◇夢の内容と分析(2007年)◇


2007/12/14

夢でも私は仕事をしていました。従業員さんたちの管理をしたり社用車で巡回したりしていました。


2007/12/13

夢では男でしたけど年齢は不明でした。そして私は洋服屋さんで「これ似合うかなぁ」と言いながら女性用の洋服を選んでいました。周りに居た他のお客さんたちは、そんな私を遠巻きに見ていました。


2007/12/05

夢での性別は不明でしたけど、とある男性が私の前で、ある歌を歌っていました。その歌は私が幼い頃に聴いただけで、今まですっかり忘れきっていた歌でした。


2007/11/29

夢では私は成人男性でした。そして、何かの大会に参加していました。その大会は成人男性が圧倒的に有利な内容で、優勝はやはり某成人男性だったんですけど、2位はなんと見知らぬ少女が獲得しました。私はその少女に次ぐ3位でした。私はその少女に向かって「成人男性が圧倒的に有利な大会なのに2位を獲得するなんて、すごい! すごいよ!」と誉めました。


2007/11/28

夢では私は、最初のうちは成人男性でした。そして大きな公園の中で家族とはぐれて、一人で延々と公園の中を歩いていました。そのうちになぜか、私の姿はだんだん女性っぽくなっていって、最後にはおかっぱ頭の10歳くらいの少女になっていて、服装はTシャツとスカートになっていました。そして公園の中には、スピリチュアリズムを否定する古い考えのキリスト教徒たちがいっぱい居て、私はやたらとその人たちに「聖書だけが全てじゃないよ。もっと視野を広げなよ」と説得していました。


2007/11/26

実はこの夢は、だいぶ前(確か2005年の冬ごろ)に見たものですけど、思い出したので書いておきます。

夢では私の性別は解りませんでしたけど、ある男性と話していました。私が「霊界で可愛い5歳幼女の姿になって、その姿でティンホイッスルを吹いて、霊界の人たちの心を和ませてあげたいんです」と言ったら、男性は「考え方としては悪くない」と答えてくれました。


2007/11/21

夢では私は男だったと思います。そして目の前に7歳くらいの少女が出てきました。彼女は私に向かって「ピンク! 黄色! 青!」という風にいろいろな色を言ってきました。そして私はなぜか彼女に向かって、指定された色の毛布を投げ渡していました。


2007/11/19

夢での性別は解りませんでしたけど、私は物陰に隠れて、私の噂をしている人の話を聞いていました。ある人がある人に対して、「ここに**(私の苗字)さんが居ないから話すけどさ、**さんのこと、町のみんながどう言ってるか知ってる? この町から**さんを追い出せって言ってるんだよ。**さん、町のみんなから相当嫌われてるみたい」というかんじで、私が町の全員から嫌われているという噂をされていました。


2007/11/16

夢では私は「CCさくら」のさくらさんになっていて、湖の水面の上をうつぶせになって、ホバークラフトのように浮きながら移動していました。

シーンは変わって、何歳かは解らないけど天然パーマのかかった少女になっていて、車のフロントバンパーに貼られていたフィルムのようなものをベリベリと剥がしていました。

今度は自分の姿は確認できなかったけど、海岸のクラブハウスに居る二人の男性の行動を見ている状況でした。男性の一人はスーツケースを開けて、ぎっしりと詰まった大金を指差して「これが敵に渡す金だ」と言い、もう一人の男性が「もちろん全部ニセ札だろうな?」と言っていました。


2007/10/27

私の性別は解りませんでしたけど、2〜3人の人と一緒に、何かの教室のような部屋に居ました。そして丹波さんが教壇に現れて、スピーチをしていました。丹波さんはとても生き生きとしていて、まさに典型的な霊界での健康体という雰囲気でした。


2007/10/19

夢では私は中学生の少女になっていて、近所の美容院に髪の毛のカットをしに行きました。その美容院では、お客が座るイスの前にはとても大きなガラス窓があって、それが鏡を兼ねていました。そして、なぜだか解らないけど、カットをする際に美容師さんから頭を右や左や上や下に向けるように言われました。

そして最後に正面を向いた時に私はガラス窓を指差して「今頭を向けた時に視界の隅に入ったんだけど、あのマンション私のお家だ〜」と言いました。美容師さんから「そうなの? 何号室?」ときかれたんですけど、私はそこまでは知られたくないと思ったので教えませんでした。


