◇夢の内容と分析(2011年)◇


2011/12/30

夢では私は、5歳くらいの幼女になっていて、髪の毛をツインテールにして、薄いピンク色のワンピースを着ていました。そして私は自室に居て、パソコンの前に座ってサイトの更新をしていました。


2011/12/28

夢では私は、高校時代の自分の姿になっていて、学校の教室のような所に居ました。教室にはクラスメイトの男女がいっぱい居たんですけど、次の瞬間、空気がグラリと揺れるようなかんじがして、教室に居た全員の性別が入れ替わって、男は女の姿に、女は男の姿になり、教室じゅう大騒ぎになりました。私も同様に女の姿になったんですけど、クラスメイトたちは「めあさん、男になっても女になっても同じ顔してるね」と言ってきたので、私が「それって私はもともと女顔だってこと?」と言ったら、クラスメイトたちは「そういうことだよ」と言ってきました。


2011/12/23

夢では私は、髪の長い女子高生になっていて、とある美容院で洗髪してもらっていました。美容院のお客にはサイボーグ003ことフランソワーズ・アルヌールも居たんですけど、その他のサイボーグ仲間も遊びに来ていました。私は洗髪してもらった後、まだシャンプーが髪の毛に残っていることに気づいたので「ちゃんと洗い流してほしいなぁ」と言いました。他のサイボーグ仲間が「めあちゃん、フランソワーズよりも髪の毛長いんじゃない?」と言ったら別の仲間が「そういえばフランソワーズって女だったんだよな、わはは」と言って、それを聞いていたフランソワーズは「何ですって〜?」と言って水鉄砲で仲間たちに仕返しをしていました。私はそれを笑いながら見ていました。


2011/12/22

夢では男のままで、私はベッドに横になっていたんですけど、気が付いたら足元で4〜5歳くらいの幼女が激しく体を動かして暴れていたので、私は起き上がって彼女の肩をつかまえて「落ち着きなさいよ」と言ってその場に座らせました。そうしたら彼女は何を思ったのか、いきなり服を脱いで、私の顔をなめ回してきました。私は「変なマネはヤメなさい!」と言ったんですけど、その直後彼女は姿を消しました。


2011/12/16

夢では私は、高校時代の自分の姿になっていて、前髪を下ろしてそろえて、ポニーテールにしていました。私はとあるライブハウスのロビーに居て、人間界での女性の知人Rさんと一緒に話をしていたんですけど、Rさんは私に向かって、「めあさん、明るくなったし綺麗になったね」と言ってきました。


2011/12/15

夢では男のままでした。そして私は、雪の積もった深い山奥の山荘に居て、他の登山客たちと一緒に「この山ってクマが出るらしいわよ。気をつけなきゃね」などと話していました。でも実際にはクマは現れませんでした。


2011/12/14

夢での性別は解りませんでした。そして私は、学校の教室のようなところに居て、長イスに座っていたんですけど、私の隣には芦田愛菜さん(7歳少女)にとてもよく似た女の子が座っていました。その女の子は髪の毛をポニーテールにして前髪を下ろしていたんですけど、その髪型は私が最近憧れている芦田愛菜さんのポニーテール姿にそっくりでした。


2011/12/13

夢では私は、何歳かは解らないけど女の子になっていて、とある大きな庭を歩いていました。庭にはホースで水撒きをしている人が居たんですけど、私はその水の上を飛び越えて向こう側に行きました。そしたらその人は私に向かって背後から水をかけてきたんですけど、ズブ濡れになるかと思いきや、私は全然濡れませんでした。その時どこからか女性の声で「ズブ濡れになった女の子が居る」という言葉が聞こえてきました。


2011/12/06

夢では私は、16歳くらいの女子高生になっていて、向かいには私の好きな男性が居ました。私と彼はパソコンやテレビや大きな鏡などが置いてある綺麗な部屋に居て、いろんな遊びをして楽しんでいたんですけど、不意に彼は私を押し倒してきて、エッチな行為をしてきました。私は「あーん、ダメって言ったでしょー」と言いながらも、ちょっぴり嬉しい気持ちでした。


2011/11/27

夢では私は、小学校低学年の女の子になっていて、なぜか水着を着て街中を歩いていました。そしたらいきなり大津波が襲ってきて、街は完全に津波にのまれ、私は水の中でもがいていました。私が「こんなの東日本大震災じゃないんだから、やめてよ!」と叫んだら、とたんに状況は一変して、街は元通りになって、私は流れるプールで泳いでいました。


2011/11/25

夢では私は、5歳くらいの幼女の姿になっていて、水色のスモックを着ていたと思います。私の側には一人の男性が居たんですけど、男性は私に向かって「君かわいいね」と興奮気味に言いながら、私の体のあちこちを触ってきたり、覆いかぶさってきたりしました。私は怖くて身がすくんで抵抗できませんでした。


2011/11/23

夢での性別は解りませんでしたけど、私の向かいには芦田愛菜さん(7歳少女)が居て、私と彼女は一緒に演劇の仕事をしていました。舞台の裏には「芦田愛菜用」と書かれた彼女専用の通路やエレベーターがあり、私は彼女と一緒に行動するたびに「専用の通路やエレベーターがあるなんて、すごいなぁ」と思いました。彼女は舞台で何かのコスプレをして演劇をしていて、私はその補佐役になっていました。


2011/11/20

夢での性別は解りませんでしたけど、私は宇宙空間に浮いていて、地球を眺めていました。


2011/11/19

夢では私は、何歳かは解らないけど女の子になっていて、とある大きな屋敷の広い庭で、古い自転車を押して歩いていました。庭には別の女の子が二人居たんですけど、私は片方の女の子に「この自転車どこに置いたらいいかしら? ここに置いたらジャマにならない?」ときいたところ、彼女は「ここでもそこでも、どこでもいいけど、でも…」と言いながらもう片方の女の子のほうを意識しているようでした。どうやらもう片方の女の子のほうが権威を持っているらしかったので、私はもう片方の女の子を横目で見ながら「気をつけたほうがいいよ〜。いい人とか悪い人とか、いろんな人が居るからね〜」と言いました。


