◇夢の内容と分析(2012年)◇


2012/12/29

夢では私は、女子高生の姿と心になっていて、上は制服のブレザーに、下はなぜかスリムジーンズという身なりでした。私は学校の教室に居て、先生に指導されながら筆と墨汁で日本地図を描いていたんですけど、描き方が間違っていたらしく、やり直しを命じられて、正しい描き方を教えられました。もう一度挑戦しようという時に周りの生徒が描き方を繰り返し言ってきたので、私は「一回言われれば解りますー!」と言いました。


2012/12/28

夢での姿は解りませんでしたけど、心はいつも通り女性の心でした。私の向かいには白っぽいジャージの上下を着た小学校低学年の女の子が座っていたんですけど、彼女は私をじーっと見つめて、次の瞬間私に抱きついて押し倒してきて、顔中にキスしたり舐め回したりしてきました。私はびっくりして「何やってんの! ヤメなさい!」と抵抗したんですけど、なぜか彼女のほうがチカラが強くて、私は起き上がれませんでした。


2012/12/22

夢では最初のうちは男のままでした。私は小学生の群れに混じって山奥まで遠足に来ていました。そして私は何を思ったか山道を走り出したんですけど、その時の走り方は女の子特有の走り方で、更に次の瞬間、私は自分の心が男の心から小学一年生の女の子の心に変わっていくのを感じて、同時に姿も小学一年生の女の子の姿になっていました。


2012/12/21

夢での姿は解りませんでしたけど、心はいつも通り女性の心でした。そしてとある中年男性を相手に会話していたんですけど、私は「今から“キテレツ大百科”のみよちゃんの声で叫びます。せーの、キテレツくーーーん!」という風に叫んだ時、確かに私の声はみよちゃんの声の本多知恵子さんバージョンになっていました。


2012/12/19

夢での姿は解りませんでしたけど、心はいつも通り女性の心でした。そして私は、5歳当時の山内菜々さんに向かって「七海ちゃん、がんばって!」と言ったり、動画「四ツ葉のクローバーの声が聞こえる少女!?」の女の子から「あなたのそういう純粋なところ、好きだよ」と言われたりしていました。


2012/12/15

夢では私は、何歳かは解らないけど小さな女の子の姿と心になっていて、20代くらいの女性と一緒に、なぜかインドネシアかマレーシアのような南国の街並みを歩いていました。そして私達は水深がとても深いプールに入って泳いでいたんですけど、プールに居たのはなぜか女性ばかりでした。その時の私はワンピースタイプの水着を着ていて、プールの底のほうまで潜っていたんですけど、隣の女性が盛大にオナラをしたので、私は「やーだー」と思いながらも、おかしくて水中でついゴボボッと吹き出してしまいました。


2012/12/12

夢では私は、5歳くらいのおかっぱ頭の幼女の姿と心になっていて、この幼女と同じような身なりをしていました。私は幼女でありながらも大学のキャンパスに居て、周りには男子大学生が数人居ました。そしてなぜか彼らから意念による攻撃を受けていたんですけど、私は幼女の声で「そんなもん、へっちゃら〜」と言いながらその攻撃をテレポートでことごとくかわしていました。


2012/12/10

夢での姿は最初のうちは解りませんでしたけど、心はいつも通り女性の心でした。私は学校の教室に居て、他の生徒たちと一緒に音楽の学科試験を受けていて、担任はなぜか中学校時代の物理の先生でした。試験が難しかったので私は答案用紙を白紙で提出したんですけど、そのことを先生から注意されて、私と先生はいろいろと議論していました。議論が終わって教室を出るその時、私の心と姿は5歳くらいの幼女になって、お辞儀のように、女の子がするお辞儀を「さようなら」と言いながらしました。その時の私は声まで完全に幼女のカン高い声になっていました。

そして教室から出て仲間と一緒になった時、仲間の一人の20代前半くらいの女性が「めあちゃん、さっきの先生との議論で、秘密の言葉は漏らさなかったでしょうね」と言ってきたので、私は幼女の声で「漏らさなかったよ。うっかり喋りそうになった時にさ、慌ててハッと息を飲み込んだもん」と答えました。


2012/12/09

夢での姿は解りませんでしたけど、心はいつも通り女性の心でした。そして私はなぜか学校の用務員のような仕事をしていて、学校で飼われている犬と遊んでいました。どうやら私は用務員の仕事をヤメて学校を出て行くことになったらしく、犬にお別れを言っていたのでした。犬は悲しそうにクーンクーンと泣いていたので、私は「そんな泣き方しないでよ〜。お別れがツラくなっちゃうじゃないの〜」と泣きながら言いました。


2012/12/01

夢では私は、5歳くらいの幼女の姿と心になっていて、髪の毛をツインテールにしていました。そして友人の女の子(こちらは小学校高学年くらい)と一緒に空を飛んで遊んでいました。友人が「今どれくらいの高さまで飛んでる?」ときいてきたので、私は「東京タワーのてっぺんくらい高いよ」と答えました。


2012/11/29

夢での姿は最初のうちは解りませんでした。そして私は人間界での自分の家に居たんですけど、数人に家宅侵入されて家を占拠されてしまいました。私は反発して彼らを追い出そうとしたんですけど、その瞬間私は何歳かは解らないけど小さな女の子の姿と心になっていて、彼らにいとも簡単に体を押さえ込まれて、家から追い出されてしまいました。


2012/11/28

夢での姿は最初のうちは解らなかったんですけど、私は母と一緒に、西洋風の街中の石畳の道を歩いていました。母はとても若返っていて背も高くなっていました。私が「お母さん、すっごく若いねー。それに背が高ーい」と言ったら、母は「あんたがちっちゃいんだよ。自分の姿見てごらん」と言ってきました。そこで初めて、私は自分が5歳くらいのおかっぱ頭の幼女の姿と心になっていて髪の毛をサラサラなびかせていることに気づきました。そして私の視点は母のお腹辺りにあって、それだけ背が低かったことを覚えています。


2012/11/27

夢では私は、女子中学生の姿と心になっていて、体操服を着て、前髪を上げてカチューシャを付けていました。そして迷路ゲーム大会のようなものに出場していて、受付の人から「生年月日と住所と電話番号を教えてください」と言われたので、私は「なんでここでそんなこと教えなきゃならないんですかー?」と反論しました。迷路にはいろいろトラップが仕掛けられているようでした。


2012/11/26

夢では私は、何歳かは解らないけど小さな女の子の姿と心になっていて、台所のような所でヤカンでお湯を沸かしていたんですけど、ちょっと目を離したらヤカンの中のお湯が沸騰してどんどん蒸発して、遂にヤカンの中はカラッポになって、空焚きをしている状態になってしまったので、私は急いでヤカンに水を入れました。


2012/11/24

夢では最初のうちは男のままで、白いTシャツに青いスカートで女装をして、友人の男性と一緒に電車の長イスに座っていたんですけど、気が付いたらTシャツのお腹ははだけてるしスカートはずり落ちてるしで、恥ずかしくて直しました。でもそれが何度か続いて困ってしまいました。向かいの長イスには20代の女性三人組が座っていて一部始終を見られていて、「スカートの下にブリーフ穿いてるじゃん」とかウワサしているようでした。

その直後私は突然おかっぱ頭の5歳くらいの幼女の姿と心になって、身なりも白いブラウスに真っ赤なミニスカートに変わりました。そして私は何を思ったか、その女性三人組のところに行って「どう? 姿も心も完全な幼女だよ。これなら文句ないでしょ」と言ったんですけど、そしたら女性たちは「ガキのくせに生意気な!」と言ってヒジテツを食らわしてきました。ヒジテツを食らった時の私の目線は完全に子供の目線で、私の頭は女性たちのウエストよりも下にあったことをハッキリ覚えていますし、肉体的な痛みもハッキリ覚えています。


2012/11/22

夢では私は、小学校一年生の女の子の姿と心になっていて、とても大きくて広い公園の中のグラウンドの隅っこに、なぜか布団を敷いて横に赤いランドセルを置いて寝ていました。起き上がってみると自分の身なりがパンツ一枚なことに気づいて、慌てて辺りを見回したら、赤いスカートは風で飛ばされて、青いブラウスは少年野球チームのバッティング練習の道具にされていました。そしたら20歳くらいの見知らぬ男性が私のスカートやブラウスを持ってきて着せてくれて、靴下も穿かせてくれました。私は嬉しくて、ポロポロ泣きながら「ありがとう〜」と何回もお礼を言いました。

ちなみに時間帯は、最初は夜だったんですけど、服を着せてもらった頃には昼間になっていました。


2012/11/21

夢では私は、17歳くらいの女子高生の姿と心になっていて、学校の制服の上に薄くて黄色いセーターという身なりでした。向かいにはとても大柄で筋肉質な中年男性が居て、私はその男性に押さえ込まれてセーターの上から胸を揉まれていて、とてもイヤな気分でした。そして私は「なんでそんなにギラギラした目をしてんの!? ヤメて!」と抵抗したんですけどダメでした。


2012/11/19

夢では私は、小学校低学年の女の子の姿と心になっていて、麦藁帽子をかぶって薄茶色のワンピースという身なりでした。そして私は目の前の海に飛び込んでものすごい勢いで潜水していきました。海の深さは5000メートルくらいあって、私は海の底に落ちていた宝石のようなものを拾って、再びものすごい勢いで浮上して海から上がって、岸に居た人に向かって「ほら見てー! こーんなに綺麗な石があったよー」と言いました。


2012/11/18

夢での姿は解りませんでしたけど、心はいつも通り女性の心でした。私は母と一緒になぜか東京から新潟まで自転車で旅をしていたんですけど、旅の途中に寄った茶屋で一晩泊まることになって、そこの主人が母に向かって「あんたほんとに女? 男じゃないの?」と言い、今度は私に向かって「あんたはほんとに男? 女じゃないの? 内股座りしてるし」と言いました。実際その時の私は内股座りをしていました。


2012/11/13

夢では最初のうちは男のままだったんですけど、場所は体育館のような所で、私は周りの男性たちから「こいつバカでクルクルパーだから」とけなされてイジメられていました。私はその場から逃げ出して階段を上って二階に行ったんですけど、その時私はスリムジーンズを穿いた女子高生の姿と心になっていました。二階には他の女子高生数人が居たんですけど、さっきの男性たちとは違って、彼女たちは私を歓迎してくれて、私は彼女たちと仲良くなりました。私は体育座りをしながら、M字開脚のような内股で座っている自分の脚をしげしげと眺めていました。そしたら下の通路を数十人の人間がドドドドドーーー!! っとすごい勢いで一斉に通って行ったので、びっくりした私は「なにこれー!?」と叫びました。


2012/11/08

夢では私は、おかっぱ頭の女子中学生の姿になっていて、ある男性と討論をしていました。男性は外国語で話してきたので、私は「日本語でお願いします」と答えました。一連の出来事を通して、私は自分のおかっぱ頭の髪の毛が風にサラサラなびく感覚を味わっていました。また、隣には同年代くらいの制服姿の女子が居たんですけど、彼女は私の心の状態をとてもよく理解してくれる人で、私は彼女に同性の親友としての友情を感じていました。


2012/11/01

夢では最初のうちは男のままだったんですけど、ある駅の改札口を通った時に横の壁を見たら、「私が5歳幼女の姿になって、おかっぱ頭にして白いブラウスに赤いミニスカートという身なりで、なぜか自分でスカートをめくっている映像」という、ちょっと納得のいかないポスターが貼ってありました。そして駅の構内を一周してまた同じ改札口から出ようとした頃には、私はさっきのポスターのとおり5歳幼女の姿と心と身なりになっていました。そして私がそのポスターを「これはもう必要ないね。本物がここに居るんだから」と言って剥がしたら、駅員さんが「やっぱり自分のパンチラのポスターなんて見たくない?」と言ってきたので、私は「当たり前でしょ。それに誰のパンチラであっても見たくないよ。一体誰がこんなもの貼ったんだか…」と返しました。


2012/10/30

夢では私は、FF9のエーコ(6歳幼女)そっくりの姿と身なりになっていたんですけど、髪形だけは違っていて、私のほうがちょっとだけ長かったです。私たちは周りから「似た名前だね」と言われました。


2012/10/28

夢では私は、何歳かは解らないけどおかっぱ頭の女の子の心と姿になっていて、白いTシャツに黒いヒザ上スカートという身なりでした。そして雪の降る山道を歩いていたんですけど、雪がTシャツにかかって肌に冷たさが伝わってくるのが妙にリアルに感じました。


