◇夢の内容と分析(2008年)◇


2008/11/26

夢の中で私はネットをやっていて、どこかの掲示板に参加していて、その掲示板では「女装してオフをしよう」という企画が持ち上がっていました。そして都内のファミレスのようなお店に集合することになりました。そのお店には私が一番先に着いて、みんなが来るのを待っていました。まだ女装はしてませんでしたけど、なぜか赤いストッキングだけは履いていたように思います。そして女性の店員さんがピラフやらスパゲッティやらの食べ物をすすめてきたんですけど、私は事前に食事を済ませてきたので「食べ物は要らない。ドリンクバーだけでいい」と断りました。

そしてちょっとトイレに行った間に待ち合わせの数人が来て、私たちは挨拶をしました。そして私は「じゃ、トイレで着替えて(女装して)くるね」と行ってまたトイレに向かいました。そして私は、持ってきたとても綺麗でハデな女装の衣装の入ったバッグを開けて女装し、仲間たちの所へ戻りました。その時私は思いました。「今は夜の9:00だから、これから女装大会で遊んだら終電なくなっちゃうだろうなぁ。始発まで待つのだるいなぁ」と。そこで目が覚めました。


2008/10/24

夢では私は、ワンピースを着た幼女の姿になっていました。それはとても嬉しいことでしたけど、私はアイスクリームか何かを食べた後で口の周りがベトベトに汚れていました。そこで私はワンピースのスカートをめくり上げて口の周りを拭きました。そうしたらどこからともなく「スカートなんかで口を拭いちゃいけない。タオルかティッシュを使いなさい」という声がしました。


2008/08/21

夢では私は子供になっていたんですけど、男の子か女の子かは解りませんでした。でも私は前髪をギリギリまで下ろしてて、おかっぱ頭にしていたように思います。そして回りには数人の成人女性が居て、私のことを「かわいい! かわいい!」と誉めてくれていました。


2008/07/12

夢では男のままでしたけど、いつもの受動的なかんじとは違ってハッキリした意識がありました。私は裸になっていたんですけど、「今私は夢の中に居るからここは夢幻界だ。ということは自分の意念で体の整形を出来るかもしれない」と思い、早速、幼女の姿に整形すべく意念を集中してみました。

そしたらまず体のサイズがどんどん小さくなっていって、腕も細く小さくなっていって、肩幅も胸囲も狭くなっていって、腰周りも膨らんでいきました。その後は幼女らしく体全体にふっくらと薄い脂肪がつきました。ただ、顔の整形だけはあまりうまくいかず、男の子の顔の印象が残ったままでした。そして私は自分の全体像を目の前の鏡に映してみたら、顔以外は大体自分の希望通りの姿になっていました。

シーンは変わって、私は「CCさくら」のさくらさんになっていました。そして向かいには何かのアニメの女児キャラが居て、私たち二人はなぜか泣きながら「お互い頑張ろうねぇ〜」と励ましあっていました。


2008/06/27

夢では私は幼女になっていました。たぶん幼稚園児くらいの幼女の姿だったと思います。そして私と同じくらいの年代の幼女たち数人と手をつないで輪を作って、何やら会話をしていました。会話の内容は覚えていません。

今度は小学校低学年の女の子になっていて、声も完全に女の子の声でした。そして私は直径1メートル以上の重いボール(球)を抱え上げようとしていました。でも、あまりにも(小さな女の子の私にとっては)大きくて重たかったので、私は「こんなおっきくて重たいの持ち上げられないよぉ〜」と言いました。


2008/05/29

夢では男でした。そして、6歳くらいだった当時の姿の山内菜々さんが出てきました。回りには番組(たぶんホットマン)の撮影スタッフが何人か居て、私はその人たちと一緒に行動していました。そうしたら山内菜々さんの姿が今の成長した姿に時々変わることがありました。それを見てスタッフの一人が「菜々ちゃんもだんだん女の色気が出てきたなぁ」と言ったので、私は思わずそのスタッフに「そんなこと言っちゃダメだよ!」と叫んでしまいました。


