林星蘭さん(8歳少女)が居て、私と彼女は気が合ったみたいで、面白い話や楽しい話や難しい話など、いろんなことを話していました。


2013/04/07

夢では最初のうちは男のままでした。そして私は、白装束を着た人たちが何人か集まっている部屋に居て、その中には先日亡くなったスティーブ・ジョブスが居て、彼と私は何かを話していました。私は「幼女の心になってみよう」と思って自分に向かって「小さくなーれ、ふしゅるるるる〜〜〜」と念じたところ、本当に心が幼女そのまんまの心になって、「どんな顔〜?」などと言って、彼に向かって思いっきりおどけてみました。そしてある程度幼女の心を味わった後、大人の心に戻ろうと思ったら、途端に元の大人の心と姿になったので、私は両手を合わせて彼に「ありがとうございました〜」と言いました。


2013/03/28

夢では私は、大人の心と姿になっていたり、何歳かは解らないけど小さな女の子の心と姿になっていたりして、それぞれの状態で地図を見ていました。


2013/03/19

夢では私は、何歳かは解らないけど小さな女の子の心と姿になっていたり、10代後半の男子になっていたりしました。その二つの状態は、どうやら私の再生の経験のようで、本当の過去世なのかは解りませんけど、女の子としての人生と男子としての人生を送ったようでした。男子の人生を送っていた時、自分の性格が基本的には女の子なんだけど肉体の性別に影響されて男の子っぽい性格も発達していたようです。その様子を私は自分のことなのに、なぜか第三者的な目で見ていました。


2013/03/16

夢での姿は解りませんでしたけど、心はいつも通り女性の心でした。私は髪の毛を長く伸ばしてポニーテールにして、白いTシャツにGパンという身なりで、真っ赤なDパックを背負って、ヘッドフォンで音楽を聴きながら、田舎道の歩道を歩いていました。そして途中でドライブインみたいな飲食店に入ったら、中に「CCさくら」のさくらさんのコスプレをしているツインテールの女性が居たので、私は彼女に「そっかー、あとはあなたみたいにローラーブレードを履いていたら完璧だったのね」と話しかけました。


2013/03/10

夢では私は、小学校一年生くらいの女の子の心と姿になっていて、白いワンピースを着ていました。そして周りの人たちと会話をしていたんですけど、何かを尋ねられた時、答えが解らなかったので、「どんなんだっけ〜?」と言いながら同じ仕草をしました。


2013/03/08

夢では私は、女子中学生の心と姿になっていて、紺色のブレザーにグレーのスカートという制服を着てメガネをかけて、校舎の周りを歩きながら、なぜかタバコを吸っていました。私は生徒会長に任命されていたんですけど、タバコのことを周りから注意されました。


2013/03/02

夢では私は、何歳かは解らないけど小さな女の子の心と姿になっていて、白いサマードレスに麦藁帽子という身なりでした。そしてとあるデパートの中に居たんですけど、目の前にはみかんのダンボール箱を積み上げた状態で滑り台のように傾いているものがありました。私は「ダンボールの滑り台がある〜。滑ってみよっと」と思って登ろうとしたんですけど、ズルズルと滑り落ちてしまって登れませんでした。そしたらすぐ左側にエスカレーターを見つけたので、それで登って滑り台を楽しみました。


2013/02/28

夢での姿は解りませんでしたけど、心はいつも通り女性の心でした。私は夢の中でも布団で寝ていたんですけど、ふと胸の上辺りに人の気配を感じて、話しかけてみました。以下、その会話です。

 

私「あなたは、もしかして、つい先日亡くなった秋元恵子さんですか?」(なぜかその名前が浮かんできた。名前の女性は人間界での知り合いには居ない)
恵子さん「そうですよ。めあさんですね」
私「うわぁ〜〜〜っ! じゃぁ今私は夢の中つまり霊界で、死んだあなたと会っているんですね。感激しちゃう!」
恵子さん「死んで霊界に来てみると、環境がほとんど人間界とソックリなことに驚きました。まるで自分がまだ人間界に居るんじゃないかと思うくらいで…」
私「あの、一つ聞いてもいいですか? バカな質問かもしれませんけど。霊界に来て、ご自分の思った通りの姿に変身することはできましたか?」
恵子さん「いえ…なぜかできませんでした。今ご覧になっている姿も、生前の私の姿のままです」
私「え? おかしいなぁ、そんなハズはないんだけど…。シルバーバーチとかジュリアとかの信頼できる霊界通信によれば、低級霊でさえ、短期間とはいえ自由に姿を変えられるらしいですし、恵子さんが変えられないハズはないんですけどね。なんでかしら?」
恵子さん「私も不思議に思います。更に不思議に思うのは、回りの人たちが全員、魂が入っていないというか、まるで映画の映像を見せられているような感覚なんです。皆さん実体がない印象ですね」
私「…あれ? ちょっと待ってくださいよ? それって恵子さんの心が創り出した幻想の世界かもしれないですよ。霊界では、心の状態がそのまま姿になるだけじゃなくて、周りの環境にも反映されるそうですから、その人たちは単なる映像で、実在しないのだと思います」
恵子さん「ということは、ここは霊界ではないと…?」
私「いえ、霊界は霊界なんですけど、一番下の“中間境”という、人間界の波動が抜け切らない界層だと思います。その上がやっと、本格的な霊界の入り口である“夢幻界”という界層になります」
恵子さん「それなら納得できますね。でも姿を変えられないのは、なぜなんでしょう?」
私「それは、恵子さんが人間界の波動をあまりにも多く残しているために、変身できないんだと思いますよ。人間界の波動が抜けて幽体の波動が安定して夢幻界に行けば、自由に変身できるようになるハズです」