2007/10/14

夢の中ではまた寝転がっていました。そしてどこからか「お前は、内股になって動かないと、女性の心にはなれない」という声が聞こえてきました。


2007/10/12

夢では、正確な年齢は解らないけど若い女性になっていて、知らない部屋の西側に置かれているベッドに横たわっていました。そのまましばらくぼ〜っとしていたら、開けていた東側の窓から真っ黒い人間の影が部屋の中を覗き込んでいることに気づきました。その窓際の影は男性だったと思います。

私は「誰? チカン? 強盗?」と思いながらその影の男性に意識を向けたんですけど、その途端に私は影の男性が居る東側の窓のほうに向かって空中浮遊をしながら、少しづつ引き寄せられていきました。私は「まぁ正体を見てもいいけどさぁ、なんか変じゃん。チカンとか強盗だったら無理矢理部屋に入ってくるよねぇ。なんでこっちが引き寄せられるわけ? 怖いよぉ!」と思っているうちに、とうとう影の男性の目の前まで来てしまいました。怖かったけど思い切って顔を見てみようと思った途端に影の男性は姿を消してしまいました。


2007/10/04

夢では男でしたけど、今回の夢はいつもと勝手が違いました。夢の中の私は、「また男の姿? なんで幼女の姿じゃないの!? 悔しいー!!」という風に、自分が夢の中に居ることを完全に自覚していて、自分の男の姿に悔しがっていました。そして「目が覚めたら腹いせにスクーターでぶっ飛ばしてこようかしら!!」とも言いました。そこで目が覚めました。


2007/10/03

夢では男でした。そして私は綺麗な町並みを歩いていて、とあるパン屋さんに入りました。そこの店員さんたちはみんな若い女性でした。私が「このパンがほしいなぁ、このパンもほしいなぁ」と思っただけで、店員さんたちは「これですね。どうぞ」と言ってすぐに該当のパンを出してくれました。


2007/10/02

夢では私は男でしたけど、自分の部屋のベッドに寝ている夢でした。そしていつの間にか私の上に女性が覆いかぶさって体を揺すっていました。体はピッタリ密着していて、明らかにその女性がエッチなことを誘ってるのが私には解りましたけど、私は全然興味がないので無視していました。でも無視しているのも可哀そうかな〜と思ったので、仕方なく腕枕をしてあげました。女性は不満そうでした。


2007/09/30

夢では私は、雨上がりの田舎町を歩いていたんですけど、自分がどんな姿なのか解りませんでした。その時私は、「これは夢だ。私は夢の中に居る。ということはここは夢幻界で、自分の体の状態は幽体なんだから、好きなように姿を変えられるハズ」と思いました。そこで、「おかっぱ頭の幼女の姿になりたいなぁ」と思いながら地面の水溜りに自分の姿を映してみたら、望んだとおりのおかっぱ頭の幼女の姿で、所々に花柄のついた白いワンピースを着ていました。それで嬉しくなって、ある公園のベンチに腰掛けていた20代くらいの男性に話しかけて仲良くなりました。


2007/09/28

夢では私は、数人の幼女たちと一緒に遊んでいたんですけど、その幼女たちの心の輪の中に溶け込むことはできませんでした。その時の私の姿は、成人男性の姿だったような気もしますし、幼い頃の自分の姿に戻って女装していたような気もします。

シーンは変わって、私は男でした。そして目の前には着物を着たおかっぱ頭の少女が居ました。少女は最初私に向かって無邪気な喋り方をしていたんですけど、途端に顔つきが悪意の塊りのような顔つきに変わり、私に呪いをかけてこようとしました。私は「正体を現わしたね!」と言って、意念のチカラで少女を跳ね飛ばして退散させました。


2007/09/25

夢では私は、最初男なのか女なのか解りませんでした。ある大きなビルに有名人が招待されるイベントがあったんですけど、イベントには私もスタッフの一人として参加していました。でも私が何かのミスをしてしまい、イベントが台無しになってしまいました。私はその責任から逃れたい一心で、ビル中を逃げ回っていました。