2012/10/24

夢では最初のうちは男のままだったんですけど、「よし、幼女の心になってみよう」と思ったら、途端に私は5〜6歳のおかっぱ頭の幼女の姿になって、身なりも水色のスモックと黄色い帽子の女子園児姿になりました。私は幼女のカン高い声で「すごーい! 思った途端になったー!」とはしゃいで周りの人たちにそのことを伝えました。次に、「透明人間になってみよう」と思っただけで体が透けて服だけが見えていました。


2012/10/20

夢では私は、セミロングの小学校低学年の女の子の姿と心になっていて、街を歩いていました。街にはカップルが溢れていて、それを見た私は「いいなぁ〜、私も素敵なお兄ちゃんと恋愛したーい」と言いました。更に歩いていると風景は田舎道になって自分の家が見えてきたので、私は「おうちおうち〜、私のおうち〜」と喜んで駆け足で家に帰りました。


2012/10/17

夢での姿は解りませんでしたけど、心はいつも通り女性の心でした。そして側に居た男性が私に「ほら、あれが君の乗っていた車とバイクだよ」と言ってきたので、私は「車とかバイクなんて、もう全っ然興味もないし未練もないよ。今の私の目標は幼女化願望で、宝物は自分の心だけなのよ」と答えました。


2012/10/13

夢では私は、何歳かは解らないけど小さな女の子の姿になっていて、上はトレーナーに下はミニスカートという身なりで、横座りをして、仲間の成人女性二人と一緒に輪を作っておしゃべりをしていました。私は仲間に向かって「ショパンは好き?」と言ったら仲間は「ベートーベンのほうがいいな」などと話していました。


2012/10/01

夢での姿は解りませんでしたけど、心は普段どおり女性の心でした。私はとても天井が高い大きな建物の中に居たんですけど、その天井付近には橋がかかっていて、そこを水色のスモックと黄色い帽子の園児服姿のおかっぱ頭の幼女が渡っていきました。私は「あ、あの子が来た」と言って、出口のドアのすぐ横にある鏡に向かって「鏡よ、真実の扉を開きたまえ」と言ったらドアが自動的に開いて、外にはさっきの女子園児が立っていました。彼女は私に微笑みかけ、私も微笑み返しました。私と彼女は心が通じ合っている感覚がありました。


2012/09/23

夢では私は、ややウェーブがかかったセミロングの20歳くらいの女性の姿と心になっていて、ベージュ色っぽいジャンパーにGパンに茶色のブーツという身なりでした。そしてあるテレビ番組に出演することになっていて、さていよいよ出番という時に、私は間違えて階段を登って音楽ステージに出てしまい、テレビ局の人から「そっちじゃないよ。スタジオのほうに来て」と言われました。


2012/09/19

夢では私は、小学校低学年の女の子の姿と心になっていて、姉と思われる10代後半くらいの女性と会話をしていました。会話の内容は覚えていませんけど、私たちは和やかに会話していたのを覚えています。


2012/09/18

夢では私は、なぜか一枚の薄いビニール板のような姿になっていて、そのまましばらく空中を飛んでいたんですけど、やがて私は20歳くらいの女性の姿と心に変わりました。


2012/09/15

夢では私は、何歳かは解らないけど小さな女の子の姿と心になっていて、白いドレスを着て黒いパンプスを履いていました。そして大きなお城の入り口に居て、パトリック・マッグーハンと会話をしていました。私は彼に向かって、別の男性を指差しながら、「ほら、あの人が犯人だよ。捕まえて」と言いました。


2012/09/14

夢では私は、セミロングの女子高生の姿と心になっていて、母と会話をしていました。私は「私、今は見てのとおり女子高生の姿だけど、時には20歳くらいの女性の姿にもなるし、5歳くらいの幼女の姿と心にもなるんだよ。もちろん5歳幼女の姿と心になるのが一番嬉しいんだけどね」と言ったら、母は「あんたも変わった趣味を持ってるんだねぇ」と言っていました。


2012/09/13

夢での姿は解りませんでしたけど、心は普段どおり女性の心でした。私は小林星蘭さんか谷花音さんのマネージャーのような仕事をしていて、ある日寝坊をして、事務所から電話がかかってきて「なんで来ないんだ!?」と怒られたので、私は「体調が悪くて起きられませんでした。でもこれ夢でしょ? 夢なのになんでそんなにムキになって怒るんですか? 私怒られる覚えないんですけど」と言い返したら、途端に相手は柔らかい口調になりました。


2012/09/09

夢では私は、5歳の幼女の姿と心と声になっていて、髪の毛を長めのおかっぱ頭にして、水玉模様の白いタンクトップのワンピースという身なりでした。そして学校のような所に居て、先生に連れられて教室に入って、先生が教室の生徒たちに向かって「今日からみんなの仲間になる、めあちゃんです。みんな仲良くしてね」と言ったので、私はハキハキした口調で元気よく「めあです。5歳です。よろしくお願いします!」と挨拶しました。


2012/09/06

夢での姿は解りませんでしたけど、心は普段どおり女性の心でした。そして私は母と会話をしていて、母が「私もけっこう歳とったし、あまりムダに長生きはしたくないなぁ」と言ってきたので、私は「私も長生きしたくない。もう人間界には全っ然未練ないし、今すぐ死んでもオッケーだよ。早く霊界に行きたーい」と返しました。そしたら母は「あんたはまだ若いんだからそんなこと考えるんじゃない」と言わんばかりの呆れた顔をしていました。


2012/09/05

夢では私は、20歳くらいの女性の姿と心になっていて、テレビのバラエティ番組のようなものに出ていました。番組の内容は詳しく覚えていないんですけど、番組が終わった後に楽屋に戻ったら、既に他界している父から「お前、男らしくないぞ」と言われたので、私は「男らしくなくて何が悪いの? 男らしさなんて、そんなもの要らないよ。見てのとおり、私の本当の姿は心と同じ女性の姿なんだから」と返しました。


2012/09/02

夢では私は、20歳くらいの女性の姿と心になっていて、スポーツウェアを着て、野球のキャッチャーの男性を相手にアンダースローでピッチングの練習をしていました。最初は球はボールばっかりで、男性から「もっと肩のチカラを抜いて投げてごらん」と言われたのでその通りにしたら、ストライクを投げられるようになりました。練習が終わって男性の所に歩いて行った時、私は自分の腰のラインの美しさに自分で見とれていました。

それから仲間の内の同年代くらいの女性に向かって、私は「ミネアってば、なんでさっきはいきなり居なくなっちゃったのー?」と言いました。その女性はドラクエの二次元キャラのミネアではなく、ちゃんと人間の姿をしていました。


2012/08/30

夢では私は、小学校低学年くらいの女の子の姿と心になっていて、なぜか体中が薄いブルーがかっていました。そして真夜中の都会の街中に居たんですけど、そこを首がいくつもある竜のような大きな怪物が走り回っていたので、私は空を飛んで追いかけて、何かの魔法を唱えてその怪物をやっつけました。


2012/08/29

夢では私は、何歳かは解らないけど女の子の姿と心になっていて、軽自動車でダスキンのような仕事(マットやモップやロールタオルの交換など)をやろうとしていました。でもその仕事は他の配達員さんのコースで、伝票には知らないお客さんの名前がたくさん載っていて、私は「何これー? これじゃ仕事ができないよー」と途方にくれていました。


2012/08/28

夢では私は、珍しく男の姿のままでした。そして数人の男女の仲間と一緒に、とあるビルの部屋の中に居たんですけど、仲間の一人である小学校高学年くらいの女の子が私の手を引っ張って、逃げるように部屋から出ました。仲間たちは「どこへ行くんだよー」と言って追ってきたんですけど、女の子は私を連れてあちこちに逃げ回り、ある部屋の中に隠れました。そしたら彼女は私に向かって「これでやっと二人っきりになれたね」と言ってきたので、ワケも解らないまま連れ回された私は驚いて困惑してしまいました。


2012/08/25

夢では私は、18歳くらいのセミロングの女子高生の姿と心と声になっていて、自分にそっくりな姿をした女の子と一緒に話をしていました。というよりは、その女の子の姿をマネて私が彼女そっくりの姿に変身していたのでした。彼女は「どうして私そっくりの姿になったの?」ときいてきたので、私は「双子の姉妹になりたくて、あなたと同じ姿になりたいと思ったの。でも双子でも性格とか趣味とかは違うもんだよね。それが私なんだ」と答えました。

シーンは変わって、私は何歳かは解らないけど小さな女の子の姿と心になっていて、一緒に遊んでいた仲間に向かって笑って両手を振りながら、とても無邪気な気持ちで「また遊ぼうね〜。ばっば〜い」と言っていました。


2012/08/22

夢では私は、17歳くらいのロングヘアーの女子高生の姿と心になっていて、大きな舞台で演劇をやっていました。私の役はよく覚えていないんですけど、民族衣装のような服を着て号泣するシーンがあったので、私は気持ちを作って、涙をボロボロ流しながら号泣しました。


2012/08/21

夢では私は、何歳かは解らないけど女の子の姿と心と声になっていて、大きなビルでエレベーターガールの仕事をやっていました。そしたらお客さんの目的の階を間違えて違う階に行ってしまいました。仕事が終わってビルの中を歩いていたら、上司らしき人から「君、仕事クビになるかもしれないぞ。幹部の一人が君の仕事ぶりについて不満らしい」と言われたので、私は「クビにするのは構わないけど、働いた分のお給料はちょうだいよね」と言いました。


2012/08/20

夢では私は、20歳くらいのセミロングの女性の姿と心と声になっていて、真っ赤なビキニを着て大きなプールサイドを歩いていました。そして友人と一緒にプールに飛び込んで潜水したんですけど、プールはとても深くて、なぜかプールの底には水中にもかかわらず商店街のようなものがあって、そこには女性用のいろいろなデザインの水着が展示されていました。私は「私ももっと自分のプロポーションに自信を持たなきゃなぁ〜」と言いました。


2012/08/17

夢では私は、最初のうちは高校時代の自分の姿になっていて、当時入っていたクラブ仲間と一緒に会話をしていました。会話の内容は覚えていないんですけど、そのうちに私の姿はだんだん女の子っぽくなっていって、やがて完全に女子高生の姿と心に変わって、髪型はパーマがかかったボブカットになっていました。その姿や雰囲気は自分とは似ても似つかない、別人のような姿でした。


2012/08/15

夢では私は、おかっぱ頭の女子中学生の姿になっていて、学校の制服を着ていました。顔つきや雰囲気は、プリンセス・プリンセス時代の中山加奈子に少し似ていて、当然人間界での自分とは似ても似つかないものでした。


2012/08/11

夢では私は、5歳くらいの幼女の姿と心になっていて、髪の毛をおかっぱ頭にしていました。そしてとある駅前で待ち合わせしていた10代後半くらいの少年と会いました。彼は優しく微笑んで私を抱きしめてくれて、私は「お兄ちゃん、大好き」という気持ちになりました。彼はどうやら霊界での私の彼氏だったようです。


2012/08/10

夢では私は、5歳くらいの幼女の姿になっていて、髪の毛をおかっぱ頭にして、白っぽいTシャツにベージュ色のスカートという身なりで、知らない街を歩いていました。


2012/08/07

夢では私は、小学校低学年の女の子の姿と心になっていて、ビルの密室で二人のチカンからレイプされていました。私は恐怖のあまりに声が出ませんでした。そしてそこから逃げようとしてテレポートでビルの外に出て、なぜか20歳くらいのロングヘアーの女性の姿になって、オートバイに乗って逃げました。そしたらチカンたちは車で追ってきて、私に向かって拳銃を発砲してきたんですけど、私は弾丸をことごとくかわしながら、無事に逃げ切りました。


2012/08/06

夢での姿は解りませんでしたけど、心は普段どおり女性の心でした。そして私は妹と会話をしていて、妹は「あなたは夢の中で女性の姿になったことはある?」ときいてきたので、私は「数え切れないくらいあるよ。でも女性の姿になっていた時、たまーにレイプされる夢を見ちゃうんだよね〜。楽しい夢ばかりじゃないんだよ」と答えました。そしたら妹は「でも夢の中でレイプされている時は、あなたは心のどこかで安心しているんじゃない?」と言ってきたので、私は「そういう気持ちは確かにある。“すごく怖いけど殺されるワケじゃないし、どうせ夢だから大丈夫”って思ってることがあるね」と答えました。


2012/08/04

夢では私は、6歳の幼女、具体的に言うと、このブログこの写真の幼女の姿になっていて、心も幼女の心になっていました。そして同い年くらいの女子と一緒に、MEIJIのマーブルチョコレートを一緒に食べながら会話をしていました。


