◇夢の内容と分析(2010年)◇


2010/12/29

夢では男のままでした。そして私は、とある学校の教室の中に居て、後ろから二番目の席に座って授業を受けていました。私の後ろの席には20歳くらいの女性が座っていたんですけど、授業が終わってさぁ帰ろうかという時、なぜか私は後ろの席の女性の机の中の荷物を自分のバッグに入れてしまいました。そしたらその女性も私の机から荷物を出して彼女のバッグに入れました。私達はお互いにハッと気が付いて「二人して間違えちゃったね、あはは」と笑い合いました。


2010/12/26

夢では私は、成人女性になっていて、脇に自転車を置いていました。そして私は側に居る人に向かって「あの場所まで自転車でどれくらいかかるかなぁ」と言いました。


2010/12/20

夢では私は、何歳かは解らないけど女の子になっていて、母と一緒にとある部屋の中に居ました。そしたら見知らぬ男性が部屋に入ってきて、私たちに向かっていきなりマシンガンを発射してきたので、私は母を守ろうと思って母の前に立ちはだかって、両腕を激しく振ってマシンガンの弾を弾き飛ばしました。男性は「もっと弾の数を増やさなきゃダメだな」と言ったので、私は「そういう問題じゃないよ」と言い返しました。


2010/12/16

夢では男のままでした。そして私はとある住宅街に居たんですけど、回りには人がたくさん居て、その中に見覚えのある女性が居ました。その女性は以前私と夢の中で結婚の約束をしていた女性でした。私とその女性はやや離れていながら互いに意識し合っていました。


2010/12/07

夢では私は、小学校低学年の女の子になっていて、黄色いビキニを着て、家の中に居ました。傍らには母が居たんですけど、母はすごく厚着をしていて「外はすごく寒いよ」と言って窓を全部閉めました。私は「別に寒くないけど?」と言って窓を開けたところ、強い風が吹き込んできました。私はビキニしか着ていないのに寒いとは感じませんでした。


2010/12/05

夢では男のままでした。そして私は田園風景の田舎道を歩いていて、やがて見覚えのある小さな街に着きました。私は「この街はもしかして…」と思ってあちこち歩き回っていたところ、やはり見覚えのある小さな家を見つけました。それは私が生まれ育った故郷の古い家でした。


2010/12/01

夢では私は、「めあ5歳」のめあになっていて、とある山奥に居ました。山肌はとても傾斜がキツくて、私はロッククライミングの要領で山を登っていました。そして私は頂上付近から谷間に向かって、両腕を広げながらジャンプして、フワフワと空を飛んでいました。いくら飛んでも谷間には落っこちませんでした。


2010/11/29

夢では私は、成人女性になっていて、髪の毛をとても長く伸ばしていました。そして私はなぜか目をつぶったまま微笑みながら、とある街を歩いていました。街は家やお店のデザインがとてもおしゃれで素敵でした。その内に見知らぬ男性が歩いてきて、私に向かって「君きれいだね」と言ってきたので、私は微笑み返しました。


2010/11/28

夢では男のままでした。そして私は自分の家の中に居たんですけど、その家は人間界で住んでいる家とは間取りなどが全く違っていました。私は「ここは夢幻界だな。それじゃぁ幼女の姿になれるかどうか試してみよう。どこかに鏡はないかな?」と思って、家の中を探してみたところ、全身を映せる大きな鏡があったので、その鏡の前に立ちました。

鏡に映っていたのは当然男のままの姿だったんですけど、私は幼女の姿をイメージして鏡に向かって意念を集中しました。そしたら、顔立ち、顔の輪郭、体つき、そして全身のサイズと姿が変わっていって、遂には私は5歳くらいの幼女の姿になることができました。

シーンは変わって、また男のままの姿になっていたんですけど、私は見知らぬ女の子と話していました。彼女は「あなたが今度生まれ変わる時にはこういう女の子に生まれ変わるよ」と言って、目の前のスクリーンに映像を映し出しました。そこには目がパッチリとしたかわいい女の子の姿が映っていました。


2010/11/26

夢では私は、「めあ5歳」のめあになっていて、とある建築現場で鉄骨を運んでいたんですけど、鉄骨は幼女にとってはあまりにも重く、私は耐え切れずにすぐにガシャガシャと落としてしまいました。


2010/11/25

夢では男のままでした。そして私はたくさんの人たちと一緒に、学校の校庭のような所で遊んでいたんですけど、そのうちに校庭に幼稚園児の集団が入ってきました。私たちは園児たちに手を振りながら歓迎の意を表しました。そしたら園児の中の男の子が私に向かって「そんなにビクビクしないで」と言ってきました。