そのうちにビルの一階のテナントで入っていた花屋さんの女性(20代前半くらい)に出会いました。花屋さんはイベントが台無しになったためにお店を閉めなければいけませんでした。私は本当に申し訳なく思って、花屋さんの手押し車に乗せられるだけの花を乗せて、花屋さんの女性と一緒に手押し車を押して走りながらビルから逃げました。その時になってやっと、私の姿は10代の女の子であることに気づき、黄色いワンピースタイプの水着を着ていることに気づきました。花屋さんの女性も水着を着ていたような気がします。

ビルから遠く離れた山間部の道まで逃げ切り、私たちは一安心して、お互いに自己紹介をしました。女性は「あなたの顔写真を一枚くれない?」と言ってきたので、私は自分の住む街の仲間たちにテレパシーで「私の顔写真をここに届けてちょうだい」と、胸に手を当てながら念じました。すると手の中には私の顔写真が現れたので、それを女性に渡しました。


2007/09/24

夢では私は、中学生の男でした。中学生なのになぜか運転免許の更新をしようと思って、これまたなぜか警察署や試験場ではなく市役所に行きました。市役所で手続きをする際に更新費用が必要になり、私は手持ちのお金が無いことに気付きました。仕方が無いので側に居た中学生のクラスメイトの女子に立て替えてもらいました。そしてその女子の運転する赤い車に乗せてもらって家まで送ってもらうことになったんですけど、途中で降ろされてしまいました。


2007/09/22

夢では私は、おかっぱ頭にシャギーが少し入った小学校高学年くらいの少女になっていて、白いワンピースを着て、猫とじゃれて遊んでいました。

シーンが変わって、私は男でした。そして中学校時代のクラスメイトの女子二人と一緒にカレーライスを食べていました。でも私はなぜか手が震えていて、カレーライスをすくったスプーンを何度もガチャン! と落としていました。そんな私のことを女子二人は、暖かく見守るようなかんじで見ていました。


2007/09/20

夢では私は、何年生だったのかは覚えていませんけど、アニメの女子小学生キャラの姿をしていて、魔法使いの格好をしていました。その姿で中華風の町並みをあても無く歩き回り、ある建物の中に入りました。その建物は廊下が異常に狭く、人と人がすれ違うこともできないような狭さの廊下でした。この辺りで私は現在の実写版の男の姿に変わり、建物の中のドアを開けたら、そこに女性が居ました。私はなぜかその部屋がトイレだと思い込んで「す、すいません! この部屋ってトイレだったんですか。失礼しました!」と言ったんですけど、女性は「こちらこそごめんなさーい」と言って走り去っていきました。


2007/09/18

夢では残念ながら男のままの姿でした。そして目の前にはとっても綺麗な20歳くらいの女性と、外見はよく解らない(覚えていない)男性が居ました。私と女性は過去の夢において結婚の約束をしていたのでした。でも何かの事情でそれがキャンセルになったようです。

私は女性に向かって「あなたと結婚する予定だったけど事情が変わっちゃってねぇ」と言うと、女性は「そうそう、だから隣のこの男性と話を進めているところなのよ」と答えてきました。要するに私とその女性は、双方同意の上で穏便に別れたというわけなんです。


2007/08/27

夢では私は20歳くらいの女性だったように思います。それで兄が正面に居て、私は「私の運営しているサイトは知ってる?」ときいてみたところ、兄は「知ってる。たまに見ることがある」と言いました。私は「じゃぁ、私が幼女化願望を持っていて、ネットでどういう噂をされているかも知ってるんだね」ときいたら、兄は「幼女化願望のことはサイトを見たから一応知ってるし驚いたけど、噂までは知らないよ。お前のネットでの噂を調べるほど俺もヒマじゃない」と答えてきて、その辺りで目が覚めました。

シーンが変わって、私は夢では男でした。どこかの学校の中に居て、学校の女装大会に備えて、ヒゲを一生懸命抜いて(剃ったんだったかな?)、お化粧をして、女装用の衣装を探していましたが、どうしても衣装が見つかりませんでした。仕方が無いので先輩の衣装を借りて女装しました。カツラも被りましたが、どういうスタイルのカツラだったかは覚えていません。そして大会が終わり、ある教室に居た先生に向かって私は言いました。「先生、私って女の姿と男の姿、どっちでもオールマイティにこなせそうです」と自信を持って言いました。