2012/07/31

夢では私は、何歳かは解らないけど小さな女の子の姿と心と声になっていて、わんわん泣いていました。とにかく悲しくて、涙が止まりませんでした。その時の私の心は、本当に純粋な心になっていたような気がします。


2012/07/30

夢では私は、20歳くらいのセミロングの女性の姿と心になっていて、作業服を着て、電子部品工場のような所で働いていました。どうやら誰かがミスをして部品の寸法を間違えて作ってしまったようで、上司の男性が私に向かって「これ、君が直しておいてくれないか」と言ってきたので、私は「えー? 他の人のミスなのに、私がやるんですかー?」と答えました。その時の私の声は完全に女性の声だったことをハッキリ覚えています。

シーンは変わって、私の周りの男性たちが「“ジュリアの音信”のジュリアは間違ったことを言っている、頭のおかしい人だ」と言っていたので、私は反論していました。


2012/07/28

夢では私は、7歳くらいの女の子の姿と心と声になっていて、3歳くらいの弟と一緒に大きな白い家に住んでいました。そしたら庭のほうで数人の人の話し声が聞こえたので、窓をそっと開けて見てみたら、真っ黒な服を着た四人組の成人男性たちが私の家に忍び込む方法を相談しているようで、彼らの目当ては弟を誘拐することのようでした。私は弟に「窓から逃げよう」と言って一緒に逃げようとしたんですけど、誘拐犯は既に目の前に回りこんでいたので、私は急いで弟を抱っこして階段を駆け上って、踊り場にあるエレベーターに乗って更に上の階まで逃げました。エレベーターの中で私は「誘拐犯め、見ていなさいよ! おっきくなってやっつけてやるから! 変身!」と叫んで、赤ずきんチャチャのように、小さな女の子の姿から成人女性の姿へと変身しようとしました。その後のことは覚えていません。


2012/07/27

夢では私は、18歳くらいの女子高生の姿と心になっていて、髪の毛をややウェーブがかかったロングにしていました。そして同い年くらいの女子の友人と一緒に、服を着たまま湖に飛び込んで潜水して湖の底まで潜ったんですけど、目は開けていられるし息も苦しくありませんでした。湖の底には綺麗な砂が敷き詰められていました。岸に上がっても服は濡れていませんでした。


2012/07/26

夢では男の姿のままでしたけど、心は普段どおり女性の心でした。私は女子大の運動部の更衣室のような所に居て、運動着から普段着に着替えているところでした。男の姿でいたのは当然私だけだったんですけど、なぜか周りの女性たちは全然気にしていないようでした。私は周りの女性たちに「私、女性として認めてもらえたんだから、普段着は女性用のGパンでもいいよね〜」と言ったら、周りは「うん、それでいいと思うよ」と言ってくれました。


2012/07/22

夢では私は、5歳くらいの幼女の姿になっていて、髪の毛を長めのおかっぱ頭にしていました。でも心は成人女性の心だったと思います。そして私は何かの手続きをするために市役所のような所に行ったんですけど、幼女の姿では取り入ってもらえないので、私は意念のチカラで自分の姿を20歳くらいの女性の姿に変えて、無事に手続きを済ませました。


2012/07/21

夢では私は、5歳くらいの幼女の姿になっていたんですけど、心はなぜか幼少時代の自分の心でした。私は誰かに追われていて急いで建物に入ってエレベーターに乗って4Fに上がろうとしたんですけど、先約があったようで、エレベーターはB1へと降りていきました。B1に着いてドアが開くと、しばらく会っていなかった成人女性の友人と中年男性の友人が入ってきて、私に向かって「めあちゃん、久しぶり〜。元気だった?」と言ってきました。

シーンは変わって、私は20歳くらいの女性の姿になっていて、心も普段どおり女性の心でした。そして6歳当時の芦田愛菜さんの家に行ったんですけど、彼女は心からの歓迎とお持て成しをしてくれました。私はどちらかというと彼女の母親のほうと話題が合って話し込んだりしたんですけど、そんな私を見て芦田愛菜さんはヤキモチを焼いて、彼女は私の顔におデコをくっつけてきて「お母さんとばっかり話しててつまんない」と言ってきました。私は「愛菜さんのことは非常に優れた女優として尊敬しています。これからもがんばってくださいね」と言ったら、彼女は途端に涙を流して「ありがとうございます! がんばります!」と言ってきました。


2012/07/20

夢では私は、5歳くらいの幼女の姿と心になっていて、髪の毛を長めのおかっぱ頭にして、白いTシャツにベージュのズボンという身なりでした。そして周りの成人男性たちと会話をしていたんですけど、彼らは「めあちゃん、5歳にしては少し背が高いんじゃないか?」と言ってきたので、私は自分の身長を確認したところ、小学校の低学年くらいの身長になっていることに気づきました。それだと不自然なので、私は意念のチカラで5歳女子の平均身長に直しました。不思議なことに、私は自分の姿を第三者的な視点で見ていました。


2012/07/19

夢では私は、20歳くらいのロングヘアーの女性の姿になっていて、野球大会に参加していました。やがて私の打順が回ってきて、ホームランを打ってグラウンドを一周しました。


2012/07/18

夢では私は、18歳くらいのロングヘアーの女子高生の姿になっていて山を登っていたんですけど、しばらく登っていたら山奥にあるダンサーの集落のような所を見つけて、私は新入りのダンサーとしてその集落に入り、ダンスのレッスンを受けていました。その時の私の身なりはなぜかドラクエ4のミネアのような身なりでした。その後山を降りようとして歩いていたら、山道の途中に小さな洞穴を見つけたので、私はその洞穴に入って休憩しました。


2012/07/17

夢での姿は解りませんでしたけど、心は普段どおり女性の心でした。私の側には3歳くらいの女の子が居て、その女の子を50代の頃のピーター・フォークが「刑事コロンボ」のテーマ曲を口笛で吹いてあやしていたんですけど、女の子は最初怖がって泣いていました。私は女の子の肩をポンポンと叩きながら「大丈夫。コロンボは怖くないよ」と言ったら、間もなく女の子は怖がらなくなって笑い始めました。


2012/07/16

夢では私は、少女漫画の女子高生キャラの姿になっていて、心も女の子の心になっていて、病院の診察台のようなものの上に全裸の状態で仰向けに寝ていました。意識はしっかりあったんですけど目を開けられず、体も動かせませんでした。そしたらなぜか私の上を電車が通り過ぎて行って轢かれたんですけど、しょせんは幽体なので体は潰れませんでした。でもそのショックで私は気を失いました。


2012/07/15

夢の内容自体は平凡なものだったんですけど、今回は夢から覚めてからの出来事です。低血圧なので、目が覚めてからもすぐには布団から出られずに、しばらくボ〜〜〜ッとしながら目をつぶって頭の中をカラッポにしていたら、とある動画の映像が浮かんできて、次の瞬間、なんと突然自分の心の中に幼女の心が芽生えてきて、やがて私の心は完全に幼女の心になっていることを自覚していました。布団から出ても、幼女の心になった感覚をしばらく噛み締めていました。ちなみに、私が感じた幼女の心とは、女の子の心なのは当然として、どこまでも純粋で無垢な心でした。


2012/07/14

夢での姿は解りませんでしたけど、心は普段どおり女性の心でした。私はとある旅館のような所に泊まっていたんですけど、部屋には中学校時代の同級生二人と、アニメ「一休さん」の「さよちゃん」(7歳少女)が居て、みんなでそれぞれ寝る布団の場所を決めていました。さよちゃんは私のことをまるで母親のように思っているらしく、私に向かって「一緒の布団で寝たい」と言ってきました。


2012/07/11

夢では私は、小学校低学年くらいの女の子の姿になっていて、心も声も女の子のものになっていました。私は数人の仲間たちと一緒に飛行機で東京から九州まで旅行に出かけていたんですけど、何かの事情で私だけが一人で東京に帰ることになり、帰りの飛行機の手配とかを仲間がしてくれて、帰り方を詳しく書いたメモをくれました。仲間は「めあちゃん、一人で帰れる?」と言ってきたので、私は「これだけ詳しく書いてくれたんだから、いくら小学生の私でも帰れるよ」と答えました。


2012/07/10

夢では私は、20歳くらいの女性の姿になっていて、同年代くらいの男性と手をつないで一緒に街を歩いていました。例の彼氏とはまた別の男性でした。その時の私は妙に嬉しかったのを覚えています。


2012/07/07

夢では私は、5歳くらいの幼女の姿になっていて、髪の毛を長めのおかっぱ頭にして、Tシャツにジーンズのミニスカートという身なりでした。でも心の状態は大人の心でした。そしてコンビニのような所で買い物をしたんですけど、店を出てからスカートのポケットをポンポンと叩いて財布がないことに気づいて、「ない! 財布がない!」と慌てました。そして財布をコンビニのカウンターに置き忘れてしまったことを思い出して、急いで店内に戻ったところ、別のお客がカウンターに置いてあった私の財布を盗もうとして手を伸ばしていたところだったので、私はその手を掴んで「その財布私のだよ。危なかったねぇ、もうちょっとであなた泥棒にされるところだったよ」と言いました。


2012/07/06

夢では私は、小学校二年生の女の子の姿と心になっていて、髪の毛を長めのおかっぱ頭にして、小学校のブレザーの女子用の制服を着ていました。そして学校の教室に居たんですけど、私の前の席に座っていたクラスメイトの男子が振り向いて私に向かって「もう二年生になったんだから、何でも一人でできないとね」と言ってきました。私は何のことか解らずポカーンとしていました。


2012/07/05

夢での姿は解りませんでしたけど、心は普段どおり女性の心でした。私は自室のクローゼットを開けて、女性もののスーツや上着などを選んでいたんですけど、不思議なことに目をつぶっているのに辺りのことが見えました。その感覚は、目が見えなくなったのに見えているという感覚でした。


2012/07/04

夢では私は、20歳くらいの女性の姿になっていて、心も普段どおり女性の心でした。そして私は、とっても大きくて綺麗なマンションの一室に居てくつろいでいました。その部屋は私が住んでいる部屋だったんですけど、部屋から出てみると外に警官が立っていて、なぜか「住居不法侵入だよ」と言われて、交通違反のキップのようなものを数枚切られました。「私の部屋なんですけど」と言っても警官は問答無用というかんじで、いきなり私は体を押さえつけられて、なぜか下半身を裸にされて、その数枚のキップをお尻の穴に突っ込まれてしまいました。私は怖くて抵抗できずに、ただ恥ずかしさに耐えていて、「まさかこのままレイプされるんじゃないかしら…」と怯えていました。


2012/07/01

夢では私は、小学校低学年くらいのおかっぱ頭の女の子の姿と心と声になっていて、女の子の心になった感覚を味わっていました。そして私は火山の火口のような所に居て、そこには人が大勢集まっていたんですけど、その中のパトリック・マッグーハンによく似た男性が火口の中にあるスイッチのようなものを押したら、火口からマグマが噴き出してきたので、私たちは全員一目散に逃げ出しました。逃げて走っている時に、私のすぐ後ろを走っていた男性が私のTシャツをめくって背中をペロペロ舐めてきたので、私は「ちょっとぉ〜、ちょっとヤメて!」と抗議しました。抗議できるくらいに、その男性のことを怖いとは思いませんでした。


2012/06/30

夢での姿は最初のうちは解りませんでしたけど、心は普段どおり女性の心でした。私は、言葉では表現できないくらいのとんでもなく暗くて狭くて苦しい恐怖と圧迫感に襲われていました。側には私の守護霊さんが居て話をしていたんですけど、私はどうやら飛び降り自殺をしたらしく、「守護霊さん、私は自殺したんですか? この地獄のようなとんでもなく暗くて狭くて苦しい恐怖と圧迫感は自殺したせいですよね。そのせいでこういう地獄的な環境に置かれたんですよね」「そのとおりだ。お前が飛び降り自殺をしたのは確かだが、お前が地面に叩きつけられる前に私が身代わりになって叩きつけられた。そのために私もずいぶん精神的に苦しんだ」などと話していました。

そうこう話しているうちに、私はその地獄的な恐怖と圧迫感に耐えられなくなって、なんとかして上の世界に這い上がろうとして、イバラが生い茂った道なき道を必死で走っていました。そうしたらだんだん周りの雰囲気が和らいできて辺りも明るくなってきて、いつの間にか私は、とってもかわいい5歳くらいの幼女の姿と心と声になっていて、走っている内にドラクエのミミックのような魔物に足を噛まれて「いたたた、いったーーーい!」と叫びました。それを振り払って走り続けている内に、遂に明るい世界へとたどり着き、「助かった〜」と安心しました。