 

という会話でした。


2013/02/26

夢では私は、刑事コロンボの「秒読みの殺人」に出てくる犯人役のケイであるT・V・ディーヴァー(成人女性)の姿になっていて、エレベーターに入ったんですけど、中は真っ暗で、ライトのスイッチを押してもライトは点かず、エレベーター自体も動かなかったので、非常呼び出しベルを押してマイクに向かって「ジェーン、このエレベーター故障よ」と言いました。そしたらエレベーターのドアが開いてコロンボが入ってきて、彼は「ケイさん、とぼけてもらっちゃ困りますなぁ。証拠はここにあるんです」と言ってきました。


2013/02/20

夢では私は、「花の魔法使いマリーベル」のマリーベル(外見は5歳幼女)の姿になっていて、宇宙船に乗っていて宇宙旅行をしていました。そして旅行が終わって母船とドッキングして、私は母船のほうへ歩いて行きました。


2013/02/19

夢では私は、5歳くらいの幼女の心と姿になっていて、白いブラウスに水色の吊りスカートという身なりで、元気にブランコを大きく漕いでいました。ブランコの側には中年男性と20代前半くらいの男性が居て、私のことを微笑ましそうに見ていました。


2013/02/14

夢では私は、20歳くらいの女性の心と姿と声になっていて、ふっと気づいたら、海岸沿いの道路に立っていました。「私、どうしたんだっけ?」と思って道路の標識を見たら、そこには「死後の世界 ○○町(○○の部分は失念)」と書かれていて、私は「うそ! じゃぁここは霊界? 私死んだの? マジで!?」と思って、もしかしたら夢なんじゃないかと思って、試しに空を飛んでみたら飛べて、なぜか「うっわ! 本当に死んだんだ! やったー! とうとう霊界に帰ってきたーーー!! きゃーーー! 嬉しいーーー!!」とはしゃぎ回って喜びました。

そしてしばらくしたら、私はいつの間にかお城のような所に居て、そこでは死者を歓迎する儀式のようなものが行われていて、私も歓迎を受けたんですけど、その時初めて私は「やっぱりこれは夢じゃないかしら?」と疑ってみたところ、たちまち回りの人々の様子が変わって、儀式は無くなりました。私は「やっぱり夢だったかぁ。そんなにウマくいかないよね」と独り言を言いました。

私と一緒に儀式を受けていた人の中に、ネット友人が居たんですけど、面識もないし声も聞いたことが無いのになぜか本人だと解りました。友人は前回夢で会った時と同じ姿で、私に向かって何かを喋っていました。今回は前回会った時よりも姿がハッキリ解って、顔つきや目鼻立ちや表情まで解りました。いつもメガネをかけているそうなのですけど、夢ではかけていませんでした。


2013/02/13

夢では私は、成人男性だったり成人女性だったり、女子高生だったりしました。というのも今回の夢は、勝手な思い込みも入っていますけど、いろんな再生人生のいろんな心と姿があって、成人男性としての人生、成人女性としての人生、女子高生としての人生で、それぞれその人生でしかできない体験をしたという、ちょっと変わった夢でした。体験内容はどれもボンヤリしていてあまりよく覚えていないんですけど、女子高生の心と姿で、近くの島まで海を泳いで渡ったシーンだけはハッキリ覚えています。


2013/02/09

夢では私は、20歳くらいの女性の心と姿と声になっていて、小学校低学年くらいの女の子と一緒に、とても広大な自然の中を散歩していました。空は青く澄み渡り、山々は遠くにそびえ立ち、緑がとっても綺麗で、大地はどこまでも続いていました。女の子は私に「歩き疲れた?」と聞いてきたので、私は「ぜーんぜん。この大自然に癒されたわ。ほんとに自然って素晴らしいなぁ〜」と言いました。