2007/08/22

私は中学生か高校生くらいの女の子の姿になっていました。声も女の子の声でした。そして話し相手の男性が居たんですけど、男性は私に向かって「あなたは姿こそ女の子だけど心は男だし、女の子として扱うべきか男として扱うべきか、どうしようかな」と言いながら迷っているようでした。私は当然女の子として扱ってほしいと思いました。私の気持ちを汲み取ってくれたのか、男性は「よし、女の子として扱おう」と言ってくれました。そして私達はしばらく歩き、とても小さな港からボートを出して遊んでいました。でもボートが何かの原因で沈没しそうになったので、私達はボートから脱出して港に戻りました。泳いで戻ったのかどうかは覚えていません。


2007/08/20

残念ながら私は男の姿でしたけど、農道の坂道のような場所で、見知らぬ小さな可愛い女の子と会話をしていました。そして私が「実は、これを言うと驚くかもしれないけれど、自分はあなたのような可愛い女の子に変身したいんだ」と打ち明けたら、相手の女の子は特に驚いた様子もなく、スーーーッと消えていってしまいました。


2007/06/06

私は、何歳かは解りませんけど女の子になっていました。自分の部屋ではない見知らぬ部屋に居て、ベッドの上に仰向けに寝転がって内股で脚を立てていたんですけど、その状態でなんと! 姿は見えなかったけど、ある男性から暴行(レイプに近いようなかんじ)されていました。私が女の子になって男性から暴行されている状態なんて、こんな夢は初めてでした。

そして私は女の子の声で、恐怖からくるかすかな悲鳴やうめき声をあげていました。暴行されているのが本当に怖かったんですよ。そして更に不思議なことに、私の頭の左後ろからは「あっはっはっはっは」という、もう一人居るらしい男性の無機質で無感情な声が聞こえていました。私は「何とかしなくちゃ。逃げなくちゃ」と思ってお腹にチカラを入れて「ハッ!!」と声を出しながら、空気を切るような感覚で、両腕を横に思いっきり振りました。そしたら目が覚めました。


2007/04/15

私は、まるで市松人形のような姿の幼女になっていました。おかっぱ頭で、カスリの着物を着て、目つきがキツいかんじでした。まるで呪いの人形のような姿でした。そして見知らぬ男性と一緒に、ある古風なお城の中に入っていきました。そのお城の大広間では、やはり市松人形のような姿の人形による踊りが繰り広げられていて、それらの人形はロボットと同じで魂が入っていない操り人形だということが解りました。

一緒に人形の踊りを見ていた男性が「めあちゃんも同じような姿をしてるんだから、あの人形たちに混じって踊ってもバレないよ。やってみれば?」と言ってきたので、私は恐る恐る人形たちの中に忍び込んで一緒に踊っていました。でもそのうちに、どこからか「この中に人間の幼女が一人忍び込んでいる! 捕まえろ!」という声がしてバレてしまい、私はなぜか「まずい! テレポート! テレポート! テレポーーート!」と言いながらそのお城をテレポートしながら一目散に逃げてきました。男性は別の経路で逃げてきたようで、私と男性は、とある池のほとりで待ち合わせて、お互いに「危なかったねぇ」と話し合っていました。


2007/04/09

私は何歳かは解りませんが少女になっていました。ある一つの散らかった部屋に男性数名と私が居て、男性たちはお酒を飲みながら、いかにも男くさい会話を交わして笑い転げていました。私はついていけずに、ただ女の子座りをしたまま「付き合い笑い」のような感じで、その場の空気をシラけさせないように、しかたなく一緒に笑っていました。そのうちに男性の一人が気を利かせてくれて「めあちゃんも一杯飲んだら?」と言ってきましたが、私は「私って体質上お酒ダメだから…あ…でもここは夢幻界なんだから体質なんて関係ないか」と独りごちていました。


2007/04/04

夢の中で、久しぶりに私は幼女の姿になっていました。年齢や外見は解らなかったけれど、確かに自分は幼女だという感覚がありました。そして、持っていたタバコの箱からタバコを一本取ろうとしたらそのタバコはグシャグシャに潰れていたので、他のタバコを取って吸おうとしました。その時私は、「私みたいな小さな女の子がタバコを吸ってるところを誰かに見られたら、いくらなんでもマズイなぁ。どこで吸おうかなぁ」と迷っていて、そこで目が覚めました。


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