2011/11/18

夢では私は、小林星蘭さん(7歳少女)になっていて、周りの人たちに笑顔を振りまいていました。


2011/11/14

夢では私は、何歳かは解らないけど女の子になっていて、とあるデパートの中に居ました。そして私はエスカレーターで上の階に上がって、洋服売り場で女の子用の服を選んでいました。


2011/11/08

夢では私は、20歳くらいの女性になっていて、ピンク色のレオタードを着て、とある男性を相手に格闘技のマネごとをして遊んでいました。男性は「股の間蹴ったらダメかな?」ときいてきたので、私は「やだもう〜。ダメに決まってるでしょ。私だってやったことないよ」と返しました。


2011/11/07

夢では私は、何歳かは解らないけど女の子になっていて、とある演劇ホールの客席に座っていました。舞台では中学校時代からの旧友がコントをやっていて、それを見ていた私は口に手を当てて女の子の声で「きゃはは、おっかしぃ〜」と笑っていました。


2011/11/05

夢では男のままでした。そして私は自分の家に居たんですけど、高校時代の男性の同級生二人が久しぶりに家にやってきて、私に向かって「お前かっこいいじゃん。かっこいいよ」と言ってきました。


2011/11/04

夢では私は、18歳くらいの女子高生になっていて、仲間たちと一緒に、とある工場に居ました。私は仲間たちに向かって女の子の声で「この工場には人体に有害なものは含まれていないわ。あ、その機械に触っちゃダメ。爆発するわよ」と言いました。


2011/11/02

夢での性別は解りませんでした。私は夢の中でも眠っていて、うつらうつらしていました。そしたら部屋の中に作業着姿の男性が居るのに気づいて、「誰? 泥棒? チカン?」と思ったんですけど、なぜか直感的にその男性は幽霊だということが解りました。夢だということは解っていたので、必死になって起きようとしたんですけどダメで、声も出ませんでした。幽霊は部屋の中を歩き回った後、私の頭上をまたいで外に出ていきました。


2011/10/31

夢での性別は解りませんでした。そして私は誰かと会話をしていたんですけど、相手が「めあさんは、もし一つだけ心に残したいものがあるとしたら、それは何?」ときいてきたので、私は「一つだけかぁ…やっぱり幼女化願望だね」と答えました。相手は更に「じゃぁ物質的なもので残すとしたら何?」ときいてきたので、私は「物質的なものは何もないなぁ。しいて言うならティンホイッスルくらいしかないよ」と答えました。


2011/10/30

夢では男のままでした。私はとある病院の大部屋に居て、病室の人たちと会話をしていたんですけど、私は痛くもないのにお腹を押さえて「お腹が痛い」と言いました。そしたら隣に居た男性が「もしかして生理痛かい?」と言ってきたので、私は「自分、男なんですけど…。女に見えますか?」と言ったら、男性は「女にしか見えないよ」と言ってきました。


2011/10/29

夢では私は、小学校低学年の女の子になっていて、雪の積もった田舎の家の庭に居ました。私は埋蔵物探知機のようなものを持っていて、雪の中に埋まっているものを探していたんですけど、ある場所で探知機が反応したので、私は女の子のカン高い声で「ここに何かある〜!」と言ってその場所の雪を掘ってみたところ、小さなお人形さんを見つけました。


2011/10/28

夢では私は、成人女性になっていて、とある山奥の道を歩いていました。足元には小さな川が流れていたんですけど、私はその川を渡ろうと思って、足を濡らさないように浅瀬を探して渡りました。

シーンは変わって、私はFF9のエーコ(6歳幼女)になっていて、大勢の仲間たちと一緒にとても広大なゲームの世界を旅していました。ゲームでのレベルが上がっていくにつれて、私の姿はどんどん美しい姿へと変わっていきました。基本の姿はどこまでもエーコなんですけど、更に洗練された美しさになっていったのでした。


2011/10/27

夢では私は、髪が短めの成人女性になっていて、女性用のスリムジーンズを穿いていました。腰周りのラインも女性特有のもので、体全体もスリムで、女性としてのスタイルはいいほうでした。そして私は、数人の男女のグループと一緒に座敷のようなところに上がって演劇をしていたんですけど、演劇の内容がつまらないのか、見ていたお客さんたちは退屈そうにしていました。


2011/10/26

夢では私は、成人女性になっていて、大海原を小さなボートで航海していたんですけど、水平線の向こうには、なぜか富士山が見えました。そして私は進行方向に向けて「憎い中国人よ、待っていなさいよ」と独り言を言いました。


2011/10/25

夢での性別は解りませんでした。私は大きなスーパーマーケットのバックヤードに居て、流れ作業の仕分けの仕事をしていました。私は「あーあ、こんな仕事、霊界ではなんの意味もないよ。でもここは夢幻界だからなんでもアリの世界だし、ま、仕方ないか」と思いながら仕事を続けていました。

シーンは変わって、私はロングヘアーの成人女性になっていて、バイオリンを弾いていました。弾いていた曲はテンポの速いウエスタンで、私は自分ながらに「もうちょっとゆっくりした曲も弾きたいなぁ」と思いました。


2011/10/23

夢では男のままでしたけど、私はその場に座っていて、向かいには水着を着た5歳くらいの幼女が立っていました。そしたら彼女はなぜか私の顔に下腹部をすり付けてきたんですけど、私は何も感じず、すぐに彼女を押しのけました。


2011/10/22

夢では私は、女子中学生になっていて、中学校の校舎の中に居て、二階の渡り廊下を歩いていました。渡り廊下にはなぜか所々に四角くて大きな穴が開いていて、私は「危ないなぁ。落っこちちゃうよ」と言いながらジャンプして穴を飛び越えました。


2011/10/21

夢では私は、16歳くらいの女子高生になっていて、仲間の女子高生二人と一緒に大きなお屋敷の中に居て、ベランダにもたれていました。ベランダの下にはかわいい幼女と幼い男の子が向き合っていたんですけど、私は仲間たちに向かって「あの幼女かわいいね。恋人同士かなぁ」と言ったら、彼女たちは「ちっちゃな恋人同士かもね。男の子もかわいいよ」と言いました。彼女たちのリアクションとは関係なく、私はその幼女のことを心底羨ましいと思い、あんなかわいい幼女になれたらどんなに幸せだろう、と思いました。