シーンは変わって、私は漫画の少女キャラになっていて、男性と話していました。会話の流れで、ある出来事について男性が「昔のことだけど覚えてる?」ときいてきたので、私は「その頃私まだ小さかったから知らない」と答えました。


2010/11/15

夢では男のままでした。そして私は広い草原に居たんですけど、向こうから子犬が走ってくるのが見えました。それは生前とっても可愛がっていたペットのシーズーでした。シーズーは私に飛びついてきて顔をペロペロ舐めました。私は感激のあまりに涙があふれ出て、思わず抱きしめました。


2010/11/14

夢では男のままでした。そして私は雨の降る街を歩いていたんですけど、「カッパが欲しいなぁ」と思った次の瞬間カッパを着ていることに気付きました。

街には小学生や中学生が歩いていて、私も適当に歩いていたんですけど、しばらく歩いていたら向こうから小学校一年生くらいの女の子が歩いてきました。すれ違いざまに私は「ああ、自分だったらもうちょっと小さい女子幼稚園児に変身したいなぁ」と思いました。

またしばらく歩いていると自分の家が見えてきたので、私は家に入ろうと思ったんですけど、ふと表札を見ると名前が違っていました。どうやら違う人が住んでいたようです。おかしいなぁと思って私は通りすがりの人に「すいませーん、今は西暦何年でしょうか?」ときいたら「今は西暦2035年だよ」と言われて愕然としました。

現代に戻らなきゃと思って途方に暮れながらあてもなく街を散策していたその時、私は自分の姿が女子幼稚園児になっていて園児服を着ていることに気付きました。そこで目が覚めました。


2010/11/13

夢では私は、ファイナルファンタジー6の魔導戦士少女ティナになっていて、誰かに向かって両手を合わせて「ごめんっ! ティナからのお願い!」と言っていました。

シーンは変わって、私は何歳かは解らないけど女の子になっていて、スクール水着を着ていました。そしたら小さな虫がお尻にくっ付いたので手で払いました。


2010/11/12

夢では男でした。そして回りには大勢の人が居て、私の幼女化願望をあざ笑っていました。


2010/11/09

夢では男でした。そして私はスカートを履いて、なぜか粘土でできたおかっぱのカツラをかぶっていました。

シーンは変わって、私は家族と一緒に山奥に居ました。そしたら熊が現れて私たちのところにやってきました。てっきり襲われると思ったら、熊は私たちの顔をペロペロ舐め始めました。その時の熊の目は完全に笑っていました。


2010/11/08

夢では男でした。そして傍らには5〜6歳の幼女が居て、私たちは一緒に遊んだり並んで座って肩を寄せ合ったりして、とても仲良しになりました。


2010/11/05

夢では私は、何歳かは解らないけど女の子になっていて、背中に羽を生やしていました。そして同じような女の子たちと一緒に、果てしなく続く洞窟の中を、羽を羽ばたかせて飛びながら進んでいました。


2010/11/04

夢では私は、漫画の女子高生キャラになっていました。そして私は古びた田舎町を歩き、手作りパンのお店に入りました。お店では店主のおじいさんがパンにマーガリンとはちみつを塗っていました。店内はとても古びていて、私は「こんな古い建物の中でパンを作っているなんて…」と言うと、おじいさんは「パンの味は見た目だけじゃ解らないものだよ」と言いました。実際に食べてみたパンはとてもおいしかったです。


2010/11/03

夢では私は、5歳くらいの幼女になっていて、水色のスモックを着て、完全に女子幼稚園児の姿になっていました。そして私は他の園児と一緒に、石で作られたらせん状の階段を登っていました。


2010/11/02

夢では男でした。そして夢に小林星蘭さんが出てきて、私は彼女に勉強を教えていました。彼女は机に向かい、かなり無口でした。


2010/10/16

夢では私は、成人女性になっていて、とても筋肉質な男性の腕で押さえつけられて、性的な乱暴を受けていました。


2010/10/10

夢では私は、「めあ5歳」のめあになっていて、白塗りの大きな家の中に居ました。その家は上が二階建て、地下が四階という変わった建物でした。上の二階部分は普通に生活するためのもので、地下は、強盗などが襲ってきた時に逃げ込むためのものでもあり、音楽スタジオとしても使えるように建設が進められていました。


2010/10/01

夢では私は、女子高生になっていました。制服のスカートは短くて今風でした。そして私は赤いオープンカーの助手席にドアを開けずにひらりと飛び乗りました。その時私は自分の脚を見つめていました。回りにも女子高生たちが居たんですけど、彼女たちは私の変身ぶりに気づいていないようでした。