2012/06/28

夢では大人のままでしたけど、私は女装をして、エレキギターでジョー・サトリアーニの「ブラザー・ジョン」を弾いていました。そしたら周りの人から「ヘタクソ」と言われて、私は苦笑いをしたんですけど、その後で別の人がやはりエレキギターで高中正義の「ポジティブ・タッチ」をとても上手に弾いていました。


2012/06/27

夢での姿は解りませんでしたけど、心は大人の心と女の子の心が半々だったと思います。私は学校の校舎のような所に居たんですけど、その校舎にはなぜかお風呂があって、男湯と女湯に分かれていました。私はお風呂に入りたいと思って無意識に女湯に入ろうとしたところ、近くを通りがかった男性から「あんた男のくせに女湯に入るのか?」と言われてしまい、私は「あ、いっけない、ついうっかり…。心は女でも悲しいかな体は男だもんね」と返しました。


2012/06/25

夢では私は、20歳くらいのセミロングの女性の姿になっていて、心も声も女性のものでした。そして同年代くらいのたくさんの男女と一緒に大きな喫茶店でお茶を飲んでいて、それからみんなで喫茶店を出て、いい天気の空の下で広場でFFごっこをしていました。ごっことはいえ実際に魔法を唱えるとFFの魔法のような映像が現れました。私は仲間に「ごめーん、アルテマは覚えてるけど、ファイガ忘れちゃった」と言いました。そして次の瞬間私は10歳くらいの茶髪おかっぱの女の子の姿と心と声になっていて、その途端に本当に魔物が現れて、私はその魔物に捕らえられてびっくりしたので必死に魔法を唱えて逃げようとしたんですけど、本当の魔法ではないので逃げられませんでした。仲間も私を助けることはできないようでした。


2012/06/23

夢では私は、何歳かは解らないけど女の子の姿になっていて、髪の毛をやや長めのおかっぱ頭にしていました。そしてとあるイベント会場の広場で網状のトランポリンのようなもので遊んでいたんですけど、いつの間にか大人の姿に戻ってしまいました。それを見ていた周りの女性たちは私の姿を「かっこいい!」と言っていました。一連の出来事を通して、私の心の状態は女の子の心と大人の心が半々くらいでした。


2012/06/22

夢での姿や行動は解りませんでしたけど、私は自分の心が女の子の心になっていることを自覚していて、その感覚を味わっていました。


2012/06/21

夢では私は、女子中学生の姿になっていて、心も女の子の心になっていました。身なりは中学校の女子の制服でした。そして夢の中でも眠っていて目覚まし時計が鳴ったので起きてみたら、そこは見知らぬ家の見知らぬ部屋でした。私は「そっか、昨日この家の隣の家まで遊びに来たんだけど留守だったから、この家に泊まったんだっけ」と思い出して外に出てみたら、一緒に旅をしてきた同年代くらいの女の子の友達二人がオートバイにまたがって、私を待っていました。


2012/06/19

夢では私は、20歳くらいの女性の姿になっていて、声も女性の声で、心も完全に女性の心でした。そして私はワインレッドのジャンパーを着ていたんですけど、なぜかジャンパーの中に大きな氷がたくさん詰まっていたので、「何これー?」と言いながらジャンパーをはたいて氷を落としました。また、側には人間界での兄が居たんですけど、兄は床に置いていた私のリブレット70の上に座ろうとしたので、私は女性特有の金切り声で「きゃーーーっ! リブちゃんが潰れるー!」と叫びました。


2012/06/16

夢での姿は解りませんでしたけど、心は女性の心でした。そしてどこかの喫茶店のような所で20代後半くらいの男性と会話をしていたんですけど、私が「女子園児って、かわいいよね〜。ああいう姿になりたいもんだわ」と言ったら、男性は「俺はそういうかわいい女の子を見ては、“いつバージンを失うのだろうか”といつも思ってるよ」と言ってきたので、私は「とんでもない! そんなこと思ったこともないよ! これはまぁ無理なことだけど、もし女子園児と話をすることがあったとしたら、“どうしたらそんなに素直で純粋で優しい心になれるの?”ってきいて相談相手になってほしいくらいだわ。それくらい私は幼女の美しい心に憧れるんだよね。かわいい姿にも憧れるけど、美しい心にも大いに憧れるな〜」と返しました。


2012/06/15

夢では私は、20歳くらいの女性の姿になっていて、心も完全に女性の心でした。そして男性数名と一緒に広い砂漠の中の一本道を歩いていたんですけど、しばらく歩いていたら、まるでSF映画に出てくるような巨大な街並みが現れました。私は「すごーい! 近未来都市ー!」と叫びました。


2012/06/13

夢では私は、5歳くらいの幼女の姿になっていて、髪の毛を長めのおかっぱ頭にしていたんですけど、なぜか声は男の声のままで、心も大人の心だけでした。その状態で私はとある中年男性とテーブルを交えて何かを議論し合っていたんですけど、男性が「俺の言うことのほうが正しいんだ!」と言って足をテーブルにドン! と置いて威嚇してきたので、私は「そんな乱暴な言動をするんでしたら、私はもう議論するつもりはありません。帰らせていただきます。失礼します」と言ってその場を去りました。


2012/06/12

夢では私は、何歳かは解らないけど女の子の姿になっていて、心も女の子の心になっていました。そして私は男女数名が居る見知らぬ部屋に居たんですけど、その中の若い男性がピンク色の座布団を持っていました。その座布団は私が座っていたもので、男性はその座布団を自分の顔に押し当てて「めあちゃんの香りがする」と言いながら匂いをかいでいました。


2012/06/10

夢では私は、小学校低学年くらいの女の子の姿になっていて、髪型をポニーテールにして、心の状態は女の子の心と大人の心が半々くらいでした。私は片田舎の住宅地に立っていたんですけど、なぜか身なりは白いTシャツ一枚だけで、下半身は裸でした。とても恥ずかしかったのでTシャツのスソを引っ張って下半身を隠しながら小走りに走って、「交番の前だけは避けて通ろう」と思いました。しばらく走っていたら駅のロータリーが見えてきて、その中に交番があったんですけど、私は交番のまん前を避けてロータリーの中を遠回りして通ったところ、交番のお巡りさんが「ちょ、ちょっと、お嬢ちゃん!?」と驚いていました。


2012/06/09

夢では私は、セミロングの女子高生の姿になっていて、声も女の子の声で、心も女の子の心になっていました。それはいいんですけど、女子高生だというのになぜか胸が全然ありませんでした。私は服を着たままベッドに入っていたんですけど、霊界での恋人の一人である中年男性が上半身裸でベッドに入ってきました。私はちょっと笑いながら「やっぱ服脱がないとダメ?」と言いました。胸がないところを見られるのが恥ずかしかったんです。そして私は「30分くらい待っててくれる? ちょっと買い物に行ってくるから」と言いました。近所のお店に行ってブラジャーとパッドを買ってきて胸を誤魔化すつもりだったのでした。


2012/06/08

夢では私は、「ひだまりスケッチ」の女子高生キャラ「ゆのっち」の姿になっていました。ゆのっちの姿をしているのは私の他にも二人居て、それぞれが違った人格を持っていて、みんないろんな表情をしていました。その時の私の心は女の子の心になっていたような感覚がありました。


2012/06/07

夢での姿は解りませんでしたけど、心は女の子の心と大人の心が半々くらいでした。私は中学校時代の女子の同級生の家に行ったんですけど、彼女の家にはなぜか男子トイレと女子トイレがありました。私は彼女に向かって「トイレ使わせてくれない? 女子トイレ」と言ったら、彼女は困ったような顔をしていたので、私は「ダメなら男子トイレでもいいよ」と言いました。そして私は彼女の家を出たんですけど、門の所に誰かが捨てたタバコの吸い殻が落ちていたので、私はそこを掃除しました。


2012/06/06

夢での姿は解りませんでしたけど、心は女の子の心と大人の心が半々くらいでした。私は女子中学生数人と一緒に少女漫画の雑誌を読んでいたんですけど、その雑誌は私たちそれぞれが描いた少女漫画の作品を掲載したもので、私たちはお互いに自分の作品を見せ合いっこして楽しんでいました。


2012/06/04

夢では私は、5歳くらいの幼女の姿になっていて、前髪を下ろしてポニーテールにして、ピンクのチェック柄のブラウスに白いズボンという身なりでした。その姿で何をやっていたのかは覚えていないんですけど、心は幼女の心になっていました。


2012/06/02

夢での性別は解りませんでしたけど、心は女性の心になっていました。私は夢の中でも部屋に居てベッドに入っていたんですけど、意識はありました。そしたら急に人の気配がして掛け布団がひとりでにスルスルッとめくれたので、私は直感的に男性の色情霊が来たと思って「レイプされる! いやあああ! 怖いーーー!」と心の中で叫びました。体が動かなかったので、意念のチカラで掛け布団を元に戻したところ、男性の色情霊の気配は消えました。


2012/06/01

夢では男のままでしたけど、心は女性の心になっていたと思います。私はビルの立ち並ぶ街中を歩いている私服姿の女子高生の集団の後ろに付いて歩いていたんですけど、目の前を歩いているGパン姿の女子高生を見ながら「ああ、女性の姿って美しくて憧れるなぁ」と思っていたら、私は自分のプロポーションがその女子高生のプロポーションそっくりになっていることに気づき、特に腰のくびれがしっかりあって、髪の毛もセミロングになっていました。


2012/05/31

夢での性別は解りませんでしたけど、心の状態は例によって女の子の心と大人の心が半々くらいでした。私は道を歩いていて、道の右側には校舎のような建物が二つ並んで建っていました。手前の校舎が男子校で先の校舎が女子校だったんですけど、私は女子校の校舎のほうに向かいました。


2012/05/30

夢では私は、女子高生の姿になっていて、心も女の子の心になっていたと思います。そして白いドレスを着て馬にまたがり、お供の男性二人と一緒に田舎の細い道を通っていました。道は所々でY字路になっていて、そのたびに私はどっちの道に進もうか迷ったんですけど、お供の男性二人の支持のおかげで無事に何事もなく進んでいました。そしてある程度の距離まで来た時に、私は二人に向かって「ありがと。もういいわ。ここからは一人で行けるから」と言って一人で先に進んだんですけど、また出てきたY字路を間違った方向に進んでしまい、怖い生き物と遭遇してびっくりしました。そしたらさっきの男性二人がやってきて、「道を間違えたね。やっぱりまだ一人じゃムリだよ」と言ってきました。


2012/05/28

夢では私は、セミロングの女子中学生の姿になっていて、今回もやはり女の子の心と大人の心が半々くらいの感覚でした。不思議なことに、私は自分の背後から自分を見ていて、背後から地声の男の声でしゃべると同時に女の子の口から女の子の声で全く同じ言葉が出て、その状態で周りの人としゃべっていました。


2012/05/27

夢では私は、小学校低学年の女の子の姿になっていて、髪の毛を長めのおかっぱ頭にして、白いブラウスにグレーのスカートという身なりでした。そして山奥の道を歩いて登っていたんですけど、山の中腹に差し掛かったところ、一軒のコンビニがありました。コンビニには入らなかったんですけど、なぜか私は自分の行動を第三者的な視点で見ていました。肝心の心の状態はといえば、女の子の心だったような大人の心だったような中途半端な感覚でした。


2012/05/26

夢での性別は解りませんでしたけど、心は女の子の心になっていたと思います。私は夢でも布団の中に居て部屋の電気を消して、眠ってはいないものの「なんか幽霊が出そうだなぁ」と思っていました。そしたら突然目の前に中年男性が現れて、布団にもぐりこんできて、私の体をあちこち触ってきました。更に覆いかぶさってもきたので、私は「いやあああ、やめてーーー!」と叫んで抵抗したんですけど、チカラでは勝てませんでした。


2012/05/25

夢では私は、高校時代の自分の姿に戻っていて、髪の毛をおかっぱ頭にして前髪をギリギリまで下げていました。そして向かいに居た女性は私のことを「ほっぺたがふわふわでマシュマロみたい。女の子みたいでかわいい〜」と言っていました。


2012/05/24

夢では私は、女子中学生の姿になっていて、心も女の子になっていて、FF6の世界に居ました。でも本来のFF6のストーリーや世界観とはかけ離れていて、シャドウ一人が世界を救ったということになっていました。シャドウがとてもかっこよく見えたので、私は「きゃー! シャドウ素敵ーーー!」と叫びました。その時の私の心境は、素敵な男性に憧れる女性の心境そのものでした。