2011/10/19

夢では私は、高校時代の自分の姿になっていて、大きな鏡の前に居て、自分の姿を写していました。そして髪型や顔かたちを整形しようと思って念じたところ、私はセミロングのおかっぱ頭になって、顔かたちも女性のものになりました。女子高生になった私は「ふふ、これならイケる。悪くない、悪くないぞぉ〜」と喜びました。


2011/10/17

夢では私は、成人女性になっていて、水色の水着を着て、とあるプールのプールサイドを歩いていました。そのプールサイドはまるで海の水辺のようになだらかで、私は足首を濡らしながらバシャバシャと歩いていました。


2011/10/13

夢では私は、幼少時代の自分の姿になっていて、民族楽器の横笛を吹こうとしていたんですけど、幼児の細い指ではトーンホールを塞ぎきれませんでした。私は「トーンホール大きすぎるしアンブシュアもできないから横笛は私にはムリ〜」と言ってティンホイッスルに持ち替えました。


2011/10/12

夢では私は、何歳かは解らないけど女の子になっていて、山奥の小さな村に居ました。村にはローカル線の汽車が通っていて、私はその汽車に乗ってふもとの街まで行き、そこでいろいろ買い物をしました。私は「この街なら村から近いし、いろんな物が揃うからいいなぁ」と思いました。


2011/10/11

夢では私は、成人女性になっていて、夢幻界の自分の家に居ました。家はとても小さく、部屋が二つあるだけで、一人暮らしをするのにちょうどいい広さでした。私は台所に立ってフライパンを持って何かの料理をしていました。


2011/10/08

夢では私は、何歳かは解らないけど女の子になっていて、とある洋服屋さんで女の子用の服を選んでいました。服はどれも今風のものばかりでした。


2011/10/07

夢では私は、17歳くらいの女子高生になっていて、髪の毛をピンクに染めていました。側には男子高校生が居て、私は彼と話していたんですけど、彼は性別の違う双子じゃないかと思うほど、顔が私にそっくりでした。

シーンは変わって、私は成人女性になっていて、車を運転していたんですけど、うっかり他の車に「コツン」とぶつけてしまいました。相手の車には人は乗っていなかったらしく、ギアもニュートラルでサイドブレーキも引いていなかったようで、その車は、ぶつかった反動でコロコロと動き出し、近くの池に落ちてしまいました。それを見ていた私は「キャアアーーーッ!!」という女性の悲鳴特有の金切り声をあげました。


2011/10/06

夢では男のままでしたけど、私の向かいにはドラクエ5の王女(8歳少女)が居て、私と彼女は肉体的・精神的に融合しました。そして、念じれば男の姿になったり王女の姿になったりするようになりました。その状態で私は演劇に出演して、男の役と王女の役を一人二役で代わりばんこに演じました。男の姿の時はもちろんのこと、王女の姿の時は完全に心まで女の子になっていました。


2011/10/05

夢では私は、幼少時代の自分の姿になっていて、夢幻界の自分の部屋に居ました。クローゼットを開けると幼女用の服がぎっしり詰まっていて、私はそれらを着ようと思って「これが似合うかなぁ、いや、こっちのほうがかわいいかなぁ」と、ウキウキ気分で物色していました。フリルのついた靴下やブラウスやスカートやワンピースなど、どれもかわいい服ばかりでした。


2011/10/04

夢では私は、何歳かは解らないけど女の子になっていて、とある本棚に本を入れていました。そしたら本棚の向こうに人が居るのに気づいたんですけど、よく見てみたらそれは、筋金入りのキリスト教徒でありスピリチュアリズムを嫌っている妹でした。妹は私に向かって何やら毒づいて文句を言っていました。


2011/10/03

夢では私は、何歳かは解らないけど女の子になっていて、仲間たちと一緒に、街の風景を一望できる高台に居ました。そうしているうちに夜になって、街の半分にだけ明かりがともり、見事な夜景になりました。私は思わず「うわ〜、きれい! 素敵!」と叫んだんですけど、仲間たちはあまり感動していないようでした。


2011/10/01

夢では私は、女子中学生になっていて、クラスメイトたちと一緒に学校の美術室に居ました。クラスメイトの中でも特に親しい女子が居て、私と彼女は歌を歌ったり冗談を言い合ったりしながらキャンバスに向かっていました。彼女とは以前にも一緒に行動をしたことがあり、私と心が通じ合っている親友のようなかんじでした。


2011/09/30

夢では私は、何歳かは解らないけど女の子になっていて、結婚式場の中に居ました。式場ではとあるカップルが式をあげていて、私はそれを見ていました。そしたら周りに居た人たちが「めあさんは結婚する気はないの?」ときいてきたので、私は「ぜんっぜんないよ。結婚って人間の本能みたいなもんなんだろうけど、私にはそれがないみたい」と答えました。


2011/09/29

夢では私は、成人女性になっていて、その場で思いついたメロディを口ずさみながら「このメロディはいいな。このメロディはよくないな」というかんじで作曲をしていました。その時目の前に浮かんだイメージは、なぜかオートバイのカウルのような曲線でした。


2011/09/27

夢では私は、5歳くらいの幼女になっていて、強盗の乗った車を追っていました。相手は車だというのに、私は走って追うことができました。強盗は私に向かって拳銃を発砲してきたんですけど、弾丸は肩をかすめただけで、私は全然怖いとは思いませんでした。

シーンは変わって、私は、何歳かは解らないけど女の子になっていて、男性二人と一緒に大草原を歩いていました。どうやらその大草原のどこかに男性たちの落とし物があるらしく、彼らは私に「めあさんの能力なら落とし物を見つけられるかもしれない。頼むよ」と言ってきたので、私は空を飛びながら大草原を見渡して、彼らの落とし物を探しました。私の能力とは、空を飛べることと視力が抜群にいいことでした。高いところからでも小さな物を見つけることができたんですけど、関係ないものばかりが見つかって、彼らの落とし物を見つけることはできませんでした。


2011/09/24

夢では男のままでした。私の向かいには大好きな俳優のロバート・カルプが居て、私は嬉しくて彼といろいろ話をしたんですけど、言語の壁はなく、普通に会話ができました。彼は年老いた姿ではなく、全盛期の若い姿でした。