2010/09/28

夢では男のままでした。そして私は夢の中でも眠っていました。そして二番目の夢の中で、幽体離脱をしていることに気づきました。そのまま部屋を抜け出して外に出てみようかと思ったんですけど、体の近くからどうしても離れられませんでした。


2010/09/14

夢では私は、6〜7歳の幼女になっていて、滑車の付いたベニヤ板に乗り、高速道路のような所を原動機もないのにかなりのスピードで走行していました。そして止まりたいと思ったので、M字開脚のポーズで足をついて止まろうとしましたが止まりませんでした。私は幼女の声で「あーん止まらないよー」と言いました。

シーンは変わって、私は「めあ5歳」のめあになっていて、シミュレーションゲームのような舞台で活躍していました。

またシーンは変わって、今度は自殺者の行く末の世界を見せ付けられました。私は自殺者の霊のモデルをやらされたんですけど、石像になってその場から全く動けませんでした。


2010/09/04

夢では私は、アニメの美少女キャラになっていて、なぜか全身から血がにじんでいて、体じゅうが血まみれになっていました。それを見た周りの女子たちは悲鳴をあげていました。


2010/08/20

夢では私は、幼少時代の自分の姿になって、スモックを着ていました。他のシーンでは畠山彩奈さんが出てきたり、別の見知らぬ幼女が出てきたりしたんですけど、私は二人ともにかなり気が合って、いろいろ一緒に遊びました。


2010/08/14

夢では私は、「めあ5歳」の「めあ」になっていて、RPGのダンジョンのような所で冒険していました。


2010/07/22

夢では私は、何歳か解らないけど幼女になっていました。そして何かの運び屋のグループに所属していました。重たいものから軽いものまでいろんなものを運ぶ運び屋で、最初に私は大きな重たいケースを持ってみようとしたんですけど、重たくて、幼女のチカラでは持ち上げることができませんでした。仕方がないので重たいものは他の人に運んでもらうことにして、私は書類を運ぶことにしました。最初は書類をブリーフケースに入れようかと思ったんですけど、ブリーフケースだとかわいくないので、おしゃれでかわいいトートバッグに入れて運びました。配達先は覚えていません。


2010/07/03

夢では男のままでした。しかし今回は前回の霊界旅行の体験をはるかに上回るものでした。

私はベッドに横たわっていて、ディクソンのティンホイッスル二本をドラムのスティックがわりにして、壁を叩いていました。叩いていたのはベンチャーズの曲です。特に「クルエル・シー」を叩いていた時には気分が最高に盛り上がっていました。

そして叩き終わった時に壁を見てみたらキズだらけになっていて、その時私は「やった! これは現実だ。今私は夢幻界の中に居る」と思い、幽体離脱をしていることをハッキリと自覚しました。体もフワフワと軽く、宙に浮くこともできました。

そして「よし、部屋から出てみよう」と思って起き上がったら、傍らにフードを被った人物が居ました。私は直感的にこの人は守護霊かもしれないと思って「あなたは守護霊さんですか?」ときいてみたらその人物はコクリと頷きました。

その人物がフードを脱いだ時に見た顔はアメリカ人の女性に見えました。私とその女性は部屋から出て、家の近所を歩いていました。私はもう一度「あなたは守護霊さんですか?」と聞いてみたら、その女性は「守護霊の内の一人です」と答えました。私と守護霊さんは手をつないで歩いていました。守護霊さんということで私は感激して、いろんな会話をしました。

外はなぜか雪がたくさん積もっていて、私たちは雪化粧の街を歩いていました。そのうちに見知らぬ土地にたどり着いたんですけど、そこは見渡す限りの大平原で、地平線が見えるんじゃないかというほど広い所でした。

守護霊さんは「もうすぐ仲間がたくさんやって来ますよ」と言ったので、私は「仲間というのはもしかして類魂のメンバーですか?」ときいたんですけど、守護霊さんは黙ったままでした。そして本当にたくさんの人たちがこっちに向かって歩いて来て「さぁ、みんなで手をつないで輪を作りましょう」と言ってきて、私たち全員は大きな輪を作りました。その時の私は、なんとも言えない調和感と一体感を感じていました。言葉では言い表せない満足感でした。「これが“心が通じ合う”ということか」と私は感激しました。

そのうちにメンバーの一人が私の手をつねって輪の中から離脱させようとしていたので、私は「あ、起こそうとしていますね。私を人間界に戻そうとしていますね」と言いました。そして私は再び自室に戻されました。