2013/02/08

夢では私は、「らんま1/2」の女らんま(女子高生)になっていて、何か悪いことをしてしまったらしく、女らんまの姿で、母からお尻ペンペンをされていました。その時私は「あ〜幸せ〜。ぬくもりを感じる〜」と言いました。


2013/02/07

夢では私は、何歳かは解らないけど小さな女の子の姿と心になっていて、水色のサマードレスを着て、成人男性の運転するオートバイの後ろに乗せてもらっていました。オートバイは河川敷の道をかなりのスピードで走っていて、私は怖くて、幼女特有のカン高い悲鳴を上げました。


2013/02/05

夢では私は、幼女キュア・ビューティ(5歳くらい?)の姿と声になっていたんですけど、心は男の心と幼女の心が半々だったと思います。そして私は中学校の教室の中に居て、中学時代のイジメっ子に対してものすごく強気な態度で「**(イジメっ子の名前)、廊下に出なさい! イジメをやるという、その曲がった根性を叩き直してやるわよ!」と言って廊下に出させ、私は鉄パイプで彼の体を叩きまくりました。でも幼女のか弱いチカラのせいと、彼の体がとても強靭だったこともあり、彼は全くダメージを受けていないようで笑っていました。私が「何がおかしいのよ!?」と真剣な顔で睨みつけたものだから、彼はたじろいでいました。


2013/01/31

夢での姿は解りませんでしたけど、心はいつも通り女性の心でした。私はある成人女性に「I am annoyingってどういう意味?」と聞いたところ、女性は「腹立たしいとか、ウザイとかって意味だよ」と言ってきたので、私は側に居たスモック姿の5歳当時の山内菜々さんに向かって「You are annoyingなんちゃってー!」と言ったら、菜々さんは大ウケして笑い転げたので、私は菜々さんと一緒にはしゃぎ合いました。


2013/01/28

夢では私は、何歳かは解らないけど小さな女の子の心と姿になっていて、幼少時代に住んでいたとても小さな家に居ました。私はある変身ヒロインのテレビアニメ(内容は覚えてません)が大好きで、繰り返し何回も見たいと思っていました。そしたら母がVHSのビデオデッキを買ってくれるというので、母と一緒に電気屋さんまで行ってビデオデッキを買ってもらいました。母はビデオテープも予備のために二本買ってくれました。私はとっても嬉しくて、小さな女の子の声で「わーーーい! おかーさんありがとーーー!」と言って早速アニメを録画して、その夜は録画したビデオテープを胸に抱いて眠りました。


2013/01/26

夢での姿は最初のうちは解りませんでした。私はベッドで眠っていたんですけど、仕事の時間になっても起きないので、「こら! 早く起きなさい。仕事に遅刻するよ!」と母に起こされたのでした。私が寝ぼけて「う〜ん、まだ大丈夫だよぉ…」と言うと、母は「大丈夫じゃない! クビになったらどうすんの! とっとと起きなさい!」と、かなりキツイ口調で叱ってきたんですけど、その直後私は、5歳くらいの幼女の心と姿になって、怒られたことに対して遂に泣いてしまって、幼女のか細い声で「ママのばかぁ…」と言って泣きながら家を出て、真夜中の真っ暗なマンションの中を歩いていました。


2013/01/25

夢での姿は解りませんでしたけど、心はいつも通り女性の心でした。そして私はネット友人と電話で話していました。実際には本人とは面識は無く、声も聞いたことがないんですけど、なぜか本人であることが解りました。会話の内容はほとんど覚えていないんですけど、ティンホイッスルやロウホイッスルの話をしていたと思います。友人は会話のペースを私のペースに合わせて、ゆっくり目に話してくれていました。

夢での友人の外見は、たまご型に近い輪郭の顔で、髪の毛はややパーマがかかっていて(事実、天然パーマだそうです)胸の辺りまで伸びていて、全体的に細身で、薄いピンク色のパーカーを着ていました。そして性格は、喜怒哀楽が非常に豊かで表情もクルクル変わって、全体的にとっても快活で純粋で優しい印象を受けました。


2013/01/23

夢での姿は解りませんでしたけど、心はいつも通り女性の心でした。そして私はなぜか下着泥棒の男性に向かって、「下着なんてねー、洗濯物たたんでたら、ただの布切れにしか見えないよ〜?」という風に説得して、下着への執着を無くさせて下着泥棒をヤメさせようとしていました。でも男性は逃げようとしたので、私は彼の足にしがみついて逃がさないようにしました。その時、私の姿はおかっぱ頭の5歳くらいの幼女の姿になっていることに気づきました。