シーンは変わって、夢での性別は解りませんでした。私は見知らぬ人たちと一緒に、とある地下室のような所に居たんですけど、全員が既に死んでいることが解りました。私はみんなに向かって言いました。「みんなもう死んでるんだよ。気づいてないでしょ。死んだなら、こんな風に中間境で人間界を彷徨っていないで、とっとと夢幻界に行かなきゃならないんだよ」と。


2011/09/23

夢での性別は解りませんでした。そして私は何人かの仲間たちと一緒に、各自がゲームのキャラになり切るという遊びをしていました。まとめ役の人がキャラの割り当てをやっていたんですけど、その人は私に向かって「めあさんは雰囲気的に幼女キャラが似合いそうだね」と言って幼女キャラに任命しました。その時私は6歳くらいの幼女キャラの姿に変身していました。


2011/09/22

夢では私は、5歳くらいの幼女になっていて、とある雑居ビルの中に居ました。ビルの中のドアには全て鍵がかけられていたんですけど、私は意念のチカラでことごとく鍵を解除して、ビルの中を走り回ったり飛び回ったりしました。


2011/09/21

夢では私は、16歳くらいの女子高生になっていて、制服を着ていました。スカートの丈はとても短く、今風の女子高生の制服でした。私は見知らぬ人に「ローマからカトリックまで行くのに、どれくらいの時間がかかりますか?」と冗談できいてみたところ、相手は「20分です」と答えたので、私は思わず「きゃはは!」と笑ってしまいました。


2011/09/20

夢では私は、今度はファイナルファンタジー6のティナ(18歳少女)になっていて、仲間たちと一緒に、言葉を使わずにテレパシーで会話をしていました。会話の内容は覚えていません。


2011/09/17

夢では私は、またまたファイナルファンタジー6のリルム(10歳少女)になっていて、仲間たちと一緒にとあるダンジョンの中に居ました。ダンジョンを進んでいくうちに、大きな時計の秒針が30秒になった瞬間にボタンを押すという課題があって、私はその役に名乗り出て挑戦したんですけど、わずかに0.5秒だけミスしてしまいました。仲間たちは「リルムなら子供だから、こういうの得意かと思ったんだけどな」と言ってきたので、私は「ごめ〜ん、誰か他の人がやって〜」と言いました。


2011/09/16

夢では私は、幼少時代の自分の姿になっていて、自分の家に居ました。そしたら、ある成人女性が家の中に入ってきて、私に向かって「お久しぶりね」と言ってきました。私は彼女を見上げながら「あ、ごめーん、名前なんだっけ? 顔は覚えてるんだけど名前忘れちゃった、あはは」と言ったら、彼女はちょっと不機嫌そうにしていました。

シーンは変わって、私は、ファイナルファンタジー6のリルム(10歳少女)になっていて、大きな部屋の中に居ました。部屋にはびっしりと大きなソファーが敷き詰められていて、隙間がありませんでした。そのソファーの下に仲間たちが下敷きになっていることを知った私は、急いでソファーを持ち上げて仲間たちを助け出しました。


2011/09/15

夢では私は、セミロングヘアーの成人女性になっていて、内装が木枠造りの古い電車に乗っていました。外の景色は春爛漫のポカポカ陽気だったんですけど、私は「季節を冬にしてみよう」と思って念じたところ、たちまち外は雪景色になって、乗客たちは「寒い寒い」と言っていました。私が「ここは夢幻界だから寒さを感じるハズはないんだけど?」と言ったら、乗客たちは「ああ…そうか」という風な顔をしていました。

私は適当なところで電車を降りて、田園風景の田舎道に立っていました。目の前には大きくて深い川が流れていたんですけど、川の水は信じられないくらいに綺麗で透き通っていて、私は思わず、服を着たまま川に飛び込んで泳ぎ始めました。潜水してみても川の水はやっぱりとても綺麗で、遠くまで見通せるくらいに透き通っていました。私は「すばらしい。これが夢幻界の川なのね」と思いました。川から上がっても、体や服は濡れていませんでした。


2011/09/13

夢では私は、6歳だった頃の畠山彩奈さん(NHK朝ドラ「つばさ」の子役幼女)そっくりの姿になっていて、紐の付いた風船を持って歩いていました。


2011/09/09

夢では私は、5歳くらいの幼女になっていて、髪型をおかっぱにしてTシャツを着てミニスカートを穿いていました。そして私は仲間の男性と一緒に、とあるビルの中に居ました。ビルの中には深さ10メートルはあろうかというほどの深くて大きな穴が開いていたんですけど、私は思い切ってその穴の中に飛び降りて、無事に着地しました。仲間の男性は「めあちゃん、すごいなぁ。僕にはマネできないよ」と言っていました。


2011/09/06

夢では男のままでした。そして私は夢の中でもまた夢を見ていて、誰かにわき腹をつねられていました。当然痛くはなかったんですけど、直感的につねっているのは妹だと感じました。その二つ目の夢から覚めて、一つ目の夢に戻った時、側に居た妹に「わき腹をつねっていたのは、あんたじゃないの?」ときいたところ、妹はそれを認めました。更に妹に問いただしてみたところ、つねられていた時の私は、小学校一年生の女の子の姿になっていた、とのことでした。そこで今度は本当に目が覚めました。


2011/08/30

夢では私は、何歳かは解らないけど女の子になっていて、パンの入ったトレーを運んで、みんなに配っていました。


2011/08/24

夢では私は、またまた5歳くらいの幼女になっていて、同年代くらいの幼女の仲間数人と一緒に輪を作っていました。彼女たちはみんなTシャツに白いブルマーのようなものを穿いていたんですけど、私ときたらTシャツに下着のぱんつ一枚でした。まとめ役の女性の先生から「あなたもブルマーを穿きなさい」と言われたんですけど、探してもブルマーはありませんでした。

仕方がないので私は先生と一緒に洋服屋さんに行って、水着を買うことにしました。私は「ピンクのワンピース水着が欲しいなぁ」と言いながら探したんですけど、店内にはありませんでした。先生は「他の色でガマンしなさいな」と言ってきたので、私はワインレッドのワンピース水着を買うことにしました。