しかし自室に戻った後も幽体離脱は続いたままで、体のフワフワ感はそのままでした。私は「今度は自分一人で行動してみよう」と思って外出しようとしたんですけど、「途中で目が覚めて人間界に戻ったら困るから財布と家のカギだけは持っていこう。そうそう、タバコも吸いたいから持って行こう」と思って支度をして、家の階段を下りて行き、玄関でクツを履いていました。時刻は真夜中でした。

そうしたら兄が夜食を作りに下に下りてきました。ペットの二匹の犬たちは喜んで兄の足元でじゃれていたんですけど、犬たちは私にも気づいたようで、私のところにやってきたので、私は頭を撫でたりしていました。

兄も私の存在になんとなく気づいたようで、兄は玄関の電気を点けました。そうしたら幽体となっている私の体を見てびっくりしたようで、兄はその場に尻餅をつきました。私が「今私は幽体離脱の真っ最中だから、どこをつねっても痛くないよ」と言ったら、兄は「じゃぁ股間の急所を強く握ってみよう」と言って握ってきたんですけど全然痛くありませんでした。私は「ね? 言った通りでしょ。これから外出するからね」と言って玄関のドアをスーッと通り抜けて外に出ました。

外は相変わらずの雪化粧で、私は幽体の身でありながらやや寒いと感じました。私は「そっか、幽体とはいえ今の私の体は人間界のバイブレーションに極めて近い状態だから寒さも感じるんだな」と思って、もう一度家に引き返して上着を一枚着てきました。さっき守護霊さんたちと一緒に居た時は寒さを感じなかったので、さっきはもうちょっと上の界層に居たんでしょう。

私は「さっきは守護霊さんの助けもあって、やや上の界層に行けたんだろうなぁ。今は一人だからか、人間界に極めて近いバイブレーションの幽体になっちゃったけど、ま、いっか」と思って、歩いたりフワフワ宙に浮いたりしながら街を散策していました。

私は「よし、霊界で変身したい6歳幼女のイメージの参考にするために、この街でかわいい幼女を探そう」と思って、幼女が居そうな場所を片っ端から回ってみました。その結果、かわいい幼女を数人発見しました。私は彼女たちに見とれながら、かわいい幼女になれるように念じてみたんですけど、姿を変えることはできず、鏡を見ても男のままでした。

私は「そっか、いくらイメージしたい幼女を見つけてもいくら見とれても、幽体のバイブレーションが低いから変身できないんだなぁ」と少々ガッカリしました。今までは割と幼女になった夢を見たものでしたけど、今回の私はなぜか幽体のバイブレーションが低いようです。

街にはかわいい幼女、女子小学生、女子高生などが歩いていて、私は「ああ、かわいい女の子が羨ましいなぁ。今度霊界旅行する時は幽体のバイブレーションをもう少し上げて女の子に変身できればいいなぁ」と思いながらトボトボ歩いていました。

仕方がないのでそのまましばらくさまよっていたら、二人組の男性たちに出会いました。一人はカッターのような刃物を持っていて、もう一人が私に「お前は過去に人を殺しているだろう」と言ってきました。もちろん私にはそんな覚えはないので「私が人を殺したですって? とんでもない。それが本当なら何年何月何日に殺したか言ってみなさいよ!」と言い返したら、相手は何も言えないようで黙りこんでしまいました。

どうやら男性たちは、ただ私の幼女化願望が気持ち悪くて気に入らなかったらしくてイチャモンをつけてきたようなんです。次の瞬間、刃物を持ったほうの男性が私に切りかかってきました。私は必死に逃げながら「守護霊さん、助けてください!」と心の底から念じました。そうしたら念が届いたのか、男性たちは姿を消していました。

その時、私の姿が小学校低学年くらいのかわいい女の子になっていることに気づきました。声も完全に女の子の声でした。さっきの守護霊さんへの強い念が効いたのか、守護霊さんが気を利かせて私の幽体のバイブレーションを少し上げてくれたのか、とにかく変身することができたんです。

守護霊さんが直接私に接近してきてくれたこと、類魂のメンバーだったかもしれない人たちと出会えたこと、男性たちに襲われた時に助けてくれたこと、そして最後に変身願望を叶えてくれたことなど、とても嬉しかったので私は守護霊さんに心の中で「ありがとうございました」とお礼を言いました。そこで私は目を覚ましました。


