◇夢の内容と分析(2009年)◇


2009/11/05

夢では私は女子高生になっていました。そして私は木作りの部屋に居たんですけど、その部屋の床には穴が開いていて、私は足を滑らせてその穴に落っこちてしまいました。穴の中はドロがいっぱいで、落ちた私はドロまみれになってしまいました。そして穴から這い上がってドロだらけの自分を見て気持ち悪くなったので、服を脱いで、部屋にあったシャワーで急いで体を洗いました。


2009/10/28

夢では私は、中学校の校舎の中に居ました。そして隣に居た女子が「あんたってあの子そっくりな顔してるね」と言ってある女子を指差しました。彼女が指差したのは私の妹の中学生時代の姿でした。それから私は、女子中学生の仲間と一緒に輪を囲んで座り込んでいました。女子の一人が私に向かって「あんたの名前は***だよ」と言いました(***の部分は思い出せません)。その名前は明らかに女の子の名前で、その時私は初めて、自分の姿が周りの人たちと同じく女子中学生だったことに気づきました。向かい合って座り込んでいた女子のスカートの中が見えそうになったので、私は急いで目をそらしました。


2009/09/09

夢では私は成人女性になっていて、英語の勉強をしたり、なんと爆弾を作ったりもしていました。


2009/08/28

夢では男でした。そして私はティンホイッスルとフルートを吹いていました。ティンホイッスルは簡単に音が出て楽しく吹けたんですけど、フルートのほうはアンブシュアがどうしてもできずに音が出ませんでした。


2009/08/10

夢では私は、5〜6歳の幼女になっていて、母と一緒に商店街を歩いていました。その時私は上の服はセーターを着ていたんですけど、下の服を着ていないことに気づき、恥ずかしさのあまりにアヒル座りでその場にしゃがみ込んでしまいました。そしたら母が商店街の店でキャミソールを買ってきてセーターの上から私に着せました。私は「スカートかズボンじゃないと意味ないよ〜。それにセーターの上にキャミソールなんか着せてどうすんのよ〜。それにキャミソールなんて(幼女の)私には不要だよ〜」と言いました。


2009/07/30

夢では私は、アニメの少女になって剣を振り回していました。


2009/07/19

夢では私は、何歳かは解らないけど女の子になっていて、スクール水着を着ていました。そしてとある競技大会に参加していました。その競技大会は、決められた距離を決められた時間内で走りきるというもので、それができなければ予選落ちというものでした。私は何とか時間内に走りきったんですけど、走っている途中で髪飾りを落としたのに気づき、グラウンドまで拾いに行きました。その時、競技委員長のような人が「やっぱり君は髪飾りを付けるとかわいいね」と言ってきたので、私も笑顔で返しました。


2009/07/03

夢では男でした。そして私はとある大きなイベント会場のような所に居ました。会場にはNHKの朝ドラ「つばさ」で御なじみの幼女、畠山彩奈さんが居ました。私と彼女はすぐに打ち解け、私は彼女を肩車して遊び、彼女も喜んでいました。


2009/06/26

夢では私は、小学校低学年か幼稚園児くらいの幼女になっていました。そして小学校(幼稚園?)に向かって歩いていました。気温はとても暑く、私は「ああ、この間の天気予報のとおりに暑くなったなぁ」と言いました。確かに以前見た夢での天気予報は今日から暑くなるというもので、私は夢の中で以前見た夢を思い出したのです。とても暑かったので私は赤いタンクトップを着てフーフーいいながら歩いていました。


2009/06/12

夢での性別は解りませんでした。そして私の前を女の子の行列が横切っていました。その行列を見て私は「自分は今男なんだろうか? それとも女の子なんだろうか? よし、女の子になるように念じてみよう」と精神を集中させてみたんですけど、やっぱり男なのか女の子なのか、どっちだか解らない状態のままでした。


2009/06/01

夢では私は男でした。そして私は周りの人に向かって「もし自分が埋葬されるのなら、動物霊園みたいに共同墓地でいいや」と言いました。周りの人は「ええ〜〜〜? そんなのでいいの?」と驚いていました。


2009/05/29

夢では私は、何歳かは解らないけど女の子になっていたと思います。私の向かいには中学校時代の同級生が居て、その同級生は刃物を持っていて、私に切りつけて攻撃してきました。私はそれをテレポートでかわしていたんですけど怖くなって走って逃げ出しました。そうしたら同級生も走って追ってきたので、私は両腕を鳥の羽に変身させて空を飛んで逃げました。


2009/05/24

夢では私は男のままでした。そして私は心の中で「自分は幼女なんだと思い込め! 思い込め!」と自分に言い聞かせていました。


2009/05/16

夢では私は5〜6歳の幼女になっていて、人里離れた森の中の小さなバンガローのような別荘にいました。辺りは夜で回りは真っ暗でした。そこから家に帰ろうと思って私は駆け足で真っ暗な森の中を走り出しました。しばらく走ったら靴をはいていなかったことに気づいたので、靴を取りに別荘まで引き返すことにしました。その時「森は暗いから懐中電灯も持ってこなきゃなぁ」と思いました。ちなみに道は、雨も降っていないのに冠水していて、まるで川のようでした。


2009/04/24

夢の中で私は、また「めあ5歳」の「めあ」になっていました。そして、学校の児童全員で林間学校のようなものに行き、みんなでホテルに泊まりました。しばらくしたら尿意をもよおしてきたんですけど、そのホテルにはなぜかトイレが4階のバルコニーにしかなく、私はどうやってトイレまで早く行くかを考えました。そして、ホテルの外に出て、空を飛んで4階のバルコニーまで行くことにしました。そのバルコニーのトイレにはお風呂も共用されていて、私はお風呂にも入りたいと思いました。私がバルコニーまで飛んでいこうとした時、外に居た児童が「わー、変なおねえちゃんが居るー」と言ってきました。なぜならばその時の私の両腕は空を飛ぶために鳥の羽になっていたからです。