2011/08/23

夢では私は、5歳くらいの幼女になっていて、子供用の自転車に乗って田園風景の田舎町の道を走っていました。


2011/08/19

夢では私は、5歳くらいの幼女になっていて、髪の毛をツインテールにしていました。そして私は、サングラスをかけた中年のスキンヘッドの男性が運転する車の助手席に座っていました。私は自分の家まで送ってもらう途中だったんですけど、車は山道に差し掛かった時かなりのスピードが出ていたので、私は幼女の声で「もっとスピードを落として。怖いよ」と男性に言いました。自分の家の近くまで来た時、私は「ここでいいから車を止めて」と言って車を降りました。自分の家を男性に見られるのが恥ずかしかったんです。


2011/08/18

夢での性別は解りませんでした。私の向かいには高校生くらいの女の子が居たんですけど、彼女はいきなり私に抱きついてきて性的な誘惑をしてきたので、私は「あなたは色情霊だね」と言いながら意念のチカラで彼女を弾き飛ばしました。


2011/08/16

夢では男のままでした。そして私は人間界では考えられないほどの、とてつもなく大きい建物の中に居て、とある女子中学生の後ろに付いて建物の中を案内してもらっていました。


2011/08/15

夢では私は、成人女性になっていて、青い着物を着ていました。向かいには高校時代の同級生が立っていて、私に向かって悪意の念を飛ばして攻撃してきたので、私は身を守るために防御の念を発して対抗しました。それでも同級生の念の強さには勝てず、私はその場に倒れこんでしまいました。このままではマズイと思った私は、一瞬で小鳥の姿になって、その場から飛び去って逃げました。


2011/08/13

夢では私は、狭い路地の奥にある住宅街の道端で布団を被って寝ていました。そして夢の中で目が覚めた時、私はファイナルファンタジー6のティナ(18歳少女)になっていることに気づき、自分の体をあちこち点検していました。とはいうものの、前回の夢とは違って街は普通の路地裏の街で、ゲームの世界ではなかったです。


2011/08/12

夢では私は、ファイナルファンタジー6の世界で「めあ」という名前の5歳くらいの幼女キャラになっていて、仲間からも「めあ」と呼ばれていました。ゲームの世界なので二次元キャラのハズなのに、私の体はしっかり立体感があって実在の6歳幼女の体そのものでした。

私達はゲームの世界で、言葉では表現できないほどの超絶的な幸福感と満足感に浸ることがあり、その時仲間のみんなと一緒に「神様ー!」と叫びながら祈ったんですけど、その時の私の声はとりわけカン高くて、仲間から「めあの声、高いねぇ」と驚かれました。


2011/08/09

夢では私は、成人女性になっていて、仲間の成人女性と一緒に、とても大きくて高い跳び箱の上に立っていました。跳び箱の下にはなぜか俳優のロバート・カルプが居て、拳銃をこっちに向けていました。私達はそれに対抗するために、これまたなぜかパチンコ玉を投げつけていました。

私達女性の弱いチカラで投げたパチンコ玉にもかかわらず、ロバート・カルプはダメージを受けてその場に倒れました。それとほぼ同時に跳び箱のバランスが崩れて、ハデにドッシャーン! と倒れました。跳び箱が倒れる時に私はカン高い声で「きゃあああーーーっ!」と悲鳴をあげたのを覚えています。


2011/08/07

夢での性別は解りませんでした。そして私は、何かの歓迎会のようなものに参加していたんですけど、歓迎されていたのは、私のようでした。参加者はみんな20歳くらいの女性ばかりで、私達は楽しくおしゃべりをしたり食事をしたりしていました。


2011/08/06

夢では男のままでした。そして私は人気(ひとけ)のない薄暗い道を歩いていたんですけど、しばらく歩いていたら向こうに小さな女の子が居ました。近づいてみたら女の子は私を見つめながら泣いていました。


2011/08/05

夢では私は、女子高生になっていて、中学校時代の同級生(男性)が運転する車の助手席に座っていました。同級生は山間部の道の中腹あたりで車を止めて、いきなり私の首を絞めようとしてきました。私が「こっちだってバタフライナイフを持ってきてるんだからね」と言ったら、同級生は拳銃を取り出して私の額を撃ち抜いたんですけど、私はまるっきり平気でした。そしてその直後、刑事がやってきて同級生を捕まえました。同級生は泣いてお詫びをして、私を抱きしめました。その時私は「ああ、女でよかった」と思いました。


2011/08/04

夢では私は、何歳かは解らないけど女の子になっていて、自分の腰周りのラインを見つめていました。そしたら側に居た男性が「腰がポッコリしてるね」と言ってきました。


2011/08/02

夢では男のままで、私はつい先日から働くことになった自動車整備工場に居て仕事をしていました。


2011/08/01

夢では私は、5歳くらいの二次元幼女になっていて、大きな鉄工所のような工場に居ました。工場では鉄骨が組み立てられていて、足元でガシャンガシャンと音がしていました。鉄骨で足を挟まないように、私は鉄骨の上をジャンプしながら歩いていました。


2011/07/31

夢では男のままでした。そして私は、なぜかドラクエ4のデスピサロが運営するイベントに参加して、内容は覚えていませんけど、とある競技に参加していました。競技のメンバーの中には7歳くらいの少女も居て、私と彼女はすぐに仲良しになって、競技が終わったあとも一緒に話していました。参加したメンバーたちにはお弁当としてカツ丼が支給されましたけど、彼女は「全部は食べきれないし捨てるのももったいないから残りはあなたが食べて」と私にお弁当の残りをくれました。


2011/07/30

夢での性別は解りませんでした。夢の舞台はまるでラスベガスのようなネオン街で、私はその街で日々の生活を送っていました。私が暮らしていたのはマンションの一室で、いかにもアメリカ風という部屋でした。そして私は「昨日はああいうことがあった、今日はこういうことがあった」と日記を付けていました。マンションの中には霊格の高い人がリーダーになっていて、私は日記をその人に定期的に見せに行っていました。

そんなある日、自分が成人女性だった日に部屋に強盗が入ってきて襲われそうになったので、私は悲鳴をあげながら必死に部屋から飛び出して逃げました。その時の私はメイドさんが着るようなエプロンを着ていました。


2011/07/29

夢では私は、ドラクエ5の王女(8歳少女)になっていて、スカートに付いた何匹かの小さな虫を見つめていました。そして私は女の子の声で「虫にもちゃんと命があるんだよ」と周りの人たちに言っていました。