2012/05/23

夢では私は、チョ〜かわいい5歳幼女の姿になっていて、髪型も服装も動画の幼女にとてもよく似ていて、声も完全に幼女の声でした。肝心の心の状態はといえば、基本的には幼女の心なんだけど大人の心がほんのちょっとだけ混じっているかな、という感覚でした。そして私は冷蔵庫に入っていたショートケーキをいくつか取り出して、幼女特有のカン高い声で「ん〜と…、あ、このケーキ痛んじゃってる〜。あ、でもこっちのケーキはまだ食べられるな〜」とつぶやいていました。


2012/05/22

夢では男のままでした。私はとても広い盆地のような所に居て、そこではたくさんの人たちが散り散りになって座ってお弁当を食べていました。そしたら遠くのほうに居た男性が突然地面に飲み込まれて沈んでいってしまいました。そこの地面は沼になっていて、男性は沼の中の怪物に襲われたのでした。「助けなきゃ!」と思った私は大きなドラゴンの姿に変身して「グワオオオーン」と雄たけびを上げながら空を飛んでいって、沼の怪物と戦って、男性を助け出しました。


2012/05/21

夢では私は、アニメの美少女キャラの姿になっていて、声も女の子の声で、心も女の子の心になっていました。そしてアニメの少年キャラと一緒に空を飛んでいました。私はプリキュアのフラワータクトのような魔法の杖を持っていて、何かの呪文を唱えたんですけど、杖は光らず何も起きませんでした。私は「おっかしいなぁ」と言って杖の先っぽを押してみたら、杖が光って空模様が不思議な雰囲気の色に変わりました。少年キャラは「なんだこの空の色は? ここは一体どこなんだ? 見当もつかないぞ」と言っていました。


2012/05/19

夢では私は、小学校一年生くらいの女の子の姿になっていて、髪の毛をポニーテールにして、こういう風なノースリーブのワンピースを着ていました。そして山間部の曲がりくねった道路を駆け足で走っていたんですけど、道路には私と同じ女子小学生がたくさん居て群れをなして歩いていて、私はその群れの中を走り抜けていました。その時、群れの中に居た成人男性が私に向かって「いや〜、女の子ばかり歩いてて、女性優勢だね〜」と言ってきたので、私は「そりゃ〜あなた、女性は子供を産めるんですから神聖な存在ですよ〜」と言いました。今回もやはり私は、一連の行動を通して、自分の心が女の子の心になっているような感覚を抱いていました。


2012/05/18

夢では私は、17歳くらいの女子高生の姿になっていて、知り合いの中年男性と一緒に狭い洞窟の中を歩いていました。洞窟はとても暗かったんですけど、なぜか私たちは周りの様子がよく見えました。しばらく歩いていると何やら光が見えてきて、近づいてみると光の元は石でできたテーブルのようなもので、そのテーブル自体がとても明るく輝いていて辺りを明るくしていました。私は中年男性に向かって「あなた、懐中電灯とかで照らしてないよね? なんでこのテーブルこんなに光っているのかしら?」と言いました。

テーブルの正体が解らないまま洞窟を出ると外はやはり暗くて、一本の木が見えたんですけど、私はなぜか日本刀を持っていてその木を切ろうとしたところ、「この木、なんだか切っちゃいけない気がする」と思って切るのをヤメました。そしたらその木は若い男性の姿に変わり、私はその若い男性が霊界にのみ住んでいる彼氏だと解りました。感激した私は彼氏に抱きついて、久しぶりの再会を喜び合いました。一連の行動を通して、私は自分の心が女の子の心になっているような感覚を抱いていました。


2012/05/17

夢では男のままでした。そして私は母の家事の手伝いをしていたんですけど、何かのミスで母から注意された時に、私は逆ギレして怒ってしまいました。


2012/05/16

夢での性別は解りませんでした。私はとある一室で数人の成人女性と一緒に漫画の原稿を描いていたんですけど、その女性たちはCLAMPのような女性漫画家グループで、私もその一員になっていました。原稿はまだ下書きが終わっていない状態で、ペン入れはできずにいました。私は「あ〜、これじゃぁ明日の締め切りまでに原稿仕上がらないよ〜」と言いました。


2012/05/14

夢では私は、20歳くらいのセミロングの女性の姿になっていて、同年代の女性が運転する車の助手席に座っていました。私は相手に向かって「あ〜、三時間くらい前に食事したばっかりなのに、もうお腹すいてきちゃったよ〜」と言いました。その時の私は、女性の心になっていた感覚がありました。


2012/05/12

夢では私は、5歳くらいのツインテールの幼女の姿になっていて、なぜか着物を着ていて、日本風の屋敷の廊下に立っていました。廊下にはやはり着物姿の大人たちが数人居て、彼らはフスマが閉まっているある部屋を指差しながら、私に向かって「あそこの部屋の人たちは君の存在を知らないから、いきなり入っていって着物を脱いで驚かしてやりなよ」と言ってきたので、面白そうだと思った私は言われたとおりに、その部屋のフスマをガラッと開けて、幼女特有のカン高い声で「こんにちはー! そーれっ!」と言いながら着物を脱いで全裸になりました。部屋に居たのは全員着物姿の中年の男性だったんですけど、彼らはポカーンとして言葉が出ないようでした。次の瞬間私は「あはは! じゃ、さよーなら〜」と言いながら姿を消して透明人間になりました。それを見ていた部屋の人たちは「き、消えた! なんだ今の女の子は!?」と驚いて混乱しているようで、「もしや今の女の子は座敷わらしではないか?」とも言っていました。私にイタズラを奨めた廊下に居た大人たちは一部始終を見てクスクス笑っていたんですけど、彼らは私に「これ、みんなお芝居だからね」とも言いました。一連の行動を通して私は、自分の心が幼女の心になっているような感覚を抱いていました。


2012/05/11

夢では私は、女子高生の姿になっていて、学校の食堂に居て食事をしていました。食堂にはたくさんの生徒が居て、私の向かいの席には背が高くてかっこいい男子生徒が居たんですけど、彼は私にライスやおかずを分けてくれました。彼は私に気があるらしく、私のことをとても意識して照れているようで、ライスやおかずを分けてくれた時の手の動作はかなりギクシャクしていたので、私は「そんなに緊張しないで、リラックスしてよ」と言いました。その時の私の声は完全に女の子の声でした。


2012/05/10

夢では私は、5歳くらいのおかっぱ頭の幼女の姿になっていて、頭に赤いカチューシャを付けていました。その姿で何をやっていたのかは覚えていないんですけど、幼女になっていた感覚だけはハッキリ覚えています。


2012/05/09

夢での性別は解りませんでした。私は汽車に乗っていて、BOX席のシートに座って、手のひらの上にワッシャーやクリップやシャープペンの芯を乗せていたんですけど、それらは全部、全長5ミリくらいの非常に小さなものでした。そしてその中の一つのワッシャーが、なぜかスーツを着た成人男性の姿に変わりました。彼の身長はやはり5ミリくらいで、彼は私の手のひらの上に乗ったままでした。


2012/05/07

夢では私は、5歳0ヶ月の幼女の姿になっていて、体型も完全に5歳幼女の体型になっていて、それでいて脚が長くてプロポーションもよくて、髪型をやや長めのおかっぱ頭にして前髪をギリギリまで下げて、顔つきは5歳当時の山内菜々さんによく似ていて、声は男の地声と小林星蘭さんにソックリなカン高い声を使い分けていました。その状態で私は、人間界での旧友の成人男性と一緒に幼稚園の園舎の中に居て、旧友は普通の成人男性の身なりをしていたんですけど、私はその幼稚園の制服である水色のスモックにピンクのスカートという身なりをしていました。その幼稚園は水色のスモックというのは男女共通でしたけど、女の子がピンクのスカートで男の子が黄色の短パンという制服だったので、私は女の子の制服姿になっていたのでした。

旧友は私の正体が成人男性であることを知った上で常に行動を共にしていたんですけど、旧友は私に向かって「その姿なら完全に幼女だってみんな信じるし、あとはバレないように声色をうまく作って、女子園児を演じてみなよ」と耳打ちをしてきたので、私は先に書いたように小林星蘭さんソックリの声で、園舎の中に居た園児たちと会話をしていました。そしてわざと漢字が読めないフリをして、黒板に書かれている文字のひらがな部分だけを読んだりしていたんですけど、周りの園児たちは私が女子園児だということを完全に信じてくれたようでした。その会話の中である園児が私に向かって「名前なんていうの? それから何歳?」ときいてきたので、私は「鈴子っていうの。5歳0ヶ月だよ」と答えたんですけど、年齢のこともやはり信じてくれたようでした。

そして私は旧友と一緒に園舎を後にして街に出たんですけど、なぜか後から石原裕次郎さんが追ってきました。裕次郎さんは旧友と知り合いだったようで、「いや〜、○○(旧友の名前)君にこんなかわいい妹さんが居るとは知らなかったよ。お嬢ちゃん、なんて名前?」と言ってきたので、私は「私鈴子だよ。5歳だよ。よろしくね裕次郎さん」と答えました。

夢の中全般を通して、私は自分の姿や声が5歳幼女になっているだけでなく、心まで5歳幼女になったような感覚を抱いていました。その証拠に、体育座りをした時には内股座りになっていて、しゃがみ込んだ時には女の子座り(アヒル座り)をしていました。


2012/05/06

夢での性別は解りませんでした。私は数人の仲間と一緒に急な山道を登っていて、山頂の小さな家の横を通り過ぎました。その家は私が人間界で幼い頃に住んでいた2Kの借家で、今では誰も住んでいないんですけど、夢の中でも空き家でした。


2012/05/05

夢では私は、小学校低学年の女の子の姿になっていて、髪の毛をおかっぱ頭にして赤い浴衣を着ていました。私はなぜか日本傘に目の付いた妖怪のようなものと一緒におしゃべりをしながら遊んでいたんですけど、その時の私の声は完全に小学校低学年の女の子の声でした。


2012/05/04

夢での性別は解りませんでした。私は漫画家の三原千恵利さんが描いた少女漫画を読んでいたんですけど、その漫画は三原さん本人が主人公の恋愛もので、ある男性と恋をしてキスに至るところまでの話を描いたものでした。私はその漫画を女性としての視点で読んでいて、非常に共感したのを覚えています。


2012/05/03

夢では私は、20歳くらいのセミロングの女性の姿になっていて、なぜか線路の上を走っている大きなワゴン車に揺られながら、谷山浩子の「ララルゥ」を歌っていました。やがて車は線路を外れて山間部の大きな土手に着いたんですけど、そこで車は故障して止まったようでした。車には他にも数人の成人男性や成人女性が乗っていたんですけど、乗客は全員車を降りて土手で休憩となりました。私は側に居た成人女性に向かって「私たち、ここで野宿することにしたんだよね〜」と言いました。その時の私の声は女性の声そのものでした。


2012/05/02

夢では男のままでした。私はどこかの部屋の中で妹と一緒に会話をしていたんですけど、妹は不意に拳銃を取り出して私に向かって発砲してきました。私は額やおなかを撃ち抜かれてその場に倒れ込んだんですけど、妹は更に何度も発砲してきました。その時の妹はまるで怒り狂った鬼のような形相でした。


2012/04/30

夢では私は、何歳かは解らないけど女の子の姿になっていたと思います。私は自分の家に居て、もう夜だったので部屋の電気を消して枕元のスタンドだけを点けて、布団に入ってうつぶせになりながら、少女漫画の付録の塗り絵をクレヨンや色鉛筆で塗っていました。塗り絵が終わってさぁ寝ようかと思った私は、隣の布団に入っていた母に向かって「お母さ〜ん、このクレヨンと色鉛筆、ここに置いてい〜い?」と、まるで幼女のような口調で言いながら、クレヨンと色鉛筆を枕元の小さなスペースに置きました。


2012/04/28

夢では最初のうちは男のままでした。私は民家のない田舎道を歩いていたんですけど、一人の男性から声をかけられたので、立ち止まってちょっとだけ会話をしました。会話の内容は覚えていないんですけど、会話の中で男性から何かを言われた時、私は自分の心の状態が変化するのを感じて、次の瞬間私は小学校高学年くらいの女の子の姿になっていました。


2012/04/27

夢での性別は最初のうちは解りませんでした。私は真っ赤なツナギ服を着て、見知らぬ成人女性と一緒に、川沿いの小さなバイク屋さんの店内に居たんですけど、店員さんはなぜか近藤真彦さんで、彼は私たちに向かって「君たち女には解らないだろうけど、男は大変なんだよ」と言ってきました。その時私は自分の姿が20歳くらいの女性の姿になっていることに気づきました。


2012/04/26

夢では私は、女子中学生の姿になっていて、学校の制服を着て、夜道を歩いていました。しばらく歩いていると見知らぬ男性から声をかけられたんですけど、私は無視して通り過ぎました。