2008/05/14

夢では男でした。そして私はある部屋でカウンセラーの男性の先生と話していました。「私実は…GIDなんです」「ああ、GIDですか。GIDの患者さんは割とよくいらっしゃいますよ。でもあなたはGIDの患者さんの中では特にお綺麗ですねぇ」「見え透いたお世辞言わないでくださいよぉ」とかなんとか話していました。そして、「私…女性になりたいだけじゃなくて、5歳幼女の姿になりたいんです」「そ、それはまた特殊な願望ですねぇ」と話の核心に進んだ時、私たちの背後に女子高生が立っているのに気づきました。「どこまで話聞いてたの?」と私がきいたら女子高生は「いや別に何も…」と言いながら逃げていってしまいました。


2008/05/11

夢では何歳かは解らないけど少女の姿になっていて、声も少女の声でした。そして私はたぶんミニスカートを履いていたんだと思いますけど、周りの人たちから「綺麗な脚だね〜」と言われました。そうかなぁと思って自分の脚を見てみたら、なぜか猫のヒゲのような毛が脚に生えてきました。私は「あ、ムダ毛のお手入れするの忘れちゃった〜」と言って誤魔化しました。

シーンは変わって、やはり私は少女の姿だったんですけど、周りの風景がおかしいことに気づきました。どうやら私の体は身長30センチくらいの小人になっていたようです。私は天に向かって「いくら小さい女の子に変身したいからって、意味が違〜〜〜う!」と叫んでいました。


2008/02/08

夢では私は男でした。そして何やら変わったショップの中に居ました。そのショップは男の子が女装するための専門店で経営者は女性で、その経営者には二人の少女の子供がいました。私はショップのスタッフ2〜3人(こちらは大学生くらいの男性)によって、体を幼女仕様に改造してもらいました。その私の姿を見た経営者の子供の女の子二人は「かわいい〜」と言ってくれましたけど、私は「いえ、私なんかより、あなたたちのほうがずっとかわいいよ」と誉め返しました。

そして私はどうやら(見た目だけは)かわいい幼女の姿になったようで、服も幼女用のかわいい服を着ました。そしてなぜか、巷で犯行を続けている幼女誘拐犯人を逮捕するためのオトリに私がなることになりました。あるマンションの入り口でわざと犯人に誘拐されるように計画を立てて実行です。計画の背後には先のショップのスタッフ全員と警察が付いていて、私の居場所をGPSのようなもので監視できるというものでした。

そしてどういう経緯だったかは覚えていませんけど、私はマンションの入り口で、犯人(中年の男性)の車に乗せられて誘拐されました。そして背後で待ち構えていたショップのスタッフや警察が動き出し、私が乗っている犯人の車を尾行して路地に追い詰め、犯人の車は大事故を起こし、ついに犯人を逮捕できました。私は犯人が事故る前にうまく車から逃げ出していました。


2008/01/18

夢では私は男でしたけど、顔つきや体つきはだいぶ女性に近かったです。そして都内の大きなホールで音楽イベントが開催されていて、私はティンホイッスルを持って、しかも思いっきりおしゃれな衣装を着て女装をして参加していました。

イベントにはタモリさんや丹波さんや酒井法子さんなどがゲストで招かれていました。彼らともお話をしましたけど、周りの観客さんたちは私に対して「本当に男性なの? 女性にしか見えないよ。かわいいねぇ。綺麗だねぇ」と言っていました。そしてタモリさんがトランペットを吹いて、私はティンホイッスルを吹いて、他にもたくさんの演奏者が加わって音楽イベントは進みました。

シーンは変わって、私はやはり男でしたけど、妹に私の部屋を見せているところでした。パッと見は男の部屋なんですけど、隠し部屋があって、そこには女装用のハデな衣装や可愛い衣装がズラリと並んでいました。その時、私は先述の都内の音楽イベント会場でパンプスを忘れてきたことに気づいて「あのパンプス高かったのに〜」と悔やんでいました。妹は私の隠し部屋を見て呆れている様子でした。


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