2011/07/27

夢では男のままでした。そして私はサイドカーの付いたオートバイに乗って、サイボーグ003ことフランソワーズ・アルヌール(成人女性)をサイドカーに乗せて、夜の山道を走っていました。別れる時に私達はお互いに「じゃーねー」と言いました。


2011/07/26

夢では私は、5歳くらいの幼女になっていて、周りの女性たちから「めーあっちゃーーーん!」と呼ばれていました。私は慌てて「いや中身は男だから」と返しました。


2011/07/20

夢では私は、5歳くらいの幼女になっていて、オーバーオールを着て、ある成人男性に肩車をしてもらって、街の中を徘徊していました。そして私は、住宅地の塀の上に置いてある木の実やトマトなどを拾って皮を剥いてまた塀の上に置いていきました。オーバーオールの胸ポケットにも入れることがありました。その入れた数によって点数が決まるらしく、別の審判員の男性が「はい1点、2点、3点」と点をつけていました。地面の上にも木の実やトマトが置いてあったので、私は肩車の男性に「ちょっと降ろして」と言ったら、審判員の男性が「地面に降りたら失格だよ」と言いました。


2011/07/17

夢での性別は解りませんでした。そして私は見知らぬ日本風の家の中に居て、家の中を歩き回って探検していました。そしたら押入れの隅っこからネコがひょこっと顔を出したので、私は「あら〜、ネコちゃんネコちゃん、どこから来たの? このお家に住んでるの?」と女言葉で話しかけました。その時の私の声は女性の声でした。


2011/07/13

夢では私は、5歳くらいの幼女になっていて、とある自動車整備工場で仕事をしていました。仕事が終わって事務所のほうに行ったら、家族がベンチに座って待っていてくれたので、私は手を振りました。


2011/07/10

夢では私は、何歳かは解らないけど女の子になっていて、水色のスモックを着ていました。スモックの下にはスカートを穿いていたんですけど、私はスカートの裾をつまんでニコニコしていました。


2011/07/09

夢では男のままで、私はサングラスを手に持っていました。不思議なことにそのサングラスをかけると、男だった自分の姿がなぜか女性っぽくなるというもので、サングラスをかけた私のことを周りの人たちは「女らしいなぁ」と言っていました。


2011/07/06

夢では男のままでしたけど、夢の中に、学校の先生としてマイヤースが出てきました。マイヤースはとても知的で授業も解りやすかったんですけど、私に対してはなぜか厳しかったです。私は授業に霊界通信の本を何冊か持っていったんですけど、他の生徒は私の知らない霊界通信の本を持ってきていました。


2011/07/02

夢では私は、アニメの美少女キャラになっていて、側に居たもう一人の美少女キャラと話していました。話の内容は覚えていないんですけど、私は彼女に、ある本を持っていって渡すところでした。その本は言葉がもっと上手に使えるようになる本でした。


2011/07/01

夢では私は、成人女性になっていて、自分の部屋に居ました。そしたら机の下に何か動物のようなものが動いているのに気づいたので、私は「そこに居るのはだ〜れ? 出てらっしゃ〜い」と呼びかけました。そしたらその動物は出てきて、私に抱きついて甘えてきました。ちなみにその動物は小さいクマのような姿をしていました。


2011/06/25

夢では私は、「じゃりん子チエ」のチエになっていて、遊園地のような所でゴーカートに乗っていました。運転している時の私は真剣そのものでした。


2011/06/23

夢では私は、何歳かは解らないけど女の子になっていて、三人グループの中に居ました。そのグループは男子が一人と女子が一人、そして私でした。私達三人は夢の中のそのまた夢の中で同じ夢を見ていて、深いほうの夢から覚めた時にお互いに夢の内容を確認し合ったんですけど、三人ともあまりにも同じ内容だったので驚きました。その時の私は髪飾りやイヤリングやブレスレットでおしゃれをしていました。


2011/06/19

夢では私は、5歳くらいの幼女になっていて、またまた園児服(黄色い帽子・黄色いカバン・水色のスモック)を着て、幼児用の小さい自転車をこいで道を走っていました。そのうちに回りを歩いているのが幼稚園児の集団だということに気づき、みんなはどうやら歩いて幼稚園まで行く途中のようでした。私はなぜか、みんなとは逆の方向に向かっていました。


2011/06/18

夢では私は、5歳くらいの幼女になっていて、園児服を着て、ある駅のホームに居ました。ホームでは電車を待っている人の行列ができていたんですけど、私は幼女特有のカン高い声で「一番前に出なくちゃ」と言って列の先頭に割り込みました。


2011/06/17

夢では私は、何歳かは解らないけど女の子になっていて、雪道の上を数人の男性と一緒に雪ぞりを引いていました。雪ぞりの中には国宝級の装飾品が積まれていて、それを山の上の寺院まで運んでいるところでした。


2011/06/09

夢では私は、中学生くらいの頃の自分の姿に戻っていて、白いブラウスに赤いミニスカートに白黒のニーソックスで女装をしていました。スカートをはく時にウエストがキツかったので「なんとかならないかな〜」と思ったら、私の体のウエストがどんどん細くなっていってスカートのサイズにピッタリになりました。


2011/06/05

夢では男のままでしたけど、私は夢の中の夢、そのまた中の夢という風に、何重にも夢を見ていました。それぞれの夢では霊的な教えを受けたり、娯楽施設で仲間たちと遊んだり、ファイナルファンタジー6のリルム(10歳少女)に変身して男の子と話したり、その他にもいろんな体験をしました。

中でも驚きだったのが、それぞれの夢から覚める時に体のバイブレーションがだんだん下がっていったこと、そして生前の丹波さんが言っていた「死ぬ時にはキーンキーンガガガガという耳障りな騒音が耳元で聞こえる」という体験をしたことでした。


2011/06/03

夢では私は、女子中学生になっていて、体操着を着て道路を走っていました。そしたら目の前に幼稚園児の群れが歩いていたので、私は「ごめんなさ〜い」と言いながらその群れの中を走り抜けました。