2010/06/06

夢では男のままでした。しかし今回の夢はあまりにもリアリティあふれる夢でした。

夢の中で私は目を覚まし、ふと思いました。「そうだ、今は夢の中なんだからここは夢幻界だ。それじゃぁいろんなことをやってみよう」と。

私は自室のベッドに寝ていたんですけど、起き上がって、まず自室の壁を通り抜けて外に出ました。そして宙に浮いて隣の家の壁も通り抜けました。かと思ったらまた外に出て、今度は軽く地面を蹴ってジャンプして、まるで空気をかくように空中を泳ぎまわりました。ちょうど月面着陸船から降りた宇宙飛行士が月面をポーンポーンと歩くように身は軽く、それどころか空中に浮くことさえできて驚きました。

私は空中を泳ぎながらいろんなところに行きました。山の中、都会のビルの間、民家など。中でも民家の中に入った時は中に女の子が居て、私のことが見えるようでした。そして女の子は塩を持ってきて私に向かって撒きました。私は「お邪魔しちゃってごめんなさい〜」と言って逃げました。

やがて道に幼稚園児の集団が見えました。私は空中から降りてきて園児の中でかわいい幼女がいないか探しました。その中には私が変身したいかわいい幼女そのものの姿もあり、私はしばらく、その幼女に見とれていました。しかし園児たちにも私の姿は見えるようで、そのうちに園児たちは騒ぎ始めたので、私はその場から去りました。

最後に自室に戻ってきた私は、「神様、守護霊様、貴重な体験をさせていただいて本当にありがとうございました。感謝します」と言って、もう一度眠りにつき、今度は人間界で本当に目が覚めたのでした。


2010/05/12

夢では私は、小学一年生の女の子になっていました。そして小学校の校舎の中を歩いていました。でも、一年生の私はなぜか三年生の階の廊下を歩いていて、私は「三年間なんてすぐだよなぁ。私もすぐに三年生になっちゃうんだろうなぁ」とつぶやいていました。


2010/03/21

夢では私は、成人女性になっていました。そして向かいに座っている男性に向かって「素直になればいいんだよ、素直になれば」と繰り返し言い続けていました。


2010/02/08

夢では私は、アニメの美少女キャラになっていて、ゴルゴ13の運転する車に乗っていました。彼が「お嬢さん、乗りますか?」と言ってきたので乗ったんです。そしてしばらく車は走り、道の向こうに私の旧友(男性)が見えました。ゴルゴ13は気づいていないようでした。私が「今通り過ぎたの私の旧友だよ」と言うと、ゴルゴ13は身を乗り出して「かわいいのか?」とでも言いたげに興奮した表情で私を睨んできました。私はアセって「まだ女だとは言ってませ〜ん」と言いました。


2010/02/04

夢では私は、何歳かは解らないけど女の子になっていました。そして私は「そうだ、この夢を忘れないように頭に刻み込んでおこう」と思い、一生懸命記憶しようとしました。ところが目が覚めてみたら詳しいことは忘れてしまっていました。


2010/01/27

夢では男のままでした。そして私は青い長袖のシャツを着て、「カードキャプターさくら」のロゴが入った小さいスニーカーを履いていました。でもそのスニーカーは幼女用で、私の足は半分か2/3くらいまでしか入っていませんでした。


2010/01/21

夢では私は、5〜6歳だった頃の山内菜々さんのようなかわいい幼女になっていました。


2010/01/12

夢では私は男のままでした。そして私は何かの番組の撮影現場に居ました。そこには5歳だった頃の山内菜々さんと、6歳だった頃の畠山彩菜さんが居て、二人で並んで立っていました。二人の背たけはちょうど同じくらいでした。私は「一つ歳が上なのに同じ身長とは、畠山さんはやっぱり小さいなぁ」と言いました。


2010/01/08

夢では私は、漫画「一年生になっちゃったら」の主人公「いおり(7歳少女)」になっていました。そしていろんなことを体験しました。クラスメイトとけんかしたこと、そのけんかが原因で親が呼び出されたこと、時間がなくて先生に年賀状を書くのを手伝ってもらったこと、クラスのみんなで遠足に行ったことなど、その他にも数え切れない体験をしました。夢の中の私は一人称をなぜか「わし」と言っていました。


2010/01/07

夢では私は、女子高生くらいの少女になっていました。そして知り合いの男性と二人でどこかの基地のような所に行き、何かを破壊して逃げました。逃げる時の私は、男性の乗ったオープンカーの助手席にひらりと飛び乗りました。飛び乗った時、持っていたバッグがジャマだなぁと思ってオープンカーの後部座席にバッグを置きました。


2010/01/06

夢では私は女刑事になっていて、「刑事コロンボ」の世界で活躍していました。ただ舞台は「刑事コロンボ」の世界観とはかけ離れたもので、かなり派手なアクションなどもありました。犯人役はなぜか小泉元総理でした。


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