2013/01/20

夢では私は、おかっぱ頭の5歳くらいの幼女の姿と心と声になっていて、ある仲のいい成人男性と遊んでいたんですけど、その時「ブバーーーッ」と大きなオナラの音がしました。私は男性に向かって「今のオナラ、あなたがやったの? それとも私かな?」と言いました。


2013/01/17

夢では私は、「花の魔法使いマリーベル」のマリーベル(5歳幼女キャラ)の姿になっていて、心は大人の心と幼女の心が半々というカンジでした。私はベッドで寝ていたんですけど、母らしき人に「マリーベル、いいかげんに起きなさい」と言われて、私は「う〜ん、なんかよくわかんないけど寝すぎちゃった。なんでかな」と言いました。


2013/01/14

夢では私は、5歳くらいの幼女の姿と心になっていて、髪の毛をおかっぱ頭にして、黒っぽいヒザ上スカートの上から水色のスモックを着ていました。そして街を歩いていたんですけど、ある場所で、誰だか解らないけど見つかってはいけない人に見つかりそうになったので、私は慌ててうつむいて足早に立ち去りました。


2013/01/10

夢では私は、何歳かは解らないけど金髪ロングヘアーの小さな女の子の姿と心になっていて、髪の毛をマリーベルのように下のほうで結んだりほどいたりしていました。


2013/01/09

夢では私は、16歳くらいの女子高生の姿と心になっていて、ファイナルファンタジー6のティナ(16歳少女)のコスプレをしていて、なぜか触手のような魔物に捕らわれてレイプされていて、怖くてたまりませんでした。そして魔物から開放されたと思ったら、今度は30歳くらいの男性がやってきて、私にのしかかってきてやはりレイプしてきました。でも今度は不思議なことに私は冷静で、男性に向かって「ロストバージンの相手が魔物だなんて、ショック…。信じらんない。あなたでHは二回目だよ」と言いました。そうしたら男性は急に優しい雰囲気になって、私を抱きしめました。私は「あなた、思ったよりも悪い人じゃないね。これから私のことを守っていってね」と言いました。


2013/01/04

夢では私は、セミロングの女子高生の姿と心と声になっていて、母に頼んで制服のスカートを短くしてもらっていました。そして出来上がったスカートを穿いてみたら、母があまりにも私の希望通りの短さに切ってくれたので、私は「おかーさん、大体のカンでやってるの? こんなにバッチリの短さに切れるなんて、すごいねー」と言いました。そして私は制服姿の自分を鏡に映しながら、ギリギリの短さになったスカートに満足していました。

そして、夢の中で女子高生の姿のままで一瞬意識を失って、気づいた時には私は自動車整備工場の中で毛布をかぶって寝ていました。しばらく「ここはどこ? なんで私、こんな所に居るの?」と思いました。そのうちに男子高校生数人がやってきて私を取り囲んで、「お前、かわいいな」と言ってきたので、私は「やだぁ…恥ずかしいよぉ…」と言いました。


2013/01/03

夢での姿は解りませんでしたけど、心はいつも通り女性の心でした。私は自分の部屋に居て、可燃ゴミを市の指定の回収袋に入れていたんですけど、ゴミがいっぱいになりそうだったので、私はゴミをギュウギュウに押し込みました。その時私は幼女のように、「キャーキャーキャー!」と幼女特有のカン高い叫び声をあげました。


2013/01/02

夢では私は、おかっぱ頭の女子中学生の姿と心と声になっていて、制服を着て学校の校舎の中を同級生の女子と一緒に歩いていたんですけど、校内のアナウンスが流れてきました。「ピンポンパンポーン。こちらは**中学校放送部です。現金輸送ヘリが屋上のヘリポートに到着しました。○○(同級生の名前)さん、受け取りにいらしてください」という風に流れてきたので、私はアナウンスのスピーカーに向かって「私も行く!」と言ったら、アナウンスは「今お願いしようと思っていたところなんです。めあさん、○○さんが現金を持ち逃げしないように、見張り役としてご同行ください」と流れてきました。同級生は苦笑いしながら「失礼ね〜」と言っていました。


2013/01/01

夢での姿は最初のうちは解りませんでしたけど、心はいつも通り女性の心でした。私は学校の教室に居て授業を受けていたんですけど、先生の目を盗んでこっそりノートに自分自身「めあ」の絵を描いていました。それを周りの男子生徒たちに見つかって、「何描いてんだよ、見せろよ」と言われたので、恥ずかしくなった私は教室から逃げ出して、街中を走り抜けて途中の噴水の池にノートを突っ込んでグシャグシャに濡らして絵を消しました。その時私は、自分の姿と心が小学校低学年の女の子になっていて、白いTシャツにオレンジ色のヒザ上スカートを穿いていることに気づきました。


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