2009/04/10

夢の中で私は、小学校一年生くらいの女の子になっていたと思います。そして小学校の校舎の中の教室に居て、教室のいちばん後ろの席に座って先生の授業を受けていました。しばらくしてタバコが吸いたくなったので、授業中にもかかわらず、そして小学生なのにもかかわらず、私はタバコを取り出して吸い始めました。それを先生に見つかりそうになったので急いで消しました。


2009/04/07

夢の中で私は、20歳くらいの女性になっていました。そして同じくらいの年代の男性が運転する車の横に乗っていました。その男性は運転がとても荒っぽく、私は何度も怖い思いをしました。


2009/04/02

夢の中で私は、ゲームの幼女キャラになっていました。そのゲームはとても面白いゲームで、私はゲームの世界を幼女キャラとして仲間と一緒に思う存分楽しみました。


2009/03/27

夢の中で私は自分のベッドで寝ていました。部屋の間取りは人間界のものとは違っていました。

私は睡眠中に幽体離脱をしていることに気づいたようで、つまり夢のまた夢の中に居ることに気づいたわけです。

そこで「ここは夢幻界なんだから、精神統一をすれば女の子の姿になれるかもしれない」と思い、精神統一を始めました。心の中をカラッポにするのは難しかったですけど、やがてカラッポになっていき、同時に私の体は人間の姿から光る球体へと変わっていったのを覚えています。その感覚は言葉では表現できないもので、ピュイ〜〜〜ンという音と共に体のバイブレーションが上がっていくかんじです、としか言えません。

そしてバイブレーションが収まった頃、私は「ちびまるこちゃん」みたいなアニメの女の子になっていました。私は「これじゃダメだ。私がなりたいのは実写の女の子なんだから、もう一度精神統一をやり直さなきゃ」と思って再度チャレンジしてみました。

そうしたら今度は首尾よく(もちろん実写の)小学校一年生くらいの女の子になることができました。

しばらく女の子の姿を楽しんでいたら、なぜか日テレのレポーターの人が来て、幼女になった男という話題で、私に番組出演を依頼してきました。私は「テレビに出られる」と浮かれて、その時に回りに居た人たちに出演依頼のことを喜んで言いまわりました。


2009/03/24

夢の中で私は「めあ5歳」の「めあ」になっていました。そして空を飛んだりテレポートを楽しんだりしていました。


2009/03/06

夢の中では私は男か女か解りませんでした。そして、ある人によって私の姿を色々と変えてもらっていました。変えてもらった姿は成人女性の姿や幼女の姿などでした。しかし私は、「この姿を維持できる方法はないのかなぁ。ちょっと気を抜くと元の男の姿に戻っちゃうのがイヤだなぁ」と言いました。


2009/01/28

夢の前半では男のままでした。私と母と妹が新幹線のような電車に乗っていて、ある駅で乗り換えのために電車を降りなければなりませんでした。そして降りたのはいいんですけど、私は乗り換える電車を間違えてしまい、母と妹とははぐれてしまいました。

私の乗った電車はそのまま猛スピードで走り、どこへ行くのかさっぱり解らなかったので、私は電車の窓から飛び降りました。当然地面に叩きつけられるところなんですけど、飛び降りた瞬間フワッと体が浮き、私は空を飛んでいました。下は見渡す限り森ばかりです。

空を飛んでいた時の格好は、羽のように両腕を広げて、水泳の平泳ぎのような格好でした。

この時私は初めて、自分の姿が幼女の姿に変身していることに気づきました。

そしてしばらく空中遊泳を楽しんでいたら、はるか下に見える森の中の道路に、遠足で歩いている小学生の群れを見つけました。私は下降してその群れに近づいていったんですけど、小学生たちは私がニセの幼女であることを見抜いているようでした。それで私は恥ずかしくなってまた上昇していき、その場から逃げました。

ずいぶん飛行を楽しんだ後地上に降りて、「ここは夢幻界だから体の痛みを感じないハズだ。試してみよう」と思って、後頭部を激しく地面に叩きつけてみたり腕を強くつねったりしましたけど、思ったとおり痛みは感じませんでした。そこで目が覚めました。


2009/01/08

夢では私は、多分小学校低学年くらいの女の子になっていたと思います。そしてフリルのついた黄色いワンピースの水着を着ようとしていたんですけど、Tシャツの上に水着を着るというおまぬけなことをやってしまい、私は「そっか、Tシャツ脱がなきゃ」と言ってTシャツを脱いで普通に水着を着ました。そうしてしばらくウロウロしていたら、私の水着の股間の部分が透けてきて、女の子の体なのになぜか男性性器が見えていました。そのために周りの人たちに男であることがバレてしまい、私は恥ずかしくなってすぐ側にあった池のようなところに飛び込みました。そして潜水をして口からアワをボコボコいわせながら水の中を逃げました。


2009/01/01

夢では私は女子高生くらいの姿になっていました。そしてスクール水着のような紺色のワンピースの水着を持ってプールに行きました。プールに着いた頃には夕方になっていて、もうすぐプールが閉まる時間でした。私は少しでもプールに入ろうと思い、更衣室のロッカーを開けて急いで水着に着替えたんですけど、その間にプールの水が抜かれてしまい、プールは閉められてしまいました。仕方がないので、私は水着のままでプールの近くの川に行き、そこで泳ごうと思いました。でも川で泳ごうとしたら近くに居た人が「この川にはサメやピラニアが居るから泳がないほうがいいよ」と言ってきたのでびっくりしました。


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