2011/06/02

夢では私は、ロングヘアーの女子高生になっていて、エレクトリック・ギターでジョー・サトリアーニの曲を弾いていました。


2011/05/24

夢では私は、小学校低学年の女の子になっていて、おかっぱ頭にしていました。それはいいんですけど、体つきは完全に女の子の体つきなのに、顔つきは男の顔つきでした。


2011/05/17

夢では私は、東北電力のマスコットキャラ「えここ(9歳少女)」になっていて、とあるCMの撮影現場に居ました。CMの内容は、私がおじいさんをおんぶして某事務所の受付に行って書類をもらってくる、というものでした。撮影が始まり、私は受付に行ったんですけど、おじいさんをおんぶしていて両手がふさがっているので、書類をぱくんと咥えて立ち去りました。撮影が終わってスタッフが私に「書類を咥えるのはシナリオになかったけど?」と言ってきたので、私は「うん、私のその場の思いつきだよ」と言ったら、スタッフは「いやぁ、かわいかったよ」と言ってくれました。


2011/05/13

夢では私は、小学校一年生の女の子になっていて、学校のプールに入るためにスクール水着を着ていました。でもテレポートをすると男の姿に戻ってしまうという変わった設定でした。プールの授業が終わって更衣室で着替えようとした時、私はついすぐ側の場所にテレポートをしてしまい男の姿に戻ってしまったので、あわててもう一度テレポートし直して女の子の姿に戻りました。


2011/05/10

夢では私は、またまたファイナルファンタジー6のリルム(10歳少女)になっていました。そして私はとあるグループに属していて、仲間が爆弾の発火装置のスイッチを入れようとしたので、私は「スイッチ入れちゃだめええええ!」と叫びながら走り寄りました。


2011/05/09

夢では私は、ファイナルファンタジー9のエーコ(6歳幼女)になっていました。そして私は、停めてあった自分の自転車が盗まれそうになっていたので、その自転車泥棒と戦うために、剣のような物を振りかざしていました。


2011/05/07

夢では私は、ファイナルファンタジー6のリルム(10歳少女)になっていました。それはいいんですけど、私はどうやら人を殺してしまったらしく、その罪に問われて死刑の判決を受け、首吊りの刑に処せられました。ところが首吊りにされても私は死なず、一旦引き降ろされた時にその場から逃げ出し、その後も追ってくる死刑執行官から空を飛んで逃げ続けました。


2011/05/05

夢での性別は解りませんでした。そして私は2〜3人のグループと会話をしていたんですけど、私は「動物の固体の魂が進化してやがて人間の魂になって生まれてくることがあるんだよ」と言いました。その時私はなぜかメイド服を着た女子中学生くらいの姿になっていることに気づきました。


2011/04/30

夢では男のままでした。そして私は、小学校一年生くらいの幼女と一緒に遊んでいてキャンディをあげたりしていました。彼女はとても喜んで、走り回ってはしゃいでいました。


2011/04/15

夢では私は、サイボーグ003ことフランソワーズ・アルヌール(成人女性)になっていて、サイボーグ仲間と一緒に旅をしていました。私は003の特徴である鋭い目と耳を使って冒険をした他に、003の機能にはないハズなんですけど空を飛んだりもしました。その途中で、幼少時代に飼っていた愛犬に出会ったりもしました。


2011/04/13

夢では私は、5歳くらいの幼女になっていて、夕暮れの街角に居ました。着ていた服はTシャツとミニスカートで、おかっぱ頭にしていました。私は「アイスキャンディが食べたいなぁ」と思って坂道の下にあるコンビニと思われるお店に入ったんですけど、そこはコンビニではなくゲームセンターで、人がいっぱい居ました。私は諦めてお店から出ようとしたんですけど、人が多くてなかなか身動きがとれなかったので、体をくねらせながら人ごみをすり抜けて何とかお店を出ました。


2011/04/08

夢では私は、ドラクエ5の王女(8歳少女)になっていて、RPGの世界を思う存分冒険しました。夢ではドラクエ5にはない仲間やモンスターがいっぱい出てきて、冒険の世界もとても広く、壮大なスケールでゲームは展開していきました。


2011/04/02

夢では私は、何歳かは解らないけど女の子になっていて、中年の男性が運転する車の助手席に乗っていました。車はかなりスピードが出ていて、私は「おじさん、そんなに飛ばしたら事故をおこすよ」と言ったんですけど、男性はアクセルを緩めませんでした。案の定、車はカーブを曲がりきれずに対向車とぶつかって横転しました。私は事故がおきる直前に車から飛び降りていて無事だったんですけど、男性は横転した車の中に残されたままでした。そのうちに男性は自力で車から脱出してきて、私は「おじさん、無事でよかった」と泣きながら言いました。


2011/03/29

夢では私は、ドラクエ4のアリーナ(おてんば姫)になっていて、ある男性が運転する大型トラックの助手席に乗っていました。男性は私が横に乗っていることで照れているらしく、顔を真っ赤にしていました。


2011/03/28

夢での性別は解りませんでした。私は自室のベッドに寝ていて布団をかぶってティンホイッスルを握っていたんですけど、そのティンホイッスルはやけに大きく感じられました。間違いなくいつも使っているソプラノD管なのに、大きく感じたんです。私は「もしかしてティンホイッスルが大きくなったんじゃなくて、私が小さくなったんじゃないかしら」と思って、体のあちこちを触って点検してみた結果、私の体は幼少時代の自分の体になっていたことが解りました。


2011/03/26

夢では私は、5歳くらいの幼女になっていて、黄色いノースリーブのワンピースを着て、髪の毛をツインテールにしていました。側には父親が居たんですけど、父親は私に向かって「髪の毛を結んでいるということは借金でもしてるのか?」と言ってきたので、私は「なんでそういうことになるの?」と返しました。そこで目が覚めました。


2011/03/12

夢では私は、少女漫画の少女キャラになっていて、もう一人の少女キャラと一緒に、とある悪の軍団のアジトである建物の中に忍び込んでいました。そしてアジトの人たちの話を盗み聞きして、私たちは換気口から脱出しました。


2011/03/08

夢では私は、5歳くらいの幼女になっていて、ベンチャーズの「アパッチ」のドラムを叩いていました。周りの人たちは私には近寄らず、遠巻きに見ているかんじでした。


2011/03/06

夢では私は、5歳か6歳くらいの幼女になっていて、床がガラスになっている部屋に居ました。そして私は下を向いて「どうやんの?」と言いました。


2011/02/28

夢では私は、何歳かは解らないけど女の子になっていて、電気が消えていて真っ暗な部屋の中に居ました。そして私は部屋の中を歩いていたんですけど、本棚にぶつかって「いやん」と声を上げました。