2012/04/25

夢では私は、幼稚園時代の自分の姿に戻っていて、大きな銭湯の湯船の角っこでお湯に浸かっていました。私は両腕を湯船の角っこの上に乗せていたんですけど、向かいに居た30歳くらいの男性が私に向かって「そうやって両腕を乗せるの、よくないよ」と言ってきたので、私は「ガラが悪いですか? すいません。以後気をつけます」と言いました。そして銭湯の帰りに私は水色のTシャツを着ていたんですけど、なぜか下半身は裸で恥ずかしかったので、手でTシャツのすそを伸ばして性器を隠しながら走って帰りました。でも途中で女性の集団とすれ違ってしまい、「ほら見て、あの子下半身裸だよ。変態だよね」と噂されてしまって、ますます恥ずかしくなったので、私は意念を集中してその場から自分の家までテレポートして帰りました。


2012/04/24

夢では私は、ロングヘアーの20歳くらいの女性になっていて、とある会社で事務員の仕事をしていたんですけど、お茶くみをする時にうっかりしてカップやお皿を落として割ってしまい、それが何度も続き、来社したお客さんにも挨拶ができなかったので、上司の男性から怒られて、その会社をクビになりました。その直後私はなぜか意識を失い、気がつくと別の会社に就職していたんですけど、そこは女性が社長をやっている会社でした。それを知って私は安心したことを覚えています。不思議なことに、私は一連の出来事を一人称視点で見ていたり三人称視点で見ていたりしました。


2012/04/22

夢では私は、5歳くらいの幼女の姿になっていて、髪の毛をセミロングにして前髪をギリギリまで下ろしていて、スカート部分の丈を短くした水色のサマードレスを着ていました。私はタイタニック号のような豪華客船に乗っていて、船のデッキを歩いていたんですけど、乗客の一人である成人女性が私に向かって「あなた、かわいいわね〜」と言ってくれました。その女性には私と同じく5歳くらいの娘さんが居たんですけど、女性は娘さんに「○○(娘さんの名前)ちゃん、この女の子(私のこと)と仲良くできる?」と言ったら、娘さんは「う〜ん、ちょっとわかんないかな…」と言っていました。

そして私は船の食堂の食器洗い場に降りていって、自分のお茶碗とカップを洗いながら、幼女のカン高い声で「まだこのカップ汚れてる〜」と言いました。周りには他の成人女性が数人居たんですけど、彼女たちはなぜか少し不機嫌そうにして食器を洗っていました。


2012/04/21

夢での性別は解りませんでした。私は山奥の小さな村に居たんですけど、側には私と仲良しの中学生くらいの女の子二人が居て、彼女たちは私に向かって「めあさんは隣町までどうやって行く? 私たちは電車で行くけど」と言ってきたので、私は「バイク持ってるからバイクで行こうかなぁ。でもそれだと一緒に行動できないよね。悩むなぁ」と言いました。その時の会話は、本当に女の子同士の会話というかんじでした。


2012/04/19

夢での性別は最初のうちは解りませんでした。私は夜中の田舎道を歩いていて、道端に停まっている一台の車を見つけたんですけど、車の中には自動車窃盗団の犯人が乗っていて、その車は盗難車でした。犯人は私の存在に気づいて拳銃を発砲してきたんですけど、その直後私は、5歳くらいのおかっぱ頭の幼女の姿になっていて、犯人を威嚇するために車のボディの一部を両腕で抱えて握り潰しました。幼女のとてもか細い腕であるにもかかわらず、車のボディはグチャグチャに潰れました。それを見た犯人は逃げていきました。


2012/04/18

夢では男のままでした。私は自分が夢の中に居ることを自覚していたんですけど、起きようと思って枕元のスタンドを点けようとして手を伸ばしてスイッチを押しても灯かりは点きませんでした。それで「そうか、今のは幽体がスイッチを押したから灯かりが点かなかったんだ」と思って再度チャレンジしたんですけど、何度やってもダメでした。


2012/04/17

夢では私は、小学校一年生くらいの女の子の姿になっていて、おかっぱ頭にして、薄紫色のTシャツに、フリルの付いたピンクの水玉模様のミニスカートという身なりでした。そして私は何かのゲーム大会のようなものに参加していたんですけど、大会がどんな内容だったのかは覚えていません。


2012/04/15

夢での性別は解りませんでした。私はなぜか低級霊に憑依されて体を乗っ取られるという体験をしました。その時の感覚はとても不快なもので、自分の中に誰かが入り込んでくるかんじで、私は「こ、これが低級霊に憑依されるという感覚なのか! でも私は負けない! 忌まわしい低級霊よ、出て行きなさい!」と念じたら、追い払うことができたようで、憑依現象はあっさりと治りました。その後私は一人の女性と出会って会話をしたんですけど、女性は「あなたは人間界において霊体験をしたことがありますか?」ときいてきたので、私は「ほとんど毎日していますよ。部屋に低級霊が住み着いていて、私の精神状態や言動に応じてラップを鳴らしてくるんです。そのラップは人間が舌打ちをするのと全く同じ不快な音で、本当にすぐ側で聞こえるんです」と答えました。そしたら女性は「あなたも大変ね」と言いました。


2012/04/14

夢では私は、またまた5歳くらいの幼女の姿になっていて、髪の毛をツインテールにして、プリキュアのコスプレをしていました。そして私は田舎町の農道を小走りに走っていたんですけど、地面がぬかっていたので、私は幼女の声で「やだ、せっかくコスプレしたのにブーツが汚れちゃう。今度来る時は長靴履いてこよーっと」と言いました。しかし地面のぬかるみは見かけだけで、実際には走ってもブーツは全然汚れませんでした。それでも私は気分的にイヤだったので、赤い長靴を目の前に出現させて、それに履き替えました。


2012/04/12

夢では私は、5歳くらいの幼女の姿になっていて、髪の毛をおかっぱ頭にして前髪をギリギリまで下げて、網状の生地の白いブラウスに赤いミニスカートという身なりをしていました。そして私は道路にしゃがみ込んで何かをしていたんですけど、何をしていたのかは覚えていません。


2012/04/10

夢での性別は解りませんでした。私は学校の教室に居て、向かいには中学校時代の同級生の女子が居たんですけど、私と彼女は意気投合していろんな会話をしました。その時の私は、制服のミニスカートをはいて内股座りをしていて、スカートから伸びた自分の太ももを見つめていて、更におかっぱ頭にもしていました。


2012/04/08

夢では男のままでしたけど、私は自分の顔つきやプロポーションを整形して、20歳くらいのセミロングの女性の姿になっていて、ヒザくらいまでの長さのスカートをはいて、前髪をギリギリまで下げていました。私は整形した顔がちゃんと女性の顔になっているかどうか自信がなかったので、前髪でできるだけ顔を隠して、うつむき加減で不安な気持ちで街を歩いていました。私は街のいろんな所を訪れたんですけど、出会う人々はみんな私のことを女性として見てくれているようでした。人々の中には女子小学生たち、女子高生たち、成人女性たち、成人男性たちなどが居たんですけど、みんな私のことを女性として見てくれて温かく接してきてくれて、中でも女子高生たちに至っては私のことを「あの女の人かっこいい!」とまで言ってくれました。おかげでそれまで抱いていた不安な気持ちは消えました。


2012/04/07

夢では私は、たぶん20歳くらいの女性の姿になっていたと思います。そして私は漫画用の原稿用紙に少女漫画のキャラを描いていて、下書きが終わってペン入れをしているところでした。ペン入れをしながら私は「やっぱり少女漫画の絵柄って、かわいらしくていいわぁ。それに比べて少年漫画の絵柄ってなんであんなにゴツいんだろう…。ちょっと生理的に受け付けないなぁ〜」と独り言を言いました。


2012/04/06

夢での性別は解りませんでした。私は自転車に乗っていて、とある二人組みの女子高生の横を通り過ぎたんですけど、彼女たちは私を見ながら「ほら、あの人だよ。幼女になりたいとか言ってる人。ああいう人が一番危ないんだよねー」と陰口を叩いていました。私は自転車を停めて彼女たちに向かって「あなたたちに何が解るのよ!? 私の幼女化願望はどこまでも真剣で、下心なんて全くないんだよ! 女性として、美しい5歳幼女の姿に憧れることのどこがいけないの!?」と反論しました。


2012/04/05

夢では男のままでした。私は見知らぬ男性が運転する車の助手席に乗っていたんですけど、車は高いガケから落ちて大破して、私たちは死にました。男性はうろたえていましたけど、私は男性に向かって「私たちは死んだけど、肉体が滅んでも霊魂は死なないんだよ。だからうろたえることなんてないんだよ」と言いました。そしたら目の前に人間界では見たことのない幻想的な風景が広がって、なぜか空には月が無数に出ていました。私は「これが霊界なのね。素晴らしい」と感激しました。


2012/04/04

夢では私は、女子高生の姿になっていて、今時の女子高生の流行のファッションのように、髪の毛をセミロングにして、制服のスカートをギリギリまで短くしていました。でも、その姿で何をしていたのかは覚えていません。


2012/04/03

夢では私は、女子中学生の姿になっていて、グリーンの地にダイヤ型の模様が入った制服を着て、学校の校庭に居ました。校庭では修学旅行のパンフレットのようなものが配られていたんですけど、私は側に居た女子の同級生に向かって「なんで修学旅行なんてするのかなぁ。めんどくさいなぁ」と言いました。相手は「別にめんどくさくないけど?」という風な表情をしていました。


2012/04/01 (エイプリルフールネタではありません。本当の話です)

夢では私は、20歳くらいの女性の姿になっていて、前髪を下ろしていて、なぜか前髪をピンクの花柄模様に染めていました。側には私と同じくGIDらしき成人男性が数人居たんですけど、彼らは顔つきも体つきも非常に女性っぽくて綺麗でした。でもなぜか不思議なことに、彼らは裸で、服を着ているのは私だけでした。私は「あなたたち、声は男性のものだけど、外見はすごく女性っぽくて綺麗で素敵よ」と言いました。


2012/03/31

夢では私は、幼稚園時代の自分の姿になっていて自室に居て、同い年くらいの幼女と一緒に、本棚からいろんな本を出して読んでいました。彼女はとある本を手に取って、「この本、すっごく昔の本だよ。私たちが生まれるよりもずーっと昔の本だよ」と言ってきたので、見てみると確かにその本は相当昔のもので、具体的な出版日は記されていなかったんですけど、彼女の言うとおり、私たちが生まれた時よりもかなり昔の本だということが感覚的に解りました。私は「ホントだ〜。確かにかなり昔の本だね〜」と言いました。その本のページには中学生くらいの女の子が写っているカラー写真が載せられていて、不思議なことに、私はその写真の女の子が自分自身であることが解りました。


2012/03/30

夢では私は、アメリカ人かイギリス人のような顔立ちの、金髪でウェーブがかかった成人女性の姿になっていました。夢の舞台は「刑事コロンボ」のような設定で、刑事役の付けヒゲの男性が証拠品のようなものを集めて袋に入れていたんですけど、なぜか犯人役になっていた私は男性に向かって「刑事さん、あまり表立ってうろちょろしないでくださるかしら?」と言いました。


2012/03/29

夢では男のままでしたけど、私はとある部屋で、自分が夢の中に居ることを自覚していて、側に居た男性に向かって「私は今、夢の中つまり夢幻界に居ます。ほら、見て見て!」と言ってジャンプして空中にフワフワ浮いたり天井を突き抜けたりしました。また、周りのいろんな物に触ってみたら、しっかりと感触があって現実そのものでした。部屋から出ると目の前には大きな川が流れていたんですけど、私は「ここは夢幻界だから川に入っても濡れないハズ」と思って川を渡ってみたら、やはり濡れませんでした。川向こうには私の小さな家があって、私は家に帰りました。


2012/03/28

夢では私は、20歳くらいのセミロングの女性になっていて、黒っぽいセーターにGパンという身なりでした。そして私はとても狭くて曲がりくねった道をレーシングカートに乗って走っていました。


2012/03/25

夢では私は、5歳くらいの幼女の姿になっていて、髪の毛をツインテールにしていました。側には小学生くらいの女の子が居て童謡のような歌を歌っていたんですけど、私は「その歌どこかで聴いたことあるー! なんか、すっごく懐かしいー!」と言いました。私の感覚と記憶によれば、その歌は人間界のものではなく、遠い昔に夢の中で聴いた歌でした。そして私は彼女と一緒にその歌を歌ったんですけど、私は歌の歌詞を細かいところまでは思い出せず、時々口ごもってしまいました。