2011/02/26

夢では私は成人女性になっていて、とあるエステに時間ギリギリで入りました。エステの女性美容師さんたちは私に向かって「あなたモデルの○○さんにそっくりよ」と言っていました。


2011/02/18

夢では私は、高校生時代の自分の姿に戻っていて、自分の部屋の中に居ました。私は霊界の学校に行こうと思って、クローゼットを開けて、着ていく服を探しました。でも、女の子用のかわいいブラウスやシャツなどはあったんですけど、スカートだけがどうしても見つかりませんでした。


2011/02/16

夢では私は、幼稚園時代の自分の姿になっていて、クラスのみんなと一緒に国語のテストを受けていました。


2011/02/05

夢では男のままでしたけど、私は死んでいて、雲の上を漂いながら再生(生まれ変わり)の準備をしていました。雲が私の体にグルグル巻きついて人間界へと下降していって、いよいよ再生の時になりました。私は「かわいい女の子に再生できますように」と祈りながら意識を失いました。

気が付くと私は女の子の赤ちゃんに生まれていて、母親と一緒に役所まで出生登録をしに行ったんですけど、私は前世の名前(つまり今の私の名前)を書くことができて、役所の人たちは「赤ちゃんなのにすごい」と驚いていました。

やがて私は成長して、5〜6歳のかわいい幼女になっていました。


2011/01/31

夢では私は、ある少女漫画のヒロイン(女子中学生)になっていて、小さな箱を持って歩いていました。その箱は誰かにあげようとしていたものなんですけど、誰にあげようとしていたのかは覚えていません。箱の中身も解りませんでした。


2011/01/25

夢では男のままでした。そして私は親兄弟と一緒に、ある河川敷の道に立っていました。その道は片方に行けば夢幻界の楽園へと続き、もう片方に行けばより厳しい修行の世界であるエイドスの世界へと続く道だったと思います。

親兄弟は「夢幻界では何でも手に入るし何でも食べられるしお金もいくらでも手に入るよ」と言ってきたんですけど、私は「私は物や食べ物やお金には全く興味がないよ。私が欲しいのは幼女の姿だけだから」と言ってエイドスの世界へと続く道を歩き、親兄弟と別れました。


2011/01/16

夢では男のままでした。そして私の向かいには5〜6歳のかわいい幼女が居たんですけど、彼女は私に向かってニッコリ笑いながら「一つになろうよ」と言ってきて、なんと彼女は私の体の中に入ってきました。私の体と彼女の体は完全に融合・一体化したんですけど、奇形になったわけではなく普通の人間の姿でした。そして私達は一緒に行動したんですけど、一つの体に二つの自我が存在する感覚になり、とても不思議で奇妙でゾクゾクするような体験でした。


2011/01/15

夢では私は、何歳かは解らないけど女の子になっていて、ある山の中に居ました。そして私は、罪を犯して逃走しているある男性のあとを追って、山の中を走っていました。山は暗かったので、私は懐中電灯で男性の姿を照らしていました。そしたら男性はこっちに向かってきて攻撃を仕掛けてきたので、私は空高くジャンプして、そのままフワフワと空中に浮いていました。


2011/01/10

夢では私は、「めあ5歳」のめあになっていて、北海道にあるような大平原の中のまっすぐな一本道を歩いていました。その時の私はこのイラストのような格好をしていました。

シーンは変わって、今度は男のままでしたけど、私は友人二人と一緒にスピリチュアリズム・サークル「スピリチュアリズム普及会(旧・心の道場)」の建物の中に居ました。実際に行ったことはないんですけど、そのサークルの建物は簡素なプレハブ作りで、中には男性・女性数人のメンバーが居ました。その中の男性が私たちを迎えてくれて、スピリチュアリズムの霊的真理についていろいろ話をしてくれました。その時の私の格好は上下スウェットにサンダルと、実にいいかげんな格好をしていて、私は「こんな格好じゃ失礼だよなぁ」と思いました。


2011/01/07

夢では男か女か解りませんでした。そして私はある男性と会話していたんですけど、会話が終わって男性は他の人の所に行って、「めあさんは間違いなく女性でした」と言っていました。


2011/01/04

夢では私は、幼稚園時代の自分の姿に戻って、スモックを着ていました。そして髪の毛をおかっぱにして女の子の格好をしていたと思います。私はなぜか男子園児ばかり居る教室に居たんですけど、そのうちに先生に呼ばれて教室から出て、光あふれる階段を下りて行って幼稚園の庭に出ました。庭には男子・女子ともに園児がたくさん居たんですけど、そこで先生が私のことを庭に居る園児たちに向かって「今日からみんなの新しいお友達になる、めあちゃんです。みんな仲良くしてね」と言いました。


2011/01/03

夢では男のままでした。そして私は賑やかな街の中に居て大通りを散歩していました。そしたら、何やら人だかりができていたので覗いてみると、私の大好きな宗次郎がオカリナで「風の祭り」を吹いていました。嬉しくなった私は「すごいなぁ」と言ったんですけど、宗次郎は「あ、すいません、うるさいならヤメます」と言ってきたので、私は「いや宗次郎さん聞き間違いです。うるさいなぁって言ったんじゃなくて、すごいなぁって言ったんですよ」と言いました。

そしたら周りに居た観客の一人が私に「あなたティンホイッスルでユニゾンで参加したら? 宗次郎の曲好きなんでしょ」と言ってきたので、私はどうしようか迷ってしまいました。あの宗次郎と一緒にユニゾンするなんてちょっと恐れ多いなぁと思っていたところで目が覚めました。


2011/01/01

夢では男か女か解りませんでした。そして私は、数年前ネットで知り合った男性と会話していました。その男性はとても女性っぽい外見の人で、私が「今度生まれ変わるとしたら男性と女性どっちがいいですか?」ときいたら、その男性は「俺はやっぱりガーリッシュな男性に生まれたいな」と言ったので、私は「私は絶対にかわいい女の子に生まれ変わりたいです」と返しました。


Home