2012/03/24

夢では私は、高校時代の自分の姿になっていて、ものすごくガタイのいい成人男性を相手に柔道のようなことをしていたんですけど、私はその男性を軽々と持ち上げて背負い投げを食らわせました。しかし次の瞬間私は女子高生の姿になっていて、さっきと同じように背負い投げをしようと思ったんですけど、男性はとても重く感じられて全然持ち上げられませんでした。私は「あはは…ダメだ。男の時は軽々とできたのに、なんで女ってこんなにチカラがないのー?」と言いました。


2012/03/23

夢での性別は解りませんでした。私は姫神の「奥の細道」のメロディを口ずさみながら、下町風の路地裏の狭い道を歩いていました。道はとても入り組んでいて、まるで迷路のようでした。私は迷いながらあっちへこっちへと歩き回り、やがて大きな広場のような所に出ました。


2012/03/22

夢では男のままだったんですけど、私は自室に居て、自分が夢の中に居ることを自覚していました。「ここは夢の中だ。ならば夢を操れるハズ。よーし、それならかわいい5歳幼女の姿に変身してみよう」と思って念じてみたところ、最初は2〜3回失敗したんですけど、最終的には私は5歳くらいのかわいい幼女の姿になることができました。そしてついでに空中に浮いてみたりもしてみました。


2012/03/20

夢では私は、小学校高学年くらいの女の子になっていて、とある教室で何人かの生徒と一緒にテストを受けていたんですけど、先生は私がカンニングをしていると言いがかりをつけてきて、なぜか私の財布や手帳を取り上げようとしたので、私は猛烈に反発して「カンニングなんてしていません! 先生は私の財布を盗もうとした! 個人情報の入った手帳も盗もうとした! 完全に先生のほうが悪いわよ!」と怒りました。それで先生はその場を去っていったんですけど、一部始終を見ていた男子生徒が私に向かって「めあちゃんスゴイな。先生に向かってあんなに強気になれるなんて。惚れちゃうよ」と言ってギューッと抱きついてきたので、私は「やだ〜、ダメって言ったでしょ〜」と言いました。


2012/03/19

夢では私は、20歳くらいの女性になっていて、カミナリが激しく鳴る雨の中をトラックで走っていました。そして荷物を降ろそうと思ってトラックを降りて荷台に上ろうとした時、カミナリが私の頭を直撃して、私は気を失いました。そして次の瞬間、体から幽体がフワ〜っと抜け出て、私は黒コゲになって倒れている自分の体を見下ろしていました。「あれ〜? 私どうしたんだろう?」と思ったんですけど、すぐに自分が死んでいることに気づいて、「そっか、これが死の感覚というものなのね! なるほど〜!」と妙に納得しました。


2012/03/18

夢では私は、高校時代の自分の姿になっていて、とある教室でたくさんの生徒たちに混じって何かの授業を受けていました。授業が退屈になった私は、仲良しの小学校低学年の女の子二人と一緒に教室を抜け出して遊びに出ました。私達は散歩をしたり、キャーキャーおしゃべりをしたり、かくれんぼをしたりと、さんざん遊んだ後教室に帰ってきたら、抜け出したことでなぜか彼女たちだけが先生に叱られて、私はお咎めなしでした。かわいそうに思った私は彼女たちのところに行って「なんで私だけが叱られなかったのかしらねぇ? なんか、ごめんねぇ」と言ったら、彼女たちは「気にしなくていいよ。また遊ぼうね。コレあげる」と言って小さなオルゴールをくれました。そして私達三人は更に仲良しになりました。


2012/03/17

夢での性別は解りませんでした。私は人間界と同じ自分の家に居て、兄の部屋を覗いていたんですけど、そこにはテレビに繋がれたファミコンとプレステがありました。一方私の部屋にはテレビに繋がれたスーパーファミコンがあったんですけど、私はゲーム「魔導物語 はなまる大幼稚園児」をプレイしたいと思いました。


2012/03/16

夢では私は、20歳くらいのロングヘアーの女性になっていて、髪の毛にはウェーブがかかっていました。側には同年代くらいの女性が居て、私はその女性と一緒に、広い押入れのような所に小物を一つずつ入れては「ここに置くのがいいかしら?」「いや、こっちのほうがいいわよ」「でもこの小物おしゃれでかわいい〜」「素敵だよね〜」とおしゃべりをしていました。そしたら側に居た男性が「押入れの中をいっぱいにするんだから、一々そんな時間をかけてたら日が暮れちまうぞ。どんどん入れていけよ」と言ってきました。


2012/03/14

夢では私は、20歳くらいのセミロングの女性になっていて、濃いグレーのセーターに紫色のスカートという格好でした。側にはレイ・ミランドによく似たシブくて素敵な中年の男性が居たんですけど、どうやらその男性の飼っている子犬(ミニチュアダックス)が逃げてしまって野犬になってしまったらしく、保健所のような所から「これ以上犬を放置しておくと危険なので、見つけたら殺処分します」という通告を受けていました。男性は私に向かって「殺処分されても仕方がないだろう。人様に迷惑をかけるわけにはいかない」と残念げに言い、私は「元気出して。きっと見つかるわよ。一緒にワンちゃんを探しましょうよ」と言ったんですけど、その時なぜか私の右手の人差し指の指先に小さな炎が灯りました。会話の舞台は金色に塗られた綺麗な階段でした。ちなみに、逃げた子犬というのは私が現在人間界で飼っている成犬のミニチュアダックスにそっくりでした。


2012/03/13

夢では私は、女子中学生になっていて、ピンクのカーデガンに白いズボンという格好でした。私は学校の教室の外に居て、中に入ろうと思ったんですけど、入ろうとしたところにはなぜか網がかかっていて入れませんでした。そしたら側に居た同級生の女子がニッコリ笑って「入り口はあっちだよ。一緒に入ろうよ」と言ってきて、私達は教室に入りました。教室に入る時私はカーデガンをちょっとずり下ろしてヒラヒラと羽ばたかせて入りました。教室では何かの筆記試験が行われていたんですけど、私は「あ、教科書を忘れちゃった」と言いました。


2012/03/12

夢では私は、女子高生になっていて、高校の野球部のメンバーに応募しました。野球部の部長は高校時代の男性の同級生で、私はなぜか自分の水着写真を撮ってその男性に渡しました。メンバーの応募者の数は多かったらしく、男性はアルバムのようなものに貼り付けられたたくさんの応募者の写真を見て誰を入れようか迷っているようでした。水着写真は私だけのようでした。


2012/03/10

夢では私は、セミロングの女子中学生になっていて、柄の入ったワンピースを着て、もう一人の同年代の女の子と一緒に草原に座っておしゃべりをしていました。私はアヒル座りをして事あるごとに首をかしげたり、身振り手振りでおしゃべりを楽しんでいました。側には小さな家が一軒だけあって、それは私が住んでいる家でした。家は幼少時代に住んでいた2Kの借家にとてもよく似ていました。


2012/03/09

夢では私は、何歳かは解らないけど女の子になっていて、とある一人の男性からイジメを受けていました。かなりキツイ暴言を吐かれたり、顔や体を殴られたりしました。それがあまりにしつこいので、それまでガマンしていた私はとうとう堪えきれずにキレて、男性の胸ぐらを掴んで「ふざけんじゃねぇぞこのヤロウ!」と言いました。そして「私はね、心は女だけど、キレると男の心も混じるんだよ。よく覚えてらっしゃい!」とも言いました。そしたら男性は意外に思ったのか、イジメるのをヤメました。


2012/03/08

夢では私は、20歳くらいの女性になっていて、山奥の道を歩いて登っていました。しばらく歩いていたら何やら大きな門が見えてきたので、門の中に入ってみたら、そこはどうやら大学の校舎らしく、キャンパスには学生がたくさん居ました。不思議なことに学生たちは男も女もみんな水色のスモックを着ていました。


2012/03/07

夢では男のままでした。私は二人の成人女性と一緒に、小さくて小奇麗な作業所のような所でハサミで紙を切っていて、ハーブの花びらのような小ささの紙切れを作っていました。あとはそれを意念のチカラで本物のハーブに変えるだけだったんですけど、私は女性二人に向かって「これハサミで切らないでシュレッダーにかけたら早いんじゃない?」と言ったんですけど、彼女たちからは反対されました。


2012/03/05

夢では私は、20歳くらいの女性になっていて、同年代の男性と一緒に河原を走っていました。後ろからは拳銃を持った殺し屋が追いかけてきていたので、私達は必死で逃げていたのでした。もうこれ以上走れないと思ったので二人とも河原に倒れこんで死んだフリをしたら、追いかけてきた殺し屋は「ちぇっ、死んでら」と言って退散していって、私達は助かりました。殺し屋が立ち去って完全に姿が消えるまで、私達は小声で「もう大丈夫かな?」「ううん、念のためにもうちょっとこのまま死んだフリをしていたほうがいいわ」と話していました。


2012/03/03

夢では私は、小学校低学年のおかっぱ頭の女の子になっていて、格闘技のプロの男性と一緒に、ペガサスの引く空飛ぶ馬車に乗っていました。そしたら背後から竜のような怪物が追いかけてきて、馬車の中にまで鼻先を突っ込んできて、私達を襲おうとしてきました。男性は目にも止まらぬ速さで連続パンチを怪物に食らわせたんですけど、怪物はまったくダメージを受けていませんでした。そこで私は男性に向かってニコッと笑って「私腕力は全然ないけど、ちょっと便利な体質なんだよ」と言って、怪物の鼻先に軽くキスをしたら、怪物の鼻先はコナゴナに砕けて、そのまま落下していき、私達は助かりました。それを見ていた男性は「めあの体質あぶねー!」と驚いていました。

シーンは変わって、私は女子中学生になっていて、中学校の制服を着ていて、自分の家の門の前に居ました。家はどこにでもありそうな現代風の新築っぽい家で、私は家のカギを閉めて出かけたんですけど、カギは家のカギの他に二つあって、その二つのカギはどこのものだか解りませんでした。家を出て街を歩いてる途中、とあるお店の窓ガラスに自分の姿を映してみた時、私はやや短めのおかっぱ頭にしていることに気づきました。私はその時、「そういえば昨日美容院に行って髪の毛をカットしてもらったんだっけ」と思い出しました。


2012/03/02

夢では男のままでした。私の周りにはアメリカ人だかイギリス人だか解りませんけど、とにかく白人で金髪の幼女が数人居ました。彼女たちはオモチャの紙幣をやりとりして遊んでいて、私はやはりオモチャの硬貨で遊びに加わっていました。


2012/02/29

夢での性別は解りませんでした。私の前にはドラクエ5の王女(8歳少女)が居たんですけど、私と彼女はすぐに打ち解けて仲良くなり、草原を駆け回ったり、手をつないで一緒に空を飛んだりして遊びました。


2012/02/28

夢では私は、5歳くらいのおかっぱ頭の幼女になっていて、ピンクのワンピースを着ていました。そして自宅の中で母と一緒に今日明日の天気について話していました。母は「天気予報によると、今日は晴れだけど明日は雨が降るらしいよ」と言って、私は「え? 明日は曇りだってきいたけど?」という、他愛のない会話だったんですけど、そしたら天気予報を裏切って急に大雨が降ってきて家が床下浸水になって、家全体が水に浮いている状態になったので、私は「これじゃいつ家が流されるかわかんないよ〜」と言いました。


2012/02/25

夢では私は、何歳かは解らないけど女の子になっていて、港町沿いの道路を歩いていました。そしたら、どこからか歌声が聞こえてきたので耳をすましてみると、それは宗次郎の曲「TAO/道」に歌詞を付けて男性が歌っていたものでした。歌詞がどこの言葉かは解らなかったんですけど、曲のメロディと歌声が見事にマッチしていて、私は感動して涙を流しながら聴いていました。

シーンは変わって、私は5歳くらいの幼女になっていて、園児服を着ていました。そして既に他界している父から「お前は何の取り柄もない人間だ。仕事に生かせる特技もないし、いい会社に入ったわけでもないし、エリート校に行ったわけでもないし、頭は悪いし、ただの役立たずのバカだ」と言われました。悲しくなった私は周りに居た別の人たちに向かって、「頭悪くてもバカでもいいから、学校に行けなくてもいいから、せめて幼稚園にだけは行きたいよ〜」と泣きながら話していました。


2012/02/24

夢では私は、17歳くらいの女子高生になっていて、軽自動車を運転して小荷物を配達していたんですけど、配達先のお客さんから「来るのが遅い」と怒られました。

シーンは変わって、夢では男のままで、自室にいました。そして幽体離脱をしていることに気づいて、嬉しくなってジャンプして体が空中にフワフワと浮かぶのを楽しみました。


2012/02/22

夢では男のままでした。私は夢の中でもベッドに寝転がっていて、左手に何かを握っている感触があったので、見てみるとそれは缶コーヒーでした。私は「んなアホな〜!」と言ったんですけど、すぐにその缶コーヒーは消えて、しばらくしたらまた別の缶コーヒーが左手に現れたので、私はまた「んなアホな〜!」と言いました。

その缶コーヒーの感触から考えてどうにも夢というかんじがしなかったので、枕元のスタンドと部屋の電気をつけようと思ってそれぞれのスイッチを押そうとしたんですけど、指が通り抜けて押せませんでした。そこで幽体離脱をしていることに気づき、試しにジャンプしてみたら、まるで風船のように体がフワフワと空中に浮きました。嬉しくなった私は部屋から出てみようと思って、壁をスーッと通り抜けて外に出て、両腕をいっぱいに広げて空を飛びました。眼下には広大な森林が広がっていました。


2012/02/21

夢では私は、20歳くらいの女性になっていて、周りの人たちに向かって「罪を犯した人でも、心に愛のある人はすぐに罪を償うけど、心に愛のない人はいつまで経っても罪を償わないのよ。これは人間界においても霊界においても言えることね」と言っていました。


2012/02/18

夢での性別は解りませんでした。私は知り合いの家に遊びに行って、そこの娘さん(小学校一年生くらい)と仲良くなりました。彼女は私の家で母が開いている習字教室の生徒さんたちの一人なんですけど、私の家の習字教室のことが新聞に載っていることを彼女に話したら、彼女は興味しんしんで私に寄り添ってきて、一緒に新聞の記事を読んでいました。彼女の親御さんは「めあさんのお母さんってすごいね。娘も喜んでるよ」と言いました。別れる際に彼女は私に向かって「また遊びに来てね〜」と笑顔で言いました。


2012/02/17

夢では私は、小学校低学年のおかっぱ頭の女の子になっていて、とても大きくて綺麗なオフィスビルの中に居ました。ビルから外に出てみると、そこはアメリカのカリフォルニアのような風景が広がっていたんですけど、私はなぜか「目が痛い」と感じました。そしたら近くに居た男性が「この辺りは公害のせいで空気が悪いから目が痛くもなるよ」と言いました。


2012/02/15

夢では私は、5歳くらいの幼女になっていて、なぜか髪の毛を金髪に染めて、SF映画に出てくるような近未来風の街を歩いていました。街は原宿か銀座のようなおしゃれな街でした。私は長年会っていなかった友人の男性と会う約束をしていて、とある大きなターミナル駅に入って、待ち合わせの場所まで歩いていました。その男性は前回会った時は若い青年の姿をしていたんですけど、久しぶりに会った時にはジーン・バリーのようなシブくてハンサムな中年の姿になっていました。私は幼女の声で「きゃー久しぶりー」と言って彼と抱き合って、久しぶりの再会を喜びました。


2012/02/14

夢での性別は解りませんでした。私は川沿いの道を歩いていて、川辺には大勢の女子園児が居ました。そしたら側を歩いていた40代くらいの女性が私に向かって「やっぱり、めあさんは子供たちの世話をすることに向いてるわねぇ。どの子と遊びたい?」ときいてきたので、私は「全員と遊びたいです」と答えて、川辺に居た女子園児たち全員と仲良く遊びました。


2012/02/11

夢では私は、17歳くらいの女子高生になっていて、仲間の女子高生と一緒に西洋風の街中を歩いていました。道は石畳で出来ていて、周りの建物もとてもおしゃれで綺麗でした。そしたら向こうからやはり同じくらいの年代の女子高生二人が歩いてきて、私たちに向かって「ハーイ、私たちミネアとマーニャっていうの。あなたたち、どこまで行くの?」と言ってきたので、私たちは「特に目的もなしに散歩してるだけなのよ」と答えたら、彼女たちは「一緒にお食事に行かない?」と誘ってきたので、みんなで仲良く近くのお店に入ることにしました。お店に入ろうとした時の私は、なぜか飲み物の入ったグラスが乗ったお盆を右手に持っていました。


2012/02/10

夢では私は、20歳くらいの女性になっていて、同年代の男性たち数人と仲良くおしゃべりをしていました。男性たちは冗談で私のお尻を触ってきたので、私は「あはは、やだぁ〜」と言いながら、やはり冗談で彼らの頬を軽くペシペシと叩いていました。


2012/02/04

夢では私は、中学校時代の自分の姿になっていて、なぜか幼稚園の先生になっていました。先生仲間は全て女性で、私は彼女たちと気さくな会話をした後、園児たちを保育したり送り迎えしたりしました。園児たちは男の子も女の子も、私によくなついてくれているようでした。


2012/02/03

夢では私は、5〜6歳のおかっぱ頭の女子園児になっていて、ゲームに出てくる魔物のような生き物に捕らえられて、裸にされて生気を吸い取られていました。私は茫然自失の状態で「ずっとこのままなのかしら…? イヤだなぁ…」と思いながらも、なす術がありませんでした。そしたら突然10代後半の少年が現れて、私を魔物から救い出してくれて、服を着せてくれて、乱れていた髪型も整えてくれて、外れかかっていた髪の毛のリボンも直してくれました。ポカ〜ンとしていた私はハッと我に返って幼女の声で「ありがと! おにいちゃん、だーい好きっ!」と言いながら彼に抱きつきました。


2012/02/01

夢では私は、20歳くらいのロングヘアーの女性になっていて、和風の造りをした古い家に居ました。床には所々に雨漏りでできた水溜りがあって、あまり気持ちのいいものではありませんでした。「こんな家に住むのはイヤだなぁ」と思った次の瞬間、家は一変して洋風の造りをした綺麗で新しい家になっていました。「うん、こういう家なら綺麗でいいわね」と思ったら、外で銃声が聞こえたので何事かと思って外に出てみると、なぜか街の人たちが拳銃を片手に銃撃戦をやっていて、その流れ弾が私の頭を貫通したんですけど、私は全然平気でした。


2012/01/31

夢での性別は解りませんでした。私は兄からなんだか解らないけど怒鳴られていて、加えてイジメのようなこともされていました。私は遂にキレて、「私何も悪いことしてないじゃん! あんた、ただ単に私のことが気に食わないから怒鳴ったりイジメたりするんでしょ!? ただそれだけなんでしょ!?」と怒鳴り返したら、兄はおとなしくなりました。


2012/01/27

夢では私は、5歳くらいのおかっぱ頭の幼女になっていて、ピンク色の長袖のブラウスに赤いスカートという身なりで、階段の途中に座って、周りの男性たちと会話していました。その時の私の顔つきは幼女そのまんまの顔つきになったり、かと思えば時折大人っぽい顔つきになったりしていました。


2012/01/26

夢では男のままでした。私の向かいには山内菜々さんによく似た6歳くらいの幼女が居て、私と手をつないでいました。そしたら側に居た成人女性が私に向かって「めあさん、この子の教育頼むわよ。しっかりやってちょうだいね。それから仲良くなるようにね」と言いました。一方、幼女は私に向かって「お腹すいた。どっか遊びに行こ」と言いました。


2012/01/25

夢では私は、小学校低学年の女の子になっていて、ブラウスにフリルのスカートという身なりで、とある演劇ホールでコント系の演劇を見ていて、おかしくて口に手を当てて「やだ〜、あはは」と笑っていました。演劇を見終わって外に出ようとしてエスカレーターで下に下りようと思ったんですけど、そのエスカレーターは上りのエスカレーターだったので、私は駆け足で逆行してエスカレーターを下りました。演劇ホールから外に出た私は、向かいにあった本屋さんに入って、哲学書の類を物色していました。


2012/01/21

夢では私は、ドラクエ5の王女(8歳少女)になっていて、大きな機械が設置されている、とてつもなく大きな研究所のような所に居ました。そこにはなんらかの事情で仲間が捕らえられていて、私は仲間を救い出そうとして機械の停止スイッチを探したんですけど、停止スイッチはどうしても見つからなかったので、代わりに機械の動きのバランスを崩すためにいろいろなスイッチを押しまくりました。そしたら機械から異音が出て爆発しそうになったので、私は急いで機械から離れました。


2012/01/20

夢では私は、女子中学生になっていて、体操着を着て校舎の中に居て、他の生徒たちと一緒に列をなして行進していました。私の前には私と同じような容姿をした女子高生のお姉さんが居ました。彼女は顔つきも雰囲気も私とすごく似ていて、まるで姉妹のようでした。

シーンは変わって、私は高校時代の自分の姿になっていて、TシャツにGパンという身なりで、髪の毛をツインテールにして街中を歩いていました。すれ違う人々は特に私のことを気にとめる様子もありませんでした。


2012/01/17

夢では私は、幼稚園時代の自分の姿になっていて、その上で幼女化整形をして、おかっぱ頭の女子幼稚園児になっていました。私は建物の中の小さな部屋に居て、隣の部屋には成人男性がいっぱい詰め寄っていました。どうやらその建物はなんと人身売買に使われていて、隣の部屋に居た男性たちはそのお客だったようで、今まさに私がどの男性に買われるかを決めているところだったようです。私は怖くてたまりませんでしたけど、側に居た、やはり人身売買に利用されていた男の子が「そんなに怖がらないで。危なくなったらテレポートで逃げてくればいいよ」と言ってくれました。そこで目が覚めました。


2012/01/16

夢では私は、17歳くらいの女子高生になっていて、人間界で通っていた高校の敷地を歩いていました。その時の私の身なりは、ベールのようなフードを被って、薄い緑色の柄が入ったドレスを着ていました。敷地には同じような身なりをしたシスターのような成人女性が数人居ました。私は敷地を出ようとして校門へと歩いていたんですけど、すれ違う他の生徒たちは私のことを珍しそうに見ていました。


2012/01/13

夢では私は、何歳かは解らないけど女の子になっていて、夢幻界の自室に男性を招いて、一緒にコタツに入って会話をしていました。男性は私の姿を見て「やっぱり、めあさんは女の子だねぇ」と言ってくれたんですけど、その後「でもちょっと部屋が散らかってるな。女の子なら部屋をいつも片付けておかないとね」とも言ってきたので、私は「散らかってるんじゃなくて、物が多いだけよ」と返しました。


2012/01/11

夢では私は、20歳くらいのセミロングの女性になっていて、見知らぬ部屋に居てベッドに横たわっていました。そしたら墓石のようなものが倒れてきて、私は押しつぶされそうになりました。もがいてベッドから逃げた次の瞬間、イスが飛んできてぶつかりそうになったので、私はイスの足を掴んで「んんっ! いやっ!」と言いながら抵抗したんですけど、イスは激しく暴れて私の手を振り払おうとしていました。

やっとイスの攻撃が収まって静かになった時、窓の外に人の気配を感じたので覗いてみたら、小さな女の子が居ました。私は彼女に「今のポルターガイスト、あなたがやったんでしょ。なぜこんなことをしたの?」ときいてみたら、彼女はニッコリ笑って「ポルターガイストを起こしてイタズラしてみたかった」と言いました。


2012/01/06

夢では私は、5〜6歳のおかっぱ頭の幼女になっていて、体操着を着て、学校のような所に居ました。校舎には人がほとんど居なかったんですけど、私は「外の砂浜に遊びに行きたいから、誰にも見られないように校舎から出よう」と思ってそ〜っと歩いていました。そしたら先生に見つかって、先生は「こんなところに居ちゃダメでしょ、ほら早くこっちに来て」と言って、なぜか私をシャワー室に連れ込んでシャワーを浴びさせました。されるがままの私はなぜか「あら〜、先生上手〜」と言いました。体操着のままでシャワーを浴びたのに服も体も濡れませんでした。


2012/01/02

夢での性別は解りませんでしたけど、私は本屋に居て、ある本を立ち読みしていました。その本は小学生の女の子を対象としたファッション雑誌で、私は回りの人たちに「私、こういう本大好き〜」と言いながら興味津々で読んでいました。


2012/01/01

夢では男のままでしたけど、私は夢幻界の先生と向き合って勉強していて、ノートにメモをとっていました。その文字はまるでエジプトの象形文字のように曲がりくねっていたんですけど、私はその文字を書くこともできたし読むこともできました。

シーンは変わって、私は女子幼稚園児になっていて、ピンク色のスモックを着て、遠足の幼稚園バスに揺られていました。バスの中には園児たちの他に担任の先生も乗っていたんですけど、私は先生を見ながら「先生、一緒に成長していこうね」と心の中でつぶやきました。


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